SMクラブの女王様を泣かしたったwwwwwwwww (ジャンル未設定) 37916回

2011/09/16 02:03┃登録者:誠司と金┃作者:名無しの作者
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/13(火) 23:16:15.52 ID:cjWWHhtFO
つい最近の話

つい先日俺は同僚と2人っきりで飲んでいた 
そこで酔った同僚がSMクラブに通っていることを暴露 
その場のノリでSMクラブに行く事になった 

ちなみに俺はMじゃない

内装はそこそこ綺麗 
同僚はいつもの女を指名 
俺は空いてる女でいいって言った 

そこそこ可愛い女でラッキーって思ったんだが言葉遣いとかがやっぱ女王様 
俺は勃起させようと頑張ったが勃つ気配はない

嬢「汚い豚〜」 

なんか我に帰って「汚い豚って俺のことですか?」って聞いた 

嬢「アンタ以外に誰がいんの?」 
俺は酔ってたこともありかなりイラッとした 

俺「俺は一日仕事してきたから汚いかも知れない」 
「でも毎日色々な男相手にして金貰ってるお前の方が遥かに汚いよ」 

嬢「ちょっと黙りなさいよ」 

俺「小さい頃は大きくなったらお姫様になりたいとか言ってた
女の子がこんなとこで女王様やってるなんて親が知ったら自殺するね」 
嬢(唇噛み締めてプルプルしてた) 

俺「さっきみたいに言い返してきなよ女王様なんでしょ」 

嬢(涙ポロリ) 
俺は思ったんだ 
この嬢は好きでこんな仕事をしているわけではないんだと 
なにか事情があって金が必要で毎日無理して女王様ぶっているんだろうと 
店では強気な女王様も家では泣いているんだろうと 






俺は激しく勃起した 





俺「と思っていたので今までSMクラブを利用したことはありませんでした」 
「ですが今女王様に出会って僕の股関ははち切れんばかりに勃起しています」 

嬢「……………は?」 

俺「どうぞこの無礼な豚野郎を罵ってください」 

今からが本番だというのに嬢は冷たい眼差しで俺を見つめていた 
そして俺を無視してどこかに行った 

そう俺は拒否されたのだ 
去っていく嬢の後ろ姿をオカズにしごきまくった 
5秒ほどで射精にいたり賢者モードに突入 
そこに代わりの嬢が入場 
まぁまぁ可愛いんだろうけど賢者からしたらゴミ同然 
安っぽい衣装を身に纏った嬢が酷く滑稽に見えた 
ゴミ「あれオナヌーしてたの?汚いから掃除しなさいよ」 
うるせーなカス従業員のてめーが掃除しろよと思ったが我慢

俺「はい女王様を待ちきれませんでした」 

嬢「待ってることもできないなんて躾のなってない犬みたいじゃない」 
「犬なら犬らしくその汚いものを美味しそうに舐めなさいよ」 

家畜からペットに昇格した俺はただただ嬉しかった
俺は一心不乱に舐めまくったね 
ペロペロなんてもんじゃないね 
ジュルジュルガシガシ舐めたね 
黒い床が真っ白になるんじゃないかってくらいに舐めたね 
にも関わらず嬢が俺の髪を掴んでゴリゴリ床に押し付けてきた 

俺「ちょ痛いです」 

嬢「犬が人間に歯向かわないでくれる?」 

俺「つーか犬じゃねえよ」 
「ま●こだけじゃなく目まで腐ってんのか?顔押し付けられたら舐められねーだろうが」 
「とりあえず精液まみれの汚い手どかせよ」 

嬢「アンタ随分生意気な口聞くのね」 
「私の手が嫌なのね?足はどうなのかしら?」 

足で頭踏まれた 

俺「お前馬鹿じゃねーの?舐めるって意味分かってんのか?
口と床にある程度の感覚がなきゃ舐めれねーだろうが」 
「精子はもうねーけど床舐めてたいって気持ちくらい察しろよお前プロだろ」 

嬢「ただの床舐めてる犬見てたってつまんないのよ」 
「アンタの言う通り私はプロ、アンタは素人なんだから私に従ってればいいの」 

さっきよりも足に力が込められて息がしづらいなか
精子の生臭さだけを感じていた俺はパンパンに勃起した 
だがこいつ泣かせたいという信念は消えていなかった 

このまま床オナするか? 
そしてスッキリした頭で罵倒するか? 
否…射精後に罵倒したら賢者モードで我に返ったと思われるのが関の山じゃないか 
俺は性欲という概念を捨て土下座スタイルのまま横にスライドした 
そう足をどけたのである 

