彼女・友人・友人彼女と4人で東伊豆の温泉旅館 (温泉での体験談) 64903回

2012/02/04 16:19┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
778 :名無しさん@ピンキー 01/12/04 01:25
今年の夏、休日にたまに遊んだりする会社の同僚Sと 
Sの彼女Yちゃんと私の彼女N子の4人で東伊豆へ 
海水浴&温泉旅行に行ってきました。 
その海水浴場は雑誌に穴場と書いてあっただけあって 
若い人はあまりいなかったが、混雑はしていなかったし 
水は綺麗で店もそれなりに充実、天気も良くて4人は 
大変満足していた。 


779 :名無しさん@ピンキー 01/12/04 01:26
う〜ん、N子に買ってあげた三角ビキニもいいし、 
Yちゃんはかわいい顔してなかなかの体付き。 
久しぶりに泊まりで遊びに出かけた私も大満足。 
しかし、私とSがこの場所を選んだのは海水浴場が 
気に入ったからだけではなかった。 
泊まる予定の旅館は温泉が充実しているのです。 
貸切風呂もいくつかあるし時間によっては混浴になる 
お風呂も… 


780 :名無しさん@ピンキー 01/12/04 01:27
しかも、予算が…とか予約しようしたら…とか言って 
部屋は1つしかとらなかった。 
海から上がった4人はさっそく宿へ戻ってお風呂に 
入ることにした。 
貸切風呂が二つ空いていたので相談した結果、カップル 
同士で入ることに決定。 
離れの貸切露天風呂は新設したばかりのようで海も見渡せて 
(逆を言うと向こうからはまる見えなのだが) 
なかなか良かった。 


781 :名無しさん@ピンキー 01/12/04 01:28
私は彼女の日焼け跡をチェックしたりしていたら 
Hしたくなってしまったが、隣にS達が入っていたので 
それはやめた。 
お風呂の中でさりげなく彼女に 
「夜、本館の露天風呂に入りに行こうよ」と話してみた。 
断られるかもなぁとも思ったが彼女は 
「T(私の名前)がいいならいいよぉ」とすんなりOKしてくれた。 
『よし、あとはSとYちゃんのほうだけだ。』 
(同僚とは前もって4人で混浴しようと言う話をしていた) 


782 :名無しさん@ピンキー 01/12/04 01:29
お風呂の後の食事は部屋食ではなかったのであまり期待 
していなかったが、コース料理のように料理が出てきて 
味もなかなか。お酒もススムススム。 
食後は浜辺で夏の定番、花火をやった。 
現地で買った花火なのになかなか豪華、 
女の子2人はかなりの上機嫌。 
帰りには酒やつまみを大量に買いこんで今夜の酒盛りの準備。 
宿への帰り際、Sに「夜のお風呂はどんな感じ?」 
と聞いてみると、夕食前の貸切風呂で話したときは 
Yちゃんは乗り気でなかったらしいが 
「宿泊客は若いカップルや女の子の団体だけだったからいいかな」 
とのこと。 


783 :名無しさん@ピンキー 01/12/04 01:30
そういやぁ食堂にはオジさんとかはいなかったなぁ。 
そうなりゃあとはお酒を飲ませて勢いで行ってしまおう。 
なんて感じで、結構飲んだし飲ませました。 
トランプを使ったゲームでのちょっとHなバツゲームや 
エロトークを織り混ぜつつ、ひとしきり盛り上がったところで 
混浴露天風呂に行く事にしました。 


790 :778 01/12/05 02:18
>>778-783の続き 
「男の脱衣所には誰もいないヨー」なんて話をすると 
女の子2人は覚悟を決めたようで脱衣所へ(女のね) 
「じゃぁ先入ってるねぇ」なんて私とSが一足先に風呂に入ると 
そこには先客が。 
「うげ、荷物も無かったよなぁ」なんて思っていたら 
先ほど食堂にいたお姉さん四人組じゃぁないですか。 
しかも、みんなタオル一枚。 


791 :778 01/12/05 02:19
四人は私達2人が入ってきて明らかに驚いていたが 
あとからYちゃんとN子の2人が入ってくると、安心したようだった。 
YちゃんとN子も先に入っていたのが女性だったためか 
わりと物怖じせずにお風呂に入れたようだ。 
(お酒のせいもあるのか???) 
それにしても、N子のガードが甘い。Sもいるのに!!! 
体育会系の卒業生だという四人組は 
体育会の気風からか男2人に監視の目がついていたからか 
お酒のためか、気さくに話し掛けてくれた。 


792 :778 01/12/05 02:20
どこから来たのかとか海水浴の話なんかをしばらくしたあと 
四人組は先に出ていった。 
私は四人の体をじっくりと見ることは出来なかったが 
(隣に自分の彼女がいたからね) 
それでも、何人かのオッパイや毛を見せてもらいました。 
(お尻は四人全員見たね。) 
まぁ、私のも見られてたかもしれないけど。 


