主婦連続強盗殺人事件 (レイプ体験談) 41499回

2011/05/10 17:43┃登録者:痛(。・_・。)風◆pvNbTqv.┃作者:名無しの作者
発生日:1988年6月1日(同年4月18日にも強盗殺人)

被害者:44歳の主婦、帰宅時に空巣に入っていた
      犯人と鉢合わせとなり被害にあった。
      この犯人は基本的には窃盗犯だが、住民に見つかると
      殺害した。この被害者も帰ってこなければ
      犯されることも殺されることもなかった。

犯人 :犯行当時被害者と同じ44歳。香川県出身で空巣を主に
     窃盗で7回の前科があった。犯行時も同年2月に仮釈放
     になったところだった。
     後に死刑が確定、2007年死刑執行 享年63歳

<事件概要>
 男は誰もいない民家の2階で、タンスの引き出しを探っていた。男は職業的な窃盗犯だ。だからこの手の犯罪は手馴れたものだった。人々が金を隠しそうな場所を効率よく探っていく。
「思った通りだ」
この家の主人のものだろうか、タンスの中の男物の下着の下に置かれた封筒から現金を見つけた男は、思わずほくそ笑んだ。結構入っていた、10万近くある。男はその現金をポケットにねじ込むと、さらに金目のものを探し始めた。
 男の逃亡生活が始まってもう1月以上の時間がたっていた。出所直後は真面目に生きるつもりだった。実家に近い四国に帰り、仕事にさえついた。しかし、悪い癖が出たのだ。遊興費欲しさに金持ちそうな民家に引き寄せられるように侵入した男は、住民の主婦と鉢合わせになり、よりによって殺してしまったのだ。多くの前科がある自分である。すぐ犯行が露見すると思った男は、逃亡生活に入るしかなかった。その後車を奪い、九州に渡った男は、金がなくなるたびに空巣に入りながら北上し、今は東海地方まで来ていた。そしてまた男は、逃走資金を得るために、ここでも更に犯行を重ねていたのである。
 とその時である、押入れの布団の下を探っていた男はその手を止め、聞き耳を立てた。階下にて、玄関が開く音がするとともに、人が入ってくる気配があったのだ。
「まずい、誰か帰ってきたか」
男は、もの影に隠れ身を硬くした。階下に人がいる以上、結果的に男は2階に閉じ込められる形となってしまった。そっと階下の気配を探る男。買い物帰りなのだろうか、中年の女が買い物袋を整理しているようだった。この家の主婦なのだろう。そういえば先ほど現金を見つけたタンスの上には、家族とともに写った自分と同い年ぐらいの女性の姿があった。海外にでも行ったときにとったのだろうか、広い海岸で撮影された薄着の肉付きの良い身体は、刑務所暮らしで長年女とは縁がなかった男には魅力的だった。
「あの身体がいま下にいる」
そう思うと、先ほどまでどうやって逃走しようか必死に考えていた男の頭に、別の感情が湧き上がってきた。
「どうせ殺さないと仕方がないんだ。顔を見られずに逃げることは不可能だ。そして、どうせ殺すなら犯してからにしよう。」
芯まで犯罪者となっていた男の頭が、そのような結論を出すのに対して時間はかからなかった。男はそう決めると、物陰に身を潜めチャンスをうかがった。10分ほどたったろうか、階下の音が静かになり、テレビの音が聞こえてきた。主婦は台所の隣の和室に入ったようだった。男は物陰から身を起こすと、音を立てないように静かに階段を下りた。やはり、そうだった。踊り場から続く廊下の先に見える和室に、こちらに背を向けてテレビを見ている主婦の背中が見えた。これからアイロンでもかけるつもりなのか、手元にはアイロン台とアイロンがあった。薄手のワンピースをきた主婦の後姿。広く開いた衿ぐりから見える白い肩と、丸みのあるヒップラインが男の劣情を更に刺激した。男は、気配を殺しながら和室に向かって歩き、そして主婦の背後に立った。
男の気配に気付いた主婦は、振り向き男の顔を見ると、腰を抜かせながらも、はって逃げようとした。しかし、男は素早くそんな主婦を組み伏せると、両手でその首を締め上げた。
「大人しくしないと、ぶっ殺すぞ。俺はもう一人殺しているんだ。わかったか。」
苦しさから必死でうなずく主婦。男は主婦の首を締め上げていた両手を緩めると、いきなり主婦のワンピースのフレアスカートに手を差し込んだ。
「ひぃっ」
思わず悲鳴をあげる主婦。男はそれにかまわず主婦のワンピースを、強引に脇まで捲し上げた。初夏の暑い午後、主婦はワンピースの下にはブラジャーとショーツしか身に着けていなかった。自分の下に横たわる柔らかそうな白い身体を舐めまわすように眺めた男は、興奮に身を震わせた。自分がこれから何をされるのかもう悟りそして諦めたのだろうか、主婦は目をつぶり涙を流しながら身を硬くしいた。男は、そんな主婦の顔を無理やり自分のほうに向けさせると、その唇を吸った。
「いや、やめてください」
そう言って、首を振る主婦。
「悪いが奥さん。俺は長い間豚箱にいたから、女に飢えてるんだ。すんだら出て行くからな、大人しくしててくれ。」
男は、そう言うと、主婦の柔らかい身体をまさぐり始めた。女の身体をこんなに近くに感じるの自体久しぶりのことだった。男は、主婦のブラジャーやショーツを剥ぎ取ると、その身体を撫で回し、そして吸い付いた。子供を産み育てた主婦の身体は、少したるんではいたが、円熟味をました色気があった。男は主婦の柔らかくボリューム感のある尻を撫で回し、その乳房に下を這わした。また、中年の女ながら、まるで乙女のように頬を赤らめ身を硬くして男の執拗な愛撫に耐える主婦の姿が、さらに男を駆り立てていた。
 男は、本当はもっと主婦の身体を貪りたかったのだが、それを上回る欲望が男を駆り立てていた。男は、主婦を組み伏せたまま、自分のズボンと下着を膝まで下ろすと、隆起した肉棒を主婦の股間に突き刺した。
「いや、やめて」
涙を流す主婦を無視し、男は深々と主婦の身体を貫くと、激しく蹂躙した。男に突き上げられ、激しく揺れる主婦の身体。主婦は、ただなされるがままに、涙を流していた。やがて、恍惚とした痺れが腰に広がり、男は主婦の体内に自分の欲望を撒き散らした。
「良かったよ、奥さん」
男がそう言って主婦の方を見ると、主婦は恨めしそうに男をにらみ返していた。
「この目が俺をいらいらさせるんだ」
男はそう思うと、主婦を平手打ちにした。悲鳴をあげて吹っ飛ぶ主婦。男は、倒れこむ主婦の後ろにまわると、手にしたアイロンのコードで主婦の首を締め上げた。足をばたつかせ逃れようと暴れる主婦。男は手を緩めない。やがて主婦のスカートがまくれ、先ほど男が自分の精液を吐き出した女の股間がむき出しになった。男は、自分の精液が流れ出す主婦の股間を眺めながら、ゆがんだ思いでますますコードを強く引っ張った。
 やがて男が気がついた時には、主婦は、動かなくなっていた。



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