長澤まさみの顔にかけてみたい (芸能人との体験談) 19951回

2013/06/11 14:28┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
台所から持ってきた酒とコップとさきイカを炬燵の上に置く。
DVDデッキにDVDを放り込み、炬燵に座り込む。
コードレスのヘッドホンをつけ、リモコンを使ってDVDを再生させる。
友達から借りてきた女子高生の裏物だ。

さて、と。
日本酒をコップに注ぎ、さきイカでちびちびやりながら画面を眺める。

おぉ、結構俺好みの子かも。
とりあえず、服を脱がされるところまで早送り。
おっ、胸の形もいいじゃん。

そのまましばらく眺める。
男の愛撫が一通り終わると、女の子が座り込みフェラチオを始める。
結構上手そうだ。
ホントに女子高生か? 今時の子はこんなもんか?

画面に見入っていると不意に左の肩に何かが触れる。
ビクッとして振り返ると、まさみがしゃがみこんで俺の肩に手を置いている。

「ま、まさみ!」

慌ててヘッドホンを外す。

「い、いあや、あの、これは、」

あたふたしている俺をよそに、まさみは画面を見つめている。
「ふーん、こういうコが好みなんだぁ」

視線を変えずにまさみが言う。
「あ、か、借り物だから別に、俺の好みってわけじゃ……」

「こうやって見るとちょっとグロテスクかなー」

画面を見ると、女の子の局部がアップで映っている。
「あの、いつからいたの」

「うーん、このコが裸になったあたりから」

相変わらず視線は画面に向いている。

「お、怒ってます?」

「ビデオのこと? 別にぃ、男だもんねぇ、えっちビデオくらい。お兄ちゃんの部屋にもあったよ、モザイクかかってたけどね」

その言葉にちょっとホッとしたのもつかの間、急にまさみがこちらを向く。

「でも、私が入ってきたのに気がつかないくらい見入ってるのはちょっと……」

そう言いながらまさみの手が俺の股間に伸び、服の上から握る。

「こんなにおっきくしてるのも、ちょっとねぇ」

やっぱり怒ってるんじゃないか?
表情からはいまいち読み取れない。
いつも通り無表情。

あの、握られっぱなしだと、もっとおっきくなりそうなんだけど。

「ごめん」

そう言いながらまさみの方へ手を伸ばす。

ビシッ!