俺「お前は客を殺す気か?
場所が違ったら傷害でパクられるレベルだぞ」ハァハア(一気に呼吸) 

嬢「アンタなにしにここ来てんの?
私に躾てもらいたいからここにきたんでしょ?違う?」 

俺「お前普段からそんな話し方なの?違うよな?
必死にキャラ作ってんだよな?悲しくならねーか?」 

嬢「私は生まれた時から女王様。それ以外になにがあるっていうの?」 

俺「あのな日本には女王様なんていねーの。」 
「俺にはわかるよ。
一般家庭でそこそこ幸せに暮らしてきたのにここまで堕ちてきたんだろ?」 


俺 
23歳 
素人童貞 
趣味1 オナヌー 
趣味2 風俗とかキャバでこうやって遊ぶこと 

SMはこれが初めてでした 


ここで勃起が治まったのを確認し勢いよく立ち上がった(体) 

嬢「アンタさっきから何様のつもりよ?
私そういうの言われてもなんとも思わないから無駄だよ」 


>私そういうの言われてもなんとも思わないから無駄だよ 

この言葉が俺の魂に着火した 

俺「お前金に困ってんだろ?金に余裕ある奴がこんな店で働かねーもんな」 
「今の自分をどう思う?
10年前にはそんな衣装着てこんな仕事してるなんて思わなかったろ?」 

嬢「ほんとなんなの…」 

俺「今の自分のこと惨めだと思うか?ご名答!
家族にも友達にもSM嬢ですなんて言ってないだろ?なんで?
恥ずかしいからだよな。恥ずかしいって思いつつ毎日毎日オヤジを罵る気分はどうだ?」 

ここで時間になった 
嬢が女王様の顔から幼い少女のような顔になった気がして俺はまた勃起したね 
そこで瞬時に抜いて部屋を出た 
同僚がサッパリした顔で「今日は俺が奢るよ」と言ってくれた 感謝 



キャバクラの女を泣かすよりも女王様を泣かす方が楽しいと思うだろ? 
正直面倒なだけだった。 
女王様は女王様のキャラクターをなかなか崩してはくれない。 
だがそれが良い。 
でもしばらくはまたキャバクラに通おうと思う。 



中途半端だから今までで一番可愛いキャバ嬢を泣かした話を書こうと思う 
見たいやつだけ見てくれ 

俺は体毛スゲーブサメン 
山ちゃんの銀縁メガネバージョンを想像してくれ 
それが俺だ 

さっき登場した同僚とキャバクラに行った時の話 
事前にナイトスタイルで可愛い子を調べて指名するのが俺のナイトスタイル 
その日は小倉優子の可愛いバージョンみたいな天使を指名した 

優子「はじめまして優子です」(犬の絵が入った名刺を差し出す) 

俺「あぁはじめまして」 

優子「〇〇(店の名前)初めてだよね?なんでいきなり優子に指名くれたの?」 

俺「優子って名前が好きだからかな…」 

優子「嬉しいな☆初対面のひとに指名もらうなんて初めてだから緊張しちゃう」 

俺「いや嘘つくなよ。ナイスタにそんな可愛い顔載せてりゃweb指名の客押し寄せてんだろ」 
「誰にでも初めて初めてっつってれば喜ぶと思うなよ」 

優子「そそそんな甘くないぞぉ!いじわる言わないでよー」(ほっぺプクー) 

俺「ごめんごめん冗談冗談」 

優子「あ!まだ名前聞いてなかったね!」 

俺「あ、山ちゃんって呼んで」 

優子「やーまちゃんっ」(俺の膝に手を添える) 

俺は勃起しかけたが深呼吸してなんとか事なきをえた


俺「とりあえず好きなの飲みな」 

優子「ありがとう!なに飲もうかなぁ…優子牛乳大好きだからカシスミルクにしよ☆」 

・・・・ 

優子「いただきまぁす」 

俺「カチン」 
「優子はこの仕事初めてどんくらい?」 

優子「んーと2年くらいかなぁ」 

俺「キャバクラって楽しい?」 

優子「んー楽しそうに見えるけど結構大変だよぉ」 

俺「優子くらい可愛ければ楽そうな感じだけどねー」 

優子「そんなことないよ!色んなお店あるし可愛い子ばっかりだもん」 

俺「そっかぁ大変なんだね」 

優子「うん!楽そうに見えて実は大変なお仕事です☆」 

俺「1日座って酒飲んで男と話すだけで大変なら他の仕事できねーぞ?
キャバ嬢の3分の1の給料のコンビニの方が余程大変じゃないか?
お前夜以外働いたことねーだろ?」 
「第一キャバ嬢が大変なら他の仕事すればいいんじゃないの?
楽して稼げるから2年も続けてんだよね?違う?
それとも仕事といえばキャバ嬢しか思いつかないような頭なの?」 

