少女愛美 (ジャンル未設定) 35464回

2011/05/05 20:41┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
デッキのスイッチをいれた。
〜愛美13才〜
何かに怯えたように画面に映っている少女。
制服をきている、髪の長いすらっとした素晴らしく美人な少女だ。
女優の栗山千明のような雰囲気である。
『準備いいで!はじめろや』
カメラを映している男(A)の声。
カメラが引いていく。
調度品などは何もないがらんとした部屋に大きな白いマットがひいてあった。
画面に二人の男(B)と(C)が現れ、少女に襲い掛かった。
『いやあーー!いやあーー』必死に抵抗する少女。
でっぷりした毛深い男(B)が暴れる少女に
『おとなしくせんかい!ガキ!』と平手打ちをする
『あっ!』マットに倒れ込む少女。制服のスカートがめくれて白い下着が見えた。
『いや…助けて!家に帰して……』
筋肉質で痩せた男(C)が『俺らのいうこと聞いたら、帰してやるよ』と、少女の制服をぬがそうとする。
『いや!いやー!』
B『おい、ヒデ、捕まえてろや』
Cは少女を羽交い締めにした。
『いやー!やめて!』
B『やかましい!観念しろや、ガキ』Bは少女の制服をまくりあげた。
透き通るような白い肌にまだ発育途中の小さな胸に白いブラジャーが眩しい。
『きゃーーー!』
B『ガキがいっちょ前にブラジャーなんぞしくさって』Bはひきちぎるように少女のブラジャーを外した。『いやぁーーーー!』絶叫する少女。
小さな膨らみに淡いピンクの乳首。
カメラが少女の胸をズームしてゆく。
Bが少女の乳首をいたぶる。
『ひーー!』足をバタバタさせ暴れる少女。
B『ヒデ、構わんから服全部脱がせや』
BとCは暴れる少女を構う事なく馴れた手つきで少女を全裸にした。
『いやっ!』胸を腕で隠しうずくまる少女。
B『観念しろや、お嬢ちゃん。いうこときかんと、家に帰さんで?』とBは服を脱ぎながら少女に迫った。
『………うっうっ』泣き出す少女。
B『はよ、そこにねんかい、お嬢ちゃん』
『いや……』
B『ぶっころしたろか!』凄みをきかせるBに
『ひっ…』と縮こまる少女。
C『タツさん、そんなに脅したら可愛そうですよ』
『助けて……』
C『お嬢ちゃん、怖くしないから、いうこと聞いてくれるかな?』
『……』
C『お家帰りたいだろ?』『……』小さく頷く少女。C『じゃあ、横になって』少し躊躇いつつも少女は胸を隠しながら仰向けになった。
B『可愛がったるでぇ〜』Bはニヤッと笑うと少女に覆いかぶさった。
胸を隠している腕をCがどけ、自由がきかないように両腕を押さえつけた。
『いやっいやっ』首を振る少女。
『可愛いオッパイしとるな』
Bは少女の胸を執拗に悪戯する。
少女は泣きながら首を振り続ける。
そんな少女の顔を押さえ付け強引にキスをするB
『んぶう!んぶ』
B『ぷふぅ!ほれ、口開けろや』
『うぅぅ…』
B『口開けんかい!』Bは少女の鼻をつまんだ。
たまらず口を開ける少女にすかさず舌をねじ込むB。顔を歪め涙を流す少女。
B『むふぅ。たまらんな。下の口はどないなっとんのか?』Bは強引に少女の脚を開いた。
『ウワーン!いやっいやあ』
『まだまだ固そうやな!わしが柔らかくしてやるさかいにな』 

Bは少女の股間に顔を埋めた。
『い、いやぁーーーー!やめてやめてぇ』
B『ガキのオメコはたまらんのう!』
『いや!いや!』
Bは顔をあげると指で弄り始めた。
『ひぃっ!やめてっ』
B『ほれ、ここがいいやろ』
少女の体がビクッと震えた。
『やめて…』
執拗に指でいじくるB。
『いや…いやっ』
B『さすがにまだ濡れたりしいひんな』
C『無理ですよ』
B『ま、ええわい。それはお前に任せるわ。おい、撮影係!ちゃんと映せや』
