初めてのシャブで超淫乱化(diva氏) (ジャンル未設定) 23100回

2012/06/29 23:47┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
329 名前: diva 2006/03/23(木) 14:54:14 ID:I+rzVA0EO 

今から6年前の11月18日。当時イベコンのバイトをしていた私に当時 
付き合っていた彼氏が、突然仕事中に電話を掛けてきた。 
「いいヤツがあるんだ〜仕事終わったら電話して。」と一言。 
私は何だろう??と思いながらもエッチな彼氏の事だからきっと 
エッチなグッズか何かだな〜とピンときた。 
仕事が終わり期待を膨らませながら彼氏に電話をすると、もう少しで部屋に行くから先に帰ってて〜と言うので、 
先に帰って彼氏の帰りを待っていると、20分くらいして彼氏が帰ってきた。部屋に入るなりグシャっとなったタバコの空箱に指を突っ込むと中から小さいパケに白い粉が入っているのを取り出した。 
テレビでしか見た事のなかった私はこれが覚せい剤???と思いながら 
「すごい…初めてみた」と言うと、彼氏は無言でパケに指を突っ込み、 
いきなり「脚開いてマンコ指で広げて」と言ってきた。 




331 名前: diva 2006/03/23(木) 22:41:45 ID:I+rzVA0EO 

私はビックリしながらも素直に彼氏の指示に従い、スカートを腰まで捲くり上げ白い総レースのTバックを太腿まで下ろし、ベッドの上で 
M字開脚になると彼氏はその白い粉をつけた指でマンコの中をグリグリし始めた。 
だけどまだ充分に濡れてもいない、エッチな気分にもなっていない無反応な私の様子を見て、 
彼氏が「エッチしたくならない?焙りでやってみるか…お前やり方分かる?」と聞いてきた。 
彼氏は突き専門で焙り方をよく知らないらしい。なので私は映画などから得た悪知識の要領でやってみる事にした。 
何度か苦い煙りを吸ってみるも瞳孔は開いているが効いている感じがさっぱり分からない。 
「ん〜フワっとするような…しないような…」 
と曖昧なままにとりあえずエッチをする事にした。 
その日のエッチはいつもより気持ち良かったけど、思ったより凄いと言うわけではなかった。 
だけど気が付くと3時間エッチしていた。素面で3時間なんてした事なかったから、初の覚せい剤体験は少しは効いていたようだった。 



332 名前: diva 2006/03/23(木) 22:44:46 ID:I+rzVA0EO 

それから1ヶ月以上過ぎたクリスマスの真夜中。彼氏から友達の家へ来い呼び出された。 
タクシーで彼氏の待つマンションへ急いで行くと、彼氏も彼氏の友達も何だかとても真剣な顔つきをしている。 
不思議に思いながら私はリビングのソファに腰をかけると、彼氏と友達が「いいか?」とか「早く」などと話し始めた。 
しばらくして彼氏が隣の部屋に行けと言うので言われるままに行くと、 
そこは寝室で彼氏と友達も一緒に部屋に入ってきた。私はベッドに腰をかけて二人を見上げると、彼氏が片手に何かを隠している様子。 
一体何が始まるんだ!?と思っていると、彼氏が 
「腕出せ」と言ったと同時に彼氏の右手には 
ネタを溶かしきったオレペンを握っている。 
え?と思いながらも、病院などの採血や点滴に抵抗がない私はすんなり腕を差し出した。 



333 名前: diva 2006/03/23(木) 22:50:42 ID:I+rzVA0EO 

彼氏の友達が私の腕をつかみ駆血帯の役割をする。彼氏は友達に「こうか?」などと針の向きを確認しながら腕に近づけてきた。 
親指をしっかりと握り、入れる準備が整うと3人の視線は血管が何本も透き通って見える私の白い腕に集中した。 
張り詰めた空気の中で針がスッと入る様子を見つめる…。 
中筒がゆっくり引かれ真っ赤な血が一気にネタを溶かした水溶液に混ざると、彼氏が 
「綺麗な血だな。真っ赤だ。」と言ってきた。私は緊張のあまり息が止まってしまう。 
少しずつ中筒を押し、ネタが全部入り終わると何事もなかったように針をスッ抜かれた。 
友達は素早く部屋を出て、彼氏も続き私に来いとリビングに連れて行こうとした。 
私は止血しながら「何も変わらないぞ」と思いながらベッドから立ち上がったその瞬間!!!!!!!!!!????? 
いきなり喉の奥にガッツーンと凄まじい衝撃が走った。と同時に喉をゴクっと鳴らし鼓動がいきなり早くなる。 
なんかよく分からないがとにかく衝撃にビックリして私は言葉が出ない。 



