バイオハザードリベレーションズをエロくしてみたエピソード1 (オリジナルフィクション) 17252回

2013/08/06 23:15┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
注意!この作品はバイオリベをエロくかいております嫌だと思う方はでていってね


地中海・・BSAA隊員のジル・バレンタインとパートナーのパーカー・ルチアーニはBSAA代表のクライブ・R・オブライエンから地中海で通信リンクが切れたクリス・レッドフィールドとパートナーのジェシカ(忘れた)の捜索にきていたリンクが切れた場所にボートで向かうと「クイーンゼノビア」とかかれた大型客船に遭遇した
「クイーンゼノビア・・見るからにゴーストシップだな」
「回りを回って!進入できるポイントを探すわ!」
「おう!」
(ふふふ・・あのジル・バレンタインと一緒に任務にいけるなんてな)
今回の任務にあたってパーカーは性欲を隠せずにいた
(ふふ・・BSAA内で一番セクシーだと言われているしな・・この任務中に絶対ヤッてやるぜ)
「見つけたわ!乗船しましょう!パーカー!」
「ん?おうよ!」
二人はフックショットを打った見事手すりに引っ掛かり二人は登り始めたパーカーは途中ジルが遅いことにきずいたこの時ジルは感じていた・・なぜか・・登る時ロープがアソコにスリスリとあたっていたからだ
「んっ・・あっ・・あっあん」
パーカーに聞かれないように声を小さくしたつもりだったがパーカーにはちゃんと聞こえていた
(この女こんなことで感じてやがるなんてどエロ女だよ・・ますますヤルのが楽しみになってきたぜ)
ジルのアソコはグショグショになっていたそうこうしているうちに二人は登り終えて乗船した。ジルが先に歩く
(こいついい任務服着てんなーまったくツルッツルだよwケツの部分もいいけどやっぱ胸のところだよなあ少しチャック空いてるから谷間がみえてるんだよなぁ・・全くそそるよなぁ・・)
なんてことを考えながら歩いていたパーカー
「ドアよ入りましょう」
(もうたちなおってやがるなこの女)
「おうよ」
こうして二人は悪夢のような船内に入っていくのだった・・・

エピソード2に続く

出典:嫌いなら
リンク:みないでね(読みにくくてスマン)
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