世界の狭さ (その他) 16948回

2012/12/17 01:57┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
「もっと!もっとついてぇ〜!!!」

今俺の前で必死に喘いでるのは某お嬢様女子大の(仮に【なお】としよう)だ。

話をさかのぼって説明します。

始まりは、俺が大学を卒業し新入社員になり電車通勤になったことからはじまりです。

毎朝同じ時間の電車に乗らないといけない・・・

最初の頃は真面目に電車にまにあっていましたが

会社にも馴れた来た頃に軽く寝坊し、駆け込み乗車という形で乗り込んだ。

俺は普段電車の前に乗っていましたが、その日だけは真ん中付近でした。

俺が降りるのは乗った駅から4つ目で2駅目で乗ってる人たちは結構降りるのです。

俺は2駅目が過ぎたときにフッと気が抜けてあたりを何気に見渡したら

ある女性がちょこんと椅子に座って小説かなんかを読んでいました。

その時は何も思いもしませんでした。

次の日も俺は軽く寝坊をしまた同じところに駆け込み乗車をしてしまった。

そして2駅目が過ぎまた同じところに同じ女性が・・・・

俺はチラチラと横目で見て思ったことが・・・かわいい。

大人っぽいのにあどけない感じで、綺麗なのにかわいい!

俺はその日以来前のほうに乗らずにその子を見たいがために

真ん中のほうに、乗った

そんな事で毎朝気持ちよく出勤していました!

ある日曜日に雑誌の出会い系に目が止まりました。

「近所で登録者を探し登録なしで掲示板書き込み」

面白そうだなぁ〜と思い掲示板で女の子を検索した・・・

出会いが欲しい。とだけ書かれた書き込みが!

俺も高校以来彼女が出来ておらず、何かに導かれるように書き込みをしてみました。

返事が来ない・・・

もう相手が見つかったのでは?!

まぁ遊びだからいいやぁ〜なんておもっていると、返事が返ってきました。

「21歳の大学生です。宜しくね^^」

俺は早速メールを送ることにした。

意外と話が盛り上がり、俺も何気に楽しんでいた。

直アドは返事が返ってきたその日にゲットしていて

数日はメールでお互いの事を知り合っていました!

ある日仕事が速めに終わり、メールでその事を伝えると

「なら今からあってみない?私も学校終わりだし!」

即OKで、待ち合わせのコンビニで緊張のせいか喉が渇きうるをしてると

ある女性が「○○○さん?」と声をかけてきた・・・

そう!!!電車で毎日見かけていたあの子が俺の出会いの子だった。

俺は多分このときニヤついてしまったと思う。

そしてどこに行くかも話していなかったのに

手を引かれ「行きたいとこあるから」って・・・

ついた先は、ラブホだった。

中に入り、いきなり脱ぎ出した。

お風呂も入っていないのに俺のあれにむさぼりつく

最初に話したなおチャンがこの子だ。

俺の袋から竿までを舌で洗浄するかのように舐めまわす・・・

俺をベッドに押し倒し、手コキをしながらアナルまで舐めるなおちゃん・・・

初めての体験だった・・・

そのあとゆっくりと俺のオレを自分の中に入れるなおちゃん

ゆっくりと沈むオレ。

いきなり激しくされ逝きそうになるが必死に耐え

オレからも激しくした。

「もっと!もっとついてぇ〜!!!」

そんないやらしい淫語を叫びながら

毎日電車で思いを募らせていた子が俺のオレで悶えてる。

「いッイキそう・・・」

俺がそいうとさっと抜き口ねまた舐めまわし口の中での射精!!!

全部飲み込んでくれて

「おいしい。」

行為が終わり話をしていると、

実はSEXが大好きで、毎朝読んでいる本は官能小説だった!

