落し物ひろい (その他) 19184回

2012/11/13 20:08┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
落し物ひろいをやっていたころ、 
街中で落ちてる娘をひろう、 
酔っていたり、彼氏に振られたり、単に暇にしていたり、 

夜中には落し物が落ちてる、 
いつものように一人で車を走らせていると自販機の前に超若い娘が二人、しゃがんでいた、 
二人ではカラオケや食事になって、その先は無理ってことが判っていたが、声をかけた、 

とりあえず、車には乗ってもらった、若い、キャビキャビだ、 

時間の無駄はイヤなので、ストレートにホテルいこうよ、 
えっ、どうしようと顔を見合わせる二人、 
一瞬の沈黙の後に、ちょっとボイッシュな方の娘が言った、いいよ、 
もう一人のおとなしい目の娘は呆然としていたように見えた、 
ちょっとポッチャリな娘は、勝手に決めて、って感じな態度、 

夏が近づき、ミニスカの軽装、これだけでムラムラきた、 
でも超若すぎだ、いいのかいなと自問した、 

車でそのまま部屋に入れるホテル、 
初めのうちは言って遊んでいた二人、 
二人でフロに入りにいった、俺は入れてもらえなかった、 
フロでもキャッキャッやっている、 
ホテルでカラオケで終わりかい、って思った、 

どうする、って聞いてみた、 
3Pはやったことがないので少々の期待もあった、 

答えてくれない娘たち、 

ちょっと積極的な感じのボイッシュな方の娘の肩を抱いた、 
一人しかできないなら断然、こっちの娘だ、 
細くて華奢な体、もう一人のポッチャリ系とは違う、 
軽くキスをした、初めに堅かった体は、次のディープキスでトロリとなった、 

そうすると、なんと、もう一人のポッチャリ娘は隠れ場所を探し始めた、 
バスやトイレには行かなかった、 
なんと、なんと、ホテルの出窓の外窓と内扉の間に入った、 

出窓はベットの頭の部分で、すごく近い、すごく狭い、 
なんで、そんなところに、 

一人が隠れてくれたので、ボイッシュな娘は普通に体をひらいた、 
超若い、全てが美しい、張りがあってスベスベ、 
経験はあるが、未熟だ、体がピンクに火照っていることが判った、 
暗くしては言わなかった、声を押しころして、あえいだ、 

俺は、出窓に隠れている娘を思った、聞いていると思っただけで、興奮度がアップした、 
こっちの行為を聞いている、内扉の隙間から覗いているかも知れない、 
ほんのちょっとしか離れていない、ポッチャリ娘は何をしているのか、何を思っているのか、

ボイッシュな娘の体を存分に味わった、ボイッシュでいながら女になり完全な受身だ、 
長い時間ではなかったが、終わったので、出窓の中ののポッチャリ娘を呼んだ、 

ポッチャリ娘は寡黙になって、なにもしゃべらない、こっちの娘には手を出せないと思った、 

普通に時間が流れ、娘二人は普通の会話に戻っていた、 
帰らなくても良いらしい、三人でベットに寝た、 
なぜか、ポッチリ娘が真ん中で俺の隣、 

ボイッシュな娘の寝息が聞こえてきた、疲れたのかな、 
ポッチリ娘は俺の隣で緊張している、 
俺は手を出した、やさしくまさぐった、肩からお尻、胸からあそこに、 
蜜に手を出すと、ポッチャリ娘は緊張から足を強烈に閉めた、 

寝ながら軽いキスをして、まさぐり続けた、ポッチャリ娘は何も言わない、 
顔も上げない、恥ずかしがっている、 
ボイッシュナ娘は既に熟睡中、 

ポtyチャリ娘はしだいに足を開いてきた、蜜はビショビショだ、 
あふれるように涌いている、この娘は出窓の中でも濡れていたのか、 
出窓の中で音を聞いていたのか、それとも覗いていたのか、 
あまりにもビショビショだ、俺は寝ながら横から差し入れた、 
あまりにもビショビショですんなり入ってしまった、 
ビショビショなのに小さい、興奮のあまり、すぐに出てしまった、

三人でベットから目覚めた、早朝で外がまだ暗いのに帰ることになった、 
朝には自宅にいたいのかも知れない、 

ポッチャリ娘は相変わらず何も言わない、 
ボイッシュ娘は、ポッチャリ娘が夜中に足をひらいた事を知っているのか、知らないのか、 
多分、知ってるのかなと俺は思った、 
途中で気づいたけど、寝たふりをしていたのかも知れない、 

