かなり天然な一家に警鐘を (友達の妹との体験談) 57315回

2012/05/25 05:37┃登録者:タキシード仮面┃作者:名無しの作者
かなり天然な友達一家。
俺が小学生の頃、その友達から盗んだゲームソフトを
いつの間にか無くしたみたいと他人事。
そいつの家に招かれるの俺くらいしかいないのに

そいつの親達
俺が夏休みの間、一週間ほど泊まってても
なにもいってこないの。
親から許可もらったの俺の言葉信じてるの。
ほんとは家出。バカじゃないの?

そいつの妹
こいつかなりバカ。
俺の差し出したカルピスとチューハイと
俺の精液混ざったよくわからん液体を
ごくごく飲んでんの。
普段からなついてたから、警戒しなかったのか?

こいつの親達が親戚の葬式かなんかで
泊まりがけで出掛けた時に
こいつ深夜のバイトが急に入って
中学生の妹ひとりにするのはっていうから
俺が泊まりにいったわけ。

普通ありえないだろ?
まぁ、前置きはこんな感じ。

夜の10時に友達はバイトへ
俺は、妹(これからは友達の妹→妹と表記)の勉強を見ながら
隙を見て、よくわからん液体を与えた。

友達が少しの酒で酔って寝ちまう奴なので
期待しつつ様子見してたら、こっくんと今にも寝そうな感じ。

暫くほっといたら、微かな寝息をたて始めた。
俺は熟睡したか確認のため、中学生にしては
よく発育しているおっぱいを揉んでみたが反応なし。

調子にのってベロチューするも無反応。
すぐおっぱいに狙いを定め、乳攻め。
決め細かな肌、弾力のあるおっぱい。
透けるような乳首に吸い付きながら

まったく毛の生えてない丘を優しく撫でる。
ここまで、寝息を乱さなかった妹が反応。
びっくりして、タンスの角に足をぶつけたのはいい思い出。

寝息が整ったのを確認し、時計を見た。
午前0時15分あと1時45分で友達のバイトが終わる。

俺は妹に近づき、聖域にそっと口付けし丹念になめ回した。
俺の唾液で光っている妹の聖域にそっと、自身をあてがう。

少しずつ、力を入れていき
その汚れなき聖域に侵入する。
4/1程度入った段階で、証が邪魔をするも
邪念と焦りが後押しし、一気に突き破る。

一瞬、ひきつった顔をするが目を覚まさない。
調子にのった俺は、少しずつ慣らしていき
そろそろ動いても、妹も大丈夫だろうと思い
腰を思いっきり振る。

5分と持たず、射精したくなったので
友達一家ごめんと思いながら
妹の中で、果てたのだった。

自分でも驚くほど大漁に溢れ帰った
ピンク色の分身をみて、やばいかなと思ったが後の祭り。
以外に気づかないし、その様子をみてて
立ってきたので、時間もラスト1発くらいは余裕そう
だったので、再度正常位で合体。

今度は根本まで深く挿入し、最後の一滴まで絞り出して
後始末のあと、何食わぬ顔で友達の部屋に戻って
床についたのでした。

翌日の妹は特に代わりなく会話してくれたので
やはり、覚えてないのか?
ただ、拭き取り忘れした分身がいないことを
祈るばかりです。

出典:なし
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