彼女の通う大学は淫乱な学校で若いものからは有名だそうです・・・・

それから俺はつきに何度も呼ばれ、からだのみのお付き合いをしています。



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出会い系で会った恐怖の精液女
2012.12.04.Tue.22:31
去年の今頃の話、某コミュでメールしたらすんなり返信があった。
名前は美香という子。
募集内容が「精子大好き!」って応募で
俺も変態チックな奴だから、食糞とかは無理だけど
SMとか平気だったし、そこらへんの変態女が来ても
へこたれない精神を持っている!と自負してたw

まぁ今回も「精子大好き!」って言っても
フェラで口内射精したり、身体にかけて!と言ったり
どうせそれくらいでしょ?と思っていた。

どんなプレイが好き?とメールすると
とにかく精子の色、匂い、味、全てが好きで
ちんぽから搾り取りたいだけ搾らせて欲しいとの事。
その場合は口に出そうが、中に出そうが出してくれれば
私は幸せ!という感じのメールだった。

当日会ってみると、美香は正直あんまり可愛くなかった。
ドブスという訳でもないし、ピザでもない、胸もそれなりに
大きい・・・けれどなんか違う。
俺のゾーンに入ってこないだけなんだと思うけれど
地味で素っ気無いというか、幸薄そうというか。

いろいろ話を聞いていると
素人ぶっかけパーティーにも出たことがある。
私の今はいている下着に塗りこんで欲しい。
口内や膣中でも良いので出して欲しい、その後
身体に塗るので、そのまま見ていて欲しい。
塗ってる姿を視姦して欲しい。
溜め込む?のが好きだからいっぱいだして!

ちょい引き気味な俺をよそに乗り気な美香。
そうこうしているうちに
「じゃラブホへ!」という運びになり歩く。
繁華街のどうでもいいラブホへIN。

風呂にも入らずジッパーを下げ始める美香。
「シャワー浴びない?」
「ううん、私この匂い好きなの!舐めていい?」
ぎんぎんにおったつちんぽを美味しそうに頬張る美香。
フェラは首を左右にゆっくりと揺らし、時折舐め上げる。
上目使いも忘れずにびちゃびちゃと音を立てる。

「こんなになってる…いっぱい出るよね」
でもこの子変だな?と思ったのは
俺を見ていない。ちんぽだけしか見ていない。

「おっぱいで挟んであげるね」
ベッドにちょこんと乗っかると今度は自分から脱ぎだして
上半身をさらけ出し、俺のをつかむと胸へと挟んだ。
だけど、この時も俺の気持ちいい顔を見る訳でもなく
ちんぽに話しかける様なスタイルだった。

「いいよ!出して!ぴゅぴゅってだして!」
胸の圧力と舌が交互に快感を呼び寄せてあっという間に
いきそうなる。
「出すよ美香!美香のエロい胸に出すよ!」
そう言うと思いっきり射精した。
「あぁ…精子…出てるのぉ」
胸を両手でさらにギュっとして圧力を高め
顎の下あたりにたっぷりとどろどろの精子を楽しんでる。

そして、一息つこうと離れると美香は顎の精液を掬い取り
口元へ持っていくと指一本一本舐め始めた。
「○○君のおいしいよ!」
そういう美香の顔は取り付かれたみたいになってて
目が異様に輝き放ち見開いている。
俺はちょっとやばくね?と思い一発出したから帰ろうと決意した。

エロい顔ならまだかわいいなこいつ!いじめてやる!
とか思うんだけど、目が…かなりいっちゃってる。
アヘ顔というか、舐めてるときは俺の存在なんか忘れてる
もしくは居ないものとして放置されてる。

そそくさと着替え始めると
「え〜○○君、まだまだだよぉ〜」と
再び俺のちんぽを握ってくる。
微妙に恐怖を感じてた俺は縮こまってしまっていた。
ぬるぬるのちんぽを手コキしているとくちゅくちゅと
音が鳴り、先から残り汁がちょぼちょぼと出てくる。
それを見逃さない美香が居た。
「あ〜ん、もったいない〜い」というと
ストローみたいに吸い始める。

一応答えないと…と思い胸をもみ始める。
「あん、乳首、乳首好きなの!こねくってほしいの!」
軽く摘んでやるとフェラも一段と強引になってくる。
真空吸引の様に吸っては舌で尿道をこじ開けようと
舌でちょろちょろと刺激してくる。

