アスカ「フェラ一回で500円ね」 (アニメキャラの体験談) 63472回

2011/06/05 16:53┃登録者:なななな名無しさん◆oXaQRsfY┃作者:ID:boVqDx+g0
シンジ「高っ!」 

アスカ「あんたバカぁ!?? どこが高いのよ激安じゃない」 

シンジ「えー・・・」 

シンジ「第一アスカ、フェラなんてしたことあるの」 

アスカ「無い」 

シンジ「じゃあまだヘタだろ多分。それでお金取る気?」 

アスカ「だーいじょうぶよ本とビデオとネットで予習したし、バナナでイメトレもばっちり☆」 

シンジ「バナナて」 

アスカ「なによーこんなチャンスにグダグダうるさいわねえ」 

シンジ「そんな事言われても」 

アスカ「ほーらシンジ、私の舌見て。べー」 

シンジ「ん?」 

アスカ「れろれろれろれろれろ」 

シンジ「う」 

アスカ「れろれろれろれろれろ」 

シンジ「ううう」 

アスカ「この舌でこんな風に、いーっぱいペロペロされたくない? 

アスカ「今なら特典で、先にべろちゅーもつけちゃおっかなー」 

シンジ「べろちゅー?」 

アスカ「だからあれよ。私のこの唇でシンジにキスして。それで舌で」 

アスカ「れろぉ…って」 

シンジ「う」 

アスカ「シンジのお口の中やべろに私のを絡めて、やっぱりこんな感じで」 

アスカ「れろれろれろれろれろれろ……ってね」 

シンジ「ううぅぅぅぅ」 

アスカ「なによ、もう前を大きくしちゃってるじゃないスケベ」 

シンジ「い、いやこれは」 

アスカ「素直になんなさいよバカシンジ」 

アスカ「べろちゅーの特典つきでその後にフェラで、たったの500円!」 

シンジ「500円・・・」 

アスカ「まだ高いと思ってる?」 

シンジ「わ・・・・・・分かったよ」 

アスカ「ほー? どう分かったのかなー」 

シンジ「一回だけ。その、体験っていうか。試しに」 

アスカ「人生なにごとも経験よね」 

シンジ「そ、そうそう、それ!」 

アスカ「んっふふ、まーいいわよそれで」 

アスカ「ちゅっ」 

シンジ「んん(うあ・・・柔らかい・・・)」 

 ぬるっ 

シンジ(ああっ、アスカのべろが・・・!) 

アスカ「ぴちゃ、ちゅちゅっ・・・ちゅぷぷ! れろれろ、れろれろれろれろ」 

シンジ「んんんんんっ」 

アスカ「れろれろれろれろれろっ、ちゅじゅるるっ」 

シンジ(な、舐めら、しゃぶられてっっ、ああああ!!) 

アスカ「ン〜〜〜っ、ちゅぱっ」 

シンジ「あ・・・・・・はぁぁぁ・・・」 

アスカ「キス、良かった?って聞くまでもなさそうね」 

シンジ「ふあぁぁぁ」 

アスカ「さっ、特典はここまでで、こっから本番だからね」 

アスカ「わ、すっごい。男のってこんななんだ・・・フェラされるのそんなに楽しみ?」 

シンジ「ハァ・・・ハァ・・・」 

アスカ「ふふ、もう待ちきれないって感じね。バカシンジ、最初は余裕ぶってたくせに」 

シンジ「ア、アスカぁ」 

アスカ「分かってるわよ・・・・・・すぐにキモチよーくしてあげる」 

シンジ「う・・・・・・うん」 

アスカ「ほぉら。れろぉっ」 

シンジ「あ!」 

アスカ「れろっれろっ、ちゅぶぶ」 

シンジ「うぅ」 

アスカ「ちゅぷぷ、じゅぶ、んふっ・・・じゅぷ、ちゅぶぶっ」 

シンジ「くぅっ!」 

アスカ「くちゅくちゅっ、ちゅっれろぉ、れろれろれろれろれろっ」 

シンジ(すごいすごいすごい! アスカに、おちんちん舐められてる・・・っ!) 

アスカ「れろれろれろれろ、じゅうるるるぅ」 

シンジ「ああああ、くぁっ、うあああ」 

アスカ「ぷふぅ・・・んふふ。どう?」 

シンジ「すご・・・! き、キモチいいよ。下半身全部、どろっ、てなくなるみたいな・・・っ」 

アスカ「言ったでしょ予習はばっちりだって」 

シンジ「うん・・・」 

アスカ「じゃ、続きね。んちゅぅ! じゅぷ、ちゅぶっちゅぶっれろれろれろれろれろ」 

シンジ「うぅ、あああああああ」 

シンジ「はあああああッッッ!」 

 どぴゅ、どぷぷぷぷぷっ 

アスカ「きゃっ! やだもう、顔にかかっちゃったじゃない」 

シンジ「はぁー・・・はぁー・・・」 

アスカ「ペロっ。ふうん、これがシンジのせーしの味かぁ」 

シンジ(うわ・・・・・・ア、アスカが、僕の精子舐めてる・・・っ) 

アスカ「それにしてもあっという間に『一回』終わっちゃったわね」 

シンジ「う・・・」 

アスカ「で。どうするぅ? シンジ」 

シンジ「・・・・・・」 

アスカ「一回ごとに500円。確か『高い』って言ってたようだけど」 

シンジ「・・・・・・」 

アスカ「ふふっ」 

シンジ「は・・・・・・払う・・・よ。も、もう一回だけ・・・」 



 〜学校〜 

シンジ(結局、全部で2000円も使っちゃった・・・) 

ケンスケ「なんだよシンジ。暗いな」 

シンジ「そ、そうかな? いつもと同じだと思うけど」 

ケンスケ「いつも暗いって意味か?」 

シンジ(確かにあのサービスなら単価は安いのかも知れないけど) 

トウジ「シンジはなにせ人類背負っとるからのう。色々悩みもあるんやろ」 

シンジ(結局リピートしちゃうから高くつくじゃないか! ヒドイや!) 

 ♪♪ 

ケンスケ「ん?」 

シンジ「メールだよ、僕のパソコンの」 

シンジ(アスカから・・・?) 

『れろれろれろれろれろれろ』 

シンジ「っ」 

トウジ「・・・・・・どないした」 

シンジ「な、なんでもない。特に用事ってほどのメールじゃなかった」 

教師「えーでは、この問題を・・・」 

シンジ(なんだったんださっきの・・・・・・いや、分かってる。挑発する気なんだ) 

シンジ「・・・・・・」チラッ 

アスカ「べー」 

シンジ「!」 

アスカ『私の舌見て。べー』
 
アスカ『れろれろれろれろれろ』 

シンジ(お、思い出しちゃダメだっ、思い出しちゃダメだ!! あれでまたお金取るつもりなんだから!) 

アスカ「ふふふ」 

シンジ(あんな、アスカのフェラくらいで。あんな・・・・・・あんな気持ちいいことで・・・) 

シンジ「ハァ・・・ハァ・・・」 

アスカ「なによーバカシンジ。こんな人気ないところに連れ出すなんて」 

シンジ「・・・・・・わざとらしくとぼけないでよ」 

アスカ「なにがぁ?」 

シンジ「5・・・・・・500円払う。払うから」 

アスカ「払うから、なに」 

シンジ「し、して欲しいんだ、また、あれ」 

アスカ「そんなに気に入った? 私のフェラ」 

シンジ「う。うん」 

アスカ「じゃ、1000円ね」 

シンジ「ええっ!?」 

アスカ「学校じゃ人目につきやすくて危険なんだから、値段が違って当たり前でしょ」 

シンジ「そんなぁ」 

アスカ「イヤならやめとけば。強制はしないし」 

シンジ「・・・・・・」 

アスカ「どうすんの? 高くなる代わりに、またべろちゅーの特典つけてあげてもいいけど」 

シンジ「で、でも」 

アスカ「ところでさ・・・・・・シンジ」 

シンジ「なに?」 

アスカ「もしするならね。予習に加えて実践もこなしたし、私、昨日より上手くやれるわよ」 

シンジ「えっ」 

アスカ「やるたびに、どんどん上手くなってく自信があるの」 

シンジ「だって・・・・・・あ、あれより? あんな凄かったのに」 

アスカ「あれより、もっともっと」 

シンジ「もっともっと・・・・・・」 

アスカ「私のお口で、あんたをどろどろに舐め蕩かして・・・天国に連れてってあげる」 

シンジ「ゴクッ」 

アスカ「1000円だけど、やめとく?」 

シンジ「ふぁっ、あああ、ああっあ!」 

アスカ「じゅぶぶ、ちゅぷ、ちゅぱちゅぱっ」 

シンジ(ホ、ホントにっ、昨日より・・・・・・!!) 