優子「………………っ優子一応大学は出てるよ!
大変だけどやりがいのあるお仕事だから続けてるんだぁっ」 

俺「大学出てるのか!偉い偉い」 

優子「それにコンビニで働いてたこともあるからコンビニの大変さも知ってるよ!」 

俺「コンビニってどういう仕事なの?」 

優子「んーレジ打ちと商品の入れ替えとお掃除かな」 

俺「もっと具体的に!」 

優子「んー忘れちゃった」(テヘペロ) 

優子の舌を見た俺は激しく勃起しトイレに行った 
抜いたことは言うまでもない 
(こういう時早漏は便利) 
おしぼりを持って立っている優子は150あるかないくらいのサイズ 
すごくかわいくて賢者モードには突入しなかった 


皆さんはもう気づいているだろうか? 
俺が嬢に言っていることは他の女に言ったら100%黙るレベルの内容だということに… 
瞬時に明るく返してくる彼女たちはやはりプロなのである 

優子「早かったね!ちゃんと手洗いましたかぁー?はいっおしぼり☆」 

俺「おっありがとうね」 
「優子は大学で何を学んだの?」 

優子「んーお友達の大切さかな!」 

俺「いいことだね!友達は一生ものだからね!」 

優子「山ちゃんいいこというね!大学行って本当良かったよぉ☆」 

俺「あのさ友達の大切さくらい小学校の道徳で十分学べんだろ。
お前親に金払わせて大学で遊び呆けてたろ?
大学まで出してもらって仕事キャバ嬢とか親泣いてない?
お前の前では泣かなくても影で泣いてるよ。」 
「お前が大学出てます☆って言ったところで何の自慢にもなんねーぞ。
キャバ嬢なんて18過ぎてりゃどんな馬鹿だってなれんだろ。
挙げ句の果てに友達の大切さを学びました☆
って大学出てる奴の発言とは思えねーからな。もっとまともな回答考えとけよ」 

優子「優子にとってはは大学でお友達と過ごした時間が一番楽しかったんだよ……
優子頭悪いからお勉強は苦手なんだぁ………
さっきからどうしちゃったの?何か嫌なことあった?優子悪いことしちゃったかな?」 

俺「おっとごめんごめん!優子はなにも悪くないね!」 
「とりあえず飲もうか!黒霧のボトル頼んで!優子が黒霧苦手なら牛乳頼んでいいからね!」 

優子「わぁーい!牛乳牛乳♪次はカルーアミルクにしよぉ☆」 

俺「うんうん飲め飲め!優子小さいから牛乳たくさん飲まなきゃな」 

優子「むぅーおっぱいが小さいの気にしてるのに!」(ほっぺプクー) 

俺「胸じゃねーよ〜身長の話!」 

優子「それも気にしてる!山ちゃんの馬鹿ぁ!」 

俺はここですごい興奮した 
何気なく馬鹿ぁ!と言う彼女… 
ですが相手はいちいち揚げ足をとる痛い客… 
馬鹿ぁ!と言うことで「客に馬鹿とか何考えてんの?」とか言われちゃうかな… 
言ってみなきゃわからないよね… 
痛客相手に萎縮してたらなにもできない!いつもの優子で行かなきゃっ! 
という苦悩のなか発した「馬鹿ぁ!」に俺はすごく興奮した 


キャバ嬢に迷惑かけているのは自覚している 
迷惑かけてる以上に金を落とせばキャバ嬢も接客せざるをえないんよ 
キャバ嬢の精神HPを削ってしまう分売上に貢献する為にフリーじゃなく指名で入ってるんよ 
空いてる時を狙って行けば追い出される率がグンと下がる これ豆な


しばらく平和に話してたら優子が突然トイレに行くと言った 
この間俺は優子に対しての発言を後悔し心の中で何度も謝罪していた 
そして優子が戻ってきた瞬間ボーイが優子を呼びにきた 
「優子さんお願いしまーす」 
優子がトイレに行っている間客は入ってきていないので指名客が被るはずもない 
そう優子はトイレに行くと嘘をつきボーイにチクリに行ったのである 

優子「あ、呼ばれちゃった…すぐ戻ってくるから待っててね!」 

俺「うん」(本当に戻ってくるのだろうか…?) 

