She Said I Said (初体験談) 17053回

2012/12/07 01:24┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
幼馴染みの彼女が言った「排卵日になったよ」
俺は言った「中出しするぞ。孕ますぞ」
幼馴染みの彼女が言った「うん、いいよ中に出しても」
俺は言った「よし、ベッドに行こう」
幼馴染みの彼女が言った「うん、いこう」
俺はこの日のために、オナニーを2週間しなかった。
俺の睾丸は、精子で満タン。
全てはこの日のために…
お互いに服を脱がしあい、全裸になった。
そして生命を宿すための営みを行った。
童貞・処女の営み。
俺は彼女の両脚を開き、体を入れ正上位の体位になった。
俺は本能のおもむくまま、彼女の身体を愛撫した。
彼女の乳房は張りがあり、仰向けに寝ても形がくずれなかった。
乳首は吸ってくださいと言わんばかりに立っていた。
俺は赤ちゃんのように、乳首を吸いまくった。
勃起した陰茎は脈打ち、亀頭の先からは汁が垂れていた。
俺は割れ目にそって亀頭をなぞり、汁を割れ目に塗りたくった。
なぞっているうちに、割れ目の下のところが亀頭がひっかかり、
そこが膣口だと確信した。
俺は言った「いれるぞ。繋がるぞ」
幼馴染みの彼女が言った「私たち一つになるのね」
俺は言った「うん、一つになる。そしてお前を俺のものにする。種付けする。」
幼馴染みの彼女が言った「あなたのものになりたい。あなたの子供が欲しい」
俺は腰に力を入れ、勃起した陰茎を膣内に挿入した。
根元まで入ったところで、陰茎に神経を集中させた。
膣内は温かく、陰茎全体を包み込んでくれた。
陰茎を動かすと、亀頭のエラの内側の部分が膣壁に擦りあい、
射精感がこみ上げてきた。
そして、大量の精子を含んだ精液を膣内に放出した。
放出したとも勃起がおさまらず、何回も精子を放出した。

数か月後、彼女から俺の精子が無事卵子にたどり着き、受精・着床したと言った。
俺は狂喜乱舞した。
幼馴染みの彼女、このときすでに籍を入れ嫁になっていた。








出典:TITUNAISYASEI
リンク:TITUNAISYASEI.COM
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