病院で・・・ (その他) 38161回

2012/09/04 22:40┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:恭子
全部です。 投稿者:恭子 ◆vA7figsdCM 投稿日:11月28日(水) 18時26分12秒 

こんばんは。恭子です。
お恥ずかしい話ですが、お尻に吹出物ができてしまいました。
いきなり汚い話でごめんなさい。
お尻のお肉の、ほっぺたみたいな部分です。
お尻の穴から右へ4〜5cmのところです。
最初はちょっとしたニキビ(?)みたいなものだったんですが、イスに座ると、ち
ょうどぶつかって痛かったんです。
それは我慢できたんですが、やはり場所が悪いのか、座って潰れたりしているうち
に最初より少し大きくなってきた感じでした。
バンドエイドを貼っていたりしたんですが、この際、ひどくならないうちに病院で
塗り薬でももらってこようと思い、近所の病院の皮膚科へ行きました。
(たかが吹出物ぐらいのために)
とも思わないではありませんでしたが、職場でイスに座るたびにいちいち気にかか
るのもわずらわしかったのです。
この病院は大きくありませんが、いちおう内科や小児科等もあります。
ここの皮膚科を訪れるのは初めてですが、以前に風邪を引いたときに行ったことも
ある病院でした。

前日に上司の了解を得て、この日は病院に寄ってから出勤することになっていまし
た。
さすがに『お尻の吹出物が』とは言いづらく、風邪気味ということにしてありま
す。
出勤前にちょっと寄るだけですから仕事用のスーツ姿で病院に行きました。
総合受付(?)をすませ、皮膚科の診察室の前の待合室スペースに行きます。
そこの窓口のようなところの男の子に診察カード(カルテ?)みたいなものを渡し
ました。
診察開始時間ちょうどに行ったのに、すでに多くの人が待合室のイスに座っていま
した。
満席状態の混雑ぶりに驚きました。
このぶんでは、それなりに待たされることも覚悟しなければならなさそうです。
わりと年齢の高い方、あるいは小さな子供を連れた親子連れの方が多く、私ぐらい
の年齢の女性はいませんでした。
やることもありませんので、座って『ぼーっ』と待っていました。
入口(?)の向うには、診察室が2つあるようです。
おそらく2人のお医者さんがそれぞれ診察しているのでしょう。
ときどき、入口から女性の看護師さんが出てきて、
「○○さーん、○○××さーん」
と患者さんを呼んで招き入れます。
その他にも、もう1人男の子が出たり入ったり、動き回っています。
この男の子と、さっきの窓口の男の子は、共に薄いピンク色の制服(?)を着てお
り、胸に『実習生』というバッジをつけています。
看護師? 事務? 私にはよくわかりませんが、見習いとして医療現場で勉強してい
る人たちなのでしょう。
2人で上手く連携をとって、互いにポジションを交代しながら、忙しそうに働いて
います。
女性の看護師さんは、30歳ぐらいでしょうか。
こう言っては失礼ですが、メイクのせいもあるのか性格がキツそうな印象です。
眉が細く、つりあがったようなメイクをしています。
大げさに言うと『カマキリ顔』メイクです。
一見、意地悪そうな印象を与えてしまう顔つきです。
(この人、メイクでかなり損してるなぁ。。。)
暇を持て余して、そんな余計なことを考えていました。
ときどき、診察を終えた患者さんが出てきて、入れ違いにまた次の患者さんが呼ば
れて診察室に入っていきます。
(困ったわ、だいぶ時間かかっちゃいそうね。。。)
了解を得てあるとはいっても、やはりあまり大幅に遅刻するのもはばかれます。
単に、私の見込みが甘かっただけですので自分が悪いのですが・・・

