小島多恵とセックスした話 (アニメキャラの体験談) 11943回

2012/06/10 00:32┃登録者:0◆Wy4HHT0A┃作者:0
前編:小島多恵とセックスした話
http://moemoe.mydns.jp/view.php/30504

僕は小島のカラダを無我夢中で抱きしめた。
細い体は折れそうなくらい細くて小さくて頼りない。
でも俺には丁度良く、かえって性的に興奮させることとなった。
そのまま抱きしめながらベットの上でお互い横になり、顔を見つめあう。
至近距離。僕と彼女の間には5cmほどの距離。
それが0cmになり、5cmになり、0cmになり、5cmになる。
キス
キス
キス
キス。

小鳥が果物をついばむかのように優しく優しく唇を重ねては離れ、重ねては離れる。
こんな小学生みたいな女のコを俺はなぜこんなにも抱きたいんだろう。
コイツのこと考えるとなんでこんなに胸が苦しくなるんだろう。
なんで…?なんで…?
「なんで泣いているの?」
気が付くと俺は泣いていた。
好きなコといっしょにベットに横になった安心感からか
それともこれからえっちができるという幸福感からなのか
気が付くと涙が頬をつたって流れ落ちていた。

「あたし、あの日、…玄野君に告白されて…とても…うれしかった」
「…うん」
「前から…玄野君のこと…見てたもん。だからッだからッ」
「…うん」
「…玄野君にならなにをされても、平気だよ?」
「…いいのか?」
「おねがい…えっちしてください。あたしにいっぱいいっぱいえっちしてください…!」
僕の興奮は止まらない。
僕はそのまま小島の上に乗ると揉みしだくように強く抱きしめた。
お互いの制服がシワになる?かまうもんか!かまうもんか!
ベットの上でふたりが踊る。
抱きしめるだけじゃ僕の性欲はとどまることを知らなかった。
キスして抱きしめてそれで我慢できるような高校生がいるかい?
僕らふたりはココロとカラダを絡めあい、その興奮の高みに登りつめていく。
見たい。
小島多恵のハダカが見たい。
生まれたままのそのすべての姿を見たい!
僕は彼女を包む制服を脱がそうとした。
彼女もそれに気づきカラダを合わせて脱がすのを手伝ってくれる。
ふわりと落ちる布の音。セーラー服の下からまっさらな肌がこぼれだした。
白いブラと白いパンツだけの姿になって彼女は言った。

「…玄野君も?…ね?」
僕たちは緊張に手が震えながらも、
(一秒でもはやくくっつきたい!繋がりたい!)という一心で
俺もあっというまに下着姿になった。
ふたりとも下着。
走り出した思春期の男女の性欲はもう止まらない。
力強くゆっくりゆっくりとふたりの時間が加速していく。
見慣れた俺の部屋にオレンジの日差しが入る。
遮光仕様ではないカーテンのせいで外からの明かりが室内に漏れていた。
でもそれがまたかえって良くて、彼女の白い肌にオレンジ色の光が重なっていた。
純白のブラ。
スポーツブラではないが、柄がなくシンプルな白いそれと
これも女児パンツというほど幼くはないが、女子高生が穿くものとしては
いささか幼すぎる感は否めない白いそれが、美しくも扇情的に彼女の裸体を演出していた。

僕のパンツはすでにぐっしょりと冷たく濡れている。
彼女に知られたら恥ずかしい。
本当どうしようもなく恥ずかしいくらいにカウパーがとめどなくあふれ出ていた。
知られたら恥ずかしい。
でも知って欲しい。
俺がこんなにもあなたを想っていることを。
小島多恵のカラダに対してこんなにも興奮していることを、知って欲しい。
その気持ちが伝わったのかどうかはわからないが、
下着姿の少女は小さな声でこういった。

「………してあげる」
「うッ!?」
「…うまく、できないかもだけど…口でしてあげる…」
まるでヘビににらまれたカエルにでもなったかのように動けなくなった。
彼女のちいさい手が俺のパンツに伸びる。
そっとそして優しく、まるでじぶんの赤ちゃんでも愛でるかのように
その手が俺のそれを撫で回す。
恥ずかしいほどに濡れて色が濃くなったパンツから先走り液が溢れる。
それは布の繊維を通り抜け、その表面を伝う彼女の手をしずかに汚した。
ぬるン
彼女はぎこちない手つきでボクサーパンツをさする。
しめった布の上から睾丸をやさしくなでる。
陰茎のカタチを縁取るように優しくさすりながら、
その先のイチバン敏感な部分を舌でチョンチョンと刺激する。
舌をくるくると回す。唇をとがらせ吸う。鈴口を含む。

布越しの極上フェラだった。
ボクサーパンツはトランクスと比べると密着度が高いので、
ただでさえチンポの形がわかりやすい。その上俺の出したカウパーと
少女の唾液とが混ざり合い、そのシルエットをクッキリと映し出してた。
「好き…好き……好き……」
ウウウッ…頭がクラクラするほどの快感に酔いしてる。
少女は繰り返し繰り返し俺の性器を愛撫する。
布越しだというのになんという快感だろう。
俺の快感スイッチを的確に押してくる。
ウウゥッ!!!
ナマで直接触られたわけでもないのに俺はもう射精寸前にまで登りつめていた。