A『はいよ』カメラがBの股間によっていく。勃起したペニスから我慢汁が滴っている。しかも、ペニスに何か埋めたのだろう、いぼいぼがてでいる。
B『後で出来なくなったら大変や』Bは自分のペニスにローションを塗り、少女の陰唇にも塗った。
少女は泣き続けている。
多分、これからされる事がわかっているのだろう。
Cから逃げようと暴れている。
B『あきらめ、お嬢ちゃん。いたいんははじめだけや』
Bは少女の脚を肩にかけてペニスをあてがうと腰を落とした。
『あ!キャアアーーイヤー』
ローションのおかげか、Bのペニスがズブズブ少女の中に入ってゆくアップが映る。
『痛いっいたぁーい。いやあ!いたいいたいっ』
少女の悲痛な叫び。
B『うぉきっついでー!たまらんわ』
カメラがひいて、Bは担いだ少女の脚を下ろし、くのじに曲げて大きく開いた。Bがゆっくり腰をグラインドする。痛みに顔を歪め、のけ反る少女。
『んぐ、痛いっ痛いーっいやだー!ヤメテェ!』
腰の動きを速くするB。ローションがヌプクチュとリズムを刻む。
『痛いよー痛いよー』
B『痛いんは初めだけや。そのうち、チンポ欲しくてたまらんようになるわ!ガキでもヒーヒーヨガリ声あげるようになるで!おうったまらん!』
『ひぎぃぃ!痛い……痛いよう』
じゅぷじゅぷいやらしい音、少女の泣き声。
B『このガキ、なかなか、ええオメコしとるわ!このために一週間我慢したんや。ふぅ、たっぷり出させてもらうでぇ!』Bの腰の動きが速くなった。
『いやーー!いたいっ!動かないでっ!いたいぃぃ』
B『久々に濃いのだすさかいにな!!孕むかもしれんで!うぉーー!』Bの腰の動きが止まり、痙攣する。Bは少女の小さな胸を両手で揉みながら、呻いた。
『いやあ!』
B『おぅっ!おぅっ……』二、三度腰を振るB。
『うぇぇーん』号泣する少女。Bが少女から離れた。
B『ふぅ。あとたのむで。慣れたらまた呼びや。今度はヒーヒーヨガらせたるさかいに』Bはペニスをティッシュでふきながら画面から消えた。
少女は開いたままの脚を閉じようともせず、号泣した。股間から破瓜の血と精液のまじったものがしたたりでて、マットにも血が滲んでいた。



愛美13才


既にCと少女が裸でベッドに横になっている。
カメラが移動し、二人の顔のアップになる。
Cが少女に顔を近づけていくと、少女は目をつむり、抵抗することなく、Cとキスを交わす。
Cが一度唇を離し、少女の目を見て、髪を撫でる。
Cが舌を出すと、少女も舌を出し、舌を絡めての濃厚なキス。
『んふ、んあ、んっ』クチュクチュと音をたてての長いキス。
それからCは少女の首筋から胸を優しく愛撫。
少女は目をつむり、ため息を漏らす。
『気持ちいいかい?愛美ちゃん』Cの問い掛けには返事はない。
Cは少女の性器を愛撫し始めると、少女は身をよじり、逃げようとする。
Cが敏感な部分を愛撫したとき、
『あっ!くぅ…』たまらず少女は控えめだが声をだした。
C『愛美ちゃん?声だしたいんだろ?いいんだよ、出して。もっと気持ちよくなる』Cはさらに愛撫を続ける。
『はあぁっ!』
C『愛美ちゃん濡れてきたよ……』
『むふぅ!』
少女の溢れる愛液をじゅるじゅると啜るC。
『んくぅ!だめっ……』少女は必死に声を出すのを堪えているようだ。しかし、求めるように脚を自ら開いていく。
Cは指で既に敏感なクリトリスをいじる。
『ひっ!』
C『愛美ちゃん、声出していいんだよ…カワイイ声を出してごらん!さあ!愛美ちゃん!』
撮影しているAの声。
A『もうすぐ堕ちるかな?』
『くっくっ……うぅ』
Cは性器への愛撫をやめた。
AがCにバイブを投げてよこした。
A『実は今までのより太いバイブ。たまらんたまらん』
バイブのスイッチを入れた。うぃんうぃん。
Cはそのバイブを少女に見せる。
