女体の神秘 (その他) 19365回

2012/11/13 20:20┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
昨日、セフレ、というか多少の金銭と下のお世話をしてくれるお姉さんと会ってきた。 
まったくありがたい話である。ありがとう。 
お姉さんを車に乗せ、少し話をしていると「来る途中で生理になってしまった」と、残念そうにしていた。 
俺は性欲が最近減ってきたのでどうでもよかったのだが、なんだか可愛かったのでほっぺたをなでてあげたくなった。 
ほっぺたを包むようにすると、指が耳のあたりに来るので、ほっぺたをなでながら耳を軽く愛撫してあげた。 
発情しきっているのか、すぐさま愛撫に身をまかせはじめたので、ほっぺたを止めてうなじを攻めようと思い、手を首に回した。 
するとちょうど耳に親指が来るので、うなじと耳をいじる形となった。 
今日は御マンコでイカせまくれないのは残念だなぁと思いながら、女性器を愛撫するように耳をいじっていた。 
外側からゆっくりと、耳の穴を焦らすように触っていると、 
御マンコが挿れてほしそうに腰が動くように、頭がいやらしく動いていた。 
そろそろかな、と思い親指を突っ込むと「あっ」と言って体がくねくねと動き体が緊張していき、 
瞬間、脱力して息を荒くしていた。30秒もしなかった。 
まさに御マンコでの逝き方と同じだった。信じられなかったが、感動した。 
さらに逝かせてやろうと思い、間髪入れず感じるスポットを探す。 
超スローに耳の中の全方位を圧迫して探っていく。 
スポットにあたった瞬間、反応がある。そこで指を止めると、どんどん感じていき、絶頂。 
10回くらいイカせたら飽きてきたので、目を舐めてあげた。 
超ゆっくりと、閉じたまぶたを舌でこじ開けていく。 
目頭から目尻、一往復もすると、絶頂を迎えた。何回も逝かせて飽きたので終わり。 
生理近辺ということもあり、盛っていたのだろうが、女体の神秘を感じたぜ・・・。 


出典:2ch
リンク:2ch
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