このホテルは山の中のホテル街だ、 
外に出た時はまだ暗く、山の中を走る車は皆無だ、 

すると車の後ろで赤いランプがついた、突然にパトカーが現れたのだ、 
パトカーが止まれと言っている、 
俺は驚いた、スピードは出していない、でも、車内には超若い娘が二人、マズイよ、 

車を止めると職質だった、俺は焦りに焦った、この娘たちの事をなんて言えばいいんだ、 
娘が何か言ったらどうしよう、 

すると何故か、何故か、警官は免許書の確認だけで放免してくれた、 
何で、娘たちの事を聞かないの、俺は助かったので、 

あの時の思い出は今でも強烈に覚えている、


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夜の街中で拾った若い娘にはほとんど歯が無かった、何で無いの、 
正確に書くと歯が抜けて無いんでなくて、無いと思える程に小さく歪になっていたのだ、 
若いのに歯が無い、俺には初めての経験、 

(俺) どうしたの、歯、 
(娘) シンナーでとけた、 
(俺) エッ、ほんとにそうなっちゃうの、 

駅前のロータリーで夜中にワゴン車がオロナミンCのビン入りのシンナーを売りにくるそうだ、 
シンナーが歯をとかしたそうだ、 
こんな娘とやれるのか、自問したが、今はラリってないということでホテルに行った、 

娘がフェラをしてくれた、歯がない娘のフェラ、これがとても気持ちがよかった、 

実はこの娘、後日に再会して、そのまま俺の部屋に3日間住みついていなくなった、 
3日間は全て外食、夜のドライブも楽しかった、何でいなくなったのか、放浪癖があったのだろう、 
3日間といえ、俺の初同棲相手、シンナー娘のフェラは気持ちがよい、一生忘れないよ、 

あの娘は今はどうしているのか、幸せになっただろうか、 
一度、夢の中に出てきた、コンビニで若奥さん風になって買い物をしていた、 
きっと元気にしてるだろうと思った、幸せになってほしい、

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ホテルに入った娘、ホテルに来るとは思わなかったのだろう、 
Gパンに合わないピンクと黒のパンプス、どこかちぐはぐな服装、 
抱きしめ、キスをして、ベットにもちこんだ、寝かしてしまうと脱がせ難い、 
イヤイヤはしないが、もっと脱がせるのに協力してくれても、 

若いだけあって、スラリとした体、太っていないのに、胸だけは十分に大きい、 
色白ではないが弾力があり張りがある肌、でも、胸だけはやわらかい、 
あれっ、胸に乳首がない、すぐに気がついた俺、なにっ、乳首は、 
あっ、判った、乳首があるべきところが凹んで沈んでいる、大きく穴のように、 
陥没だ、陥没乳首だ、ここまでの陥没は初めてみた、 

やわらかいオッパイをまさぐる、あえぎ始めた娘、俺も裸になりながら、 
手を内股から絞るように上方向に滑らせ、強弱を変えながら、体もまさぐった、 
すると、すると、オッパイの陥没箇所が徐々に徐々に浮き上がってきた、 
地震でマンホールが地上に飛び出るように、徐々に娘の乳首が姿を現してきた、 
俺は更にまさぐり、出てきた乳首を舐めた、そそりたつように乳首が勃起してきた、 

勃起後は若い娘にしては大きい立派な乳首になっていた、 
俺は我を忘れて、娘の全てをしゃぶりつくした、もちろん俺も勃起している、 
そそり立つ乳首、そそり立つ俺の肉棒、 

陥没乳首のフル勃起、俺は感動した、あんな場面は後にも先にも見たことがない、 
感動の陥没乳首の勃起、俺は一生忘れない、女の神秘を、


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みるからにメンヘラな二十歳娘、言っていることがよく判らん、何でこうなったのか、 
紹介してくれた人が言っていたことは、ほんとうなのか、失恋だと言っていた、 

このメンヘラ娘の巨大ビラビラ、どうやってこんなビラビラに仕上がったのか、 
何人の男のものをビラビラで包み込んできたのか、 

誰でもやらしてくれると紹介してくれた人が言っていた、その通りの体、 

やわらかい土手高も気持ちが良いが、巨大ビラビラがこんなに気持ちが良いとは、 
上手くできているものだ、ゆっくりピストンをするとビラビラに優しく包まれる、 
ここまでのビラビラは AVでも見たことがない、 