ヤバイッ!ヤバイッ!
このままじゃこのままじゃ!
ウウウウウッ!!!
僕はパンツの中で爆発した。
「………アァアア、ごめんッ!ごめんッ!」
「…なんで?あやまるの?」
「だッて俺…だッて…!!」
「…これって男のコが気持ちよくなると出るんでしょ?だったらあたし、うれしいよ?」
「…ウゥ…」
「玄野君にはあたしでもっともっと気持ちよくなって欲しいもン!
 あたしのカラダから離れられないくらい、よくなって欲しいもン!!」
「小島…」
「…ううん、イヤ…。タエって呼んで?」
「…タエ…」
「ケイちゃん…好き…」
ズズ。
ズズズ。そういうと彼女は汚れた俺のパンツを脱がせ始めた。

「あッタエちゃん!だめだよッ!汚いよッ!?」
「…ううん、ケイちゃんが出したものだもン。汚くなんかないよ?
 あたし、キレイにしてあげる…ッ」
先ほど出したばかりだというのに俺のチンポは
その硬さと大きさを依然として保ったままだった。
精液に汚れたそれを彼女はためらうことなくペロりと舐めてキレイにする。
口に含んでやさしく粘液で包み込む。
根元に垂れた精液も。
毛に絡んだ精液も。
尿道に残った精液も。
すべての精液を残さず舐め取った。
そのまま舌をとがらすと尿道の先を何度も舐める。
丁寧に丁寧に(まるで汚れすべてを舐め取ってくれるかのように)
その姿はいやらしいとか、そういうのではけっしてなくッて、
本当に愛のこもったフェラチオだった。
「自分の彼女がしてくれているんだ」と思うことで、尚更快感が倍化する。
今まで見たAVなんかの"見せるためのエロ"なんて比較にならない。
好きだから舐めるんだよ。
ケイちゃんのだから舐められるんだよ。
ケイちゃん、ケイちゃん、ケイちゃん…。
クラスでも地味で目立たないポジションにいる少女がこうして
男女の行為を営んでいることは余計に俺を興奮させる。
優等生で真面目な小島多恵が。
「ケイちゃん…」
あの大人しい小島多恵が。
「好き…」
黒髪おさげの小島多恵が。
「ぺろ…ぺろ…」
俺のチンポを何度も何度も舐め続けてくれているのだッ!
その高まりはとどまることを知らず僕の血液をその部分に集中させる。
知らぬ間にそこは先ほどよりも大きく赤く腫れ上がっていた。
ピクンピクンと痙攣したかのように振動すると
それに答えるかのようにタエちゃんの口内が俺のそれを刺激する。
睾丸の奥でギューーーっと何かが凝縮する。

震えるほどの気持ちよさに俺は呼吸が荒くなる。
ハァッ!ハァッ!ハァッ!
タエちゃんは止めない。
亀頭がプリプリンと弾けんばかりに怒張する。
ドドドドドドドド!!
タエちゃんは止めない。
ググググググ
タエちゃんは止めない。
前立腺内に充満した精液の圧力が高まる。
タエちゃんは止めない!!
精嚢の平滑筋が強く収縮を始める!!!
「タエちゃんッ」
タエちゃんは止めない!!!
「タエちゃんタエちゃんタエちゃん」
ウォオオオオオオオッッ!!出る出る出る出るッ!!精液が!出るッ!!!
「タエちゃん…イクよッ!出るよッ!」
目のくらむような快感とともに、
今まで出したことがないような大量の精液が吐き出された。
それでもタエちゃんは止めない!!!
どっぴゅどっぴゅうゥウウウウ〜〜〜〜ッンッ!!!
口内でそのすべてを受け止めることに飽き足らず、頬をすぼめてさらに精液を吸い込もうとした。
想像してみて欲しい。
射精と同時に、精子を尿道から吸引されることがどれほど気持ちが良いか。
小学生のようなあどけない少女に口内射精することがどれほど気持ちが良いか。
それが自分の彼女だという事実がどれほど気持ちが良さを倍化させるか。
想像してみて欲しい。
ズズッズズズズズッ!!!
それでもタエちゃんは止めない光景を想像してみて欲しいッ!!!
ズズビビビビズビビズッ!!!
アアアァアァアァアアァァァァアアッ!!!!
精液が発射されるときの力と、彼女の口撃による吸引力とが合わさり
通常の何倍ものスピードで射精した。しかもその摩擦によって尿道が内側からも刺激されて、
その刺激によって俺はまた更に射精して、射精して、射精して。
尿道に残った精液すべてを吸い出して、彼女は恥ずかしそうに微笑んだ。
「ん……」
永遠にも感じた快感が納まった。しずかにそしてゆっくりと時間が流れ出す。

「飲んじゃった……」
そういいつつもチンポをつかんだ手は離さない。
愛おしそうにその裏スジ、亀頭のカリ首まわりをぺろんと舐める。
よくないわけなんかない。
最高です。
本当に最高。
だから俺は一点の心の迷いもなくこう言った。
「愛してる」
少女は僕に抱きついてきた。ぎゅっと首に手を回しなんどもなんども
僕の顔にキスをする。自分の精液がついたけど全然気にしない。
このコとならもうどうなってもいい。
お互いの体液でグチョグチョになったって構わない。
汚いもんか。汚いもんか。このコのだったらなんだって俺は口にできるッ!!
お返しとばかりに今度は俺が上になり、少女に覆いかぶさった。
「ありがとう。こんどは俺にさせて…?」
「…はい、…お願いします」
その純白のパンツに手をかけてそれを脱がせた。

続編:小島多恵とセックスした話ぁ丙能回)
http://moemoe.mydns.jp/view.php/30513

出典:創作
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