そしてヘルプの女がきた 





いとうあさこだった 






あさこ「はじめましてーあさこです。優子ちゃんを待ってる間お話させてくださーい」 

俺「あさこちゃんテレビ出てたりする?」 

あさこ「えー出たことないですよー。なんでですか?」 

俺「あぁ俺の勘違いか。
最近よくテレビ出てる浅倉南みたいな女の子に似てるなぁって思って。」 
あさこ「え、タッチの南ちゃんですよね?初めて言われました〜」 
俺「いや真に受けんなよ。浅倉南の真似してるいとうあさこっていう芸人に似てるんだよ。
そんだけ似てれば毎日のようにいとうあさこって言われてるだろ?
そいつが浅倉南の真似してることくらい知ってるだろ?」 
「『浅倉南の真似してるいとうあさこでしょ!よく言われるんだけど!
南イラッとする!』とか自虐ネタ盛り込むくらいじゃなきゃその顔でキャバ嬢はきついぞ」 

いとうあさこが無言でプルプル震え泣き出した。 
そして無言のまま立ち上がり去っていった。 
いとうあさこの代わりにいかついボーイが颯爽と現れ
「女の子にはお手柔らかにお願いします。優子さんすぐ戻すので」と耳打ちしてきた 
俺は表向き平静を保ちつつ心の中では怯えていた 





そして次に処刑されにきたのは柳原加奈子だった 



この柳原加奈子、まず貫禄が違う 
幾多の困難を切り抜けてきたであろう勇ましいオーラが漂っていた 

柳原「はじめまして!柳原です!」 

山ちゃん「お!元気だね!初めまして!今日初めて来たんだけどすごい楽しいお店だねー」 

柳原「楽しいお店というより可愛い優子ちゃんでしょ〜」 

俺「それもあるね〜、でも優子ちゃん以外にも可愛い女の子いっぱいじゃない!」 
「さっきのあさこちゃんとか楽しかったよ!」 

柳原「ハードル上げないでくださいよ〜緊張してきた〜」スーハーブヒブヒ 

俺「柳原ちゃんは仕事に慣れてる感じするね〜オーラが違うよ」 

柳原「もううん十年のベテランですからね〜」 

俺「柳原ちゃんいくつだよ!」 

柳原は素直に面白かった 
すげーきょぬーだし 


ボーイの視線もあり純粋に楽しもうとも思ったが俺は信念を曲げなかった 


俺「で、どうやったらそんなに太れるの?
朝起きたらそうなってたわけじゃなくて第一段階第二段階って越えてきて
今の体型があるんたよね?途中でまずいとか思わないの?
自己管理を怠り続けているデブでーすって
看板を持って歩いてるようなもんだけど恥ずかしくないの?」 
「そもそもなんでキャバクラで働こうと思ったの?
そこら辺にいても話したいとは思わないレベルの女に
金払って話しにくる奴なんて滅多にいないよ。
実際いないからこうしてヘルプしてるんだよね?
働く前から分かりきってることなのになんで働いてるの?」 



同僚は違う席 
一緒に行くけどバラバラに入る 

こういうことを繰り返してる内に「1はいい奴だけどキャバクラでの1は酷い」
「1といると楽しめないから今度から違う席にしよう」って言われた



勿論ボーイには聞こえないレベルの音量でボソボソ話した 

柳原「ちょいきなりどうしたのーww
元々太ってたんだけど夜やってると昼夜逆転するから尚更太るから仕方ないんだよww
許してくださいwwww」 

俺「あぁごめんごめん!飲み過ぎたと思う!柳原加奈子みたいで可愛いよ!」 

柳原「柳原wwよく言われるんだけどww
柳原加奈子は痩せたら可愛いと思うんだよね!
私も頑張ろうと思うんだけどすぐ挫折しちゃう! 