アスカ「れろれろれろ、ぴちゃ、れろぉ〜」 

シンジ「うぁぁぁ」 

アスカ「じゅぷっじゅぷっ、ちゅるるるぅぅ」 

シンジ「んあああああッッ!!」 

どびゅっ びゅくびゅくびゅくっ 

シンジ「ふはぁぁぁ」 

アスカ「ふぅぅ・・・一瞬だったわねー。ひょっとしてあんた早漏なんじゃないの」 

シンジ「ちっ違」 

アスカ「じゃ、全然ガマンできないくらいキモチ良かった?」 

シンジ「・・・・・・うん」 

シンジ(・・・頭が、おかしくなるかと思うくらい・・・良かった・・・) 

アスカ「ふふっ」 

シンジ「すぐ終わっちゃったから、休み時間・・・・・・まだ残ってるね」 

アスカ「そうね」 

シンジ「あ、あの。アスカ」 

アスカ「なぁに? シ・ン・ジ」 

シンジ「も・・・もう一回・・・」 



 〜シンジの自室〜 


シンジ(今月のおこづかい・・・どころか、貯金まで手をつけちゃった) 

シンジ「はぁ・・・・・・」 

シンジ(いいイヤホン買うために一生懸命貯めてきたのに。もうこれ以上―――) 

シンジ「アスカの誘惑になんて乗らないぞ!!」 

アスカ「シンジ、入るわよー」 

シンジ「ひいぃっ」 

アスカ「なんとゆー失礼な反応」 

シンジ「なななんの用?」 

アスカ「べっつにー。いいじゃない、同居人の部屋に来るのに用事なんてなくても」 

シンジ「これまでほとんど僕の部屋に来た事なんてなかったくせに・・・・・・」 

アスカ「だから反省してんのよ」 

シンジ「反省?」 

アスカ「そ。仲間だし家族みたいなもんなんだし、もっとスキンシップがあってもいいかなって」 

アスカ「例えばこうやって・・・・・・」 

シンジ「っ!?」 

アスカ「抱き合って温もりを伝え合うのも、たまには悪くないわよね」 

シンジ「かっ・・・・・・家族は、こういう抱き合い方はしないと思う・・・んだけど」 

アスカ「そう? 状況によるわよ」 

シンジ(うぅ、いい匂いが・・・っ) 

アスカ「それに私たち、男と女なんだし」 

シンジ「・・・・・・家族じゃなかったの?」 

アスカ「両方よ。だからほら、私の身体も・・・熱くなってる」 

 むぎゅぅ 

シンジ「あああ」 

アスカ「熱いの、感じるでしょ? 唇も乾いてきちゃった・・・レろっ」 

シンジ「!」 

シンジ(ぐ・・・舌で舐めるの・・・エロい・・・) 

アスカ「キスして」 

アスカ「これは私からのおねだかりだから、お金取ったりしないわ」 

シンジ「ホ・・・・・・ホントに?」 

アスカ「シンジのキスが欲しいの。ね、ちょうだい・・・」 

シンジ「ゴクリ」 

 むぎゅっ 

アスカ「して」 

シンジ「や・・・やだ!」 

アスカ「シンジ・・・・・・っ」 

シンジ「もうヤダよっ! キスがタダって言ったって、どうせそれだけじゃ終われなくなっちゃうし!」 

アスカ「・・・・・・」 

シンジ「それが狙いなんだろ? キスの続きでお金取るのが」 

アスカ「・・・・・・」 

シンジ「もう止めてよアスカ。誘惑しないでよ!」 

アスカ「ふん。なによ、本当にイヤなの?」 

シンジ「当たり前じゃないか・・・何回も何回もお金取られて」 

アスカ「その代わりに、何回も何回もだらしなく射精したくせに」 

シンジ「う・・・。だ、だけどもう、やめにするんだ」 

アスカ「へえ〜?」 

アスカ「シンジあんた、本当の本当にイヤって思ってる?」 

シンジ「ホ、ホントだって」 

アスカ「本気で?」 

シンジ「本気で!」 

アスカ「威勢だけいいのね・・・・・・ふふん」 

シンジ「なんだよ」 

アスカ「・・・・・・れろ」 

シンジ「!!」ビクッ 

アスカ「れろ・・・・・・れろぉ・・・」 

シンジ「あ、あああ」 

アスカ「どーしたのぉ?バカシンジ。舌見せただけで顔真っ赤にしちゃって」 

シンジ「や・・・やめてよ・・・!」 

アスカ「ねぇ指フェラって知ってる? 指にもこうやって・・・・・・れろ〜、ちゅぷ」 

シンジ「!」 

アスカ「ふふっ、あんたの指にもやってあげましょうか?」 

シンジ「う、あ」 

アスカ「ほら。手・・・よこしなさいよ」 

アスカ「ちゅ・・・・・・ぺろ、ちゅぶぷ」 

シンジ「ぁっ」 

アスカ「指でも感じちゃうのね、バカシンジは・・・れろれろれろ、ぢゅぷっ」 

シンジ「うう・・・」 

アスカ「一本一本、ぜーんぶ丁寧にしゃぶってあげる・・・・・・」 

シンジ「く、ぅ〜」 

シンジ(ゆ・・・指がっ・・・こんなに・・・) 

アスカ「れろれろっぺろ、ちゅぅぅ、じゅぷっちゅるる」 

シンジ「あ、あ、あぅ」 

アスカ「ちゅぅ・・・。ねーシンジぃ・・・・・・本当に本気で、もうイヤなの?」 

シンジ「ハァ、ハァ、ハァ」 

アスカ「私のお口で、まだまだキモチよくなりたいでしょ?」 

シンジ「ア・・・アスカぁ」 

アスカ「私もシンジのおちんちん、いっぱいペロペロしたいなー」 

シンジ「うぁぁぁ」 

アスカ「本当に、イヤ?」 



シンジ「うぁ!ふっ!あああ〜〜〜ッッッ!」 

びゅくびゅくびゅくっ! 

