北海道レスキュー隊員連続強姦事件 (レイプ体験談) 46292回

2011/05/10 17:31┃登録者:痛(。・_・。)風◆pvNbTqv.┃作者:名無しの作者
発生日:2006年4月15日〜2007年8月2日

被害者:17歳から24歳までの女性8人
     全員が金品を奪われ、内6人は肉体も蹂躙された

犯人 :元レスキュー隊員 29歳
     慎重190cm、体重108キロの巨漢。足のサイズも
     30cmあるらしい。その身体にものをいわし、女性を
     次々に襲った。しかし最後はその目立つ姿があだになり
     逮捕。懲役30年となる。

<事件概要>
 男はその大きな身体を窮屈そうに折り曲げ、地下鉄のシートに腰を下ろしていた。いつもながらイライラする。借金のこと、仕事がきつい事、彼女がいないこと、イライラする理由を並べればキリがなかった。俺は何故こんなに不幸なんだろう。そう思うと、またむずむずとした気分が、下腹から込み上げてきた。
「何がなんでも危ないんじゃないか」
男はそう思ったが、劣情は彼を執拗に悪事に駆り立てた。今年になってからもう3人の女を襲った。昨年から数えると5人だ。その内一人はしそこねたが、他は全員姦った。最初の女は水商売風の派手な女だった。激しく抵抗したが、男の巨体に抗し切れるものではない。腹を殴るとおとなしくなったのでその身体を楽しみ、そして犯した。2人目は失敗だった。OL風の女をエレベーターで押さえ込み金を奪うまでは良かったが、犯す段になってエレベーターが動き出したため、途中の階で逃げ出さざるえなかった。
 その失敗から、しばらくは自分の欲望を我慢していた。あの時の女はきっと警察に訴えたに違いない。そう思うと、町で見かけるすべての警官が自分を睨み付けているように思えた。しかし、失敗の記憶が薄れるにつれ、抑えきれぬ欲望が湧き上がってきた。
 普通ではもうだめになっていた。たとえ金で女を買っても、女を狩るあの快楽は得られない。彼が我慢できたのは5ヶ月ほどだった。今年の2月に町で見かけた学生風の若い女を襲って以降、立て続けに3人の女を既に犯していた。
 込み上げる劣情に身を焦がしながら、ふと向かいのシートに目を向けると、制服を着た女子高生が目に付いた。運動部か何かの練習帰りだろうか、女子高生は疲れた様子で居眠りをしていた。目を閉じてまどろむ顔はまだ幼さを感じたが、ブレザーを押し上げる上半身は思いのほか肉感的で、スカートから覗く白い太ももは柔らかそうだった。
「たまには女子高生も良いか」
彼はそう思うと、気づかれないように女子高生を観察し始めた。
 地下鉄がホームに滑り込むと、まどろんでいた女子高生が降りる気配を見せ始めた。男は気取られないように立ち上がると、女子高生が降りるより少し後ろの扉から地下鉄を降りた。前を歩く女子高生の姿が見える。女子高生は、手にしたスポーツバックをスカートの後ろにかざし階段を上がっていく。階段の下からスカートの中を覗かれるのを警戒しているのだ。
「馬鹿な女だ」
男はそう思った。スカートの中を覗かれるより気をつけるべきことがあるだろう。そう俺のような男に気をつけるべきだ。男はそう思いながら、慎重に女子高生の後をつけ始めた。問題は、どこで襲うかだった。まさか女子高生が一人暮らしをしているとは思えない。そんなことを考えていると、前方を歩く女子高生がいかにもファミリータイプといった感じの、3LDKぐらいありそうなマンションへと入っていくのが見えた。
「今しかない」
男はそう思うと、辺りに人気がないことを確認すると、その巨体を揺らして走り始めた。そして、驚いて振り向く女子高生を抱え込み、マンションのエントランスの壁に押さえつけた。男の大きな手で口を覆われ、その巨体で壁に押し付けられた女子高生は、声も出せず震えている。
「騒ぐな、大人しくしていれば何もしない」
女子高生はすっかり腰を抜かしているようだ。ほとんど抵抗することもできず震えていた。男が辺りを見回すと、地下へと続く階段が見えた。自転車置き場のようだ。男は震える女子高生を抱え上げると、その階段を下り、地下の自転車置き場へと女子高生を連れ込んだ。人気の無い薄暗い自転車置き場は、男がこれからしようとする事には、まさにおあつらえ向きの場所だった。
 男は自転車置き場の奥の柱の陰に女子高生を立たせると、その全身を舐め回すように見下ろした。
「やだ、許してください。」
男の蛇のような視線にその若い肉体をさらされた女子高生は、男の目的を正確に悟ったのだろう。男から少しでも離れようと、壁に身体を押し付ける、しかし、巨体の男に襲われ、恐怖に冷静さを失った女子高生にできた抵抗はそこまでだった。男は女子高生の制服のブレザーとブラウスを力任せに押し開いた。怪力の男に引き裂かれ、ブレザーとブラウスのボタンが弾けとび、ブラジャーに包まれた女子高生の白い身体が現れた。男の思っていたとおりだった。顔に似合わずボリューム感のある乳房が、ブラジャーの下に覗いていた。男は、女子高生のブラジャーを剥ぎ取ると、女子高生を持ち上げて、その身体にむしゃぶりついた。男に激しく乳房を舐め回された女子高生は、嫌悪に顔をしかめ、男から逃れようと身体をよじった。
「いや、やめて、誰か…」
泣きながら声を上げようとする女子高生の腹を、男は殴りつけた。息を奪われ、咳き込む女子高生。
「騒ぐなって言っているだろう。すぐ終わる。」
男の我慢はもう限界だった。男はしゃくり上げる女子高生を再び立たせると、そのスカートに手を入れ、パンツを引きおろした。
「お願い…、お願い」
男は哀願する女子高生を無視すると、その身体を壁に押し付けながら女子高生の片足を持ち上げると、一気にその身体に自分のものを挿入した。
「痛い、やめて」
巨体に押しつぶされるかのように壁と自分に挟まれ、泣き声をあげる女子高生。男はその身体に挿し込まれた自分のものから、一気に獣欲が湧き上がってくるのを感じた。男は、女子高生の身体により深く自分のものを差込み、そして激しく突き上げた。やがて男の背中に震えるような快感が駆け抜け、男は女子高生の中に自分の獣欲を吐き出した。

 男に犯され、その裸同然にされた身体を抱え込み、呆然とする女子高生を他所に、男は、女子高生のスポーツバックを漁っていた。バックの中身は教科書と着替えだけだったが、そのポケットには財布と携帯電話が入っていた。男はそれらをズボンのポケットに押し込むと。もう一度女子高生を無理やり立たせると、その股間を撫で回しながら、
「お前、このこと誰かに言ったら分かってるんだろうな。こんなこと誰にも言えないよな」
と、そう言った。男の卑劣な言葉に答えることもできず泣き崩れる女子高生を置き去りにすると、男はその場から逃げ出した。

男が逮捕されたのは更に2件の罪を重ねてからだった。



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