ミユちゃん (初体験談) 16976回

2012/11/11 00:59┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
居酒屋で男友達と2人で飲んでいると隣のテーブルに女子大生3人が来た。
うち1人は結構酔っていたので大丈夫ですかと隣のグループに声をかけ交流をもった。
一緒に退店して酔いが回ってる子と同じ方向なので介護するということで2人で帰ることになった。
彼女はミユちゃんで一人暮らしをしているようだった。
どうせならと彼女の最寄駅で一緒に降りて自宅まで送り届けた。
そのノリでお家にまで上がらせていただいた。

ベッドに腰かけるとミユちゃんは俺の太もも辺りに倒れ込んできた。
心配する振りをしながら下から胸を触った。
意外にもあり少し揉んで,大丈夫と声をかけると起き上がったが,手は胸のままにした。
また少し揉むとくすぐったいと良いベッドに横たわった。

足が開いたのでスカートから白いパンツも見えた。
手を入れて触ると既に濡れていた。
やはり抵抗をしないのでそのまま触りパンツを脱がした。
そのままシャツを脱がすと白いブラを着けた意外に大きな胸が見えた。

揉みながらもスカートに手を入れて手マンをするとすぐに呼吸が荒くなり喘ぎ声が溢れてきた。
俺もたまらず脱ぎすぐに生で挿入をしてしまった。
すんなり入りブラも外してピストンをする。
よっているせいかミユちゃんも感じて激しく喘ぎ、すぐに中出しでイッテしまった。

抜くと精子が少し出てきた。大丈夫かと聞くとはいと答えしばらくするとスカート1枚で小さい寝息を立てながら寝てしまった。
布団をかけて俺は部屋を出た。
連絡先を交換していないが,その後のことはお互いわからないが,まさに一晩だけの付き合いであった。


出典: 
リンク: 
  投票  (・∀・):12  (・A・):17  →コメントページ
読み終わったら評価を投票してください。押してもらえるだけで更新意欲がわくです。
コメント書かなくても投票だけでもできます。
作者の創作意欲を削ぐような発言は絶対に止めてください。
既出や重複の登録を見つけたら掲示板までお知らせください。
イイ→ イクナイ→ タグ付→
ココ
コメントがあれば下に記入してから押してください(30秒規制)
名前: トリップ:
コメント:

  トラックバック(関連HP)  トラックバックURL: http://moemoe.mydns.jp/tb.php/33307/
トラックバックURLは1日だけ有効です。日付が変わるとトラックバックURLが変わるので注意してください。
まだトラックバックはありません。
トラックバック機能復活しました。

  Google(リンクHP)  このページのURLを検索しています
検索結果が見つかりませんでした

TOP
アクセス解析 管理用