「乳首きもちぃのぉ!美香濡れちゃうよぉ」
言葉だけなら可愛い淫乱女なんだけど
俺の顔はいっこうに見ようともしない。
他の身体の部位も見ようともしない、ちんぽだけ見てる。
そして目は相変わらずやばい。

強烈なフェラに強制的に出そうなる。
「うああぁ、美香出るよ!」
「うん、これにかけて!」
そう言うと自分がしていたブラジャーを手に取り。
ブラのパッドの部分を亀頭にあて、すっぽりと包み込む。
その中へドクドクと射精した。

そのブラを開くとパッドの中で糸引くようにねちょりと
こびりついてる。
美香はそれをブラの内側へと指で優しく引き伸ばし
塗りこんでいく。
「これなら、いつまでもおっぱいに精子かけられてるって思うでしょ」
とニコっと笑うが相変わらず精子に話しかけてる様だ。

一段落して一息ついたあと、雑談。
しかたがないので下も触ろうとしたとき
俺にとって最大の恐怖が訪れる。

「下はだめぇ〜」
確かに、精液飲ませる、塗りたくるという約束で
本番までは約束していない。
でも触るくらい、あわよくばスマタ位はと期待していたが
ピタッっと脚を閉じてしまい触る隙さえない。

乳首を執拗にこねくり回すと段々と力が抜けて
脚の間ににも手が入る隙間が出来る。
しかし、スカートをペロリとまくった瞬間
俺の脳は危険信号を発した。
【危険・危険・それ以上は止めておいた方がいい!危険・危険】

ちんぽがついていたというオチなら笑えるが
めくるとそこには茶褐色に染まった下着の股間。
生理なのか?と思ったが、匂いがきつすぎる!悪臭なんて
言葉は生易しい異常な匂いが漂ってきた。
何故いままで判らなかったんだ?不思議だったが
濡れてきた美香の液が下着に染みている匂い…否!!

これは精子の匂いだ!
「あっダメだよぉ〜」
と覆い隠す。
「それって精子?」と指差しながら真顔で聞く俺。
「う、うん」
「じゃシャワー浴びたほうがいいよ」
俺はここまできて他人の精子らしき物がついている下着を
はいた女とやるつもりは毛頭無かった。
だからフェラだけというのもなんか安易な考えだけど…

「綺麗にしとかないと病気とかなるよ〜」
と誤魔化したが、匂いが部屋中に篭るのが嫌で
早く洗って綺麗にしてくれれば、この匂いも消えるしと思ってた。
吐き気がだんだんと襲ってくるのが恐怖だった。
ちょっと気を許すとオエェとなる匂い…精子の死骸の匂い。
なんとういうか、ティッシュに染みこんだ精子が翌日カピカピに
なってる匂いではない、湿った場所にあって通称イカ臭いと
言われるあの匂い。その匂いを何倍も強烈にした匂いだ。

自分のちんぽが風呂に入らなかった等で恥垢が溜まったり
するとやっぱり匂う。けれど、その匂いは男なら誰しも
なつかしい?という感じの匂いで自分で「くさっ!」と
いいながらも何回も嗅いでしまう。
しかし、この匂いがあと10倍も20倍も強烈だと
想像したらどうだろうか?
目にしみる、咳き込みかねない匂いだとしたらどうだろうか?

説得に説得を重ね、風呂でもう一回精子出してくれるなら
一緒にお風呂入ってもいい!と言い出した。
「じゃ先に入ってるね!」
と言い美香は風呂へと消える。

だが俺は洗面所?脱衣所?から匂ってくる匂いに
頭がおかしくなりそうな位に逃げ出したかった。
「○○君!いいよ〜」
そう言う美香につられて俺の取った行動は
ティッシュを小さく丸めて鼻の穴に詰めた。
一時凌ぎだが、効果は絶大だった。

湯船に使っている美香からは今のところ匂いはしない。
美香の股間を執拗に洗う。
匂いがしないように祈りながら洗う。
「もぅ〜やらしいんだからぁ〜」
とは言うが内心「お前が臭いからだよ!」と
半分怒りのこもった洗い方になる。

