デブが天使の様な女の子とスケベしてしまった話 (出会い系での体験談) 55913回

2011/11/13 17:40┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
俺 100キロデブ
マジキモい
勃起前女の親指位しかないのに皮も同じ位ある短小

半年程前に高校の同窓会があった
その時に仲良かった奴からこれに登録しろくださいと言われたのでしつこいから登録してやった
そしたら出会い系サイトだった
俺はぶっちゃけ女が死ぬ程すきなんだ
セクロスしたら死んでも良いと思ってた
まず俺キモ過ぎてどうやっても無理だから割りとマジでそう思ってた

んでそいつが言うには1ヶ月は退会すんな無料ポイント内でメールなりなんなりしとけってことだった
簡単に言うと俺が登録したことによりそいつに金が入る仕組みらしい俺にはもちろん入らんけど

俺はぶっちゃけ出会い系(笑)とか課金する奴マジ阿呆とか思ってたからまあ無料の範囲で女とメールすっかとか思ってた
だってかーちゃん以外はバイト先のババアだけだもんメールしたことあんの
俺だって絵文字つきのメールしたかったんだぜ(/▽\)♪

んでそんとき俺はバカだからタッキーに似てると言われます☆とかプロフに書けんかったんだよ

自分に自信の無いぽっちゃり系男子です
包容力はあります
見た目のせいか女性との関わりもなく寂しくて登録しましたヨロシク

とかwww書いてたwwwてかぽっちゃりじゃなくてデブだけどまあ気にすんな

んでしばらく携帯放り投げてたらなんかメール30件とか着てんの
見たら全部女からwwwwwなんかデブさんの顔みたいとかデブさんとメールしたいとか
うは俺モテモテwwwとか思ってた(^3^)

んで俺バカだから一件ずつ返してったらソッコーポイントなくなったwww
しかし・・まだ女全員に返信していないではないか・・
てことで1000円だけ課金することにした

んで1000円で100ポイントゥみたいな感じでメール送るのに10ポイントゥみたいな感じでまあまたなくなって1000円課金してメール送るのに10ポイントゥみたいな(ry
さすがに俺もバカじゃないから4000円か5000円課金したとこで選り好みしてメール返すようになった賢いから

んでなんかさ俺賢いから気づいた
ふいんき←変換できないよ?的にこいつらおかしいと
だって一言なんよ
デブさんおはよ
デブさん元気?
デブさん会いたいけど遠いから無理
みたいなさ
あ、でも写真くれた女神もいるよ

んでメールでモテモテなのは良いけどぶっちゃけ出会っちゃいたい訳ですよはい
デブ調子に乗ったんだwww始めて3日位で1万は課金してたwwwwwマジkswwwwww
んだから掲示板に会える人募集よろって書いといた

んで会える人って書いたのに会えない人(距離的に)からメールが来る不・思・議まあメール返さなかったけどねしっかりおっぱいは拝見しましたけどね
金かかるからメールはなるべく返さなかっただって送んなくてもモテテたから着てたし
引っ張りだこだったんだよねwwwwww

んで始めて1週間たつかたたないかの時に女が書いてる掲示板見たんだ
そしたら暗号でわからん
ポ*で ○*で とかさちなみにこれは援助交際だよ知ってると思うけど
んで*ってのは多分数字なんだが*になっていて読めないようになってた
俺はバカだからぶっちゃけ金払ってでもやりたかったが金払うからには女神じゃないと無理ってな感じだったww

んで掲示板で探すのにも金かかるけど地道に探してたら

見てくれてありがとう
私は小さいおちん●んが大好きな22歳です
小さいおちん●んの写真が見たいです
小さいおちん●んを必死に触っている姿が見たいです

みたいな書き込みに出会ったんだ
普通は釣り乙って感じだろうが俺にはやばかったこれ読みながら粗チンがぶぃんぶぃんになってた

んで早速メールしたんだ多分こんな感じ

はじめまして天使さん
僕は23歳のデブです
趣味はインターネッツです
実はティンコが小さいのが悩みです

みたいな
そしたらかなり時間経ってから返信北

はじめましてデブさん!メール貰えて嬉しい!
小さいおちん●ん良かったら見せてもらえませんか?

まあ俺もさすがにただでは見せれんよだって恥ずかすぃもの

てことで仕方ないからティンシのまんPと交換してやることにしたのだがまんPは無理だから胸じゃダメかと言われたので仕方ないけどおっぱいにしてやった
ぶっちゃけ白くてよくわからんかったわざとかも
んでち●こ送ったらソッコーメール北

デブさんのおちん●ん凄く好みです!!!
あの・・皮をちょっと剥いて撮ってくれませんか?

ってきたから送ってやった仕方ないから

んで皮剥いて写真送ったらポイントゥ無くなったから一気に3000円課金してやった
天使からメールきて天使はバカみたいにおちん●んかわいいおちん●ん大好きとか言うからさすがに賢いからサクラだと思って無視した
で無視するって思ったらどうでも良くなって金捨てたwwwうぜぇwwwwww出会えない系wwwとか思ってた

ティンシのおっぱいだよだめ思い出させないでたっちゃうからもうたってるけど

んで多分3日位たったある日暇だったからサイト見に行ってやったらティンシからメール着てた

やっぱり小さいおちん●んが好きなのに引いちゃいましたか?
メール楽しかったアリガトゥ

みたいなのがきてたんだ

んで俺賢い紳士だからティンシにメール送ってくれてやりました

久しぶりティンシさん
僕は本当に会える人を探していますだから冷やかしはやめましょうもうサイトに顔を出すこともありませんサヨウナラ

みたいなこれかなり原文近いと思う
んでまたしばらくサイト見なかったんだが気になってやって1週間しないうちに見てやった

んでそしたらティンシから2件メールきてた

ひどいです。

一言と

私はコンプレックスが有りすぐに会うのが怖いんです
だからサイトで仲良くなったら連絡先を交換したかったです
でも無理みたいなのできらわれたくないのでアドレス載せます良かったらメールヨロノシ

ってことだったみた瞬間ソッコーメールしてやった

俺も飲みにいったらやれるけど飲みにいったことないからさ飲みにいく気もないしね誘われたらいってやるけどwwwww羨ましいんだよやめろ

んでティンシからメール北
内容忘れた

んでドコモバーサスドコモでメールしていたある日
デブさんに会いたいけど嫌われたくないとかメールきたんだがどうしたらいいのかわからんからとりあえず嫌わないよ僕を信じてって言っておいた

んで仕方ないから俺が引かれる覚悟でスペック晒してやった

僕は身長175センチ程の100キロで見た目はヲタクです
臭いかもしれないし女友達はいないしダメな奴ですでもティンシに会いたいですダメですか

みたいな感じでメールした

しばらく返信こなくて俺悲しかった
これはマジで悲しかったんだーだってティンシ変態だけどち●こにしか興味ないと思ってたから
しかしバイト終わったあと電車乗るときメール北

デブさんアリガトゥ。
私は恥ずかしいけど、気持ち悪い人に乱暴されることをよく想像します
だからデブさんが気持ち悪いわけじゃないけど気持ち悪い見た目でよかったです!

みたいにきたんだがなんかティンシ俺のこと気持ち悪いって言ってんの?って思ってたちょっとだけ

んで俺気持ち悪くないけどそこは紳士だからツっこまずで、コンプレックスってなんだって聞いたら返信北ねむい

実は私は身長が145センチしかありません・・

ってな感じだって北他にもなんかあったが忘れたとりあえず145センチのちびってきた

まーくそちびだな位にしか思わんかったけどとりあえず毎日メールした
んで俺がバイトのシフトがおかしくなりだるくてメールできなくなって無視してたら番号載せてメール北からかなり緊張したけどかけてみた
そしたら女の声でなんかかわいいなー位だけど女なんかかーちゃんとばーちゃんとクレーム対応くらいだったからすげー嬉しかったの覚えてる

んでそれから毎日夜寝る前に時間が合う日はお休みって言った
ただこの頃電話してからエロい話は残念なことにしなくなった
お互いなんか意識してたかも俺してないけど

んーと7月の終わりだったと思う
電話中にティンシがデブさんがえっちなことしてる声が聞きたいとか言い出した
こいつバカwwwとか思って無理って言ったけどしつこく頼んでくるしその声かわいかったから仕方ないからなんもしてないけどアアーンゥッッ!って言ってやったら電話切られて切られたあと恥ずかしかった

んでそれからティンシは毎日の様にえっちな声が聞きたいとか言い出して正直きもかわいかった

んで昼電話してたらティンシが8月暇かって言うから毎日忙しいけどって言ったらじゃあ9月に会いたいとか言うから8月暇すぎって言っておいた

実はこの8月暇すぎってのがまずい発言だったんだwwwwwティンシには冗談通じないみたいでえ?8月忙しいって言ったじゃん・・とか言い出したマジだるかった

んでなんか俺ティンシかわいいけどだるいなって思うようになってきたwwwあ、ちなみにまだ顔は見てないよ
んでごめん冗談wwwティンシかわいいからいじめたくなったwwwとか適当言ってたらティンシが早く会いたいなとか言い出した