俺「現時点で柳原加奈子よりも柳原ちゃんの方が可愛いから痩せたらすごい可愛いだろうね!」 

まじ和気あいあい 
柳原のプロ根性カッケーってなったところで優子が帰ってきた

ちなみにこの時点で3時間経過してる 
さっさと優子を泣かして次延長する時に柳原にチェンジしようと決意した 

優子「ただいまぁ!柳原ちゃん面白かったでしょ」 

俺「うん面白かったよ。お前みたいな顔とブリッコキャラで売ってる奴って
すぐ飽きるけど柳原ちゃんはすごく面白かったよ。」 
「優子から顔とったらウザイ物体しか残らないけど
柳原はあの顔なのに客を満足させようと頑張ってるよ。
優子は心の中で柳原のこと見下してるんだろうけど
柳原はどこに行っても好かれるタイプで
お前はキャバクラ出たら嫌われるタイプだって自覚しとけよ」 

優子「…………………………」 
「…柳原ちゃん本当面白いよね!優子なんか敵わないし見下してなんかいないよ!
大先輩だもん!優子いない間も山ちゃんが楽しんでくれてて良かったぁ☆」 

俺「大先輩って要は年増ってことだろ?
言葉の端々で柳原よりも自分が勝ってるっていう自信が見てとれるんだよな」 
「その話し方も可愛いと思ってやってるんだろうけど今ブリッコって受けないよ?
イライラするだけだって気づけ」 
「だいたいお前他に指名被ってないのに抜けたよな?
俺みたいな嫌な客にまでブリブリブリブリ媚び売るのって楽しいか?
そんな仕事しかできない自分のことをどう思う?悲しいか?客にこんな事言われて悔しいか?」 

ブスだのデブだの暴言を吐き続けるよりも問いかけ式の方が泣いてくれる率が高いよね 

優子「なんで……なんで……っう……ぐす………
優子は山ちゃんと楽しいお話したいだけなのに………うぇっ…」(肩プルプル涙ポロポロ) 

山ちゃん「さすが!キャバ嬢は泣き方まで演技じみてるね!
いい年こいてグスッはねーよ。いま仕事中だろ?
お前が泣いてる無駄な時間も時給発生してんだろ?
さっさと仕事しろよ馬鹿みたいにニコニコ笑って話せよ。」 
「それしかできねーんだからまともにこなせ。それができねーなら辞めちまえ。
こういう目に合わないような仕事を選ばなかった自分と自分を育てた親を恨めよ」 

ボーイ「お客さん困りますよ…女の子泣かしちゃ…」 
俺「困ってんのは俺だよ。金払って飲みにきて従業員に泣かれるこっちの身にもなれよ」 
「とりあえずさっさと回収してくれ。優子はもうつけなくていいけど場内にいれといて。
本指は柳原ちゃんにするから連れてきて」 

ボーイ「………優子、立てるか?」 
優子「…うっ…うぇ……山ちゃん…ぐすっ……ごめうっなさい…楽しかったです…っ……
ありがとうございました」 

俺フル勃起 
「俺トイレ行くから!柳原頼むよ!」とボーイに言い残ししごいてしごいてしごきまくった 
酒飲んでるのにビンビンだった 


優子ありがとう 


柳原再登場の前に俺の性癖について書くね 
泣き顔とか悩ましげな表情が抜きどころ 
SMも最高だったからまた今度行きたい 
AVとかであんあん喚いてる女は好きじゃないからわざわざキャバクラに金をつぎこんでる 

ここで柳原に指名を変えたのは単純に楽しかったからです 

俺書くの遅いから細かく書くとかなり時間かかる 
今まで以上に省略するね 


柳原はやはりプロ 

さっきまで優子ちゃんの話をしていたのに優子の話にはまったく触れない 
かといって気を遣われているような不快感もない 

優子と店に申し訳ないのと柳原が楽しいのとで気づいたらシャンパン開けてた 

オードブルを柳原がガツガツ食べてた 


ここまでくればお気づきだろう 
仕事をしている奴がこんな時間まで起きているはずがない 

そう俺はニートみたいなものである 
このスレは同僚の存在のみ妄想で構成されている 
俺はいつも一人行動だ 


怖いお兄さんなんて出てきたことないよ 
ボーイに無理矢理外に出されたことはあるけど 

店自体と関わってはいるだろうけど常駐してるわけじゃないからね 
常駐してたらとっくにボコボコにされてると思う 

俺が書いた嘘は同僚の存在だけだな 
SMクラブに自ら行ったっていうのが恥ずかしいから同僚を誕生させた

ガチニートだったらキャバクラ行けません…… 
一応仕事はしてんだってば! 

