小島多恵とセックスした話ぁ丙能回) (アニメキャラの体験談) 19600回

2012/06/10 07:15┃登録者:0◆Wy4HHT0A┃作者:0
前編:小島多恵とセックスした話
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ツー
糸が引く。
「濡れてる」
「…はずかしいよォ」
タエちゃんも興奮しているんだ…!こんな小学生みたいな幼いカラダをしているのに
激しく興奮しているんだ。俺を求める準備万全になっているんだッ!!

夕日がさしこむ薄暗い部屋の中で俺は彼女の性器と対面した。
少女のそれは発毛の兆しがまったくない少女のそれだった。
以前までの俺だったらこんなのに性欲を覚えるなんてことはなかったが、
今の俺は違った。
これがタエちゃんの性器だと思うと愛おしくてたまらなかった。
「…あンッ!」
大事な部分に口づけする。
トロトロになったそこからは溢れんばかりに愛液を出し続けていた。
中学生の頃、友達が学校に持ってきて回し読みしたウラ本のようなグロさは
そこには一切なく、キレイでピンクでうっすら上気していた。

ビラビラは少ない。
本当にこれが女子高生のマンコなのか。
第二次性徴が始まる前のようなそれは犯罪的な香りがする禁断の果実だった。
それは中身がうっすらと開きはじめて、
未知なる内部へ俺を誘致する。
まるで内臓のような真っ赤な中身がスゴイ。
陰毛がまったく生えてないのに、中身はこんなにエロくてスゴイ。
彼女の呼吸に合わせてドックドックと動いている。
俺はそっと指を入れる。
「…ンッ!!」
「痛い?」
「…だいじょうぶ!続けて…ッ!」
「痛かったら、いッてよ?」
「…へへ。ありがと…だいじょうぶッ」
優しく優しく彼女を傷つけないようひたすら俺は女性の神秘を指でなぞり続ける。
まるで指で舐めるように。
まるで指でキスするかのように。
こころをこめて行為を続けた。

彼女は胸も素晴らしかった。
制服を着ているときは胸は全くないと思っていたが、脱がしてみるとそうでもなくて
彼女の先はほんの少しだけ膨らんでいた。
とはいえ同年代の女子高生と比べたらそれはあきらかにボリューム不足。
ステーキでいえばウェルダンでもミディアムでもなく、レア。
まったくもって未成熟過ぎた。
その乳首はほどよく小ぶりで、色は薄ピンクの芸術色。
小さなグミのように俺の舌の上で踊る。
遠慮がちに膨らんだまま止まってしまった彼女のつぼみは
彼女の性格をそのまま映したかのように奥ゆかしくも美しかった。

あぁ、なんて幼いんだ。
幼い顔を見ていると本当にイケナイコトをしているかのような錯覚に陥る。
頭の先から足の先まで小学生のルックスがかえって俺の性器を刺激する。
さっき夢のような極上の射精をしたばかりだというのに
再びフルマックス勃起したそこはタラタラとカウパーを垂らしてベットを汚した。
俺は彼女の膣内に指を進める。1本が限界だろう?2本?無理無理!
こんなんで俺のチンポは入るのか?
内部はザラザラしてる。
経験人数1人のセミ童貞の俺は
ミミズ千匹とかそういうのは詳しくは知らないが
この中に挿れたらどんなに気持ちよいかは想像にたやすかった。
指を引き抜こうとするとそのまま膣内壁がヌルリと吸い付き、
咥えたそれを離さんばかりに吸い付いてくる。
ちゅぽ。
俺の指と彼女の性器の間にいやらしい糸が伸びる。
サラサラしているものの粘性がやや強みを増し、若干白く濁ってきている。
いやなニオイはしない。
むしろ俺の細胞のひとつひとつを煮えたぎるほどに誘引させるニオイだ。
なんてすてきな糸だろう。
俺たちの間には運命の赤い糸ならぬ運命の白い糸が繋がっていた。