1時間以上も待ったでしょうか。
私は内心かなり焦ってきていました。
正直なところ、こんなに待つことになるとは思っていなかったのです。
(会社に電話を入れに行こうかしら)
とも思いましたが、そんなときに限って、席を外したときに自分の番がまわってき
そうな気もします。
そんな、そわそわした気分になっていたとき、次の患者さんが呼ばれました。
おじいさんが診察室に入っていきます。
私は、気がつきました。
この人は、私の後に来て、窓口に診察カードを出したおじいさんに間違いありませ
ん。
(とばされた)
焦っていた私は、短絡的にそう思い込んでしまいました。
ちょうど横を通りすぎようとしていたあのカマキリ看護婦さんに、
「すみません、私とばされてませんか?」
何も考えず、そう尋ねてしまっていました。
カマキリさんは、『きっ』とした表情で、
「順番にお呼びしますから」
忙しそうに私に言い放ちました。
言われたとたんに、私は反省の気持ちになりました。
担当医の違いや、都合によって、ひとりふたり順番が入れ替ることはあって当然で
す。
よく考えもせず、軽率にそんなことを聞いてしまった自分の思慮の足りなさを恥ず
かしく思いました。
と同時に、カマキリさんの睨みつけるような目と、イライラした口調が印象的でし
た。
(申し訳ないことをしちゃったわ。。。)
素直にそう思いました。

実際、次に呼ばれたのは私でした。
「○○さん、○○恭子さーん」
カマキリさんに呼ばれ、私は席を立ちました。
彼女は、感情のこもらない冷たい目で見ています。
恐縮するような気持ちで案内された右側の診察室に入りました。
中に入り、お医者さんに挨拶しました。
「よろしくお願いします」
脱いだジャケットとバッグをカゴ(?)に載せます。
お医者さんは初老の男性で、落ち着いた感じの先生でした。
私を丸イスに座らせて、
「どうしました?」
と聞きました。
裏のほうからまわって入ってきたカマキリさんが、先生の背後に立っています。
私は症状を話しました。
先生は、
「では見てみましょう」
と言い、机に向かってカルテ(?)を記入しはじめました。
カマキリさんの指示で、私はスカートを捲り上げ、ストッキングとパンティを太腿
まで下ろした状態で、うつぶせにベッドに寝かされました。
お尻を出したまま横たわります。
先生に診察されました。
あたりまえのことですが、男性とはいえ、先生は全くいやらしさを感じさせませ
ん。
むしろ、わたしのお尻を見下ろしているカマキリさんの視線に恥ずかしさを感じま
した。
私の勝手な思い込みにちがいないのですが、さっきのイメージが残っていますの
で、どうしても意地悪そうに見えてしまいます。
結論として吹出物については、ちょっと化膿している程度で特にどうということも
なく、抗生剤と塗り薬を出してくださると、先生から説明がありました。
先生は、カマキリさんに対して、
「(たぶん薬の名前です)を塗布して、ガーゼを当てておいて」
早口でよくわからなかったのですが、そんな感じの指示を出していました。
指示が終わると、また机に向かってカルテかなにかの書き物(?)を始めました。
(そういうのってお医者様でなくてこのカマキリさんがやるの?)
と思いましたが、先生はこちらのベッドには背中を向けて、『自分の仕事は果たし
たのでもう興味なし』といった風情です。
指示を受けたカマキリさんは、裏のほうへ行ってしまいました。
(薬でも取りに行ったのかしら。。。)
と思いました。