『いやっ…やめて…』少女はバイブから目を背けた。C『愛美ちゃん、気持ちいい時は声をだすんだよ!いいね?』Cはバイブを性器に宛がう。
『あっ……いや…』
C『さあ、愛美ちゃん……いくよ』バイブが少女の中に埋まっていく。
『あ!くくくくっ』
カメラが少女の顔を映す。
目をきつく閉じて出そうになる声を必死に堪えている。
『んぐっうぅ』
クネクネ動くバイブをゆっくり出し入れするC。
『やめて……うっうっうっ』
C『さあ、愛美ちゃん!気持ちよくなるから!思いきり声を出すんだ!』Cはバイブの強さを最大にした。『あ…あっ…いや…いや…』頭を左右に振り、必死に堪える少女。
カメラが再び少女をアップにする。
『ううう…ああ…』少女の口が半開きになる。
C『愛美ちゃん!大人になれるんだよ!さあ!』Cはバイブを激しく抽挿した。『ヒィィィ!あああっ!いやあ』ついに堪えられず、声をだしてしまう少女。
『あーーーーっあーーーーーっああっ』
C『そう!気持ちいいだろ?愛美ちゃん!もっと声をだすんだ!それが大人の快感なんだ!』
『あぅっあっあっあっ!』A『さすがヒデやな』
『はあぅ!ああああっ』 泣きながら、頭を振り、体をくねらせ喘ぐ少女。
『あああっ!あぅっ』
A『ヒデちゃん、イカすんはタツさんにやらす約束や』
C『わかってますよ。でもまだイクのは早いと思うよ』Cは少女からバイブを抜いた。
『はあはあ…うぅ……』泣き出す少女。
C『泣かないでもいいから。気持ちいい時は、声をだすんだよ?』
『うっうう』泣きながら小さく頷いた少女。
Cが少女の脚を開いて中に入ってゆく。
『あぅっ!』
『愛美ちゃん、気持ちいい時は気持ちイイーーっていうんだ。いいね』
『あっあっあっ!』
少女はせきをきったように喘ぎはじめた。
Cは様々に体位を変え、少女を責めた。
『あっあっあっ!』
『愛美ちゃん!気持ちイイか!』
『はい…気持ちイイです!ああっ!』
C『これが大人の快感なんだよ、愛美ちゃん』
『キモチいいっ!ああっ……気持ちいいーーーっ!』少女は思いきり叫んだ。
A『ヒデの勝ちや』




愛美13才

Δ呂箸砲く、少女とCの濃厚なセックス。Cは少女をイク寸前まで責めてやめる。少女はそれでも満足そうだった。
三回戦の後……
ベッドに横たわる二人。
C『愛美ちゃん』
『なあに?』
C『お家に帰りたいかい?』
そう言われた少女はシクシク泣き出した。
『帰りたい…』
C『帰りたいよね……愛美ちゃん、ヒデのいうこと聞けるかな?きけるならお家に帰してあげる』
『本当?』
C『ああ、本当だよ。愛美ちゃん、初めにエッチしたあのおじさんともう一度エッチできるかい?』
『いや!愛美、あのおじさんは嫌い!恐い!』
C『愛美ちゃん、あのおじさんも本当は優しいおじさんなんだよ?体大きくて声が大きいから恐く見えるだけだよ』
『……』
C『お家帰れないし、僕とも会えなくなるよ?』
『え!ヒデさんともう会えないの……』
C『おじさんと出来ないならそうなるなぁ』
『……』
C『おじさんには、乱暴な事しないようにいっとくから。でも愛美ちゃんがおじさんのいうこと聞けば、乱暴な事はしないよ』
『本当に?』
『おじさんなら僕より愛美ちゃんを気持ちよくさせてくれるよ』
『……わかった』
『よし、いい子だね、愛美ちゃん』Cは少女を抱き寄せるとキスをして、四回戦。
終わり。 




〜愛美13才

色鮮やかな色彩のダブルベッドにTシャツと短パンをはいた少女が座っている。今回カメラを回すのはCのようだ。
C『愛美ちゃん、大丈夫だから、おじさんのいうことを聞くんだよ?』
小さく頷く少女。
程なく、Bが現れた。
B『久しぶりやな、愛美ちゃん、いうんやて?』
『はい…』少女は俯いて小さくなっている。
B『そない、恐がらんでええよ、もう乱暴したりせえへん』
『…』