が、しかしここで始めて気づいた
ティンシどこに住んでるん・・?
住んでいるとこヒミツになっててさあー俺東京なんだがわからなくてティンシに聞いてみたら
愛知に住んでるらしいまあ近いが俺の家からティンシの最寄り駅までは結構な時間がかかることが判明した
がしかしティンシは東京にばーちゃんちがありしかも大学は東京らしいよくわかんないけど週末は愛知平日は東京らしいちなみに東京でも遠いことがわかったんだ

んでそれまでのやり取りは普通にメールと電話で特に変わったこともなかった
とりあえずティンシが夏休みにはいったら名古屋帰っちゃうから夏休みはいってすぐに会うことになったんだ
ちなみに写真は交換しなかったよなんとなく

ちなみに会う約束はしたけど俺はセクロスはしないと思ってたなんでかわからんけど仲良くなったらセクロスみたいな感じ希望だったんだデブなのにわがままだけど

8月の初めに会うことになったから有給使いますんって言って4日間の休み貰った
それをティンシに言うと、じゃあ4日間会おうってなったマジ怖かった
待ち合わせの前日に明日の服装を教えることになった
俺はTシャツにジーパンだとか言ったが相手はそれじゃわからんからなんか目印考えろとか言ってきた
だからんじゃ黒いアディダスのドラムバッグに荷物つめてもってくヨロって言っておいた

そしたらティンシがそんなでかい荷物じゃ移動できないから服は1日分で良いとか言い出した
てことでドラムバッグやめてリュックにした
目印はピンクのイヤホンでピンクのiPodで黒ぶち眼鏡にした

俺賢いし勘鋭いから今頃気づいたんだ

待ち合わせして相手が来なかったら・・?

でもティンシはそんなことしないだろうとか思いつつそんなことしたら電話してメっ!!!とか言えばいいやとか思ってた
てことで俺は池袋のいけふくろう前で朝の10時に待ち合わせすることにした
そんときは黒いTシャツにジーパンにすにーかーにリュック+黒ぶちめがね+あいぽっどピンク♪でちゃんとワックスつけてった俺イケメンwww
ちなみにちゃんと待ち合わせ30分以上前にいったよ

んで9時半より前くらいにいけふくろうに着いたんだがもうずっと人大杉状態
マジやばいwwwしかも女いすぎwwwwwパンツ見せろバカwww
てな感じで緊張で尿意が・・ってわけじゃないけど無駄にトイレで髪チェックしたりしてた
ちなみにそん時トイレでホストっぽいにーちゃんに ッン邪魔なんだよデブ とか言われてマジ怖かった・・

そして俺はやはり賢すぎるので気づいてしまったんだ
そう、ティンシの目印・・聞いて・・ない・・

てことでいっそいでティンシにメル投下した

おはよティンシどんなかっこでくるん?

メール・・こな・・い・・
55分ごろになってもこなかったんで俺やべー釣られたどしたらやべーとか思ってた
マジ帰って泣きながらスレ立てるかwwwwwwとか思ってたそしたらメールきて人ごみで酔ってしまったから待って欲しいスマンときた

んでああん?俺もう立ってるの疲れたしふざけんなとか思ってたんだ
んであーじゃあ待ち合わせ変える?って言ったらいいとか言うからひたすら待ってた
10時半位だったと思う、ティンシから発見!でも緊張して話しかけられない・・・とかメールがきたんだ
んでそん時思った。俺やっぱ釣られてるじゃん・・ってさ。でもくじけずにティンシの目印聞いたんだが返信こない
マジでどうしたらいいのかわかんなくなった大体俺みたいなデブ池袋いないもん怖いもん
仕方ないから調べたらでてきたたいしょうけんとかいうので飯食って帰るかとか思っていた

んでねなんかそれっきりティンシからメールこなく・・なっちゃ・・グスン。
ったわけじゃないんだけどかなり待たされて多分11時過ぎ位にメール着て
小さいのですぐわかると思います 一言
はあ?wwwwオメーふざけんなwwww人のこと待たせといてwww
とか思ったけど俺頑張って探したんだけど見つからない
ちなみにまだずっと人大杉状態
んでキョロキョロしまくってたらメールきて 今目の前通り過ぎました!
・・はあ?こりゃマジ釣られたわ。マジうぜーから帰るわ。とか思ってたら話しかけられた。

・・デブさん?










ちっさwwwwwwwwwwwwwてかかわうぃwwwwwてかホントに出会えた系wwwwww
とか思いながらガン見してしまってポカーンとしてマジで言葉が出なかった
緊張もあるけど俺もう釣られたと思ってたしてかめちゃくちゃかわいいし俺もうセクロスとかどうでもよかった一目惚れしたかも
こいつになら何時間でも待たされてもいいと思ったwwwwww

とか言うから俺どうしよどうしよって思ってとりあえずマック行く?てかマックいこ?なおるからみたいなこと言ったらマックのポテトの匂いで余計気持ち悪くなりそうとかいいだしてどうしたらいいかわかんなくなっちゃった
とりあえず地上に出てどこか落ち着ける所を探す事になった。
もちろん俺は下調べはしてあるwwwラーメン次郎とか大勝軒はもちろんすうぃーとぅぱらだいすがあるのも調べた
だけどとりあえずサンシャインシティの近くのサイゼリアにはいることになった

んでそこの道に行くまでは人大杉だったからさりげなく手繋げるwwwとか思ってたけど繋げなくてサイゼリアついたらサイゼリアも人大杉www
てことではなまるうどんに行く事になった。ちなみにティンシは回復してきて、はなまるうどんってうどん屋さんですか?とかバカなこと言い出して爆笑したりしながらはなまるうどん行った。
んでティンシは頼み方がわからないとか言うから冷たいの熱いのどっち あれこれどっち とか言ってたらこれがいいとか言うから冷たい温泉たまごのってるうどんにした
俺は勿論立ってて疲れて腹減ったからかけうどん中とおにぎりふたつと天ぷら3つとおいなりさんにした
んでティンシはなんかめちゃくちゃニヤニヤしながらでかく見えるおぼんを嬉しそうに持って席に移動した。
俺はそれを後ろで見ながらかわいすぎだろおいwwwwとか思ってたんだ

んでティンシはうまそうにうどんを食う。
おいし〜 うどんあまり食べた事ない〜 とか言いながらめちゃくちゃニヤニヤしてるこれ男だったらマジキモいよ・・
一本一本ちゅるちゅるバカみたいに食ってるから

あんねうどんっていうのはこうやってズュウズズウッズって食っていいんだよ

って言ったら恥ずかしいから無理とか言い出した
まぁそういう俺もかなりゆっくり音立てないように食べてたんだけどね^^

んで俺はとりの天ぷらとかかぼちゃの天ぷらとか食ってたらティンシがジーーーっと見てくるんだ
ティンシは小さいうどんしかたのまなかったんだよね。
んで俺、冗談で

天ぷらをこうやってかけうどんのつゆに浸して食うのがテラうますwwwwwとか言ったら

いいな〜 私も天ぷら買ってくる! とか言うからんじゃこれでティンシが食ってたうどん小さいのついでに買ってきてwwって言って1000円渡した
ちなみに、うどんは300円で買えるんだがティンシの天ぷらもこれで買ってねって意味で金渡したんだけど
何を思ったのかティンシは700円おつりを渡してきたんだ
んでティンシなんでwwwとか言ったら??って感じでよくわからんからそのままで俺はうどん食ってティンシは天ぷらを食おうとした
のだがかけうどんのつゆが無いのだ

んでティンシが

デブさん・・私もひたひたして食べたいんですけど・・とか言い出して

ああん?もうさっきつゆ飲んじまったしwwwもうねぇしwww腹いっぱいだからもう小もくえねぇしwwww
とか思ってそう言ったら

ひたひたってして食べたかった・・ とか言うんだ

だから仕方ないからうどん小買ってきた。んでひたひたしろやksって感じなこと言ったらうわあああ!とか言ってめちゃくちゃてすてすってやりまくって食いだした
それがかわいいんだがその時の俺はもううどん食えないしやべーーって感じだったんだ

うどんっておいし〜 とか作り方しりたいとかなんとか言いながら常にニヤニヤして食っているティンシ。
俺は無理矢理食った。おいしいんだが腹いっぱいおっぱいでやばかった
そしてはなまるうどんを出た後にティンシがおなかいっぱいだけどアイスが食べたいとかいうからサーテーワンアイスクリームに行く事にした。
これがまたテラうまそうなんだwwwwww色がやばいwwwだけどふたりとも腹いっぱいだからキッズサイズとかいうのにした
ティンシはチーズケーキみたいなので俺はチョコのアイスにした
うますぎwwwwwとか言いながら店の中で食ってたんだけど次どこいこっか・・って話になった。んでサンシャインシティーとかいうのに行く事になった

んでね、サンシャインシティで色々見たんだけど俺やっぱすんごい目で見られてるんだ あのデブwwwこんなかわいい子とwwwwって感じかまたはこのイケメンがこんなチビと歩いてるとか有り得ない!!!みたいな視線がねきたんだよ
でもティンシマジかわうぃーから気にしないでティンシの服とか見まくったwwwwおまいこれ似あうから着てみ?って言ったら着てくれてうわかわいいやだもう食べちゃいたいって感じでふたりでフハハハハって笑いながら服見てた。
でもねティンシチビだからMサイズでもちょっとでかいっぽくてさ・・羨ましいよ全く。俺なんかLサイズがなんとか着れるかなって位なのにさぁ・・まぁちょっとでかいけど似合ってたからワンピースを買った。
そんでその後は東急ハンズとかいう所見て変な物触ってキャッキャウフフしたりしてカラオケに行く事になったんだ。

