仲の良い女子の友達と… (友達との体験談) 84241回

2011/09/04 16:47┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:俺は何もしていない!!
夏の暑い日に俺は同じ野球部の女子の麻耶って子とうちで遊んた時の話。

いつもは、まぁ普通のスポーツが得意な女の子みたいな感じなんだけど、
親しい奴とかと話してるときは超エロくて最初はエロい事話してたわけじゃなかった
んだけど、何か急に
「裕稀(俺の名前)ってアソコデカイの?」
とか聞いてきたんだよ。
俺は普段から麻耶とはそういう話してたから何の抵抗も無く
「まぁ、でかい方なんじゃねぇの」
と返事をしたんだ。
そしたら、
「じゃあさ、見してくんない?」
とか言ってきた。
「は、はぁ〜?
何言ってんだよ、んなの嫌にきまってんだろ」
「え〜、なんでぇ?
あ、まさか実際はちっちゃいんでしょ」
とか言いながら、俺のムスコを触ってきた。
「お、おいやめろよ」
段々、俺のムスコはでかくなってしまい、
「あぁ〜、大きくなってる〜」
とか言いながら笑いムスコを擦ってきた。
「やめろよ」
俺は、半分嬉しさを含みながら麻耶に言った。
「じゃあ、見して」
「分かったよ。でもお前のも見せろよ」
俺は、交換条件で見せることになった。
そして、ズボンを脱ぎパンツを脱ごうとしたら、
麻耶が、
「ちょっと待って」
とか言いながら俺のムスコを擦ってきた。
「お、おい」
とか言いながらも止めさせない俺←
これならいけんじゃねぇか?とか考え始めた俺は、
右手で麻耶の栗に手を伸ばした。
そして、触ってみると
「あ、ん〜。
や、止めてよ」
と、恥ずかしがる麻耶。
可愛い…
そしたら、麻耶が俺のパンツを下ろしムスコを手コキし始めた。
もういける!!
そう考えた俺は、麻耶とキスをした。
「え、」
戸惑っているようだが、麻耶はキスを止めようとしない。
右手を栗に、左手は発育途中の胸へと。
「お、結構あんじゃん」
そういうと、
「裕稀もデカイじゃん」
とか、言いながら俺のムスコを口に含んできた。
「!!」
まさか、フェラをされるとは思わず驚いたが、こいつ案外うまい。
「俺もお前のこと気持ちよくしてやるよ」
とか言いながら押し倒して69の態勢になり、
俺は栗を、麻耶はムスコを舐めあっていた。
麻耶は俺のムスコを舐めながらも
「あ、あんあん、ん〜」
と、喘ぎ声をあげている。
「麻耶入れてもいいか?」
俺は、麻耶に聞いた。
麻耶は恥ずかしそうに頷いた。
俺はかばんから近藤さんを取り出し装着。
麻耶に入れようとすると、なかなかの締め付け具合。
やっとのことで入れると、俺が腰を振る前に麻耶から腰を振ってきて
「あんあんあんあん、やばい、き、気持ちいよぉ〜〜〜」
と叫びながらこしを振り続ける。
「や、やばいイク〜〜〜!」
麻耶が叫ぶと同時に俺もそのままフィニッシュ。


気がつくと、そこら辺に俺の精子が飛び散っていた。
近藤さんを取り見てみると相当の量が出ていた。
「裕稀、超気持ち良かったよ」
と、麻耶が言った。
「麻耶のもすげーやばかった。
これまでの、女のなかでは多分一番だな」
そして、俺らは付き合うことになりキスをしてその日は麻耶は帰った。

出典:仲の良い女子の友達と…
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