家にあがりこんで (その他) 15630回

2013/02/09 00:27┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
276 名前:今でもお世話になってる体験談[] 投稿日:2009/01/19(月) 20:01:11 ID:CLl559030

その日、私は高2になったばかりで、新しいクラスの子と一緒に
「新クラスをどういうクラスにするか」という先生の宿題に対する相談を
することになっており、一度家に帰ってから、
同じ団地に住むKちゃんの家にいくことになっていました。
午後2時40分頃家に着いたのですが、
階段を上るときに30歳くらいの男の人とすれ違いました。
私が、家に着いてトイレに入っているとチャイムが鳴り、
そのままにしていたのですが、私服に着替えようとしていたら
もう一度チャイムが鳴り、私は慌てて玄関に出て行きました。
開けると、さっき階段ですれ違った人が立っていて、
「お母さんと約束しているものですけど、
家の間取りを見せてください」といいました。
その日母は、小学6年になったばかりの弟の3者面接に出かけていて、
「今、居ませんので」と言ったんですが、
「少し中を見るだけです」と言い、靴を脱いで家の中に入ってきました。


「君は、自分の部屋で、待っていていいよ」と言われたので、
自分の部屋に入りましたが、お金を取られたりしないか心配でした。
1分くらい経って男の人が私の部屋に入ってきて、私の部屋も調べると言って
たんすの中とかを見始めました。
下の段から調べていき一番上の小さな引き出しに、
靴下や下着が入っていたので、その段を開けようとしたときに、
「ここは、お母さんに人には見せちゃいけないっていわれています」
と言ったんですが、「お母さんに許可をもらってるんだよ」と言われ、
開けられてしまいました。
男の人は、私の下着を手に取ったりしていたので、
「お母さんを呼んできます」と言ったら、
急に胸のポケットからすごく細いナイフを出して、
「静かにしろ、声を出したら殺すぞ」と言われ、
私の喉にナイフを当てました。


私は、大声を出して助けてもらいたかったのですが、
男の人が強く喉に押し付けていたので、
本当に刺されてしまうと思い、じっとしていました。
それからのことは、私の人生で最悪の時間でした。
男の人は、私のベッドに私を運び、服を脱がし始めました。
私はその間、ずっと泣くのを我慢しながら
「どうしてこんな事になったのだろう」と思っていました。
上は下着まで全部脱がされてしまいスカートだけになってしまいました。
そして胸を揉まれたり吸われたりしましたが、怖くて動けませんでした。
さすがに、パンツを降ろされるときにはいやで、手で押さえたら
「てめえ、ほんとに殺されてえのか」と言われ、無理矢理手をどかされまし
た。そして「おまえ、おちんちん有るか」と聞かれました。


私は何でそんなこと聞くのかわからなかったし、
答えるのも恥ずかしかったので黙っていると
「答えないんだったら自分で見るからいいよ」と言って、
パンツを降ろされました。その時はこの男の人の言うことを聞かないと、
本当に刺されてしまうということしか考えられませんでした。
それから男の人はズボンを脱いでパンツも脱いで、下半身裸になりました。
そして、急いで私の脚を開かせ、「絶対に声を出すなよ」と
またナイフを私の顔に押し付け、
私のところに男の人の物を当ててきました。
でも、男の人が押してくるのですが、なかなか入らなくて、
男の人は何回もやり直していましたが、ぜんぜん入りませんでした。
今考えると、あんな状態だったので、私のほうがぜんぜんそういう感じにな
ってなかったんだと思います。


男の人が「おまえ処女か?」と言うので頷くと、
「目をつぶって息を思い切り吸い込め」と言われました。
その後、「ゆっくり息を吐け」と言われたので、息を吐こうと思った瞬間、
ものすごい痛みがあの部分に襲い、私はどういう声をあげたのかよく
思い出せないのですが、とにかくうめき声をあげてしまったんです。
「声を出すなと言ってんだろ」と、男は私の頬にビンタをしました。私は、
普通にしていると痛くて声が出てしまうので、唇を噛んで我慢していました。
それからは、とにかくものすごい痛みに耐えつづけることに精一杯で、
よく覚えていません。ただ相手の人が途中で何度も出したり、
入れたりしたので、そのたびに痛みで声を出さないように唇を噛んでいました。


段々速く動くようになってきて、
「俺、処女の子とやったの初めてだよ。こんなに気持ちいいって知らなかっ
たよ。おまえの○○○○最高だ」と言って、
それから10秒くらいたってものすごく大きな声で
「おおー」と言って、動かなくなりました。
そして、しばらくたってからやっと私から離れてくれました。
私は激痛から解放されて放心状態でした。
その後しばらくどうしていたのかわかりません。
男の人は部屋を歩き回り、机の引き出しを開けたりして
何かしていたと思いますが、気がついたら再び私にのしかかっていました。


