艶妻の本音 (その他) 29457回

2013/07/15 12:18┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
ボクも人妻といいことがしてみたくて、艶妻の本音に「割り切った交際相手募集。特に人妻さん希望」みたな書き込みをしたところ、数人の方から返事がきました。
その中から「31歳の人妻です。主人とは何年もなくて欲求不満で、もう限界です。年上ですけど、何回も出来る人ならお願いしたいです」という方と何度かメールのやり取りをしてから会うことになりました。
平日の昼間、彼女の指定した場所まで行くと、なかなかの美人の人が待っていました。
人違いかもと思ってメールすると、ズバリ、その人でした。あまり期待してなかったけど、美人な上にスタイルもよくて、この妻を抱かない旦那が憎くなるほどでした。
「誰かに見られると恥ずかしいし、早くしたいから」とい彼女に手を引かれてホテルに行きました。
部屋に入ると「こういうの初めてで緊張してるけど、いい人そうでよかった」と、いきなり抱きついてきました。
少し緊張していたけど、チンコはもうビンビンに興奮していたので、たまらなくなってボクも抱き締め返しました。
彼女は目を閉じてアゴを上げるのでキスをしました。
舌を入れて、絡めて吸いましたタイトスカートの上からお尻を撫でると、こんもりと柔らかな感触が手のひらに広がってきて、思わず指に力を入れて揉みしだきました。
スカートをまくり上げてパンストの上から肌触りと感触を楽しむように撫で回してから、尻の割れ目から前の方へと指を滑らせました。
彼女のアソコはもうすでにじっとりと濡れていて、熱くむにゅむにゅとしたいやらしい弾力が伝わってきました。
ガマンできずにパンストをビリっと引き裂くと、「ひやぁ」と声を上げて驚きましたが、パンティの脇から指を入れるとマンコはいい具合にヌメっていて、すぐにいやらしい声に変わりました。
指を入れて激しく動かしたかったのですが、届かなかったので左右の8本の指でクリトリスからアナル辺りまで何度もワレメを往復させました。
それが焦らすような感じになったのか、彼女は「もっと、もっと」と言いながら腰を動かしました。
すると、体に密着していたチンコがさらに押し付けられて、ボクの方も発射寸前まで興奮してきてしまいました。
ヒクヒクと脈打つボクのチンコに反応したのか、彼女はその場にひざまずくと、素早くズボンとパンツを脱がしてビンビンに反り返ったチンコにしゃぶりついてきました。
両手をボクの後ろに回して指先で撫で回すようにしながら、玉の方から舐めてきました。裏スジに唇を押し付けるようにしたり、舌先でチロチロするようにしたりしてきます。だからボクのチンコはビクンビクンと反応して、何度も彼女の鼻面にぶつかりました。
舌先が先端までくると、じっくりと味わうようにカリ首をチロチロと舐めてから亀頭をレロレロしてきからヌポっとくわえ込んできました。
その頃になると、彼女の指はアナルに達していて、ソワソワと刺激してきました。
正直、もう限界です。
ボクは無意識のうちに彼女の頭をおさえて、喉の奥をズコズコ突いて発射しました。
発射した後、涙目でボクを見ましたが、搾るように吸ってから精子を飲み干しました。
お湯がたまるまでイチャイチャしながら待ってから湯船に浸かりました。
彼女を後ろから抱きかかえるような感じで、柔らかくて大きなおっぱいを揉んだり、ヌルヌルしたアソコを愛撫しました。
湯の中でもはっきりとわかるくらい愛液が溢れていて、いっそう熱さと柔らかさが増しているような感じがします。
今度は指が届いたので、2本を挿入して激しくかき回しました。
彼女はたまらなさそうに腰をモゾモゾさせてから耐えられなくなった感じで喘ぎ声を出しました。
お風呂の中だから、すごく響いていやらしさが増しました。
それからバスタブの縁に座らせて股を開かせてから、濃いヘアーを掻き分けてパックリ開いたワレメを凝視しました。
「いや恥ずかしい」と手で隠しましたが、いじわるく「手をどけないと舐められないよ」と言いました。彼女は顔をいっそう赤らめましたが、ワレメが舐められるくらい少しだけ手をずらしました。その隙間に顔を埋めてズビビとわざと音を立てるように舐めました。
最初は「いや」とは言っていましたが、またすぐにいやらしい喘ぎ声を出すようになって、ボクの頭をおさえて股間を押し付けるようになりました。
コリコリになったクリを口で刺激しながら、穴には指を入れてかき回すと、「ダメー!」と絶叫しながらイキました。
腰が抜けてタイルに落ちそうになる彼女を抱きかかえると、ベッドに行くまでガマンできないので早く入れてと懇願するのでボクは、生で入れました。
ヌルっとして熱く、奥の方から締め付けてくる感じがしてなんとも言えない感触でした
ボクは片足を持ち上げて奥まで入れると激しくピストンしました。
突くたびに「あっあっ、いい、ああん、ああー」と大声で喘ぎました。
無我夢中でよがり泣く彼女を抱き締めてキスをしました。
彼女は腰をひくつかせながら、何度も絶頂しました。
絶頂するたびに、アソコがキュウキュウと締め付けて、絡み付いてきました。
最後は彼女の希望通り、顔にぶっかけました。
うっとりしながら精子を指ですくってから口に運び飲み込みました。
もちろん、ボクのチンコもきれいに舐めてくれました。
でもそれは、掃除フェラという次元のものではなく、本気フェラなのでイッたばかりのチンコはくすぐったくてしょうがないのですが、またすぐにビンビンになってしまいました。
一度、汗と精子をシャワーで流してからベッドに移動し、濡れたままの体でまたすぐにハメました。
お風呂では正常位だけでしたが、ベッドではバックや騎乗位、変則的なものなどいろいろな体位でハメました。
昼過ぎにホテルに入ってから夕方までの5時間くらいで、8回くらい出しました。
人妻なので生でハメても中出しできませんでしたが、全部、口か顔に発射して、飲みました。
また会う約束をしてから別れました。
これから楽しみです。

出典:艶妻の本音
リンク:http://www.jfreesex.net/adeduma/
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