しかしここで大変な事が起きた。
少し前にサーテーイワンアイスクリームでアイス食ったって言ったと思うんだけどそこの横のカラオケに行くことになったのね。だけどそこで事件がおきてしまったんだ
そこの前になんというかヤンキー?みたいなのが6.7人たまっていたんだんでガードレールに座ったり道塞いだりしてたわけ。俺マジ怖かったよかーちゃん・・
んで俺はティンシにあそこなんか怖い人たちいるし他のカラオケ探そうよって言ったんだ。そしたらティンシはそこのカラオケのポテトおいしいからデブさんに食べてほしいとか言い出してさ・・
仕方ないからそこのカラオケのポテト食いに行ってやる事にした。ちなみにこの時結構時間経ってたし腹減ってた

んでまー目合わせなければ大丈夫だろとか思って目合わせないで下向きながらそのヤンキーの前通ってカラオケ入ろうとしたらヤンキーがぶつかってきたんだ

いってwwwwwwマジいってwwwwうぉいwwwいてーんだけどwwwッチ謝れや

やだ怖いでもそっちがぶつかってきたんじゃんとか思いつつもスィマセン・・って感じで謝った
しかしヤンキーは許してくれなかったんだ

お前マジデブ過ぎwwwwwデブwwwwデブのくせに彼女連れてるとかwwww援交?wwwwwww
うっわwwwwwwっきめぇwwwwデブwwwwwwてかどうやったらそこまで太れんだよwwwwwwwっwww

とか言いながらそこでヤンキーのひとりが俺の腹をデュクシ!って感じで殴ってきたんだ
んで俺怖いし痛いしゲロ吐きそうになってティンシどころじゃなかった
だけどそこでティンシはカラオケ屋の店員にちくってくれていて店員がやってきて救助してくれたんだ
ティンシはカラオケの中で待ってて!!って言ってどっかに消えていった。俺は店員にレシート渡されて部屋に移動してポテト頼んでティンシを待ってた

俺はティンシが中々来ないから勝手にひとりでポテト食ってたんだ。そのポテトがうますぎるのwwwwうますぎてすぐ食い終わっちゃってでもティンシ戻ってこなくてちょっと心配になった。
電話かけたら繋がらない・・ティンシもしやさっきのヤンキーに絡まれて怖い思いしてるのかも・・!とか思ったんだけどそのまま待ってしばらく経ったらティンシがやってきた。

デブさん・・痛い?大丈夫?湿布買ってきたんだけど・・

とか言って湿布を箱と個袋から出して何故かテーブルの上にぺらぺら並べ始めたんだ
え?何こいつバカなの?え?とか思いつつそれをほーって眺めてたら湿布貼りましょう! とか言い出したんだ。
んで俺、いいよいいよって言ったんだけどティンシが無理矢理Tシャツまくってぺたぺた貼り始めてつめてwwwwwちょおまwwwやめwwwとかやってたらなんか腹に3,4枚湿布貼られてた
殴られたら湿布なのかな?とか思いつつもティンシって優しいなかわうぃーなてかマジ良い奴だなー頭おかしいけどとか思ってた

んでそん時たぶん初めて思った。ここはカラオケなわけだカラオケ=歌う=ティンシが歌う=・・キャッじゃなくて俺もやっぱ歌うわけだ。俺は最近の歌手とかしらん。ちなみに俺は数えられるくらいしか行ったことなかったのね・・
ティンシがポテト頼もう!とか言うからもう一回ポテト頼んでなんか歌うことにした。
恥ずかしいからデブさん先に歌って!とか言うからティンシに曲の入れ方を教えてもらいながらなんか歌うことにしてみた。
だけどさ・・なんか思い浮かばないんだよ・・だって俺何回か行ったって言っても牛丼屋の忘年会的なのだけだったし・・だからそん時歌ったらみんな爆笑していたTOUGH BOYを歌うことにした。

んでね ハイハイハイ!! ってとこで早速ティンシが爆笑し始めたのwwwwんでタフボィタフボィタフボィタフボィってとこでティンシがなんかソファーにねっころがりはじめたのwwww
でも俺気にしないで歌っててずっとティンシはそんな感じで爆笑したりむせたり転がったりしてるの。俺ちょっとむかついた。何がそんな面白い?だってこっち真面目に歌ってるのに・・
んで採点入れてたんだけど9〜95点位だったんだ。それ見て俺はフッ・・まぁまぁだな・・とか思ってたら
またティンシ大爆笑。マジ切れそうになって無言でマイク置いたらティンシが微妙に泣きながらゲホゲホむせてて

・・おしっこもれそうになったwwwwトイレいってきますwwww

とか言ってね、俺もうこんときスゲーティンシのこと悪魔だなって思った。マジで

んでねやっぱ順番的にはティンシが歌う番じゃん?なのにティンシはもっと面白いの歌ってーとか言うから俺も調子のって抱いてセニョリータを歌うことにしてみた。

ちなみにこの時もティンシ爆笑してた・・結構グサっときたよ。

んでティンシもなんか歌ってよ〜 って言ったら うーん とか言いながらピコピコやってAKBの大声ダイヤンモンドとかいうの歌ってた。マジかわうぃかった。

ティンシはぶっちゃけ歌がうまいわけじゃなかったけどかわいい声だったし頑張って歌ってます!って感じで良かったようん。120点くらいかな?まぁまぁだね

んでさ、俺こん時に思ったんだ
確かAKBって前に2chでヲタの叫びの歌?がキモい的なこと書いてあったような・・?てことでティンシが歌ってる間に携帯ピコピコして探してみる。
あったwwwwファイガーサイダージャージャー的なのwwwwてことでティンシが歌い終わったらティンシにそれ聞いてみた。

あのさファイガーサイダージャージャーってあるじゃん?
なんですか?それ
AKBの歌にファイガーサイダージャージャーってあるじゃん?
え?うーん・・わかんない・・
みたいな会話したりなんだかんだであっという間に時間が過ぎてカラオケから出ることになった。この時結構オレンジ色だったから多分6時位じゃないかなー
んでこの後どうする?夜飯どこで食う?って言ったらティンシがもう食べられないとか言い出した。俺は大勝軒行きたかったんだが・・

んで疲れたしもうどこ行ったらいいのかわかんねーしとか思ってじゃあ解散するかーって言った。するとティンシ様が大変なこと言い出した。

え?解散って・・
あん?まだ行きたいとこある?どこ?
今日どこに泊まるんですか??

え?泊まる?はい?いや確かに4日間会おうってなったよ着替えも持ってきたよ・・って着替え持ってきてたんじゃんww泊まる気マンマンじゃん俺wwwwでもどこへ?とか思ってた
ティンシが デブさんと話してると背高いから首が疲れます とか言ってて あん?お前がチビなんだよwwwとか思ってんでどこに泊まればいいんだろうとか思ってた。

とりあえずホントにどうしたらいいかわからんから駅にくっついてるカフェ(笑)に入って作戦タイムにすることにしたんだ。

ティンシは甘い物が好きそうな見た目どおり甘い物が好きで
っはーwwwwwとか言いながらケーキガン見wwwwwかわいいんだけど面白いwwww俺はカフェとかそういう見た目じゃないけど頑張って入ったよ・・
んで二人ともケーキと紅茶のセットみたいなの頼んでこれからどうするか話し始めた。ティンシも俺も池袋は多分初めてで何あるとか軽く調べた程度だった。
そこからなぜかお互いの家の周りに何がある?って話になりなんとティンシが俺の家に行ってみたいとか言い出したんだ・・

んで行くとこないし仕方ないから行くことにした。ちなみに俺は一人暮らしなんだけどでかい冷蔵庫置きたかったしリビングと寝室がちゃんとある家なんだ
だけどもちろん汚いわけで・・AVとかも・・あるわけで・・まーなんとかなるwwwとか思って電車に揺られておれんちに行くことにしたんだ

んで俺の家に行く途中にあるコンビニでいっぱいお菓子とか甘い物買ってさ俺んちにはいったのだが
ティンシがデブさんの匂いがする〜 とか言って一人暮らしいいなーとかなんとかずっとひとりで喋くってた。俺はそんなのどうでも良くてリビングでティンシ待たせてせっせと部屋の片付け始めた。
ちなみにリビングは普段飯食うだけにしてるからおかしいくらい綺麗。というか物がないんだ。問題は寝室なわけで・・んでゴミ捨てたりデブがせこせこ動いてたら勝手にドア開けてティンシがジーっと見てた。

あの・・凄く汚いですね。手伝いますよ! とか言って勝手に部屋に入ってくるティンシ。俺はマジで汚くてゴキブリとかいるかもだしやばいしティンシの足汚れるのかわいそうだしで叫びながら部屋から追い出した