にゅる。
もう一度指を挿れる。
一部ピンと張る感覚がこの前の女にはなかったが、これが処女膜か?
幼いそこは俺の指をズズズと飲み込んだ。
同時にトプトプと液が溢れ出す。
「…きゃン!あッ!」
俺は指をスッと抜き、そこに舌を這わした。
でも決して大事な部分は舐めない。
大事な部分を避けてそのまわりを攻める。
彼女の太ももの付け根のあたりをナメクジが這うかのようにネロネロ舐めた。
「…えッ!?そこ…ッ!?え…ッ!?」
しつこくしつこく嘗めまわす。
"彼女の性器以外"を何度も何度も舐め続けた。
「…アッ!アッ!アアァ」
知っている。
この反応は知っている。
こんなにも濡れている彼女だからこそ知っているはずだ。
おそらく(これは俺のカンだが)小島多恵は普段からオナニーをしている!
だからこそこんなにも濡れてしまっているんだ!
性器をいじる快感を知っているのだ!
だからこそ、
期待しているからこそ、
"どうしてソコを舐めてくれないのーーーッ!?"と言わんばかりに顔を
赤らめ、声を押し殺して鳴いた。
しずかに。
しずかに。
でも俺は止めない。彼女がフェラチオを途中で止めなかったように俺も止めない。
"舐めて欲しいところ以外を舐めて、舐めて欲しいところを舐めないこと"を止めないッ!
焦らして、焦らして、舌を動かす。回転させて動き回って。
唾液で彼女の肌色を汚した。
くすぐったいのをガマンしているかのようにも見えるが実際は違う。
なぜなら彼女の性器からは先ほどよりも多く大量の愛液が溢れ出ていたからだ。
快感なのだ。快感が止まらないのだ。
とめどなく溢れる少女の液。
そろそろいいかな。
「…ごめんねタエちゃん」
「…?…ッウウーーーッ!!」
「ココも舐めてあげる」
「ふえ?…あァッあァッあーーー」

彼女の赤く腫れそぼったそこに自分の舌を突き刺した。
穴を舐めるクリを舐めるすべてを舐めるッ!
舐めて欲しかったんだよね?タエちゃん?
「あああぁぁあーーーーーッ!!ッ!」
同時にクリの皮を剥く。プリンとめくれてその中身が顔を出す。
なるほど女の子のココはこうなっていたんだ。なんて感心する余裕は俺にもなくって。
いつのまにかパンパンに腫れあがった少女のクリトリスを中心に舌をグリングリンと
回転させてそのまわりの皮の溝に溜まった愛液をかきだす。
待ってましたとばかりにピュッピュッと飛び散る愛液。
剥きエビのような赤ピンクのそれは快感を求めてさらに肥大する。
小さなカラダに似合わず立派に勃起したクリトリスは更なる快感を求めて
米粒のように腫れ上がる。
指を挿れる。
かき回す。
アソコにキスする。
指を曲げる。グイッ!グイッ!
舐める。こする。かきだす。まぜる。
なにかが弾けた。
「ンッアァッ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」

潮吹きだった。
生まれて初めて見たが、本当に飛ぶんだ。
「…ごめんなさい…ケイちゃん…シーツ汚しちゃったよ…」
「気にしないで…タエちゃん」
俺はタエちゃんに乗っかり唇を奪った。激しく激しく。
小さな唇を割って舌をすべりこませる。
彼女も答えるかのように舌を絡ませてきてくれた。
「タエちゃんのだから汚くないッ!汚くなんかないッ!」
「…ありがとう!好き!ケイちゃん!」
「挿れたい!俺もうガマンできないよ!」
「いいよ…挿れて!ケイちゃんのオチンチン挿れていいよ!」
「…うん!」
「いっぱい、いっぱい…えっちして」
「…うんッ!!」
「あたしのカラダでいっぱいいっぱい射精してッ…ケイちゃんッ」
「タエ!タエ!タエ!タエッ!!」