B『ヒデに可愛がってもろたらしいの?どや?えかったか?』Bは少女の長い髪を撫でる。
B『ま、ええわ。さ、愛美、服脱ぎ』Bはバスローブを脱いだ。
少女もおとなしくTシャツと短パンをぬいで全裸になった。
B『ええ子やな愛美』Bは少女を抱き寄せるとキスをした。黙って応じる少女。『んふ、んぐふ』そのままベッドに倒れる二人。
B『キスも出来るようになったんやな?うまいもんや』Bはさらに少女の唇に吸い付いた。手は胸をまさぐっている。
『んっ…』
B『はあ。ええ感じや』Bは少女の胸を愛撫した。
『あ…』
B『乳も感じるようになったんか?えらい変わりようやな!さすがヒデや』
C『どうも』
B『ここはどないや?』Bは少女の性器をまさぐる。『あうっ』
B『お!もう濡れとるやないか!たいしたもんや。どれ……』Bは少女にクンニを始めた。
『うあ!いやん!あっ』
B『ぐちょぐちょや』
『あっ!あう』
少女の腰がくねくね動く。
カメラが少女の性器に寄っていく。
少女の性器をBの舌でなめ回す。
『ひゃあああ!いやあ……』
指でクリトリスをいじる。『あああっ!だめぇ!』
B『まだまだやでー、愛美。ほれ』
『ひゃっ!あぁぁっあうん……』
Bは立ち上がると、
『愛美、今度はわしを気持ち良くさしてんか』とフェラチオを要求した。
半勃ちしたペニスを少女に見せる。少女は起き上がるとBの股間にひざまずいて、Bのペニスをそっと握る。
B『どや?ヒデより小さいけどな、わしの自慢はこのいぼいぼや』少女はペニスを扱いた。
B『おぅ。こんな可愛い少女にフェラチオしてもろて。ヒデ!ちゃんととれや!』
C『わかってますよ』
少女はちらりとカメラの方を見た。Cを見たのだろう。
少女がBのペニスに顔を近づけて、ペニスをくわえる。
B『おっ、愛美!』Bは少女の頭に手を置いた。
少女は口と手で懸命にフェラチオをする。
B『おぉー。たまらんな!うまいでぇ!愛美。ええ気持ちや……』Bは少女の頭をなでている。
B『お、まてまて、69や。わしも愛美をクンニや!』フェラチオを中断していた少女は不思議そうな顔をしていた。
Bはベッドに仰向けにねると、Cに手伝わせて69の体制にした。
『恥ずかしい……』
B『だからええんやないか、気持ちええで?さ、愛美、はじめや』少女は四つん這いで再びフェラチオをする。Bは少女にクンニ。 『んふっ!ああっ!』たまらずフェラチオを中断する。
B『愛美、しっかりしゃぶれやー』
『はい……』懸命にフェラチオをする少女。Bは手で少女の性器を広げて口で舌で愛撫。
『んふーーっ!!』少女の腰が揺れて愛撫から逃げようとした。Bは手で腰を押さえて、クンニする。
『んーんー』
B『愛美、フェラが止まってるでぇ』といいつつ、指でいじる。
『あぅっ!』少女は思わず顔を上げてしまう。
B『たまらんかー?がんばりや』じゅるじゅるっと愛液を啜るB。
『ひあっ!ひああっ!』
B『フェラどころじゃないかー?しゃあないな』Bは69をやめると、体勢を変え、少女と向き合った。
B『愛美、顔がチンポ欲しいいうとるな?』恥ずかしそうに俯く少女。
B『ここが、欲しいいうとる』と少女の性器に手を宛てる。
『あ……』少女は目が潤んでいる。
B『ま、ええやろ』Bは少女にキスをする。積極的に応じる少女。
B『愛美、愛美はどんな格好がええんや?お前の好きな格好でしてやるで』
『格好?』
B『チンポ嵌める格好や。欲しい格好してみいや』
『え……あの……あの』
B『1番気持ちええ格好や』
『はい……』少女は四つん這いになった。
B『ほ!バックかい。なかなかわかっとるやないか。もう少し尻あげや』
少女は尻を上げる。
B『もっとや、もっとあげや』さらに上げる。
B『ぐちょぐちょやないか。ほしいたまらんわけやな。助平な愛美、いくで?』
『はい……』腰を掴み、少女の性器にペニスを宛がうB。