アスカ「んちゅぅ、ぺろ」 

シンジ「は・・・・・・ぁぁ」 

シンジ(また・・・負けちゃった・・・) 

アスカ「お疲れさま。それにしてもあんたって一日によく出すわねー」 

シンジ「・・・・・・」 

アスカ「絶倫?てやつ? まぁおかげでこうして何回もできるんだけど」 

シンジ「うぅぅ・・・」 

アスカ「これでまた500円ね! 拒もうとした罰に、次からは家でも1000円だから」 

シンジ「!? そんなっ」 

アスカ「不満があるなら断ち切れば? できるもんなら」 

シンジ「・・・ヒドイや」 

アスカ「ふふ、ねーシンジ」 

 ぎゅぅ 

シンジ「わっ」 

アスカ「あんたもう、私から逃げられないわよ」 

アスカ「舐めて溶かしてイカせてイカせ殺して・・・・・・あんたの全部を吸い尽くしてあげるから」 

シンジ(あ・・・悪魔だ・・・) 



 〜NERV休憩所〜 


シンジ「あー・・・・・・」 

シンジ(参ったなぁ、どんどんお金が) 

レイ「碇君」 

シンジ「あ、綾波。綾波も休憩?」 

レイ「ええ」 

シンジ「・・・・・・ハァ」 

レイ「碇君、どうかしたの?」 

シンジ「え」 

レイ「考え事。してるみたいだから」 

シンジ「そ、そうかな」 

レイ「・・・いつも買うのに、飲み物も買っていないし」 

シンジ「あ。それはその・・・今月もう・・・・・・お小遣いが無くてさ」 

 ゴトン 

レイ「はい」 

シンジ「ありがとう。っていうかゴメン、おごらせるつもりじゃ」 

レイ「構わないわ」 

シンジ「うん・・・ありがとう、綾波」 

レイ「疲れているのね」 

シンジ「そんな風に見える?」 

レイ「ええ」 

シンジ「・・・・・・」 

レイ「お金が無いのと、関係があるの?」 

シンジ「!」 

シンジ「どど、どうして」 

レイ「・・・・・・なんとなく」 

シンジ「・・・」 

レイ「何か困っているのなら、教えて」 

シンジ「でも綾波には関係ないよ。僕の問題だから」 

レイ「なぜ?」 

シンジ「え?」 

レイ「私は・・・碇君が困ってるなら、助けになりたい。だから関係あるわ」 

シンジ「綾波・・・・・・!」 

レイ「お願い。碇君」 

シンジ「実は、えっと・・・その。もの凄く言いづらい話なんだけど―――」 



シンジ「と・・・・・・以上、なんだけど」 

レイ「・・・・・・」 

シンジ「こんな悩みでゴメンね。ただ僕がしっかりしてればいいだけなのに」 

レイ「・・・・・・」スッ 

シンジ「綾波?」 

レイ「ついて来て」 

 スタスタスタ 

シンジ「??」 

シンジ「ここ、女子更衣室だよ!?」 

レイ「平気。誰も来ないから」 

シンジ「でも」 

レイ「入って」 

シンジ「う・・・うん」 

シュー パタン 

レイ「私が、代わりにするわ」 

シンジ「なにを?」 

レイ「あの人の代わりに。碇君を・・・キモチよくする」 

シンジ「な!? 何言ってんだよっ」 

レイ「ダメ?」 

シンジ「ダ、ダメっていうか・・・そんなの・・・うわっ!」 

 サワサワ 

レイ「碇君のここを・・・・・・すればいいのね」 

シンジ「ああああやなみ・・・!」 

レイ「口でするのは、よく分からないけど」 

 サワサワサワ 

レイ「手でくらいだったら、多分・・・できると思う」 

シンジ「いっ、いやでもあの」 

レイ「大丈夫。大丈夫だから」 

シンジ(な・・・なんでこんな事に!?) 

レイ「ハァ・・・ハァ・・・」 

シンジ(綾波?! 息、荒くなってる。あ・・・綾波も興奮・・・・・・してるの?) 

シンジ「ゴクリ」 

レイ「私の指で、沢山キモチ良くなって。碇君」 

 グニッ 

シンジ「うっ!」 

レイ「ん・・・ん・・・」 

シンジ(あ、うぁ・・・綾波の指・・・! 柔らかくて、細くて白くて・・・僕のに絡み付いて・・・!) 

レイ「熱い・・・。こんなに大きくなるのね」 

シンジ「う、う」 

 サワサワサワ 

シンジ「ぁぅっ」 

レイ「碇君、どう?」 

シンジ「う・・・うん・・・いいよ」 

レイ「教えて。どうすればもっと良くなるか」 

 サワサワサワ  シュシュッ 

シンジ「ああっ」 

レイ「碇君の言うとおりにする」 

シンジ「!」 

レイ「碇君の命令に・・・・・・全部従うから」 

シンジ「〜〜っ」ゾクゾク 

シンジ「そ、その・・・筋のところ」 

レイ「こう?」 

シンジ「う・・・っ! そう、そんな感じで、ゆっくり。それで、あの・・・・・・」 

レイ「いいの。思うままに言ってくれたら」 

シンジ「ふ、袋のほうも! 撫でるみたいに」 

レイ「こう?」 

シンジ「ふぁぁ」 

 シュッ、シュッ・・・サワサワサワ 

シンジ「さきっぽのところを・・・・・・ああっ!」 

レイ「気持ちいいのね。もっと、もっと教えて、碇君」 

シンジ(綾波! あの綾波が、こんなえっちなこと・・・っ) 

シンジ「うぅっ」 

シンジ(こんな可愛い子が・・・僕の言いなりになって・・・!!) 

シンジ「あっ、綾波」 

レイ「はい」 

シンジ「顔だけ・・・こっちに向けて」 

レイ「はい」 

シンジ「ん・・・ちゅっ」 

レイ「んんっ」 

 チュプ、レロレロ、チュププ・・・ 

 サワサワッ、グニッシュシュッ・・・ 

シンジ(スゴイ・・・綾波とキスしながら・・・・・・綾波に手でしてもらうなんて・・・) 

シンジ「ちゅぅ、はぁ〜」

シンジ「はあっ!あああ〜っ!!」 

 どぷっ どぷっどぷどぷ 

レイ「イった・・・のね」 

シンジ「ハァ、ハァ」 

レイ「碇君・・・・・・これからは、性欲の処理をしたい時はいつでも言って」 

シンジ「ハァ、ハァ」 

レイ「私のこと、好きなように使っていいから」 

シンジ「・・・・・・ゴクリ」 

レイ「ここ、まだ大きいままなのね」 

シンジ「あ・・・うん」 

レイ「なら。どうしたらいい?」 

シンジ「う・・・・・・」 

レイ「・・・・・・」 

シンジ「また・・・して。小さくなるまで。今度は、舌も使って」 

レイ「はい」 

レイ「ぺろっ」 

シンジ「う!」 

レイ「舐めるの・・・・・・あまり上手くないかも知れないけど」 

シンジ「そんなのいいよ、全然」 

レイ「手も使って、一生懸命するから」 

シンジ「う、うん。ありがとう」 

レイ「れろ・・・んっ」 

 サワサワッ 

シンジ「あ、出る、あ」 

 どくん! びゅるるっ 

シンジ「あ〜〜〜〜ッッ」 

レイ「やっと・・・・・・小さくなったわ」 

シンジ「ハァァァ」 

レイ「キモチ、良かった?」 

シンジ「ふぁぁ・・・も・・・もの凄く」 

レイ「そう」 

シンジ「綾波、上手くないって言ってたけど・・・・・・指がその・・・長くて、すべすべで・・・すごかった」 

シンジ(6回も出しちゃった・・・・・・) 

シンジ「ありがとう」 

レイ「いいの。6回で、一回300円として・・・1800円ね」 

シンジ「――――――え」 

レイ「大丈夫。私、あの人よりも安くするから」 

シンジ「ええー・・・・・・」 

シンジ(アスカに、綾波まで・・・・・・) 

シンジ(くそっ、もう我慢だ。これ以上は、絶対我慢するんだ! そうすれば関係ないんだから!!) 



 〜家〜 


アスカ「いただきます」 

シンジ「どうぞ」 

アスカ「あむっ、ムシャムシャ・・・」 

シンジ「どうかな。その煮付け、味をいつもと変えてみたんだけど」 

アスカ「ま、悪くないわ」 

シンジ「良かった」 

アスカ「今日、ミサト遅くなるの?」 

シンジ「うん。そう言ってた」 

アスカ「じゃあまた二人っきりね」 

シンジ「う・・・うん」 

シンジ(流されないように・・・意識しちゃダメだ) 

アスカ「はむっ」 

シンジ「!」 

アスカ「あむ、ん」 

シンジ「ぁ・・・」 

シンジ(アスカの・・・・・・口・・・・。って、ダメだったら!) 