334 名前: diva 2006/03/23(木) 23:08:24 ID:I+rzVA0EO 

リビングまで行こうと歩こうとすれば、足を必要以上に上げてしまっている感覚に襲われ、 
リビングのソファに座っても体が勝手に動いてしまいジッとしていられずすっかり落ち着き 
がなくなってしまった。彼氏と友達が私の様子を見てくるので、 
なんだか私は急に恥かしくなりコートで顔を隠し目だけを覗かせ 
「な、なに?」と聞くと彼が「な?凄いだろ?」と嬉しそうに聞いてきた。 
私は小さな声で「う・・・ん」と頷いた・・・・。 
しばらくすると彼氏が「帰ろう」と言ってきたので早く二人きりになりたかった私は凄く嬉しくなった。 
タクシーに乗り彼氏の肩にもたれ掛かると、彼氏の存在が愛しく思えてきて、おそらく今切ない目をしているであろう私は彼氏を誘惑するように「好き?」と耳元で訪ねた。 



335 名前: 名無しさん@_@ 2006/03/24(金) 01:06:24 ID:oZjpcFc30 

続き早く!!!!!!!! 
続き早く!!!!!!!! 
続き早く!!!!!!!! 



336 名前: クワトロ ◆FORDf3Oms6 2006/03/24(金) 03:30:34 ID:SraZgENs0 

>>329 
イイっす!どんな風に展開していくのか待ち遠しい! 

久々に蟲わいた!www 



337 名前: diva 2006/03/24(金) 12:49:26 ID:exq0ZteAO 

だけど彼氏は私を見つめ何故か何も言ってこない。何も言わない彼氏が 
何か意味あり気に感じてしまい余計ドキドキしてしまう…。 
これから色々エッチな事するんだろうなと思うと、うっとりしながら 
眩しく光る街の明かりや音を感じていた。 
家に着き玄関の前まで来ると彼氏がいきなりTバックの中を確認してきた。「すげぇ、もう濡れてんじゃん…」 
突き放した言い方がよけい感じてしまいそれを承知の彼氏は 
私の反応を見て楽しんでいる。急いで鍵を開け玄関に入ると寝室に行く時間さえ 
勿体ないかのように私たちは廊下で激しく抱き合ってキスをした。 
「んっ…んあっ…んん」唇を激しく押し付けたり、舌をねっとり絡ませる。しばらくして唇を離すとお互いの唇がお互いの唾液でキラキラやらしく光っている。 
その時彼氏の目は、うっとりとした目つきで…私の全身を舐めるように見ると、完全にSの目付きに変わっていた。 



338 名前: diva 2006/03/24(金) 12:50:59 ID:exq0ZteAO 

彼氏のその目つきだけで感じてしまった私の乳首はビンビンに硬くなって、その乳首を彼氏は指で弾き始めた。 
前回に比べものにならないくらい気持ち良く、 
「あぁぁっ。あ〜、すっ…ごい、凄い気持ちぃ…!」思わず鳥肌が立つ。彼氏は微笑みながらも目はどこか冷たい。 
Tバックを横にずらし私の目を見つめたりマンコを見つめたりをくり返し、何もしていないのに 
剥きだしになってしまったクリトリスを舌先で突き始めた。 
「あぁ…ヤバイ…クリトリス…気…持ちぃ。」濡れやすい私はさらに濡れ始め、Tバックが冷たくなってきた。 
「何…こんなに濡らしてんだよ?」「あぁ…イヤぁぁ言わないで!!」 
彼氏は私の反応を楽しみながら指をいきなり奥まで入れてきた。 
「ぅああぁあ!あっ…あっ…すっ・・ごい…あぁ感じちゃうぅ!!…あっ…あっ…あぁぁ!!!」 



