おとなりさん麻理子
2019/10/27 07:00 登録: えっちな名無しさん
マンションの隣の部屋に住む麻理子は
ショートボブの似合う篠田麻里子似の
女性で、俺のTELセックスフレンドである。
隣なのにこの奇妙な関係はしばらく続いた。
ほとんど面と向かって話した事の無い
俺たちだがTELのやり取りは毎日のように
している。
「今日、電車で痴漢されちゃったんだ。
正面で向かい合うように背の小さい男の人がいて」
「またいやらしい格好してたんじゃないの?」
「え〜普通にノースリーブのワンピースだけど。」
「つり革とかつかまってた?」
「うん両手で」
「じゃあワキ全開じゃん。しかも向き合うって
事は目の前だよね。」
「うん」
「そりゃ俺も痴漢しちゃうかもな。
ワンピって生地薄い?てかベランダ出て。」
「わかった。」
ベランダに出てきた麻理子。白のノースリーブは
かなり生地が薄く、地肌まで透けそうだ。
更に結構なミニスカート。
「後ろ向いてみて。」ヒラリと舞い、
太もものきわどいところまで見えた。
ピンクのパンティとブラが透けてはっきりわかる。
「近づいてつり革持つように両手上げて。」
麻理子は?な顔をしながら実行する。
俺は麻理子を見ながらちんこを出した。
「えっ?なんでおちんちん起ってんの?」
「エロいから」麻理子の前で軽くシゴいた。
この娘、天然系らしいな。
お互い部屋に戻り、話しは続いた。
「で、どんな事されたの?俺それで抜くわ。」
「最初は揺れてお腹辺りに手が当たる感じだったの。
途中からおへそらへんを指で触られてた。
だんだん大胆になってきておっぱいとワキを触ってきた。」
「それは気持ち良かったの?」
「うん、正直気持ち良かった。人いっぱいいるのに
こんな事してるって思ったら感じちゃった。」
「エロい顔してたんだろうなぁ。それで?」
「足の間に痴漢の足が入ってきて、膝を股間に
グリグリしてきたの。力が抜けてきて、痴漢に
もたれ掛かったらすぐに手がスカートの中に入って、
パンティのワレメ部分を刺激されちゃった。」
「麻理子の事だからもうウェルカム状態じゃない?」
「うん、自分でパンツ下ろそうかと思った笑。
だってずっとパンツの上から触ってるんだもん!
早く直接触って欲しくて。」
「痴漢にもストーリーがあるんじゃない?」
「え〜わかんない。でもようやくパンツちょっとずらして
触ってきたの。焦らされたから超感じちゃって、
って思った時に人がドッっと降りて終了。」
「消化不良ってとこですか。」
「そうなの。んでさっきあなたのおちんちん見たから
また変な気分なんだ。」
「オナニーしてるの?俺と一緒だ♪」
「パンツの上から触ってます笑。」
「早く直接触ったほうがいいよ笑。」
「そうだね♪」
「じゃあパンツずらしておま○こ見せてよ。」
「いっぱい見て、いっぱい触って。」
「痴漢に触られて気持ち良かったんでしょ?」
「今もあなたに触られて感じちゃってるの。」
いろんな人に触られていやらしいおま○こだな。」
「麻理子のいやらしいおま○こもっと触って。」
今夜も二人の世界は更けていく。
出典:あ
リンク:い

(・∀・): 5 | (・A・): 79
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