放心状態だった私は大した抵抗もできずまた入れられてしまいました。
2度目はさっきよりも痛くて、傷口に唐辛子を塗って擦られているような激痛で、
「痛い痛い。お願いもう許して」と言いましたが聞き入れてもらえず、
一度は逃げ出しましたが、仰向けに組み伏せられ
また強引に入れられてしまい、いいから逃げるな我慢してろと
往復ビンタされてしまいました。押し倒されてしまうと
力ではどうしようもないので、私は必死に痛みに耐えようと、
何とかこらえているつもりなのですが
相手の人はそんなことはお構いなしで、容赦なく腰を動かされてしまい、
痛くて痛くてどうしても声が出てしまうんです。
動かれないよう無意識に脚を閉じて抵抗してしまうんです。
その度に声を出すな、脚開けとビンタされました。
でもやはり痛みに耐えかねた私が抵抗すると、
男の人はベッドにあった私が着ていた制服の上着を私の口に突っ込み、
自分の脱いだズボンからベルトを抜き取りました。
そして両手首を頭の上のベッドの柱に縛り付けられました。


抵抗できなくなった私は、もう相手の人のなすがまま、
しっかり腰を押さえられてまた入れられて。
男の人は「黙って言われたとおりしねぇからだ」と、
両手で胸をつかむと、ことさら激しく乱暴に動かれてしまいました。
私は大きな声を出さないように、服を噛みながら
「痛いよ痛いよ」と泣いてしまいました。
男の人はそんな私を見ながらずっと私の中で動いていましたが、
終わりそうになるとまた出して、しばらくすると入れられて…
何回もされてしまうんです。
そのたびにビリビリ耐えがたい激痛があそこから全身をかけめぐって、
私は泣きながら「うぅ、まだ・・・するの?」って聞いたら、
「だから我慢しろって言ってんだろ、死にてぇのか!?」と、
激しく動かれ、またナイフを喉に突きつけられました。


その時も絶えず男の人にガンガン腰を動かされていたので、
ナイフの先端が喉に当たって傷つけられてしまい、私は恐怖のあまり
「お願い刺さないで!ごめんなさい、好きなだけ‥していいから」
と言ってしまいました。。。
男の人は「お前可愛いなあ、もっとしてやるからな?」と言うと、
その後は、また何度も何度も出したり、入れたりを繰り返されました。
ものすごい激痛で、涙がどんどんこぼれてきて。
でも男の人は私を痛がらせるのが好きみたいで・・・
「痛い?俺はすごく気持ちいいよ」と言っては、
出し入れするたび私の様子を楽しむかのようにじっと見ていました。
頑張って声を出さずに耐えているのにいきなりビンタされたりもしました。
それでも大きな声を出すと刺されてしまうと思ったので、
服を噛みしめてなんとか我慢しました。


そのうちがっちり背中の方から肩を抱きかかえられて、全く体を動かすことが
できなくなってしまい、私はとにかくもう早く終わってくれることだけを願って
相手の人が動きやすいように脚を思い切り開いて、ひたすら耐え続けました。
男の人は私の耳や首筋を噛んだり舐めてきましたが、
耳元で何回も「やっぱ生は全然違う」とか「痛い?」とささやいては
「あぁ…」と気持ちよさそうなため息をついていたのが、
今でもしっかりと耳に残ってしまっています。
そんなことを、ずっと拷問みたいに続けられました。
本当に相手の人の好きなように好きなだけ、されてしまいました。
最後は男の人が激しく動きながら、
「処女ってたまんねえ。また中に出してやるからな」と言うので
「やめて、お願い」と言ったら、「まだしたいのか」と言われてしまい
これ以上耐えられないと思い、首を振りました。
でも男の人はまた出したり入れたりして意地悪するんです。


最初のときに中に出されてしまっていましたし、
痛みでもうどうでも良くなってしまい
「もう許してください、お願いします、本当にもうダメです。
痛いの、もうこれ以上我慢できません、もう出してください、
お願い。痛い痛い‥‥」泣きながら、何度もお願いしました。
男の人は「顔見せろ」と言い、私の顎に手を掛け顔をまっすぐ向かせると
涙ぼろぼろの私の顔をじっと見ながらしばらく激しく動き、
そのまますごいうなり声をあげるとビクビクッと痙攣すると
私の中に出し、ようやく終わってもらえました。
男の人はそれでやっと満足してくれたのか急に優しい顔になり、
私の顔や頭をなでながら肩で息をしていましたが、
しばらくすると少し動いてピクピクと私の中に全て出して、
ため息をついたり私の胸を触ったりしていました。



そして私から離れると急いでズボンをはき、縛っていたベルトを解くと
「最高に気持ちよかったよ。処女の女子高生と生で2回もできて良かった」
のような事を言うと部屋を出て行き、玄関からも出ていく音がしました。
私は、まだあの部分に何か挟まっているような違和感が有り、
激しい痛みの後だったので、動くことができませんでした。
スカートとシーツには一面に血がついていて、
どうしようも有りませんでした。
5時30分頃母が帰ってきて、私は黙っていたのですが、
私があの時に唇を噛みしめすぎてできた下唇の傷と、
自分でも気づかなかったのですが、あの時に手を強く握り締めていたから
できた手のひらの傷(つめが食い込んでできたもの)、何度も首筋を吸わ
れてできた痕を見つかってしまい、大騒ぎになりました。


この後、警察に行っていろいろなことを聞かれたり、
病院に行って色々検査されたり薬を飲まされたり、夏休みまでは、
学校にもあまり行けず、めちゃくちゃになりました。
長くなってすいません。今は、彼と楽しく過ごせています。
1年くらい前に彼にこの事を話したときびっくりしていましたが、
そんな事をされた私を余計に好きになったと言ってくれました。

出典:2
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