何回も合う娘ではないことは判っている、一度だけにしようと思ったが、 
二度合って楽しんだ、

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Berryz工房の熊井友理奈は180cmあると言われているが、 
俺は、173cmとやったことがある、 

ダーツバーで待ち合わせた長身175cm娘はヤリ服だった、 
ちょっと回りに恥ずかしい程にドレッシー、 
真っ赤なミニスカで俺を誘っている、やり過ぎだよ、 

そのくせ、私は軽い女でない、が口癖、 

どうみても、今日はヤリに来てるだろ、軽く飲ませただけで、体がその気になっている、 
黒髪がストレートで長く、一緒に歩けば皆が振り向く程にスタイルが良い、 
お顔はモデル級とは行かないまでも、一緒に歩くと誇らしい、 
男としてはこういう娘と歩きたいと、きっと思うであろう、 

この娘は酒にとことん弱い、以前には 3人がかりで自宅に送った事がある、 
一人で運ぶのは無理、 
酒に弱いので、ちょっと飲ませればOK、 

体は嘘をつかない、ホテルに行くのは必然、この娘の感じ方は半端ない、 
背中をなでただけで、電気ショックの様に感じまくり、吼える、 

ベットでの悶え方は、ある意味、恐怖さえ感じさせる、 
身長が 173cmもある娘がベットで感じまくって、のたうち回る、 
座位も押さえ込まれてる感じ、感じるたびに、締め付けられる、 
凄いよ、君は、凄すぎるよ、お手柔らかに頼むよ、

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風俗業界では 140cm以下が、超ミニモニ好きの対象になる、 
俺は、139cmの素人娘とやったことがある、 

音楽関係で働く超ミニモニ娘、 
合っても仕事の話を聞かされることが多い、 
当然に低身長の劣等感を持っているだろうが、この娘は仕事で発散しているようだ、 

ガードは固めであるが、よく話を聞いてやると、安心するのか、本来の淫乱が出てくる、 

ホテルに行くには、ゆっくり話を聞くと言う前提が必要になる、 

ゆっくりと抱きしめると、139cmは確かに小さい、 
大人の娘なのに、悪い事をしている気分になる、 

感じ方が可愛すぎる、恥じらいのある感じ方、征服する喜び、 
なんて小さいんだ、俺も感じまくりになる、可愛いよ、超ミニモニ、 

俺は、長身娘より、超ミニモニ娘の方が好きだ、

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海沿いの田舎街にありながら、政治家がヘリでやってくるという有名大病院、 
テレビでも有名な名前を聞けば判るであろう有名大病院、 
ナースの中にはアパート暮らしも多い、ほとんど遊ぶ場所もない田舎街、 

淫乱ナースがいるんだぜ、仲間が教えてくれた、 
二人で行って、アパート前に車を止めて順番待ちだよ、と言っている、 

えっ、あの有名病院のナースが、本当か、行きたい、行きたい、 

俺は 2時間近くかけて一人で行った、教えて貰った住所、 
なかなか判らなかったが着いた、時間帯も問題なし、ピンポーン、 
安アパートだ、誰が出てくるんだ、期待と不安、 

今晩は、紹介して貰ったんだけど、って言った、こちらの意思は伝わった、 

でも、このナースは俺の許容範囲を超えていた、失敗した、 
仲間に容姿を聞いた時には、それなり、とか、お楽しみと言っていた、 
ナースばかりに気をとられ、容姿をしっかり聞くべきだった、 
ナースはキレイでなければいけないという思い込みもあった、 

いわゆるビヤに近い、髪の毛もバサバサで服装に気を使っていない、 
愛嬌も無い、ヌーとした感じだ、歳がいってないのだけが取り得か、 

でも、こんな遠くまで来たんだ、部屋にあがった、コーヒーとお菓子がでた、 

この部屋のベットでやるのがデフォだという、

会話をしながら、部屋を見回すと、棚の上に写真があった、 
このナースと細身の男が写っていた、彼氏だけど遠いからあまり合えないと言う、 

俺にはナースの過去の一時の思い出にしか見えなかった、 
彼氏がいるわけ無いだろ、って、よほどの物好き、かって、 

でも、こんな遠くまで来たんだ、さあ、始めるか、でも、あの写真が気になる、 
このベットがデフォなのか、なんか嫌だな、そうだ、来るときに見たモーテルに行こう、 
この街にはラブホなどという雰囲気の良いとこころは無い、古いモーテルのみだ、 

