私の性癖 (オリジナルフィクション) 21026回

2013/01/15 03:41┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
私は男性38歳既婚者です。 
私の性癖...趣味...それは妻を始め、今までお付き合いした多くの女性、 
体だけの関係を持った女性達、人妻達、ほぼ全ての女性が身に付けていた 
パンティを頂きコレクションにしている事です。

通常の男性ならば女性の体が目当てで口説いたりすると思うのですが 
私の場合は女性の体(SEX )が目的で口説いたりお付き合いするのでは無く 
その女性が身に付けているパンティをモノにする目的で近づきます。 
私はいつもSEX をする前に、まずその女性がどんなパンティを穿いているのかを必ずチェックします。

何故チェックするのかと言えば、私好みの下着 
(紐パン.極小パンティ.極小Tバック.サイド部分が1儖焚爾虜戮ぅ僖鵐謄.) 
を穿いているかどうかを確認したいが為にチェックしているのですが 
女性が自ら衣服を脱ぎ自動的に下着姿を確認ができる場合と 
衣服を着たまま抱き合ってキスをしたりという状態の時に 
お尻を何気なく撫でてパンティの形を確認したりしています。

確認の結果その女性がどんなに美人であろうと、おばさんパンツ 
少しでも大きいパンツを穿いていた場合はモノにはしません。 
只淡々とSEXをして終了...即サヨナラします。

しかしその女性が私好みのパンティを身に付けていた場合には 
前戯で女性と絡み合っている最中でも、私の頭の中では 
パンティの事だけしか考えられなくなりモノにする事でいっぱいに。 
何度となく女性の下半身に顔を持っていってはあまりの 
パンティの小ささに見とれたり匂いを嗅いだりしながら 
舐め回す様にジロジロと見てしまいます。

はっきり言ってSEX なんかはどうでもよく、SEX はあくまでパンティを 
モノにする為の只の伏線張りだと考えています。

そしてSEX に突入し、女性が感じている時やイキそうになっている時に 
言葉攻め風にうまくパンティの話題に持っていきます。 
女性の反応を伺いながら徐々に話を本題にすり替え、SEXで快感を 
与えながらも同時にパンティがどうしても欲しい事を打ち明け 
SEX が終わる頃には7〜8割の女性が恥ずかしそうにしながらも 
パンティ没収を受け入れ、そして私に差し出してくれます。

しかし、全ての女性が快く下着没収を受け入れてくれる訳ではありません。 
「私じゃなくて私の下着だけが目的なの?」と下着没収を拒絶する女性達も当然いてSEX を終えると同時にそそくさ着替えて帰ろうとする女性もいましたが、私はそんな時でもパンティを諦める事は決してありません。 
むしろ拒絶する女性のパンティを脱がしてモノにする方が燃えてきます。

女性が帰る事についてはいっこうに構わないが、パンティだけは絶対に 
置いて帰って頂かなければなりません。 
パンティを差し出すのを拒絶する女性に対して私はいつも 
申し訳ないなと思いつつも...強制的に脱がし没収します。 
多少強引な手口ですが女性がパンティを穿き直した瞬間をあえて狙います。

何故パンティを穿くまで待つかと言うと、私のモノにしてしまう前に 
その女性の美しいパンティ姿を目に強く焼き付けておきたいのが1つ。 
もう2度と穿く事のないそのパンティを最後に穿かせてあげたいのが1つ。 
女性はこの後、没収される事は全く知る由もなくパンティを穿くのですが 
これがその女性とパンティの永遠の別れを意味しているのです。

そして...女性は何も知らずにパンティを穿き直し 
パンティの乱れを指で整え完全に穿いた所を見計らい 
私はいつも通りの行動に...

何気なくスっと女性の背後に回り、女性にこちらを向く暇を与えずに 
素早くパンティの横ヒモに親指だけ通し一気に脱がすのが常套手段です。 
背後からパンティの横ヒモに親指を通した所で女性は勘づきとっさに 
パンティを守ろうとする行動を取ります。

それよりも早く、横ヒモに引っ掛けた親指をグッと下へ引き下げて 
しまうので女性が押さえる頃には、既にパンティは足首まで脱げ落ち 
クシュクシュっと小さく丸まった状態になります。 
ほとんどの女性は没収されまいと足をバタつかせ最後の抵抗するので 
足首に僅かに引っ掛かっているパンティが激しく伸び縮みを繰り返し 
クロッチ部分にベットリ付着している汚れをチラチラと見え隠れして 
まるで激しく踊っているかの様にパンティが乱れ動きます。

抵抗する女性は完全無視し、激しく乱れ動くパンティがはち切れて 
しまわない様に気を配り、片足ずつ丁寧にパンティを抜き取ります。

不意に下着を脱がされる時の女性達の声はどれもイヤらしい声で 
「ひぇ〜」「きゃ〜」「いやぁ〜」「変態〜」などの悲鳴をあげます。 
突然パンティを失った時の女性の悲鳴に私は堪らなく興奮してしまいます。

パンティを没収された女性はノーパンのまま慌てて去っていくのでが、 
楽しみの時間でもあるモノにしたパンティの鑑賞タイムに入ります。 
まずはモノにしたばかりのパンティの温もりを感じながら...