初めてのキャバクラについて書くか 
明日用事あるやつは寝ろよー 



山ちゃん初めてのキャバクラ 

俺の初キャバクラは例によって一人だった 

席に通されて10分しても女の子がつかない 
気になるけどボーイに聞くこともできない 
そんな時代が俺にもありました 

で待機席の方見てみたら待機にいる嬢がじゃんけんしてた 
何も知らなかった俺でも察することができた 

当時は「やっぱりブサメンにつきたがらないのは仕方ないよね〜
じゃんけんで負けた人は来てくれるんだよね〜ありがたや〜ありがたや〜」
とか思ってたんだけど今考えると本気で悲しい 

で、じゃんけんで負けた女がきた 
椿鬼奴を若くした感じの女 
今の俺だったら間違いなく容姿を罵倒しまくるレベル 

で、この女がまた最悪な女だったんですね


俺「はじめまして!こういうお店にくるのは初めてなので不手際があるかもしれませんが
よろしくお願いします」 

椿「あーハイハイwwとりあえずなんか飲んでいい?ちなみに1杯1000円ね」 

俺「どうぞどうぞ!」 

椿「」カキカキ 

俺「」ドキドキ

椿の言葉に生えてる草は嘲笑として変換してくれ 

椿「なんでこようと思ったのww」 

俺「あまり女性と会話することがないので…」 

椿「あーそんな感じするねww髪型とかなにそれ?」 

政治家ヘアの山ちゃん「今日は少し整えてきました」 

椿「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」 

俺「あはははは…」(よくわかんないけどとりあえず笑う) 

終始俺の容姿を馬鹿にして笑うやっこさんと愛想笑いをする俺 

俺「俺の見た目ってそんなに笑えますか?」 

椿「笑えるっていうか笑うしかない感じww」 

椿は最悪な嬢だったんだろうけどこの時の俺にとってのキャバ嬢は椿しかいないわけで 
キャバ嬢=下品で最低という図式が出来上がった 
そっからは椿に一泡吹かせることだけを考えてたね 
椿に愛想笑いしつつ椿の話の中から対抗できる点を収集する俺 

未だに忘れない椿のこの台詞が俺の魂に着火した 

椿「つーかお風呂入ってても清潔感ない人っているじゃん?君それだわ。場違いです」

椿「はぁ?仕事したくてしてんじゃないんだけどww
勝手な想像で偉そうに物言わないでくんないかな?アンタよりは稼いでるから」 

俺「したくねー仕事なら今すぐ辞めちまえよ。
いやいや仕事する奴なんてどんな仕事にも必要とされねーけど。
そもそもお前こういう仕事以外やれる頭してねーだろ。」 
「仕事がお前を選んだんじゃなくお前が仕事を選んだ以上それなりに働けよ。
それで飯食ってんだろ」 
「勝手な想像で物言ってんのはお互い様じゃねえか。
俺には好き勝手言っといて俺の話は聞かねえのか?
人間として終わってんな。近所のババァの方がまだまともな話できるわ」 
「だからその金はどっから出てんだ?お客様じゃねぇのか?
そのお客様にこの態度はねえだろうが」 

捲し立てた 
この時かなり興奮してた(下半身) 


覚醒前の会話で相手の粗探し(これ重要)→脳内で文章構成→それを話すだけ 
エピソード2で覚醒と覚醒の間に普通の会話を挟むのは一気に捲し立てる為


>これ相手がちゃんと返してくれるからいいけど、実際やったら 
>「いきなりなんだこいつ、きもっ」でおわる気がする

普通の女の子にやったらそうなるからキャバクラに行ってるんだ 
2の優子とか柳原を見てくれ…会話のプロだから返しが上手いんだ 
そのプロを素人で泣かすという快感がたまらないんですね


ここで椿涙目 
俺フル勃起 
ボーイに引きずられて俺退場 
帰り道に公園でしごきまくる 
下半身裸で瞑想にふける 
職務質問にあう 
興奮した原因を自分なりに考える 



マニアックな性癖誕生


ちなみに学がないとか散々他人に言っている僕は中卒です 
ブサメン中卒の底辺に罵られプライドをへし折られる美しい蝶たち… 

興奮するよな? 


v(^-^)vピスピス 


仕事は不動産関係と車の転売ですね 
値段のないようなVIP車(笑)が若者には高額で売れます 

ただでさえ特定されかねないので詳しい仕事内容は控えさせてください


>気になるのは、普通の生活で大切な彼女ができたときに、その性癖はどうやって処理するのか。

彼女を作る気になれないんだ 

性欲処理→風俗 
癒し→犬と植物 
女の子との会話→キャバ 
料理→女より上手い 
全て事足りてる 

誰かと一緒に過ごすと時間が2等分される気がして嫌なんだ 
半分は相手に合わせなきゃいけないだろ 



こんな長く付き合ってくれてありがとう 
次はDQNにオヤジ狩りされた時の話でも書く予定だよ 

何日か寝てないから朝になると目がシパシパする 
犬も眠そうだ 

山ちゃんがDQNに絡まれた話 

俺はいつものようにキャバクラで遊び漫喫で酔いを覚まし車で帰路についた 
コンビニ寄り買い物を済ませ店内を後にする 
DQN2人組が煙草を吹かしながら俺の車を覗きこんでいた
俺は内心かなり怯えていたが平静を装って車に近づいた