アスカ「美味しい」 

シンジ「ホ、ホント? 珍しいね、アスカがそう言ってくれるなんて」 

アスカ「たまにはそういう気分の時もあるのよ」 

シンジ「味じゃなくて、気分で変わるの・・・・・・?」 

アスカ「味だけじゃなく、よ。ちなみにあんたは今どんな気分なわけ」 

シンジ「え・・・・・・あぅ!?」 

アスカ「食事中に、ここをこーんなにしちゃってさ」 

 グニッグニッ 

シンジ「ちょ、あ!(脚で・・・!)」  

アスカ「ねー何考えてたの?」 

 グニッグニッ 

シンジ「うぁっあっ・・・や・・・やめてよアスカ・・・」 

アスカ「な・に・か・ん・が・え・て・た・の」 

シンジ「あ、あ、あ」 

アスカ「答えないなら当ててあげましょうか」 

シンジ「うぅぅ」 

アスカ「私の口を見てたんでしょ・・・視線でバレバレよ。それでえっちなこと思い出して」 

 グリッ 

シンジ「ひぅっ!」 

アスカ「ヘンタイ」 

シンジ「だって、ア・・・アスカが」 

アスカ「私がなによ」 

シンジ「アスカが・・・・・・うぁっ!」 

 グリグリグリ 

シンジ「あ、あああ」 

アスカ「なぁに? なにが言いたいの?」 

シンジ「うぁっ。くぅぅ」 

アスカ「私にぺろぺろ舐められるのがキモチ良すぎた? それでヘンタイになっちゃった?」 

アスカ「れろれろれろれろされすぎて・・・・・・脳みそまでとろとろ溶けちゃったの? バカシンジ」 

 グリグリグリグリ 

シンジ「いぁぁ、うっ、ああ〜」 

アスカ「だらしない顔・・・・・・」 

シンジ「くっあ、あ・・・・・・アスカぁ、もうっっ!」 

アスカ「イっちゃう? じゃあ止めとくわ」スッ 

シンジ「ぁ。・・・・・・え???」 

アスカ「イクまでサービスしてやるわけないでしょ」 

シンジ「え」 

アスカ「そんなもの欲しそうな顔したってダメよ。ほら、食事しましょ」 

アスカ「あむっ」 

シンジ「・・・・・・!」 

アスカ「はむ。ん・・・っ」 

シンジ「ハァ、ハァ、ハァ」 

シンジ(アアアスカの口・・・意識しちゃダメだって・・・・・・でも) 

シンジ(こ、こんなっ。中途半端で) 

シンジ(アスカの・・・・・・キモチいいけど、お金・・・でもイキ・・・口・・・またあの舌でイキ) 

アスカ「れろぉ」 

シンジ「ああああ」 

アスカ「あれ、どぉしたのー? バカシンジぃ」 

シンジ「・・・後・・・・・・後で、あの、アレを」 

アスカ「アレって?」 

シンジ「アスカぁ」 

アスカ「ふふ。お金、まだあるの?」 

シンジ「貯金・・・・・・してた分・・・降ろせば」 




アスカ「れろれろれろれろれろっじゅるるるうぅぅぅ」 

シンジ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」 

シンジ(スゴイスゴイスゴイ! 気持ちいいキモチいいキモチイイぃぃぃ) 

アスカ「ちゅぶぶっれろれろぺろ、ちゅるるっじゅぷぷぷれろれろれろ〜〜」 

シンジ「ふあぅっ!」 

 どっくんっ! びゅるるるぅぅ!! 

シンジ「ああああッッッッ!!!」 

アスカ「あは。ちゅぅぅ・・・・・・んく、んく、んく・・・・・・」 

シンジ「ふあァァ〜・・・ハァ」 

シンジ(ああ、飲んでる・・・・・・アスカが、僕の精子) 

アスカ「んく、んく、ちゅう」 

シンジ「アスカ・・・・・・ホントに、する度に前より上手になってる」 

アスカ「だから、そうなる自信あるって言ったじゃない」 

シンジ「うん・・・」 

アスカ「?」 

シンジ「・・・なにもかも、ふっ飛んでいっちゃうくらい、凄いや」 

シンジ(おかげで、キモチ良いのが強すぎて―――) 

アスカ「で、どうすんの。もっと吸われたいなら今のうちだけどー?」 

シンジ「・・・・・・お願い」 

シンジ(―――どんどん沈んでいく) 


アスカ「れろぉ、れろれろれろれろ」 

シンジ「ああぁ〜・・・・・・」 



 〜綾波の部屋〜 


レイ「碇君?」 

シンジ「お邪魔します・・・」 

レイ「ええ」 

シンジ「・・・」 

レイ「・・・・・・どうかしたの」 

シンジ「綾波と、最後までするのっていくら?」 

レイ「? 手でするのよりは、ずっと高い・・・・・・と思う」 

シンジ「そうだよね」 

レイ「本当に・・・・・・どうかしたの」 

シンジ「なんだかもう、疲れてきちゃった」 

シンジ「じゃあ、また手でしてよ。この前みたいに」 

レイ「・・・コクリ」 

シンジ(我慢しようしようとしたって全然できてないし・・・) 

 カチャカチャ ジーー-

レイ「・・・・・・」 

シンジ「う・・・っ」 

シンジ(アスカも綾波も、可愛すぎて・・・気持ちよくて・・・僕なんかが抵抗できるわけないんだ・・・・・・) 

 サワサワ ツツゥ 

シンジ「はぁぁ」 

レイ「ネルフでした時ので、コツを掴んだから」 

 シュッシュッ サワサワ 
 
レイ「今日はもっと上手にできると思う」 

シンジ「なんだかそれ、同じような事言われた覚えが・・・・・・あ!」 

レイ「ぺろっ」 

シンジ「くぅ」 

レイ「碇君のこれ・・・もう、液が出てきた・・・」 

 シュシュッ クイックイッ

シンジ「あぅ、あっ」 

シンジ(ホントに・・・・・・こないだより、ずっと・・・!) 

シンジ「ふぁぁぁ」 

レイ「・・・・・・どろどろ」 

 ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ 

シンジ「うあ・・・あ・・・」 

レイ「感じる?」 

シンジ「うん・・・! いいよ、ああっ、綾波」 

レイ「快楽は、好き?」 

シンジ「うん・・・・・・好きだ・・・くぁっ!」 

レイ「なら、もっともっと気持ちよくなって」 

 ヌチャッヌチャッヌチャッ 

シンジ「あ、あ、あ」 

レイ「もっともっと、沢山精子を出して」 

 ヌチャッ グニュグニッ キュツ 

シンジ「う〜〜〜っ」 

シンジ「き・・・気持ちぃぃ・・・! 綾波の指、魔法みたいだ・・・っ」 

レイ「指以外も使えるわ。れろっ・・・ちゅぷ」 

シンジ「うぅぅ」 

 ヌチュヌチュニュチュ
 
 レロレロレロレロレロ 

シンジ「ああああッッッ!! あやなみぃぃ!」 

 どぴゅぶっ どくっどくっどくっ・・・! 

シンジ「ふあー・・・・・」 

レイ「上着、どけて」 

シンジ「・・・・・・え?」 

レイ「男の子も・・・・・・乳首、感じるって。本で見たの」 

シンジ「そっ、そんな本見るの?」 

レイ「勉強に。次は碇君の乳首とか、身体・・・舐めながら・・・・・・してみる」 

シンジ「ゴクリ」 

レイ「それとも、終わりにする?」 

シンジ「ううん・・・・・・。し、してみて」 

レイ「良かった」 

 ペロッ 

シンジ「あ」 

シンジ(払い続けて・・・・・・貯金も残り1万円) 

シンジ「・・・・・・」 

シンジ(最近、お金見ても『アスカのフェラで何回分』とか『綾波の手コキで何回分』とかばっかり浮かぶな) 

シンジ「でも・・・」 

シンジ(今さら、やめられないし。やめたくないし・・・・・・) 

シンジ「1万か。大事に使わないと」 



 〜学校〜 


ケンスケ「じゃな、シンジ」 

トウジ「さいならー」 

シンジ「うん。また明日」 

 トコトコ 

シンジ(!) 