伸ばした手を叩かれる。

「調子に乗らないの!私で立ったんじゃないのに……」

まさみは立ち上がると台所の方へ行ってしまった。

なんだか目に涙が浮かんでたような……

台所から帰ってきたまさみは水の入ったコップを持っていた。
それをいきなり俺の股間にかける。

「おい!」

俺は驚いて立ち上がる。
まさみは俺の前でしゃがみ込むと、俺の股間に手を伸ばす。
「よし、ちっちゃくなったね」

って、おいおい。

まさみは俺のズボンとパンツを一気に脱がす。

「私がおっきくしてあげるから」

まさみは右手を伸ばし、小さくなってしまった俺のものをしごきだす。

「今度はちゃんと私でおっきくなってね」

上目遣いでそう言うと、俺のものを口の中に収め、舌を動かす。

気持ちいいけど、何か変だ。
フェラチオはあんまり好きじゃないはずなのに。

少しづつおっきくなってくると、唇をすぼめて顔を大きく動かす。

ちょっと激しすぎないか。

「ま、まさみ」

声をかけるが無視してそのまま続けるまさみ。

「おい」

一端、無理やり引き剥がす。

「まさみ、どうしたんだよ」

「……」

下を向いて何か言っているが、小さくて聞き取れない。

「まさみ」

もう一度呼びかける。
上を向くまさみ。
その瞳にはうっすらと涙が。

「やっぱりやだ」

「?」

「私以外でおっきくなっちゃ…… やだ」

思わずまさみを抱きしめる。

「ああいうの見たくなったら、私のを見て。他のは見ないで」

そのまま抱きかかえて寝室のベッドへ。

抱き合ったままベッドの上を転がる。
俺が上になったところで、まさみの頭を両手で抱える。
まさみの顔を見つめる。

可愛いなぁ。

「ごめん、もう見ないようにするよ」

「ホント?」

「うん」

まさみの笑顔。
この笑顔が見れるならAVなんか。

唇を合わせる。
舌を絡める。
ふかーいキス。

一端離れてお互いに裸になり改めて抱き合う。
キスを繰り返す。
背中を愛撫しあう。
見つめ合う。

「まさみ、好きだよ」

またキスを繰り返す。
弾力のある胸を揉み、乳首をこねる。
頭をずらし、乳首にキス。
舌で転がし、軽くかむ。

まさみの息もだんだん甘くなる。
さらに手を伸ばし、薄い陰毛をなでる。
中指をその間隙に忍び込ませると、もう充分に濡れているのがわかる。

俺は体を起こすと壁のスイッチに手を伸ばす。
急に部屋が明るくなる。

「えっ、なに?」

驚くまさみを無視して足をグッと持ち上げる。
そのまま足を頭のほうへ持っていく。
まさみの股間が丸見えだ。

「ちょっと、恥ずかしいよ」

「見たくなったらまさみのを見ていいって言ったろ」

「えー、いじわる……」

「大丈夫、まさみのはグロテスクなんかじゃないよ、かわいいよ」

俺は両手でそこを開き、舌を滑り込ませる。
唇も使ってわざと大きい音がするように愛撫する。
恥ずかしさも手伝ってか、まさみのあえぎ声もいつもよりも大きい。

たっぷり愛撫すると顔を離し、いつもよりも大量に出ているまさみの愛液をすくい取る。
その指をまさみの顔に近づける。

「ほら、いつもよりいっぱい濡れてるよ」

「バ、バカ」

顔をそむけるまさみ。

「じゃあ、そろそろいくよ」

足を下ろして開かせると一気に挿入。

「あっ」

まさみがうめく。
最初から激しく腰を打ちつける。
まさみがイキそうになった時、一度動きを止める。

「あっ、ね、ねぇ」

おねだりするまさみの体を引き起こす。

「ほら、見てごらん。俺のがまさみの中に入ってるの、見える」

「もー、バカァ」

腰を一度だけ大きく動かす。

「あん」とあえぐまさみ。

「だーめ、ちゃんと見て。ビデオみたいに」

少しだけ顔をこちらに向けると「うん、入ってる」と小さな声。

「じゃあ、動かすからそのまま見ててね」

ゆっくりと大きく腰を動かす。
その度に「あん」とか「うん」とか言いながらも結合部を見つめてる。

「なんか、すごいね。ちょっと興奮してるかも」

しばらくその体勢でいたが、腰が動かしにくいのでまさみを寝かせる。

「なあ、もうひとつビデオみたいなことしてもいい」

「え、なに?」

「顔にかけてみたい」

「え、ほんと……。う……うん、いいよ」

その返事を合図に激しく腰を動かす。
結合部からいやらしい音が響く。

「まさみ、イッてもいい?」

「うん、いいよ……、きて」

俺はまさみの中から引き抜くと、顔の上にもっていく。

「目、つむってて」

そういうと、3回4回とまさみの顔に精液を撒き散らす。

射精を終え、まさみの横に転がる。
まさみの髪をなでる。

「ごめんね、嫌だった?」

「ううん、そうでもない。熱いんだね、精子って」

しばらく、裸のまま、抱き合っている。
まさみの顔をこっちに向かせて、見つめる。

「なぁ、俺の前で強がったりしなくていいから」

無言で見つめるまさみ。

「俺のことが好きなんだったら、嫌なとこは嫌って言ってくれ」

まさみは小さくうなずく。

「お互いに我慢してることが多いと長く続かないと思うし、俺はまさみと長く続けたい」

そう言うとまさみは「えへへ」と笑った。


出典:アイドルテクスツ
リンク:http://www.idoltexts.com
  投票  (・∀・):15  (・A・):16  →コメントページ
読み終わったら評価を投票してください。押してもらえるだけで更新意欲がわくです。
コメント書かなくても投票だけでもできます。
作者の創作意欲を削ぐような発言は絶対に止めてください。
既出や重複の登録を見つけたら掲示板までお知らせください。
イイ→ イクナイ→ タグ付→
ココ
コメントがあれば下に記入してから押してください(30秒規制)
名前: トリップ:
コメント:

  トラックバック(関連HP)  トラックバックURL: http://moemoe.mydns.jp/tb.php/35892/
トラックバックURLは1日だけ有効です。日付が変わるとトラックバックURLが変わるので注意してください。
まだトラックバックはありません。
トラックバック機能復活しました。

  Google(リンクHP)  このページのURLを検索しています
検索結果が見つかりませんでした

TOP
アクセス解析 管理用