俺「それ俺の車なんだけどなんで覗いてるの?金ならねーから他当たった方が利口だぞ」 

DQN1「お前に関係ねーだろww気安く話かけんなよww」 
DQN2「…」(無言で睨む) 

俺「話しかけたくて話しかけてんじゃねーよ。
お前らが自分の家覗かれてたら声かけんだろ。それと変わらんよ」 

DQN1「これ車じゃんwwお前の家なのかよww」 
DQN2「ホームレスwwww」 

もうね話になんないの 
眠い人の為に結末先に書いとくわ 
このDQNたちは俺からボロボロのセルシオを20万で買った

これは今までの話と違って印象薄いから台詞は補完してる 

ちなみに冬の深夜 

俺「とりあえずそこどいてくれよ。俺いま具合悪いんだ」 
DQN1「お前さっきからなんなん?終始喧嘩口調だけどww喧嘩売ってるよね?」 
DQN2「あんまなめてっとどうなるかしんねーぞwwww」 

俺「お前ら本当ワンパターンだな。喧嘩口調なのはどっちだ?
今までの会話録音してるけど聞くか?警察と一緒に聞いて判断してもらうか?」 

DQN1「警察だってwwwwお前一人じゃなんもできねーの?wwww
弱ぇジジイだなwwwwwwww」 

どのスレに登場するDQNも同じパターンだよな 
俺が遭遇したDQNたちもテンプレ通りのDQNだった

もう泣きそうだった 
話が通じるっていう前提がなければ覚醒できないんだって気づいた 

俺「あのな、現時点でお前ら2人だろ?
お前ら1人じゃなんもできねー弱ぇガキはお前らだろ?」 
DQN「まじうぜぇwwww」 

火ついたままの煙草投げられた 
俺は本当に泣きそうだったよ 

早く家帰って坊主とうとうとしながらVIP見てぇなーとか考えてた 
コンビニ寄ったことを本当に後悔した 

俺「お前らとりあえず車乗れ。家まで送ってくから」

DQN1「くせえホームレスの車なんか乗れっかよwwww汚ねぇ」 
DQN2「wwwwwwww」 

埒があかない 
俺は自力で覚醒した 

俺「お前らさーこんなくだらないことやって楽しいか?虚しくないか?
まだ10代だろ?学校行ってねーのか?お前らの人生終わってんな。
一歩間違ったら前科持ちだぞ?」 

「お前ら本当に仲いいか?ただなんとなく落ちぶれたゴミ同士くっついたんだろ?
信頼とか友情とかくだらねーって思ってるだろうけど
お前らがやってることの方がくだらねーぞ?」 

「1度しかない人生だろ。こんなことに時間費やすのは無駄だ。
お前らはまだ若いだろ。いくらでもやり直せんだぞ」 

「お前らみたいなクズから成り上がれんのなんて極一部だからな。
一生土方で食ってくつもりか?
学校すら行けない中途半端な奴に肉体労働はきついだろうな。」 

「親はお前らみたいなのが子供で可哀想だな。
そんな馬鹿丸出しの格好で夜遊び歩いてたら近所からの評判も酷いもんだろうな」 

DQN2が真面目な顔になった

DQN1「なんだよ結局説教かよ……」 
DQN2「……………」 

俺「説教されるようなことしてたじゃねーか。お前らいくつだ?」 

DQN1「教えねーよ!死ね!」 
DQN2「………15」 

俺「中3か?」 

DQN1「そーだよ!そんからいわかんだろ!」 

パッと見は20越えなんだよな 
DQN1は金髪のもっこりオールバックでDQN2は茶髪の短髪 
2人共髭生えてるし作業着着てた 
でも話し方とか声で10代だろうとは予想してたんだが…まさか15だったとは 
一気に子供に見えてきたんよ 
…なんか可愛い
DQNが一気に子供に見えてきた 