俺はチンポを握ると多恵の発毛していない未成熟な性器にあてがう。
しかしお互いに出したものがヌルヌルしているせいか
つるんと滑って上手く入らない。グッグッくそッくそッ!
「ここだよ…」
そう言うと多恵は俺のチンポを手に取り優しく導いてくれた。
正しい位置、正しい角度で俺を誘う。
お互いに見つめあった。ゴクリと唾を飲み込み意を決して俺は腰を前に突き出した。

「あアッ!」
「わァッなんだこれッす、す、スゴイ…!ぬるぬるしててうわァ!」
俺の陰茎はそのまま処女膣にヌルンと吸い込まれるように
奥まで入ってしまった。でもものスゴクキツイ。
ううううう。
コツンと奥に納まる。
これが子宮口?なんて考える余裕なんて全くなくて。
彼女内部の燃えるような体温がチンポにダイレクトに伝わり、
動かなくてもまだかまだかと射精を催促する。
彼女の想いが伝わってくるかのようなぬくもりがそこにあった。

なんて温かいんだ。
とてもとても動けそうもない。
「痛くない…?」
「平気よ…動いて、ケイちゃん」
「だって…」
こんなに小さなカラダで俺の怒張した生殖器を受け入れて平気なわけがない。
タエは震えていた。痛いに違いない。つらいに違いない。
男子高校生と女子小学生(のようなカラダを持つ女子高生)のセックスは
やっぱり無理があったんだ。諦めてチンポを引き抜こうとしたときだった。
タエのマンコがぬるっと、そしてきゅーっと蠢くように締め付けてきた。
「あァ!ななななにをッタエちゃん!?」
「イッて!イッて欲しいの!」
「無理だよ!タエちゃんのここ小さすぎて、無理だよッ」
「イヤイヤ!せっかくえっちしたんだから動いてケイちゃんに気持ちよくなって欲しいよぅ!」
そう言いながらタエは俺の下で腰をクイクイいやらしく動かした。

精液を搾り出すかのような締め付けに、動きが加わり俺はもう限界が近かった。
「お願い…ここまで来たらケイちゃん」
「…ウゥ…ウッ!タエちゃんだめだよ出ちゃうよ」
タエはその幼いカラダを一生懸命つかって俺を気持ちよくしようと必死だった。
「最後までイッて!中で精液を出してッ!」
「タエちゃん!」
「精液ちょうだい!中で出してッ!」
「タエちゃんーーーーーッ!!!」
タエは足をカニバサミのようにしていた。だから外に出す暇なんかとてもなくって。
ドッピュ!ドック!グググ!ぴゅーーーーッ!!ドピュ!
「ダメだよッ出てる出てる俺の精液…」
「ケイちゃんの…中に…いっぱい…」
中出しだった。
ピンク色の幼マンコの奥深くを俺の精液で一杯にしてしまった。
その量はまたハンパなく、本日3回目の射精だというのにチンポの根元から
ドックドックとその幼膣に入りきれなかった分の子種汁があふれ出ていた。
俺のチンポの黒。
精液の白。
タエのマンコの肌色とピンク。
そして破瓜の赤。
俺とタエの股間はスゴイことになっていた。
もはやシーツを汚したとかそういうレベルじゃない。
お互いのいやらしい液やらなんやらでもうグチョグチョだった。
カラダを起こして座位の体勢になる。