気乗りしないナースを車に乗せてモーテルに行った、 
ビヤでもやることはやるぞ、ビヤでも俺は勃起していた、 
さぁ、開始、ナースはやっぱ淫乱だった、舐められるのは気持ちいい、 
基に入ろうとした時に、ナースが言った、 
生でいいよ、って、中田氏でいいよ、って、 

そんなことできるわけないだろ、って心で思い、 
悪いからってことで S付きにした、 
考えてみればナースなんだから、計算はできていたのかも知れない、 

ナースを送ったあとの暗い夜道で猫をひきそうになった、 
何だよ、縁起が悪い、こなければ良かったよ、モーテル代もかかったし、 

他のやつにも教えなければならない、贖罪のループがまわる、

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高校を卒業したが、JKにも見える、明るい彼女、 
今度、制服を持ってくると言って、実際に持ってきてくれた、 

ナンパでの遊びもノーマルだった俺にとって、 
この彼女との出会いは、新しい経験の連続だった、 

いろいろ、試そうよ、って彼女は言った、10ヶ月ほどの付き合いだった、 

・露天風呂があるラブホに行こうと、3時間も運転した、 
・一泊4万のラブホがあるというので行ったが、実際に入ったのは 1万の部屋だった、 
・車の中でやろうという事で、海岸の浜に行った、初めての車の中、やり始めると 
 車の窓があっという間に曇ることを初めて知った、二人の熱気が曇らせる、 
・土手での青姦、観覧車での挑戦、俺には無理だった、 
 観覧車は連続キスにかわった、 
・彼女は、ゴックンもしてくれた、うれしかった、 
・2日間泊まり歩きもこの娘が最初、 
・SM部屋は彼女が無理だった、 
・ファミレスでの大食い、 
・中華街での大笑い、何が面白かったのか、 
・花摘みでのキラリとした彼女の目、 
・動物を見る優しい目、 
・一晩連続記録は 6回だった、 
 (最高記録はもっと多いのがあるが別に書くことにしよう)

この彼女との別れの時が訪れた、 

彼女は一人娘であり、親がイイナズケを決めたという、 
婿に来てもらう事で親同士の話がついたらしい、 
近所に住んでいる知っている男だという、彼に悪いからもう合わないと彼女は言った、 

彼女は嘘はつかない、まったく疑うことはない、 
今月ピンチという事でお金を貸しても、キッチリ返してくれた彼女だった、 

最後の別れの時、彼女の自宅の近くに止めた車の中、いっぱい話した、 
ちょっと待ってね、と、彼女は車から降りて自宅に走って行った、 
俺の車に戻る彼女の手にはラッピングされた袋があった、 
彼女は可愛いヌイグルミを俺にくれたのだ、 
もう合えない、いろいろな思い出が浮かび熱い涙が出た、 

お互い、楽しかったね、と言って別れた、その後、会っていない、 
覗きに行くこともしていない、 

結婚して子供はできたのだろうか、幸せにしているだろうか、 
何処かでスレ違ったら、笑顔を見せよう、 

その後、何でもありで汚れてしまった俺でも、 
彼女から貰ったヌイグルミは大切にしている、

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昨夜、オキニのデリヘル嬢からお手紙と縫いぐるみを頂きました、 
俺の誕生日でもないよ、縫いぐるみの話を書いたら、別の縫いぐるみがやってきたんだよ、 
すごい偶然に、驚いたよ、本当の話だよ、信じられない偶然だよね、 

帰ってから見てね、って言われて、ラッピング袋を頂き、家に帰ってみたら、 
嬢からのお手紙と縫いぐるみが入っていました、 

ほんとに可愛い嬢だよ、最高、 
今度、店外デートもすることになってます、 

可愛くて、若くて最高に美しい体、会話も楽しく、ベットでのイチャイチャラブラブも最高、 
舌からませあいのディープキスだけで、15分ぐらいやってたよ、 

嬢は、可愛く、俺にプレゼントをくれた時に、みついじゃったよ、って言って笑ってた、 
ほんとに可愛い嬢だよ、たいせつにしよう、 

この嬢は、今の俺の生きる喜びになっているよ、


出典:2ch
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