俺「はいはい中3な。補導時間ですよ。とりあえず家帰れ。
補導されたら親に迷惑かかるぞ。これも何かの縁だから送ってやるよ」 

DQN1「俺ら見た目15に見えねーだろww補導されたことねーよwwww」 
DQN2「………」 

俺「とりあえず乗れよ。お前ら本当は寒いだろ?
顔色悪りぃぞ。続きは車ん中で聞いてやるから」
 
DQN1「あーわかったわかった!乗るだけだかんな!」 
DQN2「…」(サッと乗り込んでた) 

DQN2はかなり寒かったんだろうね 
早く暖房つけろよ!とか騒いでた 
DQNって基本薄着だけどなんかこだわりあんのかな

煙草吸ってる理由はカッコイーから 
髪染めてる理由はカッコイーから 
足場で働いてる理由は作業着がカッコイーから 

話せば話すほどDQNたちはただの15歳だった 

俺「カッコイー物に惹かれるのは仕方ないな。
でも今この一瞬かっこよく過ごす為に人生棒に振るのは勿体ないだろ。
15歳を雇うとこなんて普通じゃねーのはわかるよな?まず仕事辞めろよ」 

DQN「遊ぶのも服買うのも飯食うのも金必要じゃん。仕事辞めたらニートになんじゃん」 

俺「お前ら働く前は服とか飯とかどうしてたの?その頃に戻るだけの話じゃねーか。
勉強しなきゃ頭腐るぞ。お前は腐りはじめてっからさっさ修正しに学校行け。」 

DQN「結局お前はなにがしてーんだよ」 

俺「家に帰りてーだけだよ。最初から言ってんだろうが。物分かりわりーゴミだな」 

なんだかんだDQNたちを家に送り届けた 
DQN2は家の鍵がなかったらしくDQN1の家に2人仲良く帰っていった


この半年後に高校生になったDQN2に再会する 
その時俺は急いでいたので黒髪になった元DQNと連絡先を交換


>15のガキが車買ったのか?

一応親に売るというスタンスだ 

蛙の子は蛙 
DQNの子はDQN 

タダ同然で手に入れたセルシオの21前期(笑)を20万で買っていただいた


その日の夜元DQNから電話がきた 

俺「お前すっかり更正したじゃねーかww半年前の自分思い出してみ?恥ずかしいだろ?」 

DQN2「お前の影響じゃねーから。高校入るまでには落ち着くつもりだったんだよ」 

俺「DQN1は更正してねーだろ?」 

DQN2「見た目はあのままだけど一応定時制には行ったみたいよ」 

俺「定時制か。続くといいな」 

次の日DQN1から電話 
DQN1「先輩ww俺高校上がったww」 
俺「お前の先輩になった覚えはねーぞ。」 

DQN1は悪い人と繋がってることを自慢気に語ってきたよ 
俺はDQN1を敵と見なした 

俺「そうだ!俺車売ってんだけどさお前セルシオ欲しくない?」 

DQN2「えwwくれるんすかww」 

俺「本当はあげたいくらいなんだけど俺も仕事でやってるからさ…まぁ20万でいいよ」 

DQN2は頭良いから俺から買った車を馬鹿な先輩に転売してたよ 
DQN2とは今でも交流がありDQN仲間を紹介してもらっている

DQN2は更正→高校 
DQN1は仕事辞めずに定時制 
ヤクザと繋がりがあるって自慢してた 
いまはどうしてんだろ 
ヤクザに騙されてなきゃいいが


細かく印象に残ってるのはこれくらいだな 
またしばらくしてネタがたまったらスレ立てする 
そん時はよろしくな 


>弟子にしてくれ。 
>中間管理職で上層部のヤツと
>しょっちゅー喧嘩してるんだが口じゃ勝ったことがない。

勝てないなら歯向かわないで従うしかない 
上司と口喧嘩する→ねじ伏せられたら反抗的な部下で終了 
喧嘩するなら言い負かすしかない 
親が泣いてるぞ?とかは口が裂けても使うなよww 

口喧嘩はお互い熱くなりがちだが冷静になったもん勝ちだ 
熱くなってる奴は隙だらけだ 
相手を冷静に観察して粗や間違いを淡々と挙げて正していけ 
相手が熱くならない奴なら煽れ 
としか言えんな

最近は週1〜2になったが相変わらずキャバクラには通っている 
SMクラブももう一度行きたい 

ドッグカフェというものにもはまり出した(卑猥な店ではない) 
犬の交流の場っていいね 

俺いままでに10個くらい違う設定の自分語りスレ立ててるんだが
今日初めて俺自身のことを語った 
ナチュラルハイって怖いな 


少し早いが暑くならないうちに公園行ってくる 
付き合ってくれてありがとな

出典:2ch
リンク:2ch
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