339 名前: diva 2006/03/24(金) 12:52:41 ID:exq0ZteAO 

思い切り感じている私に「やらしいな…お前」と彼氏が見つめてくる。 
「あぁ見ないで!見ないでぇ」こんな私の反応に彼氏は益々興奮し、更にS性に火がついた。 
「・・・どうして欲しいんだよ?お前…エッチな事好きだろ…?言えよ。」 
意地悪な質問をする彼氏に、私は戸惑いながらも気持ち良くなりたい一心で「指でっ! 
指でオマンコ…バシャバシャしてっ!オマンコ掻き回して!!」と思い切って言うと 
彼氏は私に顔を近づけ、「可愛い…顔が赤くなった…」と嬉しそうに抱きしめてきた。 
壁にもたれて向かい合い、腕を彼氏の首に回し私の右足は彼氏に持たれた状態で思い切り指を激しく動かしてきた。 
とろけそうな感覚に胸がきゅうっとなり、グチャグチャやらしいオマンコの音は 
私の喘ぎ声で消えてしまう。彼氏はキスしてきて私の口を塞いできた。 
「んん〜!!!んっ…んんっ!!!!」口の中でこもった声と私のマンコからは今まで聞いた事のないくらい、ビシャビチャッとやらしい音が聞こえてきた。 



340 名前: diva 2006/03/24(金) 12:54:30 ID:exq0ZteAO 

指の動きを弱めると、確かに分かる・・・。私は汐を噴いてしまった。 
汐が出る感覚が気持ちよくて指の動きが止まっているのにも関わらず 
「あーーっ、あぁ、あっ…あっ…」と声が止まらない。 
彼氏のおチンチンがすっごく硬くなっているのが分かると、しゃぶりたい衝動にかられてきた。 
無言でベルトを外しズボンとパンツを下ろす。彼氏のおチンチンは 
今までに見た事のないくらいに反り起って我慢汁がいっぱい出ていた。 
おチンチンの根元を尖らせた舌でチロチロ刺激する。するとビクンと反応して、それに興奮してしまう私。 
舌を横に這わせ下から上へ何度も舐め上げ両脇のカリの境目をまたチロチロと刺激する。 
「すっげぇ気持ちいぃ。」私は嬉しくなり亀頭をパクっと加えた。 
舌全体を亀頭にぴったりと吸いつける。マンコで言うタコ壷みたいな感じで、舌だけを動かしクチャ…クチョ…っとやらしい音を立て舐め始めた。 



349 名前: diva 2006/03/26(日) 13:38:23 ID:7sYhx5nVO 

クチョクチョ・・・ジュル…ジュル…ジュル… 
赤黒く充血した 
おチンチンの亀頭を吸いあげる。「おー気持ちぃ。すげぇ気持ちぃよ…あぁ…あっ…あーー。」 
時々彼氏の顔を見上げながら 
いきなり奥まで加えたり裏筋をつっ〜と舌を這わせると、赤黒くギンギンになったおチンチンは我慢汁と唾液でぐちゃぐちゃになった…。 
私が「凄い大きくなってる…。私のフェラチオ・・・すき?」 
と聞くと、我慢の限界に達したのか彼氏がいきなり私を床に押し倒し、 
しゃがむ体勢でおチンチンを入れようとしてきた。 
亀頭がマンコの入口にピタッとくっついただけで熱くて気持ちいい。 
ぬるぬるになったマンコとおチンチンを何度も何度もすり合わせる彼氏…。 
私は思わず「あぁ早く入れて!!おチンチン欲しいの〜。入れて〜〜!!!」 
すると彼氏が私を見つめながら、ゆっくり…ゆっくり入れてきた…。 



350 名前: diva 2006/03/26(日) 13:40:06 ID:7sYhx5nVO 

硬くなった彼氏のモノがじわじわとオマンコの中に入ってきた瞬間、 
二人であまりの気持ち良さに顔を歪めた。 
「あぁぁぁ…!!!」 
ゆっくり腰なんか振っていられず、 
一気に奥までガンガン突き始めた。廊下にヌチャヌチャといやらしい音と二人の声が響く。 
「あぁ気持ちぃ!!!オマン・コ…気持ちぃよぉ〜!!!!」 
彼氏はマンコの奥に突くたびに「あーっ。あーっ。」と眉間にしわを寄せ気持ちよさそうにしている。 
私たち二人は一気に体中汗をかき始めた。 
今までにない気持ちよさに鳥肌が立ちっぱなしになりマンコの毛までも逆立っていた。 
「あっ…あぁ!!…気持ちぃよぉ。おチンチン気持ちぃよぉ。」 
「俺のチンチン好きか?」「あぁ…好…き…。気…持ち・ぃのぉ!…おチンチン…大・好きぃ。あぁ〜〜!!もっとぉ〜!!」 
「可愛いなぁお前。俺だけのマンコだぞ。一生俺だけのモン。分かった?」 「分かっ…た…。」 
「分かりましたでしょ?」いきなり冷たい視線を浴びせてきた。 



351 名前: 名無しさん@_@ 2006/03/26(日) 22:21:18 ID:4K09Lrvd0 

いい! よすぎる! 