 ザーッ 

シンジ(傘持ってないのに・・・・・・一人になった途端、にわか雨なんて) 

シンジ(しばらくここで止むの待とう・・・・・・もうビショビショだけど) 

 バシャバシャ 

マリ「ひーっ、ヤバイヤバイ」 

シンジ「あっ」 

マリ「あれ。君もここで雨宿り?」 

シンジ「えと・・・・・・確か、こないだ本部に来た人・・・ですよね」 

マリ「そーだよ」 

シンジ「マリさん」 

マリ「それそれ、シンジ君」 

マリ「しっかし参ったねえ」 

シンジ「そろそろ止みますよ。向こうのほう明るくなってきたし」 

マリ「そーだけどさぁ。服がぐっしょり」 

シンジ「う・・・っ」 

シンジ(む、ムネが・・・・・・すごぃ) 

マリ「ん? どしたの」 

シンジ「え。あっ、なな、なんでもないです」 

シンジ(何考えてんだ! 最近、えっちなことに毒されすぎだ・・・) 

マリ「ふぅん」 

 ぎゅぅ 

シンジ「!!」 

マリ「ねーえシンジ君」 

シンジ「マ、マリさん・・・・・・?」 

 ぎゅむぅ 

シンジ(うぁぁぁ、胸!胸がっ!) 

マリ「入浴施設行こっか」 

シンジ「―――へ」 

マリ「この近くにあるんだよ。乾燥機もあるとこ」 

シンジ「ええ!? や、でもまだ雨が」 

マリ「どうせ濡れちゃってるんだから同じだって。それより早くあったまろう!」 

シンジ「ええええ」 

マリ「さっ行こ行こ」 

 ズルズルズル・・・ 



シンジ「・・・・・・」 

マリ「なに固まってんの?」 

シンジ「よりによって・・・・・・混浴って」 

マリ「ああ、へーきへーき、貸し切ったから」 

シンジ「貸し切・・・!?」 

マリ「乾燥機のも含めて、奢ってあげるからさ。お金無いんでしょ」 

シンジ「いや貸し切りって・・・・・・なんで」 

マリ「はいタオル」 

シンジ「ど、どうも」 

マリ「それじゃ中で会おうね、ワンコ君」 

マリ「お待たせー」 

シンジ「あの・・・・・・湯浴み着はないんですか?」 

マリ「ん? タオルじゃ気になる?」 

シンジ「まぁ、多少・・・」 

マリ「気になるなら見てもいいから、気にしなさんなって」 

シンジ「そんなムチャクチャな」 

マリ「ちなみにこのメガネは防曇レンズ使用なんだよ」 

シンジ「へえ」(じゃなくって!) 

マリ「んじゃま、入りますか」 


チャポ・・・ 

シンジ「あちっ」 

マリ「よいしょっと」 

シンジ「えっ・・・・・・うわあぁぁぁ!?」 

マリ「ど、どうしたの!」 

シンジ「なんでタオル取ってるんですか?!」 

マリ「へ。なんでって、湯船入る時は取るものでしょ」 

シンジ「あ、い・・・・・・いや、けど僕いるんですよっ」 

マリ「まー混浴だしタオル付きで漬かってもOKなんだけどね、ここ」 

シンジ「なら巻いててください! せめて隠して!」 

マリ「別にいいじゃん、減るモンじゃないし、他にシンジ君しかいないんだしさ」 

シンジ「だから僕が・・・・・・っ」 

マリ「さっきも言ったよ。君が見たかったらぁ・・・・・・見てもいいって」 

シンジ「あ・・・・・・」 

 チャプッ 

シンジ「こ、こっち来ちゃダメですって」 

マリ「どうして?」 

シンジ「だっては・・・裸なのに・・・」 

マリ「そんなに遠ざけたがるほどダメかなー、私のカラダ」 

シンジ「そうじゃなくてっ!」 

マリ「ん?」

 タプンッ 

シンジ「ぅああ」 

マリ「わーんこくぅん」

 プルン 

シンジ「あああ」 

シンジ(うう動くたびっ、胸がっ!) 

マリ「ふっふ・・・・・・言葉ほどには拒まれてないみたいだね」 

シンジ「えっ」 

マリ「隠せとかダメとか言ってるけどさ。君の視線、すごく分かりやすい動きしてるよ」 

シンジ「あっ! ご、ごめんなさ・・・うぷっ!」 

マリ「つっかまえた」 

 むにゅぅぅ 

シンジ「ん、むぅぅ〜〜!?」 

マリ「ホント・・・可愛いよ、わんこ君」 

マリ「君は大きなおっぱいは好きかにゃ〜?」 

シンジ「マっ・・・マリさ、むぐっんっ」 

 ムニィッ 

シンジ(おおぉ、おっぱい! おっぱいがっっ顔っ) 

マリ「こーいうの、パフパフって言うんだっけ」 

 ムニュゥ! ムニ、ムニムニムニッ 

シンジ「んむ、ふぁ、ん〜(やっやわらかぃぃ)」 

マリ「ねぇ、ほら。舐めたりさわったり・・・・・・してもいいよ」 

シンジ「っ!」 

マリ「二人きりの貸し切りなんだからさ、素直になっちゃおうよ」 

シンジ「・・・・・・貸し切り・・・」 

マリ「ほぉら、君の目の前にあるおっぱい、思い通りにしたくない?」 

シンジ「うぅ」 

マリ「お湯で濡れて雫のついたおっぱいって、エッチな感じだと思わない?」 

シンジ「ううう」 

マリ「この雫を・・・舐めてみたくない?」 

シンジ「・・・・・・ゴクリ」 

 ペロッ 

マリ「んく」 

 ピチャッレロッペロペロ 

マリ「ふぁ・・・っ」 

 レロレロッ チュプッ 

マリ「そう。ふふ、素直になってきたね」 

シンジ「・・・ふぁぁ。ん、ちゅぅ、れろ・・・」 

マリ「おいしい?」 

シンジ「お・・・・・・おいひぃです・・・ぺろ」 

マリ「触るのも、好きにいいから・・・・・・」 

 ムニニッニッッ 

マリ「ぁんっ」 

 モニュ モミモミ 

マリ「ん、ん」 

シンジ「ぺろれろ・・・ちゅぅ、れろ・・・」 

シンジ(うああ、凄い・・・柔らかくて・・・・おっきぃ) 

マリ「素直にコーフンしてきたことだし、一旦出よっか」 

シンジ「・・・・・・え」 

マリ「さっ、身体洗ってあげるよ」 

 ザバァ 

シンジ「!!」 

マリ「・・・・・・なに固まってんの?」 

シンジ「きゅ・・・急に立つから・・・」 

マリ「全部見ちゃった?」 

シンジ「うわ」 

マリ「にゃはは。さ、シンジ君も上がって」 

シンジ「あの、マリさん。タオル」 

マリ「いらない」 

シンジ「?」 

マリ「こうやって石鹸を泡立てて・・・・・・と」 

 ヌル ヌリヌリヌリ 

マリ「白いぬるぬる泡まみれ女子の出来上がりぃ!」 

シンジ(うぁ・・・! エ・・・・・・エロぃ) 

シンジ「って、まさか」 

マリ「多分そのまさかだけど。そこに横になって」 

シンジ「いや・・・でも」 

マリ「素直のほうが得だって、さっき学んだよね?」 

シンジ「そうだけど、さすがに恥ずかしいって言うか・・・」 

マリ「・・・・・・」 

シンジ「マリさん?」 

マリ「ひどいなー」 

シンジ「え?」 

 ニュルッ 

シンジ「!」 

マリ「恥ずかしいくらいで・・・・・・やめちゃうくらいの価値しかないかな・・・?」 

 ニュルゥ、ニュルッ 

シンジ(む、胸を・・・っ。自分で) 

 ムニィ、ニュル、ヌル・・・ 

シンジ(うぁぁ) 

