先生と教室で (教師との体験談) 72399回

2012/02/12 02:19┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
今日は高校生のときの話をしたいと思います。 


高校の入学式の日、先生に一目ぼれしました。 
あきは伝えないといられないタイプなんですが、相手が相手なだけにためらう日々でした。 
先生の授業は誰よりも頑張って点数で目立とうと頑張ってたのに、あきの態度は周りにも先生にもバレバレだったらしく、友達のセッティングで放課後に先生と女の子4人くらいで補習するようになりました。 


そんなある日。。。 

いつもの仲良しメンバーが部活だったりで、あきともう一人と先生、と3人で残ることになりました。 

もちろん、もう一人の子もあきの気持ちを知っていたので、キリのいいところで「帰る」と言い出しました。 
「なら、あきも・・・」と言ったんですが、教えてもらってた途中だったので、「きちんと教えてもらいなさい」と言われてしまい、仕組まれたかのように、先生と二人きりになってしまいました。 


理科系の担当だったので、地学教室で勉強していたんですが、意外に死角になっていて、でも、先生たちは通るし、窓は通りに面していて、車も通るし、向かい側は球場になっていて、野球部が練習していました。そんな中、先生と二人きりなんて怪しまれないかとドキドキでした。 


なんか視線を感じて顔を上げると、先生が笑顔で、 
「なんか頑張ってる姿可愛いね」 
って・・・ 
「え・・・。」 
っと止まってると、ほっぺにチュッ 

真っ赤になったあきを見て、隣に座りなおし、 
「俺ね、あきのことホントに好きだよ」 
・・・??? 
あまりの出来事に止まってると、再びほっぺにチュッ 
「・・・あきも・・・」 
半べそになってると、 
「やっと言ってくれた〜」 
あきをギュウッって抱きしめながら、超笑顔になる先生にあきの心臓はこれでもか、ってくらい激しく鼓動を打っていた。 

そこからはキスの嵐。 

ホッペ、まぶた、おでこ、鼻、そして唇・・・ 
好きと囁かれながら、たくさんチュウされました。 

すると先生も興奮してきたのか、キスが深くなっていきました。 

首筋、耳たぶ、唇も、段々深くなり、いつのまにかディープキス・・・ 

お互いに学校ってことも頭からなくなっていました・・・ 

先生はキスをしながら、あきのおっぱいを触り始めました。。。 
「だめだよ・・・」 軽く上目遣いになってたらしく、「そんな目したら、反則でしょ」 
と言いながら、ブラウスのボタンを外し始めました。。。 
そのままの勢いでブラの中に手が。。。 

「ホントに・・・ダメだって・・・」 
「ダメなの・・・?? もうおっぱい固いよ??」 
「・・・でも・・見られちゃうし・・・」 
「あきが声出さなきゃ大丈夫」 
こんなにHだったとは・・、っていうより体目当てかも。。。 
なんて凹む暇もなく、乳○はピンと大きくなってしまってて・・・。 

「あき、可愛いよ」 
「・・先・・生・・・」 
「先生って言われるといけないことしてるみたいで、興奮するね」 
おもむろにあきのパンツに先生の手が。。。 

「や・・・」 
「や・・、じゃないでしょ?? 湿ってるよ??」 
「だって・・・」 
「あきはHなんだね」 
「先生が・・悪い・・・」 

パンツ越しにク○ちゃんを擦ってくる先生・・・ 
「あ・・・、いや・・、ダメだよ・・・・」 
「ん?? く○ちゃんは触ってって言ってるのに?? やめるの??」 
さらに激しく刺激してくる・・・ 
「あぁぁ・・・、先生・・・」 
「ん??」  と言いながら、耳にキスの嵐・・・ 
「ん・・・、やめ・・よ??」 
「いいの??」 
と今度は直接ク○ちゃんを触ってくる・・・ 

「ああ・・ぁあ・・・」 
「あ、今○○先生通った・・・ちゃんと顔してないと怪しまれるよ??」 
「ムリ・・・・ ああぁぁ・・」 
「グチョグチョ だね・・・」 
いきなりま○こに指が1本・・・ 
「ああん・・・!!」 
思わず大きな声が出てしまい、先生も焦ってました・・・ 
でも、その指を高速で動かしだし 
「あああ・・・んん・・・」 
「どうしたの・・?? 
「き・・もち・・いいの・・・」 
「やめよ、って言ってたのに・・??」 
「きもちい・・・・」 
「きもちいいの・・・。俺のも触ってみて??」 
先生のはすごく大きくなって、とても固くて。。。。 
触ってる興奮か、一層気持ちよくなってしまって・・・ 
「・・逝きそう・・・や・・、逝っちゃうよ・・・」 
「いいよ・・、可愛く逝ってごらん・・?? ほら手も動かして・・・」 
「あああ・・・、あん、逝っちゃう・・・、イ・・ク・・・ ああああ・・・・」 
先生に寄り掛かりながら激しくビクンビクン逝ってしまいました・・・ 


「ごめんなさい・・・」 
「なんで謝るの?? 可愛いよ」 
とはなしながらも、先生のはさらに固く熱くなってて・・・ 

「あき、ちょっと立って??」 
「うん・・・」 
「いいよ、膝の上に座ってね」 
「って・・・、やばいよ・・・」 
「ん、でも、俺もやばいし・・・」 
結局、そのまま深く先生が入ってきて・・・ 
声を我慢するのが大変でした・・・ 
それまでHした人たちとは違って、大人な感じで・・・ 

「や・・・、大きい・・・、」 
「お褒めのお言葉、ありがとうございます・・・。でも、もう俺も我慢できないから、激しくしちゃったらごめんね??」 
「ん・・・、ゆっくり・・・ね??」 
先生と向かい合うように座り、徐々に動き出す先生・・・ 
「あん・・・、ん・・ん・・・・」 
「さすが、高校生だな・・・マジ、持たないかも・・・」 
「ん・・・。あきも・・・ムリ・・・」 

「机に手ついて・・・、お尻こっちに向けて・・・??」 
「・・・はい・・・」 
深く再び入ってくる先生・・・ 
「ああ・・・、もう・・ムリ・・・先生・・・助けて・・・・」 
「俺も・・・、逝くよ??」 
「うん・・・あん・・・ん・・ん・・・」 
「あ・・、イクイク・・!!!!!!」 
「んんんんんん・・・・・」 

結局あきの中奥深くに先生がはじけました・・・・ 

出典:mixi
リンク:mixi
  投票  (・∀・):40  (・A・):39  →コメントページ
読み終わったら評価を投票してください。押してもらえるだけで更新意欲がわくです。
コメント書かなくても投票だけでもできます。
作者の創作意欲を削ぐような発言は絶対に止めてください。
既出や重複の登録を見つけたら掲示板までお知らせください。
イイ→ イクナイ→ タグ付→
ココ
コメントがあれば下に記入してから押してください(30秒規制)
名前: トリップ:
コメント:

  トラックバック(関連HP)  トラックバックURL: http://moemoe.mydns.jp/tb.php/28834/
トラックバックURLは1日だけ有効です。日付が変わるとトラックバックURLが変わるので注意してください。
まだトラックバックはありません。
トラックバック機能復活しました。

  Google(リンクHP)  このページのURLを検索しています
検索結果が見つかりませんでした

TOP
アクセス解析 管理用