793 :778 01/12/05 02:21
四人組が出て行くと、少し静かになってしまったが、 
先程の四人組が結構大胆に振舞っていたためか 
私達4人のお互いに対する警戒心は薄れており、 
なんか妙な空気が漂っていた。 
4人ともタオルを持ってはいたが全身を覆い隠そうとは 
していなかった。 
Yちゃんは水着姿から想像していた以上にオッパイが大きく 
私は思わず見入ってしまった。 


794 :778 01/12/05 02:23
今日の昼で焼けてしまったらしいちょっと赤くなった肌と 
もともとの肌の白さとの対比がなおさら目を引いた。 
それを察したN子に突っ込みを入れられてしまったが、 
N子も堂々としたもので、Sにオッパイや毛が見えていても 
まったく気にしている様子は無かった。 
そんな彼女を見て私はなんか心細くなって、彼女を 
後ろから抱きしめて湯船にしゃがみこんだ。 


795 :778 01/12/05 02:24
そんな状態でしばらく、4人で話をしていたが 
「2人とも体隠しててズルイ」とかなんとかYちゃんが 
言い出して、Sと一緒に湯船につかってしまった。 
せっかく打ち解けてたのに、気まずくなってしまった 
とも思ったが、前の四人組を見たからかYちゃんが 
可愛かったからかN子を抱きしめた私のチンコは 
立ってしまっていた。 
さらに体を密着させていたので、N子にはすぐに私が 
立っている事はばれてしまった。 


796 :778 01/12/05 02:25
怒られるか無視されるかと思っていた私の考えとは逆に 
N子はお湯の中で私のチンコをいじりだした。 
「これじゃぁ出られなくなっちゃうよ」などと思いながらも 
お返しにとN子の肩や腰などを触っていたら、 
「なにおめーらやってんだよぉ」とSに言われてしまった、が 
SもYちゃんといちゃついていたのは明らかで、 
「お前だっていちゃついてんじゃんよぉ」 


797 :778 01/12/05 02:26
「文句言うならお前は向こうの風呂に入ってろよ」 
などと私が言うと、Sの口から出て来た言葉は 
「チンコ立ってて出れない、お前もだろう」 
というぶっちゃけた、でも紛れも無い事実だった。 
女の子2人は「ヤダー」とかなんとか言ってたが 
私とSとで「イッセーノセ」で湯船からあがると 
2人は黙ってしまった。 


806 :778 01/12/06 00:28
>>797のつづき 
「あぁ、酔った勢いとはいえ、N子もいるのにSやYちゃんに 
自分の勃起したチンコ見せちゃった」 
なんてことを考えていると、 
SはYちゃんに自分のチンコを握らせていた。 
「え?そこまでするの?そんな話はしてないよ」 
と思っていた私の考えをよそに、N子は自発的に私のチンコを 
触ってきた。 


807 :778 01/12/06 00:31
すると負けじとYちゃんはSのチンコを口に含んだ。 
SのチンコはYちゃんの唾液でヌラヌラとてかり、 
まさに天を向いていた。 
そんな光景を見て興奮した私はN子の顔を股間に近づけると 
N子の口に自分のチンコを含ませた。 
調子に乗った私はN子を湯船からあがらせるとオッパイを 
もみながら、オマンコをいじった。 


808 :778 01/12/06 00:33
そんな痴態はSやYちゃんに思いっきり見えていたが 
N子はたいして嫌がる様子も見せず、むしろアンアンよがってた。 
それを見ていたSは私の目を見て笑みを浮かべながら 
Yちゃんを湯船からあげると足を開かせて 
私達2人に見せるようにしながらYちゃんのオマンコを 
いじり始めた。 
Yちゃんのオマンコは遠めでもわかるほど濡れてきて 
クリトリスは小指位の大きさにまでなっていた。 


809 :778 01/12/06 00:35
また、クリの当たりから臍にかけて幅3cmほどに切りそろえて 
ほかは剃ってしまったと思われる毛も印象的だった。 
(N子の毛は肛門あたりにもチョボチョボと…) 
私もN子も人前でいちゃつくことはあっても、これまで 
人前でSEXしたり、見たりしたことはもちろんなかった。 
が、酔っていたためか、旅の恥はかきすてなのか… 
たぶんその場の雰囲気がそうさせたのだろう。 


810 :778 01/12/06 00:36
私はそれほどいやな気持ちはしていなかったし、むしろ 
チンコはギンギンになっていた。 
N子もいつもより多めに濡れていたようだ。 
「いつもより多めに濡れてるよ」と私がN子に教えてあげると 
N子は「バカァ」と言ってうつむいてしまった。 
「なんだ、N子ちゃんて結構Hなんだねぇ」なんて調子に 
乗ってSがいうと、 
「そのHなこと企画したのはあんたら2人でしょぅぅ」と 
Yちゃんに突っ込まれてしまった。 
(私はココまでやるなんて話はしてないんだけど…) 