マリ「おっぱいだけじゃないよ」 

マリ「お腹も・・・」 

 ヌルリ 

マリ「あ・し・も」 

 ニュルニュル 

シンジ「う、ぁ」 

マリ「自分で触ってみても、ぬるぬるすべすべで、キモチいーんだけどなぁ」 

シンジ「ゴクリ」 

マリ「私のカラダと・・・君のカラダでさ」 

シンジ「・・・・・・」 

マリ「石鹸使って、こすり合せて、ぬるぬるぬるぬる・・・」 

シンジ「ぬるぬる・・・」 

マリ「そ。ぬるぬるぬるぬる・・・・・・って、絡みあって遊ぼ?」 

シンジ「ふえええ...」

マリ「そこにうつ伏せになって」 

シンジ「こ、こうですか?」 

マリ「そうそう。それじゃ・・・・・・」 

 むぎゅぅ 

シンジ「わ」 

マリ「んっふふ。行くよ」 

 ニュルルッ 

シンジ「ぅっ」 

 ニュルルルゥ 

シンジ「ふぁっ」 

マリ「どう?」 

 ムニィ ニュルルル 

シンジ「ぁぁ、くぅ」 

マリ「女の子のやわらかーい感触を、いっぱい感じるでしょ?」 

 ニュルン ニュルルン! 

シンジ(こ・・・これ、想像してたよりも・・・) 

マリ「キモチいい?」 

シンジ「いい、いいです・・・・・・うぅ」 

 ヌルヌル、ヌルヌルヌルヌル 

シンジ「はぁ〜」 

マリ「ところでさ。お金ないのって、アスカちゃんに取られてるんでしょ?」 

シンジ「!」 

マリ「アスカちゃんから聞いたんだ」 

シンジ「ま、まさか・・・・・・マリさんまで」 

マリ「まさか。私のこれは無料だよ」 

シンジ「ホントですか!? あ、うぁ」 

 グニグニ ムニュゥ〜 

シンジ「ぁぁぁ」 

マリ「・・・・・・ちなみに残りいくらくらい? お金」 

シンジ「小銭以外は・・・・・・ちょうど1万です」 

マリ「1万かぁ。直接セックスでもしちゃったら、そのくらい貰ってもいいけど」 

シンジ「勘弁してください・・・・・・」 

マリ「これだけでお金取ったりしないって。だから遠慮なくキモチ良くなっちゃえ!」 

 ニュルン、ヌルヌルヌルヌル! 

シンジ「ぅ、ふぁ、あああ」 

マリ「んんっ・・・・・・はぁ・・・私も気持ちいーよ、ワンコ君」 

マリ「じゃ、そろそろ今度はこっち向いて」 

シンジ「え、そ・・・! それは、ちょっとその」 

マリ「あれが大きくなってるって事なら、当然だから大丈夫だって」 

 ぎゅぅ 

マリ「・・・正面から抱き合うと、ちょっとドキドキする」 

シンジ「ハァ・・・ハァ・・・」 

マリ「またコーフンしてるね。裸で全身くっつくと、体温が混じって一つに溶けていく感じがしない?」 

シンジ「マリさん・・・」 

マリ「私のおっぱいが、シンジ君のおっぱいに押しつぶされてるの・・・分かるかな」 

シンジ「は、はい」 

マリ「表は、まず胸から洗ってあげる」 

 ムニッ ニュルルッ 

シンジ(うわ・・・っ) 

マリ「ね。おっぱいで、おっぱいを・・・・・・ぬるぬるぬるぬる・・・」 

シンジ「あ、あっぁぁ」 

マリ「さっき言った通りにするから。おっぱい以外に、お腹も、脚も・・・他も身体中・・・」 

マリ「こすり合って・・・からめ合って・・・こんな風に」 

マリ「にゅるにゅる、ぬるぬるぅ・・・ってね」 

シンジ「ハァ、ハァ、ハァ」 

マリ「さあ、どうかにゃ?」 

シンジ「キ・・・キモチいい・・・・・・です」 

マリ「良かった。そろそろ石鹸足すね・・・これでもっと」 

 ヌルッニュルッ ニュルルゥ・・・ 

マリ「ほぉら、ぬるぬるぬるぬる、一つになってくよ」 

シンジ「あ、あ、あ」 

 ヌルヌル・・・ 

シンジ(はぁぁ・・・キモチいい) 

 ヌルヌル・・・ 

シンジ(マリさんの肌、なめらかで、ぷにぷにで・・・熱くて・・・それが蕩けて・・・) 

 ヌルヌル・・・ 

シンジ(とろとろ・・・ホントに肌が溶け合ってるみたいだ・・・・・・) 

マリ「ふふ、トローンとしてきてるよ」 

シンジ「ふぁぁ・・・・・・」 

マリ「いい顔だねぇ。ね、シンジ君。さらにさらに、私と一つになりたくない?」 

シンジ「え・・・」 

マリ「セックス、しちゃう?」 

シンジ「!? いや・・・だって、それ」 

マリ「うん。セックスは1万だけど」 

シンジ「マリさん!」 

マリ「もちろん無理やり犯したりはしないって。シンジ君次第・・・・・・だけどさ」 

 グリッ 

シンジ「うぁっ」 

マリ「君のここ・・・・・・お腹にグイグイ突き上げてきてる」 

 グリッ クリッ

シンジ「ああぅ」 

マリ「爆発したがってるよ・・・・・・女の子の中で」 

マリ「セックスしたい、セックスしたいって叫んでるよ」 

シンジ「ヤっ、ヤめて・・・」 

マリ「本当の事を言ってるだけじゃん。おちんちん、気持ちいい穴に入れてみたいんでしょ・・・?」 

シンジ「っ!」 

マリ「女の子の穴をごりごりほじくり返して、バカみたいに喘がせてみたいよねぇ」 

シンジ「く・・・」 

マリ「私のカラダで・・・・・・試させてあげる。君のを包んで熱く溶かして、精子どばどば出させてあ・げ・る☆」 

シンジ「うう・・・・・・」 

マリ「さあどうする?」 

シンジ「で・・・でも・・・」 

マリ「・・・・・・」 

シンジ「あの一万、無くなったら・・・・・・ひぅっ!」 

 ニュルンッ 

マリ「じゃーもう少しぬるぬるを楽しむことにしよっか」 

マリ「今度は、さっきより強めに感じさせてあげる・・・よ」 

 ヌルルッ 

シンジ「うあっ(ホ、ホントに・・・・・なんか刺激が強く・・・)」 

 ヌリュルッ ヌリュリュルッ

シンジ「くぅぅ」 

シンジ「ふあっあ!」 

マリ「キモチ良さそうだね」 

シンジ「は・・・はい」 

マリ「セックスしながらなら、もっとキモチいいのに」 

シンジ「!」 

 ヌルヌルヌルッ ムニニッ 

シンジ「あぁ〜」 

マリ「どう。これより・・・もっとキモチ良くなれるよ」 

シンジ「う、ううっ」 

マリ「なりたくない?」 

 ニュルルルゥゥ 

シンジ「あぅ、あ、あ」 

マリ「キモチ良く、キモチ良くキモチ良くキモチよくキモチよーく・・・・・・」 

シンジ「あああああ」 

マリ「セックスしようよ〜」 

シンジ「マリさ・・・・・・んむぅ!?」 

マリ「ちゅぅ、ちゅぅ・・・! れろぉ」 

シンジ「んんっ、んぅ」 

マリ「れえ・・・しぇっくふぅ・・・しよ?」 

シンジ(く、口の中で・・・っ) 

マリ「んふ、ちゅっぷ、れるれるれろれろ」 

シンジ「〜〜〜っ」 

シンジ(うあ、あ、キス・・・マリさんのべろ、すごぃぃ) 

 ヌル、ニュルル! 

