蘇民祭に下着を狙う泥棒登場 (露出の体験談) 17578回

2013/02/23 11:31┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
蘇民祭に下着を狙う泥棒登場
R25 - 02月23日 11:01

この時期、ネット上の一部で注目されるのが「蘇民祭」。蘇民祭とは、岩手県を中心に日本各地に伝わる裸祭りで、最も著名なものは岩手県奥州市の黒石寺蘇民祭。旧正月7日から翌日の明け方(今年は2月16日夜10時から翌朝7時ごろ)にかけて毎年行われているものだ。別名「裸の男と炎のまつり」と呼ばれ、男たちが護符を奪い合う。 

【画像や図表を見る】 

この祭りがネット上で一気に知られるようになったきっかけは、JR東日本が、2008年版のポスターに写っている胸毛をあらわにした男性について「女性客が不快感を覚え、セクシャルハラスメントに該当するおそれがある」などとして掲示を拒否。このニュースを知った人たちが、祭りとポスターを話題にしたことだった。 

そんな男たちの熱い祭りだが、今年は、なんと参加した男性の下着を盗もうとした72歳の男が逮捕されてしまう事件が発生。17日の未明に、蘇民祭参加者のための、黒石寺待機所で、地方公務員の30代男性の下着などが入ったリュックサックを盗もうとしているところを、取り押さえられたという。 

男性用下着を狙う下着ドロは珍しいとあって、ネットでも話題に。2ちゃんねるのニュース速報+板に立てられたスレッド「【岩手】「男性のパンツが欲しかった」 蘇民祭で男性下着を盗もうとした72歳無職男を逮捕」では、72歳の男が33歳の男の“下着”を盗もうとして取り押さえられたこのニュースについて、 

「まじだったwwwww」 
「これは語り継がれるレベル」 
「パンツを狙われた33歳公務員の男性はどんな気持ちなんだろうな。。。」(原文ママ) 

と多数の人が反応しながらも、どう突っ込んでいいものやら困惑気味。地元警察によるとこれまで祭りのときの下着ドロは聞いたことがないという。「これ、祭りで服が無くなったら、褌(ふんどし)一丁で自宅まで帰るの?」と心配する声もあがっている。 
(R25編集部) 

※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです 
※一部のコラムを除き、web R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております 


出典:トランジスタのボリューム上げてはじめてふーたりー
リンク:俺の送った銀のパンツ
  投票  (・∀・):24  (・A・):13  →コメントページ
読み終わったら評価を投票してください。押してもらえるだけで更新意欲がわくです。
コメント書かなくても投票だけでもできます。
作者の創作意欲を削ぐような発言は絶対に止めてください。
既出や重複の登録を見つけたら掲示板までお知らせください。
イイ→ イクナイ→ タグ付→
ココ
コメントがあれば下に記入してから押してください(30秒規制)
名前: トリップ:
コメント:

  トラックバック(関連HP)  トラックバックURL: http://moemoe.mydns.jp/tb.php/34843/
トラックバックURLは1日だけ有効です。日付が変わるとトラックバックURLが変わるので注意してください。
まだトラックバックはありません。
トラックバック機能復活しました。

  Google(リンクHP)  このページのURLを検索しています
検索結果が見つかりませんでした

TOP
アクセス解析 管理用