ティンシは じゃあ見てるだけ!とか言ってドアからジーっと見てるんだけど、それがかわいいんだけどうざいんだ。だって俺のAV山積みコーナーが片付けられないんだもん・・
んで俺がちまちまやってたら 先にゴミを全部捨てましょう!それからいる物といらない物に分けます それから(ryとか言うからとりあえずティンシの言うとおりにすることにした。
AV買ったときのアマゾンのダンボールとか郵便物とかをドサドサ捨てていく。んで物だけ状態になった時に気づいたAVコーナー丸見え・・俺脂肪・・
ティンシは気づいてんだか気づいてないんだかわからないけど これはいる物ですか?とか聞きながらホイホイ片付けていく。俺はというとでかいケツでAVコーナーを隠しつつテレビの周りをコロコロで掃除したりしてた気がする
かなり時間かかったと思うが汗だらだらで掃除が終了した。ここで初めてクーラーの存在に気づいたwwww俺バカwwww
んでちょっと汚いかもだけど・・ティンシも結構汗かいててでも汗じゃなくて柔軟剤みたいな匂いがした・・おっきしたけど小さいからばれてなかったと思う

そんで涼しいwwwwwとか言いながら綺麗になった部屋で買ってきたものを食いながらお話大会することになった。何故出会い系を?何故お互いがお互いに会いたいと思ったのか?何故何故・・ってさ。
ちなみに俺は前に書いたとおりでティンシはえっちな話とかは友達にはできないしでも興味があったネットで色々見てたら小さいち●こにはまってしまったとのことだった。変態!!!
そして俺に会いたいって思ったのはなんで?って聞いたら黙ってしまった。だから気まずくなってテレビつけたんだ。んで二人でワイワイテレビ見て、俺が汗臭いからシャワー浴びることにした。
んで俺はシャワー浴びる時にこっそり1回抜こうと思ったんだけどなんかそれはダメだって思ってやめておいた。ティンシがホントにかわうぃくて仕方ないのとなんだか罪悪感っていうのかな・・モウダメポみたいななんか悲しみに包まれたからだ。

とりあえずち●ことケツの穴は物凄い勢いで洗っておいた。ただ俺はセクロスがしたいとは正直99%位は思っていたがそれよりもこんなにかわいい子と仲良くしてもらえて同じ時間を過ごせただけで嬉しかった。だからセクロスしなくてもまぁ仕方ないかなって感じだった。
んで寝る前に着てるリラックマのダボダボTシャツ着て下はトランクスで部屋に戻ったらティンシが俺のAVコーナーの前でなんかやってた
やべwwwwって思ってティンシもシャワー浴びれば?汗かいたでしょ?って言ったらあ、ばれちゃったみたいな感じの顔であはいとか言ってた
だけどティンシはシャワー浴びに行かないでベッドにちょこんと座ってた。俺もその横に座って鼻の穴になんか突っ込んでるお笑いみたいな番組見て一人で爆笑してたwwwww

ティンシはなんかムスっとした顔で俺がチラ見しても斜め下らへんを見てた。どうしたらいいのかわからなくて俺は買ってきたポテチ食ってた
結構時間経ったと思う。ひたすら無言の二人。気まずい。テレビだけがなんか一人でキチガイの様にべちゃくちゃ喋ってた
さすがに気まずくてどうしようもなくて・・って感じなときにティンシがなんか俺のムッチリ右腕に抱きついてきた

んで俺え!?>”!#って感じでんげ!?みたいな声出してあべしってやっちゃったんだ・・最悪なんだけども・・ティンシはそれにビビってわああ とか言ってたんだけど俺は触られたことにもっとビビってた。怖かった。
いや確かにね、泊まるとかエロい話とかしたよ?でも実際触れ合うとは思ってたけどさ・・なんていうか・・
ってな感じでまたお互い無言。テレビはキチガイ。しばらく経ってティンシが俺のことジーっと見てきたから俺もティンシのことジーッと見た。
んでなんかバカみたいで面白くてブッwwwwwwwって感じで俺笑っちゃった。んでティンシは笑わないでなんか悲しそうな顔で俺のこと見てた
そんなことばっか繰り返してたら夜中の1時過ぎか2時過ぎになってた。

俺は疲れたし緊張しすぎでやばかったからもうねよっかって言ったんだ。そしたらティンシが シャワー借りてもいいですか?って言うかあはいどぞって感じでお気に入りのリラックマの花柄のバスタオルと顔拭くタオル渡した。
ティンシはなんかきれてたっぽい。でも俺はそれどころじゃなくてティンシが風呂に入ってシャワーの音出した瞬間洗面所に直行wwwwwwティンシのパンツくんかくんかしたかったからwww
ちなみに洗面台と洗濯機があるんだけどティンシは洗濯機の上に服置いてた。ここは曇りガラスのドアから見えないんだよねwwwwwww
だから気にせずティンシの服をくんかくんかしてちょっと湿っぽいwwwwwやばいこの匂いもうでそうwwとかやってワンピースの中に包まれてたブラジャアとパンチィくんかくんかしてサーってう●こっぽい染みついててもう鼻血でそうだったから退散した。

んで俺はとりあえずおっきしてるのは小さいからばれないしでもパンツが微妙にもっこりだからスウェット履いて部屋でテレビ見てた。
そしたらティンシがwwwwwwwwwwバカなのか知らないけどリラックマタオル巻き巻きしてタオル巻いたキャベツみたいな頭して出てきたwwwww
んですっぴんだからあまり見ないでください!!とか言ってたwwwwでも俺そんなのどうでも良くてタオル落ちろバカwwwww風用意はよwwwって感じだった

んで俺前からやってみたかったことをティンシにお願いしてみた。

あ、あのさあのさ・・俺前から女の子の長い髪乾かしてみたかったんだよねダメかなダメだよね・・ みたいなこと言った
そしたらティンシが 長いから時間かかるけどそれでもいいなら!って言うからうはおkwwって感じで髪乾かす作業に入った。
ブォォlッォォってドライヤーの音と共にバサバサするティンシの髪がまた良い匂いがするんだよ。同じパンテーンのシャンプゥなのに何でだろうね・・
30分くらいかな?ひたすらブォッォォってやりながら他愛ない話をした。ティンシは大学ではこんな勉強をしている お祭りに来てほしい 俺の牛丼屋のババアがさ・・なんて。
んで乾かし終わった後もう俺爆発寸前だった。いい匂いだし目の前には裸にタオル巻いたかわうぃー女がいるわけだもうどうにもとまらない状態だった。

でも俺はひたすら我慢した。そんな俺の勝手な気持ちでティンシにコチョコチョしたら絶対公開すると思ったからだ
大体レ●プになるかもしれない。いくら出会い系でエロい話したからと言って実際俺を気に入ってるとは思えなかったしそんなデブにいじられるのは嫌だと思ったんだ
俺はひたすら耐えた。息子と共に耐え抜いたそんなこんなで我慢してたら ティンシが眠いです・・とか言うから電気消した。そしてそこで初めて俺の家にはベッドしかなくて来客用の布団が無いことに気がついたんだ
だから俺はちっこい通称王様ソファー(王様見たいにエッヘン!って座れるソファー)で座って寝ることにした
それをティンシに伝えると じゃあ私がソファーに寝ますとか言ってさっさとソファーに移動してしまった。俺は無理に引っ張るのも良くないと思ったからそのままほっといてベッドで眠ることにした。

だけどティンシはまだバスタオル一枚で俺は暑かったんだけどクーラーついてるしやっぱりかわいそう!って思って
俺のリラックマダボダボTを貸すことにした。
んで これ良かったらきなよ。洗濯してあるから大丈夫だよ って言ったらティンシが 全然わかってないです!!!!とか言ってめちゃくちゃ怒ってた
俺ティンシがそんなキレると思わなくてTシャツ臭いのかと思って怖くてスィマセン・・って言ってたと思う。情けないけど・・
んでどうしよどうしよって感じでTシャツいじいじしてたらティンシが
やっぱりベッドで寝たい・・ とか言うから俺がソファーで寝ようとした。そしたらティンシが
どうして一緒にベッドで寝るのはダメなの?とかバカなこと言ってきた

あんた・・バカぁ?とか思った。だって俺そんなことされたら爆発して全身ベロンベロンしちゃうから・・
だから俺は ティンシは女の子なんだからそんな男を誘うようなこと言っちゃダメだって言った。そしたらティンシが
・・でもデブさんだってえっちなビデオ見てるじゃん。 とか言ってきてッゲ・・って感じで何も言えなかった。更にティンシはどんどん責めて来る
それに電話やメールではえっちな話喜んでしてたのに実際に会ったらそういうのは無しなの?ただのヘタレじゃん!!!!それとも私がチビだからダメってこと?
とかめちゃくちゃキレながら言い出した。怖かった・・
俺はそうじゃなくてホントにかわいいなって思って多分一目惚れしちゃってAVと同じ感覚でティンシを見ちゃいけないなって思ったんだ
確かにセクロスしたいおっぱいちゅっちゅしたいま●こぺろぺ・・だけどそれよりも嫌われることがセクロスできないことと同じくらい嫌だったんだ

