ホモ狩り少年にお仕置き (男同士の体験談) 38706回

2011/08/03 01:40┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
飲みすぎが祟ったか、強烈な尿意に切羽詰ってトイレに俺は駆け込んだ。 
 はぁー、ジョボジョボジョボ。何とか間に合ったが、次が終電。 
家までは40分掛かるんだよな。電車乗って、降りる駅までもつのかな? 
酒には強いが、ひたすら尿意が催す俺。ん? 
同じように駆け込んできた少年。結構な美形君だ。 
自称ノンケの俺は実はホモ。しかも彼はチラチラと、 
ションベンしながら俺にラブコールを送ってる。 
思い込みかも知れなかったが、取り敢えず用を済ませて彼に歩み寄り、覗き込む。 
すると彼はニッコリ微笑んで、自分のマラをシコシコ扱き始めたではないか! 
よっしゃ!俺は彼の肩を抱き、空いた手で彼のマラを掴み、ションベンの介助をしてあげた。 
「アリガト、オジさん」彼は微笑みながら俺の耳元で囁く。 
終電までは20分。ならば、逝こう! 
彼を個室に誘い、洋式便器に座らせ、ジッパーを下ろす…… 
ドカッ 
首筋に強烈な衝撃。振り向けば、彼と同い年位の少年もう一人が。 
「ばーか、何盛ってやがるんだ」 
「へへっ、ホモ狩り成功ー」 
まんまと喰わせられた俺。懐を弄る少年達。 


…性癖を、隠し隠し、世に尽くす公務員サマを舐めるんじゃねー!! 
一人を起き上がり様、金的。最初の美少年を再び個室に叩き込む。 
「なっ何っ?」 
状況把握の済んでない少年の、ズボンを力任せに引き摺り下ろし、 
何の前戯も済ませていない後宮に俺のマラを叩き込む! 
「ギャーーー」 
叫び声にも負けず、俺は擦り切れる様な痛みにも負けず、ピストンピストン。 
「おりゃぁー」何とか頑張って中だし成功。 
マラ出したまんまで、股間を押さえて蹲っているもう一人に近づき、 
同じくズボンを引き摺り下ろし、後宮に指2本を突っ込んだ。 
「ぐふっ!」 
呻くアホ。更にもう1本。3本突っ込み、中を掻き回す。 
硬い代物に辿りついたので、ソレを指2本で挟んで引っこ抜く。 
肛門中程にまで引きずり出された黄土色のシロモノ。 
2人の携帯を徴収し、醜態を写メに撮る。 
「公務員様をナメてんじゃねー、引き続き、お仕置きしてやっからな」 
そうして俺は終電に駆け込んだ… 
徴収した携帯は、片方は使用停止になってたが…もう片方は。 
中だしした方の子のだ。さて、どうしようか。 


出典:通風
リンク:可愛いっ☆ミ
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