352 名前: diva 2006/03/26(日) 23:53:22 ID:7sYhx5nVO 

「あぁ…ごめ…んなさい。分か・り…ました…」「絶対浮気するなよ。浮気したらそこらへんの気持ち悪いオヤジとやらせるぞ。」 
「あぁ…イヤぁぁ。絶対…しな…いから…ゆるし…てぇ…」 
彼氏は容赦なくマンコの奥までガンガン突いてきた。私は気持ち良すぎてイッてるような感覚がずっと続いている。 
「あーっ。いぃよぉ。もぅ…離れたくないっ。」「マンコ気持ちぃんだろ?」 
「あぁぁあ!!!気持ちぃです…オマンコ…気持ちぃです!!!」 
「淫乱なんだろ?…ん?チンチンついてれば誰でもいいんだもんな?」 
「ち…がっ。あぁイ…ジわる…っ。」 
「そんな口聞いていいのか…?」 
冷たい視線で突き離す冷静な彼氏の演出に、私は一人だけ乱れに乱れ、 
今私は凄い事をしているんじゃないのか…という錯覚に襲われ益々興奮してしまう私。 
それに便乗するように、私は自分で自分のおっぱいと、クリトリスを触り始めた・・・・。 



360 名前: diva 2006/03/28(火) 10:44:23 ID:HCePRFmIO 

「…自分で触っちゃうの?」「・・あぁ・・・もっと気持ち良くっ…なり・たいのっ… 
・・・あ〜〜どうし・よぅ。気持ち良すぎて…おかしくなりそうっ…あぁぁぁあ!!」 
「お前の、今のスケベな姿、公園かどこかで他の奴にも見せてやろうか?」 
「…えぇ…見せるの…?あぁっ…怖いけど…興奮しそう…っ。 
あぁ…見られたい・・・!私が感じてるところ…他の人にも見てほしいっ…!!」 
「他の奴がきたらそいつにもちゃんとやらせなきゃダメだぞ。 
イク時も生で中出しだよ。…いいの?」「あぁ…知らない人の精子…私のオマン…コに…ぶちまけちゃうの??? 
・・・あ〜興奮しちゃう!!!あ〜〜いっぱいおチンチン欲しいよぉ。誰でもいいからおチンチンいっぱい入れてっ!!」 
こんな事を言ってしまった私に対して彼氏は少し切なそうな目をして見下ろしてきた・・・。 




361 名前: diva 2006/03/28(火) 10:46:22 ID:HCePRFmIO 

「・・・・・知らない奴にお前のアナルも犯してもらおうな。して欲しいでしょ?」 
「あぁっ…そんな事…していいの…?」 
「…いいの?って…やって欲しいんだろが…。」 
「う…ん…。オマンコもアナルも…犯され・たいのっ…あぁあっ!!!」 
「今、想像しただろ?最低だな…お前は。」これはもう突き離すと言うより軽蔑の眼差しに近い・・・・。 
が、それに興奮する私は止まらず「あぁ…気持ちよさそぅ…!あ〜早く…したい…っ。色んなおチンチンに犯されたいよぉ…。」 
彼氏はいきなりおチンチンを抜き、激しくキスをしながら唇を強く噛んできた。 
私は少しは嫉妬してくれてるのかな…と思うと、すごく幸せを感じてきた。 
・・・この人に身も心も…すべてを捧げてもいい。そんな気さえしてきた・・・・。 