『出勤用の服装で、お尻を出してベッドに横たわっている』、なんだか情けない姿
です。
そんなことを思っているうちに、すぐカマキリさんが戻ってきました。
脇にさっきの男の子たち、2人の実習生君を従えています。
(え?)
私は、戸惑いました。
彼らの前で、私のお尻は無防備に晒されています。
カマキリさんは処置(?)を実習生君たちに見学させるつもりのようです。
でも私は、23歳の女の子です。
ベテランの医師はともかく、こんなに若い男の子たちにお尻の吹出物の処置を見ら
れるのは恥ずかしいのです。
偉そうなことを言うつもりはありませんが、患者は物ではなく、感情を持った一人
の人間です。
彼らにとっては、学びの場なのかもしれませんが、こっちにしてみればそんなこと
は関係ありません。
少なくとも、若い女性が患者の場合は、もう少し配慮があってもいいように思いま
した。
そんな非難の意味もこめて、カマキリさんの顔を見上げました。
カマキリさんは、『そんなことは意に介さず』といった無表情です。
まさかさっきの仕返しというわけではないでしょう。
彼女は普通に業務をこなしているに過ぎないのでしょうが、なんだかその冷酷そう
な目を見て、私は萎縮してしまいました。
矛盾したような話ですが、気持ちが萎縮することによって、自分がとても弱い女に
思えてきて、『無抵抗の状態の弱い私が、何人もの前でお尻を出している』とい
う、このシチュエーションに妙に興奮してきました。
このあたりの感情の変化は、私自身も上手に文章で表現できなくて申し訳ないので
すが、最初の非難めいた気分とはうってかわって、突然訪れてきた『男の子たちに
見られてしまう』という機会に胸がときめくような思いすら感じ始めていました。
カマキリさんは、ボトルのような容器から何か液体のようなものを『ピュッ、ピュ
ッ』と、私のお尻の吹出物にかけました。
すぐにガーゼのようなもので拭き取られます。
液体がお尻の割れ目を伝って、お尻の穴のほうにも垂れてきてしまっていました。
カマキリさんは『すっ』と私のお尻の割れ目を開き、液体を拭いました。
お尻の穴が広がります。
実習生君たちは黙ってそれを見学しています。
冷静に考えれば、私が勝手に自意識過剰になっているだけなのですが、どうしよう
もなく興奮してきます。
彼らが観察している吹出物のすぐ横に、私がう○ちを出すための汚い穴があるので
すから・・・
医療に従事する人にとっては特に意識するようなことではないのだとしても、彼ら
に、私という女の子の性器と肛門が見えてしまっているという事実は間違いありま
せん。
私は、患者として表情こそ平然としています。
でも、『男の子たちの前で、意地悪な看護婦さんにお尻を広げられてしまったかわ
いそうな女の子』、勝手にそんな自虐的なイメージを膨らませて、ひとり興奮して
いました。
ここが病院だからでしょうか?興奮はしても、不思議と羞恥心はおこりません。
カマキリさんは、次に、薬(?)をつけた脱脂綿(?)のようなものをピンセット
で挟み、吹出物に直接『とん、とん』とあてました。
そして小さなガーゼのようなものを吹出物にかぶせ、テープで留めました。
「はい、いいですよ。服を着てください」
彼女はそう言い残して、また裏の方へ消えていきました。
私は、内心、
(もう終わりなの?)
そんな気分でした。
実習生君たちはまだ私の後方にいます。
先生は机に向かったままです。
無防備状態の私のお尻は、まだ彼らの視界の中にあるはずです。
(今、この瞬間なら・・・!!)
私は、衣服を直すために、ベッドに横たわった状態から体を起こします。
この瞬間に思いのすべてを賭けます。
『体を起こす』その動作の流れの過程の中で、一瞬、四つん這いの姿勢になりまし
た。
本当に一瞬ですが、背中をそらし、彼らのほうにお尻を突き出し、お尻の穴を晒し
ます。
肛門を見せつけます。
(ほらぁ、女性患者のお尻の穴が見えてるわよ!)
(いやん、恥ずかしい)
ここでまだ下着を直さず、お尻をだしたそのままで、開脚するかのように左足だけ
をベッドの下に伸ばし、靴に突っ込みました。
無理な体勢に、両方のお尻のお肉が強引に両側に開きます。
(ああ、すごい格好。。。)
肛門のしわが引きつるように伸び、性器が歪みます。
太腿のところにあるパンティとストッキングが伸びきって傷んでしまいそうです。
次いで右足も降ろして靴をはきました。
後ろ髪を引かれる思いで、ここで初めて、最後にパンティをずり上げました。
ストッキングを直しながら彼らのほうを見ると、『すっ』と目線を外されました。
文章にすると長くなりますが、カマキリさんの処置はせいぜい1分ぐらいですし、
私が体を起こしてパンティを直すまでは10秒ぐらいのものです。
それでも私は、予定外に恥部を見られたという満足感がありました。
心地よい羞恥心(変な表現ですね)でした。
スカートを直し、先生に「ありがとうございました」と声をかけ、診察室から出ま
す。
再び窓口の前を通るとき、さっきの実習生君のひとりが私を見ていました。
「お大事に」
声をかけられました。
私は、ちょっとだけ複雑な気持ちになりましたが、『にこっ』と微笑みかけながら
軽く会釈しました。
会計に向かいながら、心の中でカマキリさんの配慮のなさに感謝しました。


