講習会 (お口の体験談) 40586回

2012/03/03 09:37┃登録者:えっちな名無しさん◆Y/vRvEXw┃作者:名無しの作者
247 :えっちな18禁さん:2012/01/16(月) 22:26:45.77 ID:1b6f/h030
幼なじみの女友達「美香」とは、エロ話も含めて、基本的には何でも話が出来るのだが、 
実際に体に触れたりという一線は越えたことが無かった。 
そんな彼女にもいつしか彼氏ができ、羨ましさ半分、応援半分の複雑な心境だった。 
ところがどうやら彼氏を毎回満足させられず、このままでは気まずい雰囲気になってしまいそうだとのこと。 
そこで訳を聞いてみると、フェラ好きの彼の要求が厳しくて、経験の浅い彼女では太刀打ち出来ないということがわかった。 
真剣な顔で打ち明けられて、滑稽なあまり飲み物を派手に吹いてしまったのだが、本人は至ってまじめに悩んでいる。 
そしてモジモジしながら「実験に付き合ってくれない?」と切り出された。 
快く引き受けて彼女の家へ行き、まずは両手を石鹸でよく洗う。 
指をしゃぶらせて様子を見ようと思ったのだ。 
清潔になった俺の指を恐る恐る口に含んで、下をモゴモゴ動かしている。 
「あぁ〜、それじゃあダメだよ。もっと吸い付くようにして、舌をねっとり這わせて。」 
「こ、こうかな?」 


248 :えっちな18禁さん:2012/01/16(月) 22:28:34.35 ID:1b6f/h030
「いや、舌を絡めるように、ねっとりくっつけたままシゴいてみて。そうそう多分そんな感じ。 
ペロペロキャンディーを舐めるような感じだと、いまいちだと思う。」 
「指はどうしたらいいの?」 
「指?あぁ根本の所に沿えて、少し親指と人差し指で締め付けながら、前後に…。そうそう、そういう感じかな。」 
「指だと短すぎるし、細いからうまくイメージが掴めないな。」 
「まぁ、本物でやるわけにも行かないから、これで何とか覚えてよ。」 
「あっ、祐ちゃんおっきくなってる!」 
俺の股間を直視しながら嬉しそうに声を上げた美香。 
「だぁ! し、仕方ないだろ! こんな風に指をしゃぶられたことないんだから。」 
「ふぅ〜ん、男ってこれだけでも興奮しちゃうんだね。あはは、なんだか可愛い。」 
「そ、それは男としては当然反応しちゃうんだよ。例え相手がお前でもね。」 
「ねぇ、やっぱり指じゃ感じが掴めないんだ。本物で試してみてもいい?」 


249 :えっちな18禁さん:2012/01/16(月) 22:36:11.24 ID:f2gBtwkL0
ち○こ寒いです 


250 :えっちな18禁さん:2012/01/16(月) 22:40:46.07 ID:yOQyRKCM0
早く 


251 :えっちな18禁さん:2012/01/16(月) 22:53:50.59 ID:1b6f/h030
「えっ!? 本物って俺のもの?」 
「うん、ダメかな?」 
「だ、ダメじゃないけど、倫理的に…。」 
「祐ちゃんとなら大丈夫だよ。兄妹みたいなもんだし。」 
「いや、兄妹ならなおさら…。」 
結局の所、またと無い大チャンスだったので、条件を一つ付けて了承することにした。 
「幼なじみとは言え、俺だけ裸になるのは納得行かないから、美香も裸を見せて。」 
「えっ、裸って下半身?」 
「両方でもいいよ。そうしたら俺も全裸になるよ。」 
う〜ん、としばらく考えた後、触らないならいいよと言うことに。 
お互いに背を向け合いながら、そそくさと服を脱ぎ、掛け声で同時に向き合うと、高校1年生とは思えないほど完璧に成熟した女の体が目の前にあった。 
あまりの美しさに鼻血が本気で出てしまった俺。 
「うわっ、祐ちゃん鼻血!」 
「興奮すると本当に出るんだな鼻血って。」 
乳輪は少しプックリと腫れぼったかったが、絵に描いたような完璧な薄いピンク色で、 
膨らんだ胸には、薄く血管が見え、透明度の高い白い肌にショックを受けた。 


252 :えっちな18禁さん:2012/01/16(月) 22:59:30.81 ID:1b6f/h030
バスタオルをそっと広げてその上に立ち、俺のち○ぽを優しく握ると、躊躇うことなくパクっと口に頬張った。 
先ほど指で教えたことを忠実に再現したのだが、それが殊の外素晴らしすぎて、 
1分もしない内に精子が迸ってしまった。 
「んぐっ、んぐっ…。の、飲んじゃった…。うわっ、生臭い…。」 
「あっ、ごめん、いきなり出ちゃった…。」 
「あぁ〜、ビックリした。すっごい勢いでビューッ、ビューッて出るんだもん。『ノドぬーるスプレー』みたいで、吐き出せなかったよ。」 
「す、すまない…。」 
「あの…。気持ちよかった?」 
「俺フェラしてもらったことってあまり無いんだけど、間違いなく最高だった。」 
「本当に? ありがとう! 祐ちゃん。なんだか自信が付いたよ!」 
「いや、俺の方こそ、ありがとう。」 
…ということで、棚ぼた的に得をした一日だった。 


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