『あっ』ズブズブっとペニスが少女の中に入ってゆく。
『ああああっ!』
B『おっ!きつさはかわらんな!愛美、ヒデより気持ちようしたる!』Bは腰をゆっくり振る。
『あいっいい!』
B『ヒデ、愛美のよがる顔ちゃんとうつしとき!』
『アッアッアッ!』Bはリズミカルに腰を少女の尻にたたき付ける。
B『どや?愛美、ええか?』
『ああっ!気持ちいいっ!』
B『自慢のいぼいぼや!たまらんやろ!』
『いいっ!気持ちイイ!あっあっあああー!』ベッドのシーツを掴み、のけ反る少女。
B『13でも立派に女や!』『あっあっいっ!気持ちイイー!いやあ!』
B『愛美、こんなもんやないで!もっと気持ちようなる!』
『あん!あん!あん!』
B『ふん!ふん!』
『気持ちいいよー!気持ちいい!あん!』Bはいちど動きを止めた。
B『愛美』
『はい…』
B『もっと気持ちようなりたいか?』頷く少女。
B『助平な子やな!』再び腰を振るB
『あん!あん!あん!』
腰の振りを速くするB
『ああああっ!あーーーっ!こわいよ、恐いよー』
B『こわないで!安心して気やりや!愛美!ほれ』更に腰を振るB。
『あああっ!!!あひぃぃぃぃ!』
B『しまっとるで!さあ愛美!思い切り気やりや!』
『あああああっ!あひぃぃぃっ』少女はビクビク痙攣しながら、絶叫とともに果てた。
『あぅぅぅ……あぅぅ』少女は俯せに倒れた。
B『どや?初めて気いやった気分は』
『はあはあはあ』少女は荒い息をはきながら、まだ快感の中のようだ。
B『愛美、まだまだこれからやで?愛美をわしのチンポの虜にしたるさかい。愛美はもう子供やない』Bは愛美を仰向けにし、脚をくのじにまげ、大きく開いた………



B『愛美、今度はこれで気やりや』Bはいぼいぼの極太バイブのスイッチを入れて、少女の性器に宛がい沈めてゆく。
『あぅっ!それはぁ……あひぃ!』少女の腰が跳ね上がり、うねうねと動く。
B『どや、愛美!たまらんやろ!』
『あぅぅーいいっイイッ!』少女の性器にバイブがはいったままバイブが動いている。
『イイっ!!イイの!気持ちいいのーっ』少女の腰がバイブの動きに合わせてうねる。
『んああああ!イイッ!』少女の心の鏨が外れたようだ。
B『ヒデ、この子は当たりや。最高やな!さぁ、愛美』少女はBに何かを懇願するように見た。バイブが少女の中で動いている。
B『気い遣りたくてたまらんのやな?』
『あぅぅー。いい……』
B『バイブで気い遣る13才の美少女や!ヒデ、たのむでー』Bは少女の股間で動くバイブにてをやる。
『あぁっ!いやあ!おじさんっ!』
激しくだしいれをするB。B『どうや!愛美!』
『アッアッアッ!もうあわあーー!やめあひぃぃぃぃ!ぎもぢい゛い゛ぃ゛』少女は言葉にならない叫び声をあげ、腰を激しく浮かし、シーツを掻きむしり、イッテしまう。
B『たまらんな。もう、セックスの虜や。愛美はわしのもんや』
『あぁぁ……はぁはぁ……いぃ』少女は荒い息をはき、体がピクピク痙攣している。
B『まだまだ、これからやで愛美』Bは少女を愛撫した。
『あうん…おじさん……』
B『なんや?愛美』
『喉が渇いたの……お水飲みたい……』
B『お、さよか』
Cがペットボトルの水をもってきた。
B『よっしゃ、わしが飲ましたるわ』とBは口移しで少女に水を飲ませた。
『はぁー』
B『愛美、わしにも飲ませてくれや』
『はい』少女は水を口移しでBに飲ませた。
B『ええ子や、愛美』
『……おじさん』少女はBのペニスを握るとフェラチオを始めた。
B『ぉぅ!愛美、また欲しくなったんか』
『んぐ…んぐ…』
B『上手いやないか!たまらん』
『うんぐ』
B『よっしゃ、愛美!股ひらき!』少女は股を大きく開き、Bのペニスを迎え入れた。
『あぅっ!おじさんっ!』B『いくでぇ!』