綺麗になってもかすかに匂うのは残り香で
ついに悪臭の元を退治した!と意気揚々な俺。
そして全裸のままのフェラを開始。
じゅるりと音がして舐められしごかれて
ぎんぎんな俺、そして腰までやらしくグラインドしながら
しゃぶる美香。

「出して!○○君!」
「あぁ出すよ美香!」
「お口がいい?顔がいい?」
「顔にかけるよ!」
風呂場で仁王立ちになり、跪く美香。
顔に薄めの精子をぴゅっぴゅっとぶっかけた。

顔からすくってまた指を舐め始めたので
俺は下を触ろうと手を伸ばす。
「下はダメだよぉ」
「なんで?」
「だってHしない約束じゃん」
「そうだけど、触るだけ」
「ダメダメ」

黒い陰毛に混じって白い紐がちょろりと出てる。
あぁやっぱり生理かぁなんて思っていたのだが…
冗談で「引っ張っちゃうぞぉ〜」なんて持ち上げたら。

取れた…

えっ?こんな簡単に取れちゃうの?
そしてその後、俺は驚愕の液体を眼にした。

湯船のふちに腰掛ける俺たち二人。
そして美香の股間からは黄色く濁った液体が
例の悪臭とともに流れ出している。
尋常な量じゃない。こぷっと流れ出したと思ったら
次には波打つようにどぼっとあふれてくる。
湯船に浮かぶ俺が取ってしまった白い紐付きな黄色い塊。

流れ出してゆく液体を眺めていると
あの匂いが強烈に襲ってくる。
あれ?ティッシュは?
水気を含んで鼻の奥で小さくなり通気を許してしまっていた。
「なに?これ?なになに?」パニックな俺。

「もぅ〜なんで取るのよぉ!」
怒ってるがこの匂いで頭はパニックから脱出出来ない。
俺は急いで風呂場を出た。
「ごめん、ちょっと気分がぁ」とか言いながらバスタオルで
勢い良く拭く。ティッシュをほじくり出して一回オエっとなる。

一通りシャワーの流れる音がして美香が出てきた。
俺は質問してみた。
彼氏の中田氏精子を溜めてる。
彼氏が夜3発、朝2発出したのをもったいないと思って
タンポン使って溜めてた。
その強烈な匂いが好きで、下着に漏れ出しても
交換もせずに放置。
二日後位にその匂いを嗅ぎながらオナニーすると
最高の快感が押し寄せてやめられなくなった。

だからってその匂いをさせているのはきついと言っても
この匂いが好きなんだから仕方がないとか
なんだかんだ言い訳してまたその汚い下着をはこうとしてる。
あんまり否定するのも俺は彼氏でもないし肉親でもないので
そこで止めたが、俺の精子がついたブラをして
「記念だよね、○○君とはこれでず〜っと一緒だもん」

ホテルの玄関で
「もういっかいしていい?」と言われて
玄関先でフェラしてる。
もう薄いけどやっとこさ出すと、口の中からドロリと手に取り
それをまた口にと繰り返してから股間へと持って行き。
下着の横から塗りたくり、しゃがんでる脚をガクガクと
させながら「ア、イクイク!」とM字開脚で
いってしまった。

そしてホテルを出るのだが
電車に乗ってて見る奴見る奴みんな俺を汚いもの扱いの目。
「やだぁ〜この人どこかに精子ついてんじゃない?」
みたいな目で俺をみやがる。
その日は風呂入って、全て二回洗いの洗濯したが
なんかまだ残ってる様な気がしてならなかった。

後にメールが来た。
「○○君の精子、まだブラに居るよ!」
「今度は中にいっぱいだしてね!」
「彼氏のことは心配しないで、半年位居ないから平気だよ」
そんなメールを毎晩毎晩。

さすがに「臭い女は苦手!」とか送って終わりにしたが
あの強烈な匂いは脳に刻み付けられていて
時折思い出すと、ブルルと身震いする。
あの匂いは二度と嗅ぎたくないし、中田氏精液を
溜めてる女とも二度と会いたくないな。

出典:世界の狭さ
リンク:世界の狭さ
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