(PS)
自分の記憶をたどってなるべく正確に書いたつもりですが、私は医療方面に知識が
ないものですから、医療用具(?)の名称などについては正確なところはよくわか
りません。
間違って書いている部分がありましたらごめんなさい。
あと、おかげさま(?)で、今日では吹出物はきれいに治っています。

大した内容でもないのに長くなってすみません。
最後までお付き合いくださってありがとうございました。





実習体験記 投稿者:実習生 ◆erXEM9BFgg 投稿日:12月8日(土) 12時15分52秒 

俺は20才の専門学生だ。
将来は医療事務の仕事に就きたいと思っている。
いまは、ちょうどある病院に体験実習にいっている。
事務志望の俺の指導担当は、なぜか30才の看護婦だ。
カマキリみたいな顔をしている。
性格が悪くてやな女だが、この看護婦に認められないと単位がとれないの
で、いっしょうけんめいゴマをすっている。
この日も朝からまた患者がわんさかきている。
いそがしい1日がはじまった。
そんな患者たちの中に、石○ゆり子がいた。
突然の芸能人の出現に驚いた。
いやちがう、別人だ。
もっとずっと若い。とにかく美人だ。
ずっと眺めていたいぐらいの美人だが、俺はいそがしい。
実習といってもしょせんはただでこき使われているようなものだ。
やるべきことをばたばたとやっていた。
どれくらい時間がたったかわからない。
カマキリが俺ともう1人の実習生を呼んだ。
診察室へと連れていかれる。
ベッドに石○ゆり子、いや違った、さっきの美人患者が寝ていた。
スーツをはだけて、おしりをだしている。
すごい!
太ももの間から、ま○このラインが見える。
俺は興奮した。
とびきりの美女のま○こだ。
硬くなったチンコが痛い。
カマキリの意図がわからない。
俺はカマキリの顔を見た。
カマキリはニヤニヤしながら、俺たちにめくばせした。
美女のおしりの治療を見せてくれるらしい。
よかった。いつもこの看護婦にゴマをすっておいて本当によかった。
カマキリは、彼女のおしりに洗浄水をかけた。
カマキリが、また俺たちにめくばせして、彼女のケツの穴を指差した。
なんだろう。ケツの穴に注目する。
カマキリは、彼女のおしりのお肉をおもいきり開いた。
ケツの穴が広がった。
さっきの美女のこんな姿、すごすぎる!
彼女は悲しげな表情でカマキリのほうを見た。
カマキリは無視だ。
洗浄水にぬれたケツの穴をふいている。
ケツの穴が全開だ。
こんなの、男の俺だってやられたら恥ずかしい。
ましてこれだけの美人の肛門だ。
俺は、目に焼き付ける。一生忘れないために。
チンコを握りしめたいが我慢する。
カマキリよ、この子のま○こも開いてくれ!
心の中で願うが、さすがにそれはなかった。
カマキリは、彼女のおできに薬を塗って、ガーゼを貼った。
彼女に服を着るよう言って、裏へ消えた。
その場に取り残された俺たちの目は、もはやこの美女の股間に釘付けだっ
た。
彼女が、ベッドから起き上がる。
途中で四つん這いのポーズになった。
ま○こが!
こんな美女のま○こが目の前に!
ケツの穴が!
ウルトラ超まる見え!!
すべてを見せてくれたあと、彼女は服を直して出て行った。
俺は、急いで窓口へとまわった。
彼女の顔をもう1度しっかり記憶しておきたかったのだ。
ちょうど彼女が前を通ろうとしていた。
俺は思わず声をかけた。お大事に。
彼女は俺に微笑んでくれた。なんてきれいな顔なんだ・・・
俺はこの人のま○こと肛門を見たのか・・・
堅くなったチンコが痛すぎる。
俺は女神のような彼女の後ろ姿を最後まで見送った。
ふっと我にかえった俺は、彼女の診察記録票をみた。
名前は、○○恭子。
23歳。
住所は・・・