シンジ(・・・カ、カラダも・・・ぬるぬるしてて・・・柔らかで) 

マリ「れるれる、ちゅぶぶ、じゅるうるるっ」 

 ニュルッ ニュルッヌルッ 

シンジ(溶けて・・・!) 

シンジ「〜〜〜ッッ」 



マリ「しよっ!」 

シンジ「ハ・・・・・・ハイ」 


マリ「さぁ、わんこ君の初めて・・・・・・もらっちゃうね」 

 ヌプゥ ズププッ 

マリ「ああぁ! ねえ、入ってくるよ・・・見える?」 

シンジ「ハァ、ハァ、ハァ」 

マリ「はぁぁっ・・・おっきいぃ」 

シンジ(う、ぁ・・・スゴイ。セックスしてる・・・っ。本当に、セックスしてるんだ・・・!) 

マリ「さ・・・・・・約束だからね。君の好きなように、私の中・・・」 

シンジ「ゴクッ」 

マリ「ごりごりって。思いきりして・・・いいよ」 

 ズップゥゥ! 

マリ「はぁんっ!」 

 ズプッ ジュップ、ジュップ 

マリ「あ、あは、ンぁっ」 

シンジ「マリさん、マリさん!」 

マリ「ひっああ! いい、イイよっ、あ、もっと、あ、ああ!」 

シンジ(スゴイ! スゴイスゴイスゴイ!) 

シンジ(中っ、ぎゅうぎゅう絡みついてきて、ぐちゃぐちゃで、熱くて・・・マリさんがこんな、喘いで!!) 

マリ「シンジく、あっあっ、じょうず・・・あっっ!」 

 ズプッ、ズプッ、ズプッ 

マリ「はぁあ、ンっ、ひ、すご、ああぁっ!」 

ジュプジュプジュプジュプ 

マリ「ああぁっぁぁぁっ!!」 

シンジ「うううっ」 

 どびゅっ! 
 どびゅるるるうぅぅ!! 

シンジ「くふぁ、ぁぁぁ〜〜・・・・・・ッッ」 



 〜家〜 

アスカ「は?」 

シンジ「だから・・・・・・言ったとおりだよ」 

アスカ「・・・・・・」 

シンジ「もうお金無いんだ。なにされたって、無いものは出ない」 

アスカ「・・・・・・」 

アスカ「もう抵抗しないーとか、あんたついこの前言ってたじゃない」 

シンジ「うん・・・・・・」 

アスカ「そしたらすぐスッカラカン?」 

シンジ「うん・・・・・・」 

アスカ「はっ。猿ね、猿。甲斐なし。計画性なし」 

シンジ「・・・・・・」 

アスカ「まあ・・・・・・でもまだあるじゃない」 

シンジ「えっ?」 

アスカ「現金じゃないけど、本とか色々持ってるでしょ」 

シンジ「え」 

アスカ「なにが『え』なのよ。惜しいとか思ってんの?」 

シンジ「あ、当たり前だろ! せっかく買ったんだから」 

アスカ「ふうん。でも差し出せば・・・またキモチよぉくなれるわよ」 

シンジ「ぅ・・・・・・」 

アスカ「抵抗しない。ううん、結局はできないんだって・・・理解したんでしょ?・・・・・・バカシンジ」 

アスカ「今夜は特別に、本一冊だけで、私の脚を好きにさせてあげる」 

シンジ「脚・・・って、脚だけ?」 

アスカ「なに贅沢言ってんのよ。お金ないくせに」 

シンジ「ぐ・・・」 

アスカ「それに、気づかれてないと思ってんの? しょっちゅう私の脚、エローい目でなめ回してること・・・」 

シンジ「そっ、そんなこと」 

アスカ「誤魔化さなくていいわよ今さら。それよりシンジ、どうすんの」 

シンジ「・・・・・・」 

アスカ「爪先からつけ根まで、今だけさわりたい放題。舐めても、頬ずりしても、ぜーんぶ許してあげる」 

シンジ「ホントに・・・な、なにしても、いいの?」 

アスカ「なんなら、あんたのおちんちんを太モモに擦りつけてみる?」 

シンジ「?!」 

アスカ「さぁ、お好きにどうぞ」 



シンジ「・・・・・・ぺろ、ちゅっ」 

アスカ「つくづくスケベよねーバカシンジは」 

シンジ「ううぅ」 

アスカ「さっきから30分もずーっと縋りついちゃって。私の脚、そんなに好き?」 

シンジ「・・・・・・うん」 

アスカ「ズボンの前、ずーっと膨らませっぱなしだしね」 

シンジ「ああの、アスカ」 

アスカ「なに」 

シンジ「その・・・・・・脚で・・・して欲しいんだけど・・・」 

アスカ「私のほうからして欲しかったら、本一冊追加」 

シンジ「・・・・・・」 

アスカ「どうしたい?」 

シンジ「・・・・・・・・・・・・お願いします」 

アスカ「ふふふ。もう終わってるわね、あんた」 



 〜レイの部屋〜 


レイ「碇君の・・・・・・服が欲しいわ」 

シンジ「服?」 

レイ「ええ」 

シンジ「男物だよ。当たり前だけど」 

レイ「いいの」 レイ「服をくれれば、また―――」 

シンジ「ゴクッ」 

レイ「してあげる。この前みたいに、碇君の身体中・・・舐めたり」 

シンジ(綾波の、あの・・・キモチイイ指で・・・また・・・) 

レイ「したほうが、いい?」 

シンジ「・・・・・・」 

レイ「碇君」 

シンジ「うん・・・・・・して」 

レイ「それじゃ、どんな風にして欲しいか。教えて」 



 〜ネルフ更衣室〜 


シンジ「ハァ・・・ハァ・・・」 

 ムニィ、モミモミ 

マリ「ん、ん」 

シンジ「ハァ・・・ああぁ」 

マリ「おっぱい大好きだねぇ、君は」 

 ムニュゥ、モミモミモミ、ムニッムニッ 

マリ「ぁんっ」 

シンジ「ハァ・・・ハァ」 

マリ「さて・・・・・・これでDATテープ一本分だね」 

シンジ「は・・・・・・はぃ」 

マリ「私も、できたらエッチまでしちゃいたいんだけどさ。その分払えるものがないんじゃしょうがないか」 

シンジ「・・・・・・ハイ」 

マリ「だけどイキたくはあるでしょ?」 

シンジ「・・・・・・コクリ」 

マリ「で。実を言うと今日は、ローションも用意してあるんだ」 

シンジ「え」 

マリ「あとテープ2本追加で、ぬるぬるおっぱいのパイズリしてあげる」 

シンジ「2本・・・・・・」 

マリ「いっぱい射精できるチャンスだけど・・・・・・どうする?」 

シンジ「・・・・・・」 

マリ「その顔じゃ、聞くまでもないみたいだね」 


シンジ「あ、ああ〜〜・・・・・・」 



 〜シンジの自室〜 


シンジ「・・・・・・」 

シンジ(制服と・・・ギリギリの着替えと。学校の道具と。ネルフ支給の携帯にIDカード) 

シンジ「・・・・・・」 

シンジ(他全部・・・・・・全部、無くなっちゃった・・・・・・) 

シンジ「う、う、うう」 

 ♪♪ 

シンジ「あ・・・・・・」 

シンジ(メール。マリさんからだ) 

『用事があるから部屋まで来て。にゃ』 

シンジ(・・・・・・なんだろ) 

シンジ(もう・・・・・・出せるようなもの、なにも無いのに) 