だから俺もう正直に全部話すことにした。ティンシがかわいくて好きになってしまった。えっちなこともたくさんしたい。最初はそのつもりで待ち合わせ場所に来たがあまりにもかわい過ぎてそんな簡単にセクロスしちゃいけないと思った
ティンシが横にいたら触っちゃいそうで怖いとかなんとか・・
それに俺デブだからって言ったらティンシが ベッドはいろ?とか言ってきてこいつ話聞けよwwwwとか思った
んでも俺はドキドキしてゲロ吐きそうになりながらベッド入った。んでティンシもベッドに入ってきて俺の手を握ってきたんだ

もうその時点で俺はMAXに到達してしまった。もうダメエエエエダダッダアアアみたいなダメ的なこと言いながら壁を向いてしまった。ティンシの手なんかどこ行ったって感じでグルンと壁向いてしまったんだ
本当にもう襲ってしまいそうだったんだ・・それだけはダメだって思ってたけどもう限界だった。触ったらでそうなくらいにやばかった。だから壁向いたそしたらティンシが小さい声で話し始めたんだ
何がダメなの?ねーねー何がダメなの?・・やっぱり私がチビだからダメなんだね・・とか言うからそうじゃないけどお前もうちょっと自分がかわいいってことわかってみたいなこと言ったと思う
そしたらティンシが 私はデブさんとえっちなことしたいから会いたいなーって思ったって言ったら嫌?とか言うからもうどうしたらいいかわかんなくて黙ってた。
そしたらティンシが仰向けになって!とか言うからなんでかわかんないけど仰向けになった

んでティンシがバスタオルをおっこらせって感じで上にあげてベッドに正座する感じになった。俺は仰向けで俺の腰らへんのとこにティンシが正座で座ってた
俺もうやばくて爆発しちゃった 気づいたらティンシにガラガラの声でおっぱい見せてって言ってた。
ティンシはニヤニヤ笑いながら いいよ って言って正座したままバスタオルを緩めて下に落とすみたいにしたんだ。そこで俺は物凄い光景を目にした。
おっぱいが・・で・・でかい・・
俺はカップとかわかんないけどとにかくチビの割りにおっぱいはAVで見るのと同じ位でかかった
垂れてないけどちょっと垂れてるみたいな感じで俺の大好きなやまぐちりこちゃんのおっぱいみたいだったちなみにやまぐちりこちゃんはおっぱいだけ大好きなんだ

んでもう限界だったんだけどそのおっぱい見てもう遂に爆発してしまってgっぎっぎごめん1!!とか言って一応断りいれてからムクッと起き上がってティンシのおっぱいベロンベロンに舐めまくってしまった
もうバカみたいにベロンベロンにだらだら涎たらして舐めまくった。舐めたり吸ったりしまくった。スゲーきもかったと思う・・
ティンシはひゃあああ みたいな感じで間抜けな声出してなんか笑ってた。んで俺がべろべろ舐めてるのをやめろとか言わないで頭なでなでしてくれたんだ
だからこれはOKなんだって思っておっぱいおいしいとかありがとうとか思ったこと言いまくった。全部は覚えてない。んでしばらくベロンベロンちゅっちゅしてたらティンシがデブさんのおちん●ん見せてよって言ってきたんだ
恥ずかしかったけどもうどうでもよくてパンツちょっとビリっていったけど脱いでめちゃくちゃぐちょぐちょになってた。汚いけどそんなのどうでもよくて脱いだらまたおっぱいベロンベロンしてた

そうやったらおちん●んが見えない!!!とかなんかキレたから怖くて一回おっぱいからは口を離すことにした。代わりにふにゅふにゅ揉んだ。
俺の汚い粗チンを見ながらティンシはニヤニヤして笑ってるんだ。っハァ・・・・小さいおちん●んだ・・とか言って結構傷つくこと言いながらティンシはジーット見る。
俺は正直、女っておっぱい触られたらアンアン言うんじゃないの?と思ってた。でもティンシはおっぱい触られてることなんかどうでもよすみたいな感じでひたすらち●こについて語り始めた。
あのねー おっきくなっちゃったおちん●んじゃなくてふにゅふにょの小さいおちん●んがすきなんだけど・・
ちょっとおちん●んいじってみて?とかバカみたいなことを言う。俺はもうどうしたらいいかわかんなくておっぱい揉んで乳首とかぷにぷにびよーんしまくってた。

んでそんなこんなしてたらいきなりティンシがキレながら 早く仰向けになってよ!! とか言ってビビっておっぱいから手はなして仰向けになった。そしたらティンシはまた俺の腰らへんに今度は裸で正座して顔をチ●コに近づけて話し始めた。
すっごーい!臭い!!おちん●ん臭いよデブさん!ちゃんと洗ってるの?? とか超傷つくこと言われた。ちゃんとケツの穴まで洗ったのに・・
だから俺は っじゃっじゃっじゃじゃあティンシ綺麗にしてよ・・舐めてよ・・って言って腰をフン!ってやったらティンシがわああ とか言って
絶対やだー!!だってこんな臭いの舐めるの無理だよ・・んもー・・なんでこんな汚いのー?ありえないよ・・ とか悪魔みたいなことひたすら言ってくる。
俺はもう地獄だった。だってチ●コの目の前に女の顔ある。おっきしてる。もう限界だった。だけどまだ我慢してたんだ

そしたらティンシが デブさん・・オ●ニーしてるの見たいな・・ダメ? とか言うから
え?????>!だめむりはずかしいいぃぃっぃ・・ みたいなこと言った。そしたらティンシが 早くやって!!!早く!早く見たいから!!!とかなんか興奮しながら言って俺の手をチ●コに勝手に移動させたんだ。
それで 早くして!早く!!とか怒るもんだから怖いしもう限界だしティンシのおっぱい吸いながらオ●ニーすることにした。
もちろん俺は祖チンで握れないので指3本添えて光速でシュシュシュシュシュシュsってやった。また涎だらだら垂らしてティンシのおっぱいぺろちゅしながらオ●ニーした。
ティンシはめちゃくちゃニヤニヤしながら俺の頭なでなでしてくれた。俺はさっさとイったら早漏ってバカにされると思ってちょっとやってやめてちょっとやってやめ・・を繰り返してた。そしたらティンシがキレた。
あのさ!なんでとめちゃうの??見てるんだけど!!早く!早くやって!!!とか言ってさ・・今思うとなんであんな必死だったのかわからないけどその時は俺はバカみたいに言いなりになってた。

あのね・・俺ケツの穴もチ●コもしっかり洗ったんだよ。なのに臭いって言われ・・グスン。
皮だって剥いてくすぐったいけど洗ったのに・・

んで俺はイきそうになって あ あもmっもうだめもうみたいな事言ったらティンシに怒られた。
待って!!もう終わり!!ちょっと私も横になる! とかワガママ言い出してさ・・ティンシが横になってこっち向いたらおっぱいが変形して、ここにチ●コはさんだらどうなっちゃうんだろうとか思いつつチ●コいじるのやめておっぱいぺろちゅしてた。
そしたらいきなりティンシが 寒いから上に何かかけたいです・・とかいきなりいつもの口調に戻って言うから俺はクローゼットからリラックマの空柄のかけ布団出した。俺はちなみに汗だくつゆだく・・
ティンシはそんな俺のことはシラネ!って感じでバサって掛け布団かけてグルっと反対側を向いてしまった。俺はその隙にもう出しちゃおうと思ってたら 絶対いじっちゃダメだから!! とかまたキレ始めた。こいつ何回キレるんだとか思ってたけど言うこと聞いた

俺は収まらないけどもう諦めて今日は本当に良い日だった明日はもっと良い日になるとイイネハム太郎!とか思いながらも仕方ないから寝ることにした。
だってティンシそっぽ向いてるし・・
おやすみぃ〜 って一応言って目つぶって色々一日のこと思い出してた。んで寝かけた時になんかベッドがゆさゆさ揺れてる気配がして目開けた。
するとおかしいではないか。なんと俺の目の前にはティンシの足らしき物があるのだ
それで俺はあれ?って思って目開けてしばらくボーっとしてたらなんかチ●コにあったかい空気があたってるのに気がついた。
ほわぁ〜〜 ほわぁ〜〜 みたいななんとティンシの顔の前に俺のチ●コがあったのだ。
だけどなんでか動けなかった。怒られると思ったんだ・・んでしばらくジーっとしてるとティンシがブツブツひとりごと言い出した
ね、ねてるのにおっきくなってきた・・ ハァ・・んもぅやだ・・ とかなんとか。こいつキチガイだwwwwとか思いつつ眠いし面白いしほっといた。
するとなんかハァハァ言ってるんだ。ハァハァ・・ッハ・・ハァハァ みたいな。途切れ途切れで聞こえた。そして俺はもしやティンシオ●ニーしてる・・?って思ったんだ
俺はティンシのオ●ニーが見たいけどもしかしたらこのまま我慢してればフ●ラしてもらえるかもとか思って耐えた