「このカッコ、好きかも…」
コプコプっと俺の精液が睾丸のほうまで垂れてきた。
俺の陰毛ももうテカテカだ。乾いたら処理が大変だぞ。
タエちゃんのはツルツルだから拭くのラクだなーなんて考えていたら、
信じられない言葉が耳に入ってきた。
「…?」
タエの顔が近づいてくる。
「…え!?」
タエの腰が俺の上でいやらしく動く。
「タエちゃん?」
「…もっとちょうだい!」
「!?」
顔を真っ赤にした多恵がもっともっとと催促する。
俺も同じ気持ちだった。多恵のことをもっともっと知りたい。
カラダのどこが気持ちいいのか。どんな体位が好きなのか。
脇の下も舐めたい。アナルも舐めたい。おしっこだってかけて欲しい。
飲むのはちょっと抵抗があるかもしれないけど、このコのモノなら
どんなもので汚くないはずだ。
もっともっとタエとセックスしたい!!
俺たちはヌルヌルになった性器をこすり合わせた。
なんどもなんどもこすり合わせた。
多恵の膣内はとても熱くてヒダヒダが絡み付いてきて、
スグまた果ててしまいそうになるのをグッとこらえる。でも多恵は腰の動きを止めない。
「ケイちゃんケイちゃん」
「タエ!タエ!タエ!」
チンポをマンコに挿れたまま多恵を抱きかかえると
彼女が下に、俺が上になるよう位置取りをした。
正常位。でもただの正常じゃない。
そのまま彼女の足を俺の肩に乗せてハメ続ける。
これスゴイぞ…。一体感がスゴイ…なにこれ!?
「このカッコ、奥まで来る…」
「…きらい?」
「すき…」
膣内が燃えるように熱い。ヌルヌルのマンコから汁が飛び散る。
「アッあッアッ!」
残りの精液全部を搾り出そうとチンポをグングン刺激する。
以前通信販売で買ったオナホールとは比べ物にならないくらいだ!
すべりとしめつけとヒダヒダとザラザラと、タエの性器を構成する
すべての要素が俺の射精のため総動員でふたたび動き出す。

「タエッ」
「ケイちゃんッ」
「イキそうだッ…!!」
「イッて!イッて!」
さきほど膣内射精したばかりだというのに
俺の限界はすぐそこまで来ていた。
多恵の足を方に乗っけたまま、精液を体内の置く深くまで届くよう
ガッチリと抱え込む。亀頭がプっと膨らみ尿道口が開く。
睾丸がキリリと痙攣したかと思うと、まるでダムが決壊するかのように
熱いモノがが体の奥からあふれ出す。
タエに届け!
俺の想い!
すべての快感エネルギーがチンポに集中する。
その瞬間だった。
思春期男子の濃厚な精子がタップリ入った白い液が
とめどなく放出される。ドックドク!ドク!ドク!コポ!コポ!
タエの幼膣めがけて何度も何度も発射された。
何度も。
何度も。
愛しい彼女への膣内射精は止まらない。
その快感はまるで永遠にも続くかのようでもあり、
一瞬で終わってしまうかのようでもあり、
頭から白い世界が広がって、意識がとんだ。
あまりの快感に襲われたタエもまた同様で、
自分の性器からコプコプ精液が流れ出てくるのも構わず
俺のカラダをただただ抱きしめてくれていた。
セックスってスゴイな…。
うん、セックスってスゴイ…。
中出ししちゃったけど、大丈夫…?
うん、今日は大丈夫な日だから…。
ありがとう…中出しさせてくれて。
こちらこそありがとう…中で出してくれて。
俺のほうこそ。精液いっぱい出せたよ。タエだからこんなに一杯精液出せたんだ。
へへへ。そういってくれるとうれしい。ほら、また垂れてきた。いっぱい。
スゴイエロイな。
ふふふ。
あはは。
ふたりの夜はまだ始まったばかりだ。
余計なものはいらない。ただそこにあるのはセックスだけ。
男と女はヌルヌルになったお互いの性器でつながっていた。
その繋がりを確かめるようにまたゆっくりと動き出す。
男のほうはまたスグにでも出そうで、
女のほうもいつでも受け入れ態勢バッチリで、
愛し合うふたりはいつまでもいつまでもその行為を続けるのだった。

(おわり)








出典:創作
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