マリ「いらっしゃい。ごめんねー呼び出しちゃって」 

シンジ「いえ・・・お邪魔します」 

マリ「うん、さぁ、上がって上がって」 

シンジ「・・・・・・?」 

 トタトタ 

シンジ「!?」 

アスカ「やっほーシンジ」 

レイ「こんにちは」 

シンジ「二人も、来てたんだ」 

マリ「そっ」 

シンジ「?・・・・・・あッッ!!」 

アスカ「ふん、いくら鈍いあんたでも、ようやく察しがついたみたいね」 

シンジ「3人とも・・・・・・グルだったんだね」 

アスカ「言い方は悪いけど、ま、そーいうこと」 

シンジ「そんな。いつから?」 

レイ「最初からよ」 

シンジ「綾波まで・・・っ」 

レイ「・・・・・・」 

シンジ「じゃ、あの相談した時も?」 

レイ「ええ」 

シンジ「ヒドイや・・・・・・」 

アスカ「言っとくけど、誘ったのは私たちでも、負けて堕ちていったのはあんたの意思だからね」 

シンジ「分かってるよそんなの! でも、なんでっ」 

マリ「だけど気持ち良かったでしょ?」 

シンジ「良かったからなんだよ!!」 

アスカ「怒ってみせたって無駄よ・・・・・・あんたもう、私たちに逆らえないように調教済みなんだから」 

シンジ「な・・・っ」 

レイ「碇君。私の指、見て」 

シンジ「綾波?」 

レイ「・・・・・・ぺろっ」 

シンジ「!」ビクッ 

レイ「キモチ良かった? 私の・・・・・・指」 

シンジ「あ、あ」 

アスカ「シンジ。見なさいよ」 

シンジ「アスカ・・・」 

アスカ「あんたが何度も蕩けてた、この舌・・・・・・脚でもいいけど」 

シンジ「うぅ」 

アスカ「ほぉら。覚えてるでしょ? これで、れろぉ〜ってされる度に、何度もびゅーびゅー射精してた」 

シンジ「あああ」 

マリ「私のカラダは、胸も、他も全部見たよね」 

シンジ「マ、マリさん」 

マリ「だから知ってるよね、全裸で抱きあった感触・・・・・・ぬるぬる・・・ってさ。それからセックスして」 

シンジ「くぅ・・・」 

マリ「凄く良かったよ、わんこ君のおちんちん。君も、私の中で沢山イってた・・・・・・」 

シンジ「ハァ、ハァ、ハァ」 

アスカ「ふふん。どうしたのかなーシンちゃん? 怒ってたはずが、なんだか勃起してるようだけど」 

アスカ「舌に、指に、胸に・・・それ以外のところでも・・・」 

アスカ「私たちを見たら、それだけでいやらしい事ばかり考えちゃう」 

アスカ「いやらしくて、キモチ良くて、幸せだった瞬間の記憶に囚われて抜け出せない」 

アスカ「自分で分かってんでしょバカシンジ。あんたがとっくに、そういう生き物になってるの」 

シンジ「う、ぅぅぅ・・・」 

レイ「ワンコ君って…」 

マリ「・・・・・・」 

アスカ「オナニーしてみなさいよ」 

シンジ「・・・・・・え?」 

アスカ「オナニーしなさいよ、ここで見ててあげるから」 

シンジ「!」 

アスカ「私たち3人を目の前に見ながらできるのよ。きっと、すごーく気持ちいいんじゃない?」 

シンジ「ヤダ・・・・・・いやだよ、もう止めてよ!」 

アスカ「命令よ」 

シンジ「っ」ビクッ 

レイ「碇君」 

マリ「シンジ君」 

シンジ「・・・・・・くっ」 



シンジ「ぅ・・・ぅう・・・」 

マリ「わぁ、ホントに始めちゃった」 

アスカ「ふふ」 

レイ「・・・・・・」



アスカ「シンジ。あんたには、もうお金も、物も、プライドも残ってない」 

シンジ「・・・く・・・ぅっ・・・」 

アスカ「だけど我慢できないでしょ。オナニーなんかじゃ満足には程遠い」 

シンジ「うぅ・・・ぅ」 

アスカ「まだまだ、もっともっと私たちと気持ちイイことがしたい。それでいっぱいイキたい・・・・・・違う?」 

シンジ「ち・・・・・・違わない。です・・・・・・」 

アスカ「いい子になってきたわね」 

レイ「・・・・・・」 

アスカ「それじゃ・・・まだたった一つだけ、あんたに支払えるものがあるけど、知りたい?」 

シンジ「!! な、なに? 何があるの?」 

マリ「おお、食いついた」 

アスカ「ぷっ。そんなに私たちが好き? バカシンジ」 

シンジ「う・・・うん。うん!」 

アスカ「・・・・・・なら、教えてあげる」 

アスカ「支払うのは―――あんたの人生よ」 

シンジ「人・・・せい?」 

マリ「君の人生を、私たちにちょうだい」 

レイ「碇君の心も身体も、魂も、なにもかも全部―――私たちのものに」 

アスカ「そうしたら、これまでいただいたお金も物も返してあげる」 

シンジ「の・・・残ってるの?」 

マリ「そりゃね。私が中古のDATテープなんか貰ってなににすると思ってたの?」 

シンジ「さぁ・・・・・・」 

アスカ「あんたの全てを、一生! 私たちに捧げんのよ」 

レイ「そうしたら、ずっと一緒にいられる・・・」 

マリ「人生を支払った代償に、ずぅっと気持ち良くしてあげるよ」 

シンジ「・・・・・・」 

アスカ「バカシンジが何もかも捨てちゃった快楽を、3人がかりで・・・・・・お金なんて関係なく、思う存分」 

マリ「これまでより、もっとスゴイこともね」 

レイ「碇君・・・・・・お願い」 

シンジ「あの・・・・・・・・・・・・・・・これって」 

マリ「なに?」 


シンジ「断る理由って、あるの?」 


アスカ「あんたバカぁ!?」 

シンジ「え」 

アスカ「断ったりできなくなるように、今日まで散々! たっぷり下準備したんじゃない!!」 



 〜シンジの自室〜 


シンジ「あ、ああっあぅ」 

マリ「そろそろイキそう?」 

シンジ「は・・・はぃ、あっくぁ」 

アスカ「れろれろ、ちゅぷぷっ! じゅる、ちゅぶぶれろっ、ん〜〜」 

レイ「ぁ、んちゅぅ、ぺろ、ちゅぅぅ、ちゅっ」 

シンジ「うぅぅ、あぁ、あ!」 

マリ「ねえ。アスカちゃんとレイちゃんのフェラって、どっちがキモチいいの?」 

シンジ「そそ、そんなの・・・ふぁっ」 

アスカ「わたひに決まってるじゃない。ねーしんじぃ? れろれろれろ」 

シンジ「あああ゛あ゛あ゛」 

レイ「・・・私のほうが総合的に上手だと思う」 

 サワサワ 

シンジ「うううぅぅぅ」 

アスカ「そろそろ、私のお口でまたイっちゃいなさいよ」 

レイ「碇君。私の舌で射精して」 

 レロレロレロレロ 
 チュブッチュブブッジュプ 

シンジ「ううう・・・ふぁっ、あああ〜〜〜ッッッ!」 

 どふっ どくっどぷどぷどぷ 

アスカ「ふぅぅ。キモチ良かった? バカシンジ」 

シンジ「う・・・うん」 

レイ「まだ、したほうがいい?」 

シンジ「うん。もっと・・・・・・もっと、して」 

レイ「はい」 

アスカ「もうっ・・・・・・ホントにスケベね」 

マリ「そんじゃ、今度は私ね」 

シンジ「あ」 

 ドサッ 

マリ「んっふっふー。なにしちゃおうかなー」 

アスカ「ちょっと、私にもさせなさいっ」 

レイ「碇君」 

アスカ「まだ私の番も終わってないの・・・・・・ねーシンジぃ?」 

シンジ「アスカ・・・」 

アスカ「何回でも無料なんだから。人生捨てられるくらい、幸せにしてあげる☆」 

シンジ「あああぁぁぁ〜・・・」


こーしてシンジ君は、ひたすら羨ましい生活を送ったとか送らないとか。 
あと使徒さん達は、シンジ君が超元気だったのでさくさく倒されたとさ。 


 おしまい。 






出典:アスカ「フェラ一回で500円ね」
リンク:http://logsoku.com/thread/hibari.2ch.net/news4vip/1304350306/
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