まじめな学生の俺のもうひとつの顔、それはのぞき魔だ。
俺はこの日から毎夜バイクをかっとばすことになった。
行き先は、もちろん恭子の自宅だ。
彼女は相当ガードが固い。
連日ムダ足になった。
しかし神は俺を見捨てなかった。
何日も通いつめたある日、俺は窓が少し開けてあるのを発見した。
たぶん換気のためだろう。
おれはその窓に近づき、指でそっとカーテンを寄せた。
どきどきしながら隙間から覗いた。
目の前はベッドだった。
そして、部屋の奥に目を移す。
いた!彼女だ!
やはりすばらしい美人だ。
顔を見ているだけでチンコが硬くなった。
しかも彼女は風呂上りらしく、体にバスタオルをまいたままだ。
俺はズボンのチャックを下ろして、チ○コを出した。
握りしめる。
脱げ!タオルを取れ!
心から願った。
彼女は、不意に立ち上がってバスタオルを落とした。
ついに俺の女神が全裸になった。
細い。完璧なスタイルだ。
見とれていると、彼女が近づいてきた。
バレたのか。
いや、ちがった。
彼女は、全裸のままベッドに横たわった。
俺の目の前だ。
彼女は、ベッドの上でヨガらしき運動を始めた。
風呂上りのストレッチなのだろう。
裸のままで、次々とすごいポーズをとる。
大股開きどころではない無茶な姿勢の連続だ。
何度もま○こが口を開けた。
圧巻は、やはりケツの穴だ。
相撲のはっけよいポーズに近いスタイルをとったとき、彼女のケツの穴は限
界まで開いた。肛門がゆるんで中が覗けそうだった。
美しい彼女の顔がなまめかしい。
こんな美女のこんな姿。ありえない。
ビデオカメラを持ってこなかったのは失敗だった。
俺の目の前で繰り広げられる彼女のヌードショー。
天にも昇る気持ちだった。
俺は外壁に何度も白いものを飛ばしていた。
もうバレてもいいと思った。
彼女はまたすごいポーズをとりはじめた。
さっきのはっけよいポーズに似ているが、ちょっとちがう。
俺の目の前に彼女のおしりがせまる。
四つん這いのもっと強烈バージョンだ。
彼女の体が、手を伸ばせば届くところにある。
もう我慢できなかった。
窓からそっと右腕を伸ばした。
ま○こが全開だ。
ピンクの膣口が見える。
ケツの穴も全開だ。そんなに開いたら切れちゃうよ。
肛門がゆるんだ。腸への覗き穴が開いた。
俺は狙いを定めた。
人差し指がケツの穴、親指が膣口だ。
あと2cm、あと1cm。
恭子!
俺は身をのりだすようにして、指をつきだした。
人差し指が最初の関節までケツの穴にささった。肛門がきゅっと締まる。
親指がずぼっとま○こに埋まった。
彼女は一瞬にして固まった。
いやぁ!
反射的に腰をふる。
すぐにま○こから指が抜けた。
ケツの人差し指は抜けない。
彼女が四つん這いをやめて、足を閉じようとしたせいで、なおさら肛門がぎ
ゅっと俺の指をホールドしてしまった。
俺は左手も窓に入れて、彼女のおしりに当ててむこうに押した。
そうやって、彼女の肛門から右手の人差し指を強引に引っこ抜いた。
ダッシュで逃げた。

出典:n
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