380 名前: diva 2006/03/31(金) 22:06:58 ID:PnHfcXOBO 

激しいキスをし、彼氏は愛しそうに私を見つめると、いきなり立ちあがり「来い」と行ってリビングに連れ出した。 
彼氏は床に座り「コップに水入れて持ってきて」と言うので、 
言われたとおりコップに水を入れて渡すと彼氏はコップを床に置き、 
新しいオレペンにネタを詰め始めた。中筒をギュッと押し、 
水を吸い上げ中筒を引いたり押したりして空気を抜くと、 
オレペンを軽く振りネタがある程度溶けたところで「腕、押さえて」と私に駆血帯の役割をするように言ってきた。 
言われるまま力いっぱい腕を押さえると、彼氏は自分の腕に針をゆっくり射し、血を引いたり押したりを3回繰り返した…。 
ネタを入れ終わりオレペンを水洗いしながら「お前ももう一回やるか?」と聞いてきた。私はもっと快感が得られるのなら…と今度は薄めでやる事にした・・・。 
それでも私には充分過ぎた…。ネタを入れジワジワくる快感と共に針を抜くとマンコが一気にカーッと熱くなった。 
私はまた喉をゴクっと鳴すと、マンコがジワッと濡れ出したのを感じた。 



382 名前: diva 2006/03/31(金) 22:09:13 ID:PnHfcXOBO 

頭が少しクラクラしながらも早く続きがしたい私を理解してか、 
彼氏は私を抱きかかえベッドに連れて行き、ゆっくり私をおろした。 
私を抱きしめ耳元で「入れるよ…」と言うと、一気におチンチンをオマンコの奥まで入れてきた。   
その瞬間全身に痺れる快感が走り「はぁぁぁあ!!!!!あぁぁ…気持ちぃ!!!!あぁ…動かして…! 
奥まで…。あ〜〜〜もっとぉ…もっといっぱい突いてぇ!!!!」 
と私が腰をぐいぐい押し付けると「スゴイ…さっきと感じ方全然違うよ…マンコ超ー濡れてる…。」 
「あぁあ、早く犯されたいよぉ…おチンチン…いっぱいちょうだい…」「俺のチンチンだけじゃダメなの…?」「・・・・。」 
何も言えずにいる私に彼氏は微笑みながら私の頭を撫で始めた。 
「今度からはお前のやりたい事いっぱいやってあげるから、俺の言うことちゃんと聞けよ…。」 
私は静かに頷くと顔を隠すように彼氏に抱き付いた・・・。 



383 名前: diva 2006/03/31(金) 22:11:33 ID:PnHfcXOBO 

彼氏はベッドの下からエッチなグッズをいっぱい取り出すと 
「バイブ…使おうか…」と言ってきた。迷わず頷くと、 
彼氏は私を四つん這いの態勢にし両手をベッドに縛りつけて目隠しをしてきた。 
両足はM字に紐で固定し上半身をベッドにぴたっとつけた、猫が 
背伸びしているような状態でお尻は突き出している…。 
バイブにスイッチを入れ、ヴィーンと言う音を聞いただけで、 
私は何もされていないのに興奮してしまい「はぁああ!!!」と声を出してしまった。 
「まだ何もしてないよ…?興奮してんだろ?」「あぁ興奮してます…。 
あ〜〜オマンコいっぱい気持ち良くして下さいっ…!!」と言うと、 
彼氏はバイブをマンコの奥までぶち込み、スイッチを最強にしてきた。 
私は悲鳴に近い声で「あ〜やめて〜!!!止めてっ!止めて〜っ!!!!!!」と言うと 
「耐えろ…」と一言言いアナルを舐めたり、指を入れたり抜いたりしてきた・・・。 



384 名前: diva 2006/03/31(金) 22:14:54 ID:PnHfcXOBO 

私はバイブの強い刺激に耐えられず「あぁ…我慢出来ない!!もう出ちゃう!〜〜!!」 
と言うとオシッコを勢いよく漏らしてしまった・・・。 
彼氏は「あーベッド汚しちゃったねぇ…。我慢しろって言ったのに…」 
呆れた物言いで容赦なく突き放してきた。申し訳なく思って 
静かにしている私に、彼氏は何も言わず足の紐を解き私を仰向けすると、今度はマングリ返しをしてきた。 
またバイブにスイッチを入れ今度はバイブをアナルに入れようとしてきた。 
「本当におかしくなっちゃうよぉ…もうダメぇ…」と言う私を無視してアナルにバイブの先を当ててくる…。 
「色んなチンチン入れて欲しいんでしょ〜?言う事聞くんじゃなかったの??」 
私は少し考えこむと「アナルに…バイブ入れ・て…下さ・い・・・」と言ってしまった…。 
これから私達どうなるんだろう〜と不安と期待でいっぱいになりながらも、私達は自分たちのしている変態な行為に酔いしれていた・・・。 


出典:初めてのシャブで超淫乱化(diva氏)  
リンク:https://www.google.co.jp/
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