833 :778 01/12/08 17:28
>>810のつづき 
相互鑑賞がしばらく続いた後、辛抱堪らなくなった私は 
N子をまたがらせてゆっくりとチンコをオマンコに沈めていった。 
N子のマンコはドロドロと熱いものを滲ませながらも 
ときおりヒクヒクと私のチンコを締め上げた。 
「やっと入って来たぁ」みたいな顔をしながらも 
腰を動かしているN子は私の胸に顔をうずめたままだったので、 
私はSとYちゃんの方に結合部を見せつけるようにした。 
N子の肩越しにS達の方を見るとYちゃんが後ろから 
Sにブッサリと刺されている所だった。 


834 :778 01/12/08 17:29
FカップはあるというYちゃんの胸は立ちバックで 
さらに強調されゆっさゆっさと揺れていた。 
私は体の向きを変えて、N子にもYちゃんの悶えている姿が 
みえるようにすると、N子がポツリとつぶやいた。 
「Yちゃんすごいねっ」「いいなオッパイ大きくて」と… 
すると、SはYちゃんの胸を背後からつかむようにして 
もみあげて、腰の動きを一段と大きくした。 
そして、「でもN子ちゃんみたいな綺麗なオッパイもいいよ」 
と少し乱れた声で言った。 


835 :778 01/12/08 17:29
確かにBカップでは大きさはYちゃんには負けてしまうが 
N子のオッパイの色・形はとても綺麗で私のお気に入りだ。 
私はN子の胸がよく見えるようにN子を立たせると 
Sと同じように後ろからオマンコにぶち込んだ。 
私とN子、SとYちゃん、で向かい合うとおかしなモノで、 
普段は後背位だと相手の顔が見えないが、この場合は 
よがっている2人の顔がよく見えた。 
風呂場には女の子2人の「アッ、アッ」という声?と 
男ドモの押し殺すような呼吸が響いていた。 


836 :778 01/12/08 17:30
私とSは競うように腰を振っていたが、そのうち 
私のほうが先に出てしまいそうになったので 
「もうでるよぉ」と私が言うと、 
「あぁ、俺もでる」といいながら、Sはすばやくチンコを抜いて 
Yちゃんの口の中に勢い良くザーメンを出した。 
それを見てもう堪らなくなった私も普段はやらない 
口内射精をやることにした。 


838 :778 01/12/08 17:44
>837なにが? 
いつもは嫌がるのにN子はもう口をあけて待っていた。 
私はチンコを抜いて口の中に勢い良く出した。 
少しタイミングが悪く口に届く前に出てしまったが、 
異常なSEXをしたためか、いつもの3倍位は出たような 
気がした。 
N子の口の中は私のザーメンでいっぱいになっていた。 
興奮した様子のN子は、口の中のザーメンをゴックンしてくれた。 
隣を見るとYちゃんがSのチンコを舐め舐めしているところだった。 


864 :778 01/12/11 01:43
>>838,の続き 
N子はぐったりとしながらも私のチンコを舐めて綺麗にしてくれた。 
私もSもそんな姿を見てニンマリしてしまった。 
「あーあ、お前お湯の中に出しちゃってどうすんだよぉ」 
とか「4人ともHだなぁ」なんて話をしながらも、 
男たちのチンコはまだ元気だった。 
女の子2人もなんとなく相方の相棒をいじっている。 
「なぁ、TのチンコでかいYOなぁ」とSは私の 
チンコについて批評を始めた。 


865 :778 01/12/11 01:46
私も銭湯やトイレなどで他の男のモノを見たことはあっても 
勃起している男のソレの(ビデオなどではなく)実物を 
まじまじと見たことは無かった。 
確かに比べるとSのより若干大きいようだ。 
「結構自身あったんだけどなぁ…」「なぁY」などと 
Sは話を自分の彼女にも振っていく。 
ここはSに話を合わせて私も「そんなかなぁ」なんて言ってみると 
N子が「今までの人で一番大きいと思う…」などと 
言い出した。 


866 :778 01/12/11 01:47
そんな言葉に、私は誇らしいような寂しいような、驚きの入り混じった 
複雑な心境になっていた。 
そんな気持ちを知って知らずかSは「アハハ、衝撃的告白」 
とか言いつつ、Yちゃんに私のチンコを触らせようとしていた。 
N子もイヤな顔をせずに手を離したので、Yちゃんはおずおずと 
私のチンコをさすりはじめた。 
いいのかなぁ、と思いつつ私がN子に目をやると 
N子もSのチンコをしごき始めた。 


867 :778 01/12/11 01:48
調子に乗った私達は互いの彼女のオマンコに手を伸ばした。 
やがて2人のチンコがギンギンになった頃に 
YちゃんがN子にかSにかわからないが 
「おちんちん舐めてイィ?」と聞いた。 
Sは首を縦に振り、N子はSのチンコをしごくだけだった。 
私は2人の表情を確認するとYちゃんの髪を撫でていた。 
するとYちゃんはチロチロと私のチンコを舐め出した。 
N子とSは私達2人の行為をじっと見ていた。 
なぜか私は、「N子もSのチンコを口にすればいいのに」 
などと思っていた。 


出典:自分の彼女が自分以外の人にさえたHな2発目
リンク:http://h-taiken.doorblog.jp/archives/2863960.html
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