ひたすらかなりやばい状況を耐えてた。ティンシはそれを知ってるのか知らないのかどんどん喘ぎ声?がでかくなってくる。
たまに あっ!とか言ってはすぐ聞こえなくなったりブタみたいにフンフンハァハァ言いながらオ●ニーしてた。んで俺どうしてもどんな風にオ●ニーするのか見たくなっちゃったんだ
だからウ〜〜〜ンとか言って体勢をちょっと変えてみて顔を掛け布団の中にもぐりこませてみた。全く見えない。しかも息も苦しい。
ティンシはそんなの気にせずひたすらオ●ニーしている。こいつ大丈夫か?って位フンフン言いまくってるんだ
どうしても見たくて仕方なかったから足で掛け布団蹴っ飛ばしたらティンシに見事に元に戻された。しかもティンシその時舌打ちしてた

そんで俺は諦めかけてたのだが、なんとカーテンから入ってくる月の光でベッドの一部分が照らされていることに気がついたんだ
だからなんとかウ〜〜ンとか言いながら舌打ちされながら体勢を変え続けた。ティンシは必死にオ●ニーしている。
そして遂にティンシの手が見えたんだwwwwだけどちょっと思ってたオ●ニーとちがかった・・
足をちょっと曲げてぴったりくっつけて右手か左手でま●この▽にになってるところを抑えてもう片方の手が物凄い勢いで動いてた。ちょっと怖かった
俺は引いたわけじゃないけどなんかティンシちびなのに迫力ありすぎてびびってた

だけどティンシがフンフン言ってるのが凄い興奮した。もう今すぐ襲い掛かりたかったけどイク時の声とか聞きたいなーとか思ってた
そしたらいきなりティンシが布団から出て行ったんだえ?ばれた?とか思ってかなり目をギュってつぶったの覚えてる
そんでなんかがさごそ聞こえて気づいたら目をちょっぴり開けてた。ティンシがありえないことしてた。
なんとティンシがいきなりテーブルの上を片付け始めたんだ・・
俺はえ?こいつなんなの?もうイっちゃった?え?とか思ってた。しかしティンシの目的はちがかったようだ・・
なんとなんの意味があるのかティンシがリラックマタオルをテーブルにクロスみたいにかけはじめたんだ

んとねなんかね片方の手で玉を触って片方の手でちんしゅするみたいな感じ!!マ●コさんの割れ目の近くをくいって上にあげる?みたいに触ってもう片方で多分クリさんを触ってたんだと思う。
ズボズボ入れてる感じはしなかった。

んで衝撃的な光景を目にする。マジで叫びそうになったのを覚えてる・・
なんとそのテーブルクロスみたいにしたリラックマタオルの上にティンシが乗り始めたんだ・・
うまく言えないんだけどテーブルにティンシがまたがってマ●コがテーブルの角に当たるみたいな・・
俺、え?え?今度は何?とか思いながら目ちょぼちょぼあけながら見守るような気持ちで見てた

そんで更にビビったのがなんかテーブルにまたがったまま倒立っていうのかな・・足が浮いてるのうまく言えないけどわかってもらえるかな・・
俺テーブル破壊されるんじゃないかって思いつつ興味しんしんだった。でもテーブルは破壊すんなよwwwwwとか思ってた・・
そしたらティンシがなんかゆさゆさ揺れ始めた。最初はゆさゆさ揺れてただけだったんだけどなんかだんだんハァハァ言い出してガバってテーブルの横の部分を掴んでテーブルに抱きつく感じで
足が浮いててマ●コさんには角の部分があたってる状態?になった。なんか怖かったし迫力あったしBINBINだった
そんでハァハァがうるさくなってきてゆさゆさからガタガタになってケツに力はいってるみたいにヘコってケツの形が変わってて
凄い速さで腰?ケツ?を前後にガタガタしてた。実際かなりホラーな光景だったけど興奮した。これが女のオ●ニーか・・とか思った

そんでそれが続いてしばらくすると
あもうだめ・・ッダダベ・・あ”イグ!イッジャ・・うああ!! みたいなかわいくない叫びみたいなのを発してペタンってテーブルに張り付いた。
俺は興奮したけど女のオ●ニー怖い・・怖いよ・・とか思いつつ目をちょっぴり開けて見てた。
しばらくそのままでちょっと経ってからティンシがテーブルから離れてティッシュでマ●コ拭いてた。
俺はまた寝たふりした。さすがに盗み見したのばれるのは怖いし・・なんか見ちゃいけないものを見てしまった感があったんだ・・んでティンシがフゥ・・とか言ってベッドに入ってきた。体が冷たかった
ティンシは俺の手を冷たい手で触ってきた。んでそのまま俺の手でティンシの乳首付近をすーってやり始めたんだ
爪で乳首をカリカリしたりなんか色々やってた。そんでしばらくしてその手をそのままマ●コに持ってった。

そんでめちゃくちゃヌルヌルの液体?をすくうみたいな感じで俺の人差し指につけてその指をなんかコリっとした物体に当て始めた。
ハァハァ言っててこいつまだやんのかよって思いつつもすんごい興奮した。俺もチ●コいじってほしかったんでティンシはしばらくハァハァ言いながら俺の指でクリかなんかコリコリをいじってた
それが終わって俺はもうこのままじゃどうなるんだろって感じでさっさと出したかった。そう思ってたらティンシが ・・おやすみなさいとか言ってきてマジハァ?って感じだった

俺はティンシが寝るまでひたすら待った。なんかスースー言ってもう大丈夫だなって思ったからティンシのおっぱい見ながらちんしゅしたらソッコーでたwwwww
しかもめちゃくちゃ大量に出た。もちろんティンシの太ももの外側らへんにかけたwwww急いでティッシュで拭いたけど・・
俺は出し終わった後腰が抜けたみたいに体がぐにゃぐにゃみたいな感覚になって気づいたら寝てたらしく、起きたら朝だった
ティンシがいない!!! やばいどうしよう・・とか思ってたらめちゃくちゃ良い匂いがして、気づいたらリビングでティンシが料理してた
んで気まずかったけど朝勃ちしながらおはよぅって言ったらティンシがニヤニヤしながら おはようございます とか言ってなんか作ってた

んで座って待ってろとか言うから言うとおりにしてたら 朝ごはんです とか言って料理が出てきた。
見たこと無い華やかなミモザンサラダとかいうのと変な形のパンとかうますぎる玉ねぎしか入ってない茶色スープやらなんやら出てきた
うまwwwwwwwティンシ天才wwwwwとか言いながら食った。でもちょっとしか用意してなかったみたいでおかわりできなかった・・グスン。
そして昨日のことは夢だったかのようにふたりで仲良く朝ごはん食ってテレビ見てた。
11時過ぎだったかな?ティンシが遊びに行こう!とか言うからゲーセンでメダルゲームやった。ティンシはメダル何枚集めたらお菓子やお金に換えられるの?とかバカなこと言ってた。

そんで夕方頃までメダルゲームやってた。ちなみにまた俺んちから池袋まで移動したんだ。その日はスウィーツパラダイスで夜飯食った。
俺はポテトゥやちん●んやナゲット食いまくったwwwwwティンシはなんかちょこんと皿に載せてバカみたいに写真撮ってから
一個一個いただきます!とか言ってから食ってた。ちなみにかわいいけど昨日のオ●ニーのこと考えるとなんか怖いとか思ってたんだ
んでその後はウインドウショッピングゥっていうのかな?なんか歩き回って見まくって疲れた
その時かはわからないけどぶらぶらしてる時大変な事が起きた

なんとティンシのばあちゃんが家で倒れてしまったらしい。ティンシのGちゃんから電話きた
ティンシはえ?!え!?とか言って半泣きでなんか固まってて俺はどうしたら良いかわかんなくて
とりあえず俺んちに荷物取りに行こう!って言ったんだけど
ティンシの家(Gちゃんばあちゃんと住んでる東京の家)まで俺の家からだと2時間近くかかることが判明したんだ
だからとりあえず荷物はなんとでもなるからお前やっぱ一回家帰れ!!!ってなってティンシと池袋でお別れした。

そうして俺は一人さみしく池袋から自宅まで帰り、ティンシにおばあちゃん大丈夫?とメールを入れてから
家でティンシの荷物でオ●ニーしてた。んでその日の日付変わるか変わらないくらいの時にティンシからメールきて

ごめんなさい急遽名古屋に帰ることになった。荷物どうしよう・・ とか言うから

もしや・・ばあちゃん・・とか思ったけど言わないで、ティンシが良いなら着払いで送るよ?それか暇になったら待ち合わせできるならそん時渡すよって言ったんだ
そしたら着払いオネって言われて住所を言われて着払いすることになった。
それから約1ヶ月は連絡なかった。そして9月の中旬だったかな?ティンシからお久しぶりですってメールが来たんだ

そんでおーwww元気ぃ?とか言って他愛ない話をしてた。あの時の続きwwwセクロスまだしてないwwwwとか思って俺は

ティンシいつ暇?また遊ぼうよwwwwww って言ってみた。
だがしかし・・ティンシは就活が忙しくてしかもばーちゃん死んだから全部ティンシが家事やってて忙しいからって言うんだ
んで俺嫌われたんだな・・って思ってた。メールも自分からしなかった。そんであまり連絡を取らなくなった10月の上旬にティンシから着信が来ていた。ちなみにバイトだったから出れなかった

