嫁の実家にて お正月編

2007/01/03 18:03 登録: えっちな名無しさん

今、嫁の実家に帰省中。

スペック
俺:32歳
嫁:28歳
義妹:24歳 身長 167cm
    オリヒロGAVA豆乳のCMに出ていた笹川美樹にそっくり
    いつも嫁と「本当にそっくりだよね。」と話している。


嫁は久しぶりにあった友人と初詣に出掛けてしまった。
実家には義理両親と義妹と俺と俺の娘(4才)が取り残された。

娘:「除夜の鐘聞く〜!」保育園で教わって来たらしい。
義妹:「じゃあお姉ちゃんとお風呂で聞こうか?」
娘:「うん。一緒に入る!」
どうせ起きちゃいられないと思っていだが、
娘はテレビを見ながら頑張って起きていた。
(普段は23時が限界)
23時過ぎに両親は就寝。
俺は先にお風呂に入らせて貰った。

23:40頃お風呂から上がるとまだ娘は起きていた。
だが、かなり眠そう。
俺:「〇〇ちゃんもう寝る?」
娘:「やだー!お姉ちゃんとお風呂に入る!」
まあ、ここまで頑張って起きてたのだからと、
義妹にお願いしてお風呂に入らせた。
その間俺はビールを飲みながら待つ事にした。
外では除夜の鐘の音がする。
お風呂から二人で鐘の音を数える楽しそうな声が聞こえて来る。

25分程すると静かになった。
どうしたんだろうと思っていると、
義妹:「お兄さんちょっといいですか?」
と、脱衣所のドアを開けて義妹が呼んでいる。
俺:「どうしたの?」
さすがに中には入れないので廊下から声を掛けた。
(扉は閉まっていた。)
義妹:「〇〇ちゃんお風呂で寝ちゃったの。」
やっぱりそうか。
義妹:「風邪ひいちゃうからちゃんと拭いてあげて。」
俺:「ごめんね。入っていい?」
義妹:「大丈夫だよ。いいよ。」

娘はバスタオルを巻いた状態で義妹に抱っこされていた。
義妹もバスタオルを巻いただけ。
俺はその姿に激しく興奮。
バスタオルが小さいのだろう、胸を隠すと足の付け根ギリギリだ。
上と下の隠し方の絶妙なバランス。
どうしても胸の谷間に目が行ってしまう。
義妹のそんな無防備な姿を初めて見た。
(普段は全くといって隙がない。)
が平静を装い、
「本当ごめんね。後はやるからお風呂入ってて。」
「〇〇ちゃん重くなったねぇ。」
娘を俺に渡そうと、義妹が縦抱っこから横に抱え直したその時、
バスタオルがはらり、胸がポロリ。
義妹:「キャー!」
俺:「うっお!」
俺は慌て娘を抱き抱えた。
娘を受け取る瞬間、生乳にタッチ。
バスタオルが外れたため急いで娘を受け取ろうとして、
娘と義妹の間に下から手を入れたその時、
左手の甲で右胸の下乳を下から押し上げる感じでムニュっと。
ちょっと乳首にも触れた。

張りがあって柔らかい、Cカップ程の綺麗な胸。
薄い茶色をした小さな乳首。
タオルを片方の脇で辛うじて押さえていただけなので、
ほとんど全裸。
まだ濡れて体に張り付いた薄めのヘアの奥に縦の筋も見えた。
色白でモロ俺好みのスタイル。
さすが、学生時代に準ミスキャンパスに選ばれただけある。

くるっと後ろを向き、タオルを直したので、
ちょっと小さめの真っ白なお尻まで見せてくれた。
恥ずかしそうなそのしぐさもいい!

タオルがはらりから直すまで10秒程か、ばっちり見せて貰った。

お互い会話も出来ず気まずい空気が流れ、
俺はそのまま娘を抱いて脱衣所を出た。
こんなに興奮したのは何時以来だろ!?
まさか義妹の裸を目の前で見られるなんて、思ってもいなかった。
しかも偶然とはいえ生乳まで触れた。
本当に娘に感謝です!

娘をタオルで拭き、下着を着せると、パジャマがない。
脱衣所にあるのだろう。
何気なく脱衣所に戻ると、
すりガラスの扉の向こうにハッキリと透けた裸体が。
立ち上がってシャワー浴びてる。
このままずっとここに居たいと思ったが、
1分程度眺めパジャマを持って脱衣所を後にした・・・。


(作者のその後のコメントを文中に挿入させて頂きました。)


出典:H以外で知り合いの裸を見た体験談
リンク:自分で探して

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