※クロッチに付着している汚れの確認とシミの香りを嗅ぐ。 
※パンティの生地やサイズの確認。 
※クロッチから又上までどれ位浅いパンティか手持ちのメジャーで測定。 
※パンティの横ヒモ部分がどれ位細いかメジャーで測定。 
※クロッチに付着しているシミの縦幅と横幅をメジャーで測定。 
※パンティの持ち主である女性の顔.髪型.スタイル.服装. 
※パンティを没収した際の方法.シチュエーション.難易度。 
これら全てチェックした事を専用の手帳に記入しておきます。

手帳に記入した後は、最大の楽しみのオナニータイムです。 
モノにしたパンティをザーメンで汚さない様に気をつけながらオカズにし、ザーメンが出なくなるまで何回でもひたすらオナニーに没頭します。 
自宅に着いた後はモノにしたパンティをジプロックで密封し鮮度を 
損なわぬ様、大切に保管しパンティ手帳と一緒にモノにしたパンティ専用の5段式収納ケースに入れて全ての行程が終了です。

当然の事ですがパンティを強制的に没収した女性達とは 
それっきり会わなくなりましたが(笑) 
体の関係を持った女性が私好みの下着を穿いていた場合に限っては 
この様な手口も交えてですが100%の確率でパンティをモノにしています。

体の関係を持たない女性の場合。 
キャバクラやスナックなどの飲食店で働く女性達の下着は 
簡単にモノにしていますが、まず私の席についた女性と会話を弾ませ 
徐々に下ネタ話に持っていき、今はどんなパンティを穿いているのかを聞き出します。

私も自分好みの下着を女性に教えたりしていると女性の方から 
「私今日ヒモパンだよ」「今日のパンツはちっこいよ」など簡単に教えてくれたり、お尻を撫でさせパンティの形を確かめさせてくれる女性もいます。

可愛い女性やキレイな女性が私好みの下着を穿いているのが判った時は 
興奮を押し殺しながらも心の中でニヤリ。 
「そのパンティ¥〇〇でどう?」などで冗談半分に女性の反応を探ります。

喜んだ様子で「えっホントに¥〇〇もくれるの。」と話に食い付いて 
くる女性は話が非常に早く、実際¥を渡すとその場でコソコソと 
周囲を気にしながらスカートに手を入れ窮屈そうにパンティを 
脱いで差し出してくれる女性もいます。

席に座ったまま窮屈そうにパンティを脱ぐ姿は可愛さと 
色っぽさを感じ、スカートの裾から待望の小さいパンティが 
徐々に露になっていくのを見ているだけで勃起してしまいます。 
そしてホカホカ温もりの残った小さいパンティを手渡された時は 
我慢汁が出てきてしまう程興奮します。

一番凄かったのは私の席に同時に3人女性が付いた時の事です。 
1人は20代で髪を盛ったギャル風の可愛い女性。 
2人目は20代前半、黒髪でスリムなOL風のキレイな女性。 
3人目は20代後半、気の強そうな姐さんタイプでかなりの美人。

下着の話題で探った結果、3人とも私好みのパンティを穿いている事が 
判明、この時点で私の興奮度もMAXに達しました。 
常套手段を使い「¥〇〇ならどう?」と冗談半分に話を振ると 
3人共、物凄い勢いで話に食い付いて即OKの嬉しい返事をしてくれました。

私も3人の物凄い勢いに乗じて「帰りの送りの時に3人共並んで同時にパンティを脱いでね」ととっさに思い付いた事を言いました。 
そして帰りの時、3人の女性達は約束通りにお店の出口エレベーター 
付近の人目のつかない場所に並び、少し恥ずかしそうにお互いに顔を 
見合わせながら、いっせ〜の!といった感じにスカートの中に手を入れ 
パンティを脱ぎ私に手渡してくれました。

キレイな女性が3人横に並び恥ずかしそうにパンティを脱いでいる光景は 
(超)がつく程イヤらしく、想像を絶する程興奮する光景でした。 
私はお店を出て、すかさず近くの駅前トイレに直行し 
まだ温もりの残っているパンティを確認しました。

ギャル風の女性のパンティはピンクにナイロン生地でピンクの 
極小Tバック前には黒いレースが付いていて、サイドもヒモの様に極細。 
匂いは薄いがシミもしっかり付着していてかなり好みのパンティでした。

OL 風の女性のパンティは純白のナイロン生地で飾り付けのないシンプルな 
デザインですが、布面積がかなり少なくサイドもかなり細くて密着感のある、私好みのイヤらしいパンティでした。

姐さんタイプの美人な女性のパンティは、昔懐かしい綿素材の 
薄いピンクのスキャンティで言うまでもないのですが 
限り無く小さいパンティで脱いだ状態では手のひらにスッポリ 
収まってしまう程小さく丸まり、穿いた状態ではお尻の割れ目が 
半分位露出してしまうとても素晴らしいパンティを穿いていました。 
クロッチに付着しているシミもほのかに甘酸っぱい香りがして 
3人のパンティの中で1番好みのパンティでした。

美人ですが気の強そうな顔をして近寄り難い雰囲気でお仕事していた。 
しかしそのスカートの中は... 
ズレ落ちそうな位小さいスキャンティを穿いていた。 
お尻の割れ目を半分露出させながら仕事をしていた。 
恐らく...仕事中に激しく動いたりしゃがむ動作をする度に 
スキャンティは勝手ズレ落ちて全ケツ状態になっているに違いない。

そんな事を考えながら、気の強そうな女性がつい先程まで穿いていた 
スキャンティをおかずに駅前のトイレで3回も射精しました。

他にも女性のパンティをモノにした実話がたくさんありますが 
とても長文になってしまいましたのでこの辺で失礼します。

出典:私の性癖
リンク:私の性癖
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