そんで終わって掛け直したら出て、ティンシが今からならおkとか言い出したんだ。ちなみに今池袋付近にいると。
だから俺はバイト終わっていっそいで池袋行った。23時半位に池袋についてティンシと会った。相変わらずかわうぃ過ぎるティンシ・・
そしたらビビった。 私もう寝たいので寝ても良いですか?とか言い出したんだハァ?とか思ったけどあうんって感じでトボトボティンシについてく俺。
池袋の高架下?みたいなの通ってラブホ街に向かって歩いていく。俺はまさかの・・とか思いつつも後ろからついてった。二人とも無言だった・・
そんでスゲーとか綺麗だなーとか俺は一人で言いながら、ティンシはどんどん歩いていく。そんで中々綺麗な青っぽいホテルに入っていったので俺も入ることに下

そんでティンシが どこがいいかな〜 とか言いつつ変なテレビ?みたいなのをタッチする。んでここが開いてるとか言ってタッチして店員に話しかけに言った。
俺はよくわかんないからポカーンって立ってた。そしたらティンシが いことか言ってエレベーターの方行ったからついてった。
んで俺そん時あ、金出さなきゃって思ったからティンシに1万円渡した。そしたらティンシが いらないよ って言うから勝手にティンシのバッグに突っ込んだ。ちなみにティンシはなんかキレてたか冷静だったんだ
そんで4階について部屋はいったらティンシがニヤニヤしながら 今日はいきなりだったのに来てくれてありがとう!とか言ってくれて俺凄く嬉しかった

あ、人前だったからクールにしてたんだなって思った。
だけどそんな風にほんわか気分♪してたらティンシがいきなりキレ始めた。
あのね 3時間しかないから早くお風呂入ってきて!!!!! とかいうんだ・・怖かった・・んで言われたとおりお風呂はいった。ジャグジーっていうのかな?ブォコブォコブォコブォコ・・がついてた。
んでうはwwwwwすげwwwwwwwとか思って風呂満喫して上がったらティンシが裸でベッドに体育座りで足をクロスする?みたいなのしてた
そんでティンシが 早くオ●ニーしてみてよ とか言うから え無理だよ恥ずかしいよ・・とか言ってでも結局俺オ●ニーし始めちゃったんだ
ティンシはニヤニヤしながら俺のチ●コをガン見してるんだ。俺はその目の前でバカみたいにちんしゅした。すぐイっちゃったんだ・・

んでティンシは 私もともとセクロスする気は無いから。だから入れようとしないでね!とか言ってきてさ・・普通こんなことってあるのか?
わかんないけどそんなこと言いながらもティンシはニヤニヤニヤニヤ俺のことっていうか俺のティンコのこと見てくるんだ
たまにツンツンしてきたりふーってやってきたりして俺は賢者タイムどころじゃなかった

ティンシとティンコがイチャイチャしてちょっと経ってからティンシが舐めてって言うからおっぱい舐めようとしたら
違う!!!!早く!!とか言ってキレながらベッドに仰向けになったんだ俺はティンシがシャワー浴びてないことなんかどうでも良くて
ガバって足開いて舐めようとしたら怒られたから体育座りを横に広げるみたいにしてべろべろばーした
しかしティンシはそこじゃない!もっと上!違う横!違う違う違う・・って注文多いから疲れてきちゃった

俺マ●コもティンコも舐めたこと無いからどこなめればいいのかわかんなくてなんかラヴォスの顔?口?みたいなとこなめまくってた
だけど違う違う言われて疲れたのとちょっといじわるしたくなったので
どこかわかんないからちゃんと言えそしたらそこなめるからって言ったらティンシが
ちょこんってなってるとこ・・ペロペロして・・とかかわいいこと言うんだけどちょこんってしてるとこがわかんないんだ
ここかな?って思ってペロリンチョしたらあっ・・その横のとこっ横のとこやって・・とか言うんだけど今度は横がわかんなくてさ
クリ●リスを左右になめたらキレて左側って言うからクリの左なめたらあああああああちがあああう!!!くすぐったい違う!!とかでかい声で言うんだ。女ってうるさい怖いって思ってた

そんで俺から見て右側のクリの横?溝っていうのかな、そこ舐めたらあああ とか言って足をぎゅって閉じてきたから勝手に気持ちいいんだなって思ってべろろーんってしまくってた
あ・・ダメ!ダメ!!とか言ってるけど怒られてばっかで俺も悲しいし面白いしかわいいしべろべろしまくってたらケツにグっと力入れたり?足を物凄い力で閉じようとしてきたりわざとマ●コ押し付けてきたりするんだ
んで普通は天国wwwwかもしれないけど俺は息できなくてホンットに死ぬと思った。んでbッブbッブブッフェオフェブヘ みたいになって無理矢理離れて空気確保したら
ティンシがすっげー怖い顔で俺の顔をマ●コさんに手で押さえつけたんだ。息できなかった・・
やめていいって言ってないでしょ?とか言ってめちゃくちゃ怖くてスィマセン・・って感じでまたべろべろ再開した。女って本当に怖いですハィ・・

そんでしばらく息できないべろべろをやってたらティンシが
ありがと!ずーっと前から気持ち悪い人に無理矢理こうされたいと思ってたから・・ とか顔真っ赤で言うんだ
そんな・・そんなはっきり気持ち悪いって言わなくても・・とか思ったけど敢えてそこには触れなかった
俺はどうしてもいれたかったのでティンシにそれを伝えると それは無理。セクロスよりオ●ニーの方が気持ちいから!自信あるもん!!とか言うんだ
こいつなんて奴だ・・とか思いつつ じゃあ俺のティンコでティンシのマ●コさんをいじるっていうのはどう?って言ったら それならおkっていうから近藤さん装着してティンシのマ●コさんを攻撃することにした

そこで俺は思いついた。あらすべっちゃったああああ とか言ってマ●コさんにティンコさんを凸させちゃえば・・!
いやしかしそれはだめだいやしかしティンシも悪いんだとか思いつつクリさんをとりあえず俺のティンコでぬるぬるやってたらティンシがそれもっとやって・・って言ってきた。
んでそれをやりつつたまにティンコの亀頭部分だけラヴォスに突っ込んだりしたんだけどティンシは何も言わないんだ。でも俺もそれ以上はちゃんと断らなきゃと思って思い切ってティンシに頼んでみた
俺どうしてもいれたいんだけどダメ? ダメ!!!しつこい! でもさでもさどうしてもいれたいんだけど・・ はぁ・・ダメって言ってんじゃん・・
みたいな会話が続いて、遂にティンシが折れたんだ。 じゃあその前に私オ●ニーしたいからデブさんもやって。デブさんがオ●ニーしてるの見てしたいから・・
とかバカなこと言うんだけど、こいつマジせこいんだよ!こういう時だけ普段の喋り方で おねがぁい♪ みたいな感じでさ。すぐキレるくせに・・まぁ言うとおりにしたんだけども。

んで仰向けになってちんしゅしてる俺の横でティンシはラブホのあの重たい掛け布団で自分の身体を隠してるんだ
俺が ティンシがオ●ニーしてるの見たいんだけど・・ って言ったら 変態だね!凄い気持ち悪い!! とか言うんだ。傷ついた。グスン。
でも見せてくれなくてさ・・俺がそろそろイっちゃうかも・・って言ったら 絶対こっち見ないで!目つぶって!早く!!おちん●んいじるのやめて!
とか無理矢理な事言うから仰向けで気をつけ!の姿勢で目つぶってた。そしたらいつかのエクソシストなティンシのオ●ニーが始まったんだ・・
目つぶったままおちん●んいじってみて・・ とか言うからとりあえず言うとおりにした。だけどなんかがたがた聞こえるんだ。まぁティンシのオ●ニーの音な訳だけど・・
ティンシのはぁはぁの声も大きくなってきたので俺はちっとだけ目あけてゆるーくちんしゅしてた。そしたらティンシは口をきゅってすっぱくしたみたいな顔でおっぱいぶるんぶるんさせてガタガタやってた

そんでそれ見たらもう爆発しそうだったから あもうだめ!ごめん・・って言って出してボケーっとティンシの方見てたら、ガタガタやってるティンシと目があっちゃったんだ。
目つぶったままって言ったのに・・とか言いながらなんか泣き出しちゃってでも腰は動いてて・・ こいつ泣きながらオ●ニーとか強すぎる・・とか思ってた
そんでティンシが 見ちゃダメ!ダメ!見ないで・・とか言いながら凄い動きが早くなってまた前みたいにぺたんってなっちゃったんだ。俺どうしたらいいかわかんなくてただぽかーんってそれを見てた

ちょっと経ってからティンシが うっ・・うぅっ・・ひどい・・とかなんか泣きながらこっちに戻ってきた。ひどいのはどっち?俺?俺か・・いや俺なのか?とか思いつつ何も言えなかった。
ただあの時は怖かったエクソシストなオ●ニーだがこの時はすっごいエロくてAVなんかもう全部捨てちまってもおkって思ったの覚えてる。
そのあとティンシが風呂に入った。俺は時間見たらもう終電もないしどうしようもないからこのまま泊まるんだろうなーあーでも金そんなないしどこでおろそうかなーとか結構現実的なこと考えてた