『あっ!あひぃ!アッアッアッ!おじさんっすごいよぉ』Bの腰の振りに合わせるように喘ぐ少女。
腰を振りながら、胸を愛撫、キスをする。
正常位から、側位、対面座位と体位をかえ、Bは仰向けになり、少女に騎乗位を要求した。
B『ヒデから教わっとるやろ?』少女はBにまたがりペニスを性器に導くと自分で腰を落とす。
『あぐぅぅぅ!』そして少女は自分から腰を振り、よがる。
『あん!あん!おじさんっイイッいいっ!気持ちいいっすごいぃ!』
B『愛美!バイブとわしのチンポはどっちがええんや?』
『あん!あぅ……』
B『どっちや!』Bは腰の突き上げを速くした。
『あひぃぃぃ!おじさんのチンポです!あん!チンポ!チンポがいいっ』
B『さよか!ええ子や!愛美、四つん這いや!』少女は四つん這いになり、尻を目一杯高く上げた。
B『愛美、おじさんのチンポ下さいいうてみ!』
『……恥ずかしい…』
B『おじさんのチンポ、愛美のオメコに下さいていうてみ。言わんと、このままバイブにするで?』
『……おじさんのチンポを愛美の……オメコにください……』
B『言えるやないか!ご褒美や!愛美、いくで』
『おじさん!うあ……』
B『気ぃ狂うくらい、ハメたるからな!』
『あん!あひぃぃぃ!』
B『愛美!オメコはどや!チンポはどや!』
『いいっ!イイッ!気持ちいい!チンポいいっ』
B『愛美!わしのチンポとヒデのチンポ、どっちがええんや?』
『あん!あん!……それはぁ』
B『どっちや!いうてみ!』
『あっ!あっ!あああん!言えないよぉ……』
B『どっちや?』Bは激しく突いた
『ひぃーーー!あん!あん!』
B『言わんと、やめるで?』
『うぅ……』少女はちらりとCを見た。
Bは突くのを止めた。
『やめないで……!お、おじさんの!おじさんのチンポがいいです……!』
B『ほんまやな?愛美』
再び突くB
『あぐぅ!』
B『ヒデよりわしのがいいんやな?』
『はいっ!あっ!おじさん!おじさんがいいっ!すごいぃ!』
B『よし、気ぃ遣らしたる!』
『あっ!あっ!あっ!あああっ!おじさんっ!もっと……もっと』
B『もっとなんや?』
『もっと…気持ちよくして……』
B『こうか?』
『あひぃぃぃ!』
B『どんな感じや!愛美』『くるよ!あああっ!くるよぉ!おじさん!気持ちいいのがくるーっ!あひぃぃぃ!くるのっ!おじさんっ!』しかし意地悪にもBは動きを止めた。
『あっ!なんで…いや…やめないで!いじわる……おじさん!』Bはペニスを少女の性器に宛がうだけで入れようとしない。
『入れて!愛美の……オメコにおじさんの……チンポいれてぇ!』Bは一気にペニスを挿入した。
『はぐぅぅぅ!』
B『焦らされると快感が増すんや。愛美、いくで!』Bは激しく腰を振った。
『あ!あひぃぃぃあひぃぃぃ!おじさん!くるの!また、また気持ちいいのが!あああああ!』
B『愛美、イクや!イクいうんや!』
『あわわわ…イク…』
B『イクんや、愛美!イッてええんやで!』
『おじ…さん…あっひぃぃ!イクぅイクぅ!あひぃぃぃイクイクっ!』少女は叫び、ベッドに倒れた。よだれを垂らし、痙攣している『あーあーあーっはぁぁぁぁ……』
B『愛美、まだや。まだまだや!愛美みたいな娘はおらん。ほれ、ケツあげろや』
『あふん……あ…』
B『いくで!』
『んあっ!あひぃぃぃあひぃぃぃ』
B『愛美!どうや!』
『あぐぅ!!』
B『うぉ…』
『すごい……愛美ダメ……おじさん……また、また……』
B『もうダメや……愛美!イクで!』
『ひっぐうぅぅ!イクぅ!おじさ…ん…愛美もうダメ……あひぃぃぃあひぃぃぃあうっ!イク…………』
B『おあっ!おああっ』
『んあ……………』少女は失神してしまう。
B『もうはなさへんで。愛美はわしのもんや』




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