んでティンシが風呂上がった後、なんかもじもじしながらベッドにきたんだ。んで小さい声で いれてもいいよ って言ってきた。
俺その時もう嬉しくてやばくて近藤さん@1をいっそいであけて装着した。お互い無言だった。だけど入れる前にティンシの注文を受けた
私気持ち悪い人とするのほんとは嫌だから!!仕方なくそうしてるだけだから・・無理矢理してるってことわかってるの!? とか言い出した。こいつもしやメンヘラ・・?とか思ったけどとりあえずハィ・・って言っておいたんだ。
しかし更に注文は続く。絶対気持ちよくないからいれるからには気持ちよくしろ!なんだかんだ・・ んであはいスィマセン・・って感じでいれることにした。
ラヴォスに俺の幼い息子が食われる・・・・!!まさにそんな感じだった。さすがにいれるだけじゃちっちゃいから気持ちよくないと思ってクリ触ろうとしたんだが俺の手太すぎて無理だった・・

んでいれてAVでやってるみたいにゆさゆさしたりティンシの腰をガッって掴んでやってみたんだけど
俺のティンコが小さいからかあまり気持ちよくない。というかオ●ニーのほうがいい!とか思った
だけどそこでティンシが どうして・・嫌って言ったのに・・ひどい・・とか言ってまた泣き出してさ。
俺やばいレ●プしちゃった?とか思って急いで抜いたら怒られた。
っだから!!!なんでやめるの!やめていいって言ってないでしょ!?ほんとなんなの・・
ってお前がホントなんなんだよwwwwwとか思いつつもゴメンって謝っておいた。そしたら収まると思ったら収まらなかったんだ・・
気持ち悪いくせに!言うとおりにしてよ!!もうやだ・・ って言われたんだけどこの時なんかカチンときた。
すげーむかついたのでおっぱいべろんべろんしてティンコつっこんでやった
そしたらティンシはなぜか機嫌よくなって そうじゃなくてくちゅくちゅやって・・ とか言い出した。
俺はおっぱいなのかマ●コなんかわかんないからどっち?って言ったら おっぱい・・ とか言ってそれがかわいすぎて乳首をブチュってやってくちゅくちゅかわからないけどやっといた

少し経って俺は出そうになったから抜いてどっかにかけようとしたら近藤さんの中で出してしまったんだ。悲しみ・・
そしたらティンシは俺がドサって汗だくだくで倒れこんだ横でオ●ニーし始めた。俺もうこいつ狂ってるwwwって思った
だから無言で風呂入ってジャグジーwwwwボコwwwッボッコwwwwwとかやってた。そんであがったらティンシがどっから出してきたのかオレンジジュース渡してくれたんだ。
そんで二人でボケーっとしてた。ちょっと経ってティンシが服着始めて、あと15分弱しかないから、いったんでよ!とか言い出した。
俺は泊まるもんだと思ってたからまたもやびっくり。こいつ天然なのかなんなのか行動や発言がいちいちおかしすぎる・・
そんでまぁその後ホテルを出てマック行こうってなってマック入った。マックで色々話して気付いたら4時過ぎてた。俺は11時からシフトはいっててティンシも始発で帰る事になった。
そうして俺のDTはティンシに持っていって貰えた訳なのだが、なんと大変な事が起きたんだ。

俺のDT脱出記念日が10月の始め。多分6〜10位だと思う。
俺のバイト先の牛丼屋は俺が16歳の時にできたんだ。俺はオープニングスタッフで入った。だからとても居心地がいいんだ忙しすぎるのがちょっと嫌だけど・・
そんでその時一緒にオープニングにいたイケメンチビ(160cmあるかないかのチビ)が結構なヤリチンでさ。しょっちゅう自慢してくる
よっデブwwww俺昨日やばい子とやっちゃったwwww え?え?wwwなになにwwwオナネタにするから聞かせてくんろwww
こんな感じで話を聞いてた。もうなんでも話せる友達だった。そしたらそいつが言い出したんだ
めちゃくちゃ良いトコのお嬢さんなんだけどさwwwエロ過ぎてwwwしかもチビだしデカパイだしかわいいんだよwwwっくうwwww
ほう・・俺はもっと凄い奴とやっちまったよ・・とか思いつつも話を聞いていると凄い事を言い出した。
そいつさwwスゲーんだよwww粗チンのデブでキモヲタな奴が好みらしくてさwwwそういうのに無理矢理やられたりするのが趣味なんだってwwキモくね?www

・・え?もしやティンシ・・・・?

でさwwwよかったらお前にそいつ紹介するよwwだってお前キモいじゃん?wwwww
ハハ・・ハハ・・ハ・・・・とか笑いながらも多分引きつってた。まさかこのヤリチンと穴兄弟になるとは・・・・グフッ。
そんな感じで俺は いやいいよいいよwwwそんなかわいい子もったいないよwwいいよwwwと断ったんだがそいつは
もうティンシに話しちゃったwwwwてことで今度3人で会うからwwww3Pwwwとか言い出したんだ・・
俺はやばいどうしよう・・とか思いつつもあれからなんとなく気まずくてティンシと連絡取ってなくてその日絶対に連絡しようって決めたんだ。んでメールしたんだが返ってこなかった
そんなこんなで毎日牛丼ハンバーガーな日々を繰り返していたんだ。んで15日だったかな?1週間経つか経たないか位でティンシからメールがきた。
デブさんのせいで変態になってしまったどうしてくれる!!!責任!!! みたいなメールだ。こいつマジキチガイwwwwwwとか思いつつもとりあえずはティンシの話を聞くことにした

んでティンシが言うには デブさんみたいな気持ち悪い人とはお付き合いしたくない だがたまにオ●ニーを見るだけならやってやってもいい
言い方悪いがこんな感じだ。しかし俺はそんなことより3Pをなんとかしたかった。嫌だった。だからティンシにそれを話したんだ。
するとティンシが その人ってこんな感じでこんな感じで・・ってな特徴を言ってきて、それがヤリチンにぴったり。やはりティンシとヤリチンはやっちまったんだ・・
だけどティンシはそんなのどうでも良いっぽくて3Pはやったことないな〜とか私はセクロスじゃなくてオ●ニーを見るのが・・ オ●ニーのほうが気持ちいい・・ とか言っててあーもうこいつダメだって感じだった
そんなこんなでティンシがヤリチンに言ってくれてなんとか3Pは回避できたのだが3人で会うって話は回避できなかったらしく
少し経って3人で会うことになってしまったんだ。

3人で会った時はサイゼだったかガストでお喋りした。
ヤリチンはティンシにエロいことばっか聞いててそこですんごい事が判明した。
なんとティンシは今まで何度も出会い系やSNSやらなんやらでよさそうな男を見つけてはエロいことばっかりしてたのだ。人数はう〜ん・・覚えてない・・とか言ってたから相当だと思われる。
俺はなんも言えずにドリンクバーと席を行ったりきたり。二人で盛り上がってた。俺はもう帰りたかったからトイレ行ってくるって言ってそのまま帰ることにした。
店でてかなり時間経ってからヤリチンからメールがきて 気利かせてくれてありがとwwwwww俺ティンシちゃんと一発やってから帰るわwwwwwwwありwwww
みたいな感じだった。なんかもうどうでも良かった。だから家に帰ってリラックマと戯れて2時からバイト行った。

んでそれからはそんな感じだ。別に手を抜いているわけではない。ティンシからはたまぁにメールが来る。今日暇?オナホ買ったからオナホ使ってオ●ニーしてるの見せろ
ローション買ってみた。ローションとオナホ使ってオ●ニーしてみせろ そんなエロエロなメールをしてくるんだ。顔からはとても想像できない・・
しかし俺は、あの顔と体型とエロさで処女という天使に惹かれたのだ なんかこれじゃただのエロいこと好きなビッチじゃんwwwとか思ってエロいことしたいけど我慢してた
そして11月になった。ヤリチンはティンシとしょっちゅうやってるらしいのだが、ティンシが全然感じないからつまらないらしい。エクソシストオ●ニーも一般人の前ではやらないようだった。

それがむかついたので遂に俺は最低な事をしてしまった。実は俺お前より先にティンシに会ってる。ティンシのオ●ニーはやばいetcをちくってしまったんだ。
しかしこれは間違いだった。
その次の日だったか次の次の日。とりあえずヤリチンと会った日だ。デブwwwwお前マジ神wwwww俺ティンシと付き合う事になたtwwwwwお前のお陰だよwww飯奢るわwww
・・・・え?なに!?なん・・だと・・?
そう、なんとヤリチンはティンシにお前のオ●ニーって凄いんだなwwwwやってみせろwwwwうはwwwみたいな感じでティンシはヤリチンにオ●ニーを開放してしまったんだ。
んでその後どういう流れかはわからないがティンシとヤリチンが付き合う事になった。
そんでもってティンシは俺にメールしてきて ヤリチン君と付き合う事になったから・・もうデブさんとは会えないですごめんなさ・・グスン。 ってな内容だった。

俺は自分が悪いんだが物凄く後悔した。ちなみにそれ以来ティンシから連絡はきてない。
もちろん俺も連絡していない・・だがヤリチンと会うと毎回毎回ティンシの話をされるんだ。地獄だ・・
俺はビッチなんか気にしなければよかったと本当に思っている。 

出典:デブが天使の様な女の子とスケベしてしまった話
リンク:http://deaimatome.com/archives/95
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