妹のまんこにレッドブルを振りかけて翼を与えた話 (妹との体験談) 44012回

2013/08/13 23:54┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/08/08(木) 22:07:13.23 ID:1SHhkWk60
俺は23歳で社会人フツメン

妹はちょっと歳が離れてて14歳の中学生
おっぱいははっきり言って大きくない
顔は可愛いほうだと思う

で、俺達兄妹は歳が離れてるせいか結構仲が良い

その日は金曜日で俺と妹は二人で徹夜ゲーム大会しようと約束してた

俺は眠くなったとき用のレッドブルを購入して家に帰り
晩御飯を終え、妹と一緒にお風呂に入り
準備万端になった

そして22:00くらいだったかな
ゲーム大会が始まった
最初は普通にゲームしてたんだけどさ
やっぱやるって言っても長時間やってるとだらけてきてさ
なんか負けたほうが罰ゲームするかーみたいな流れになった

で、一旦ゲーム中止して休憩がてらどんな罰ゲームするかとか
雑談タイムに入ったわけよ

自分が中学生とかってさエロいことに貪欲だったんだけど
女の子もあんまり変わらないんだな
雑談もだんだんエロい話が入ってきた

おにーちゃんはオナニーするのか?とか
えっちしたことあるか?とか
俺はとまどいすぎてな、無いよっオナニーなんてしないよっ的な大嘘こいた

妹にも同じように質問を投げかけると
えーwwwあたしも無いよーみたいなね

俺は何に見栄はってるのかわからんけど
純潔アピールをしまくってた

でも妹はそんな俺の大嘘をかなり疑ってて
じゃあゲームに勝ったら押入れ見せてーと言われた
押入れは色々とまずい
だけど慌てると色々バレる
そんな板ばさみで俺は涼しい顔しておっけーした

代わりに俺は俺が勝ったら妹の手帳見せてと
今考えてもアホなくらい純潔アピールなしょうもない条件を提示した
妹はまー普通に手帳やだなーwwwって感じでおっけーした

そして対決が始まったんだが
俺は本番にめっぽう弱い
妹はあっさり俺にヘッドショットを決め俺は沈んだ

先に白状しておくと俺は押入れに
使用中のオナホール
そして買い置きのオナホールを2つ
さらにAV、エロ漫画とオナニーグッズを収納していた

しかも最悪なことにオナホールは「初々しい妹

AV、エロ漫画も全て妹物だった

なぜかって?
妹って存在が好きだからさ!
その上ロリコンで中学生なんて大好物も良いところさ!

そんなわけでゲームに勝った妹は
無慈悲にも俺の押入れを開けた

うわ・・・これは完全に引かれて今後会話無くなるパティーンだな
俺は絶望しそうになっていた

だけど妹の反応は違った
やっぱエロいことに興味があるからだろうな
おにーちゃんの嘘つきーwwwって笑いながらAVとエロ本を取り出して見せた

さらに使用中のオナホと未使用オナホも取り出された
まじまじとそれを見る妹
なにこれ?www初々しい妹・・・?www

最初妹は何に使うアイテムなのかわかっていないようだった
でもさ、オナホって明らかにおまんこの形してるじゃん?

妹もしばらく使用中オナホふにふにして入り口の形に気づき
あっ・・・wwwこれってオナニーに使うんでしょー?wwwといたずらっぽく言ってきた

俺はたぶんかなりきょとーんとしていた
妹はもうエログッズに興味深々できゃっきゃしてた

そして妹は共通点「妹」に気がついた
おにーちゃんが持ってるえっちぃの全部妹じゃんwww

うわぁぁぁぁ言わないでぇぇぇぇぇぇっっ!!
俺は心の中で叫んでいた
でも妹は容赦なかった

おにーちゃんはそんなに妹が好きなのー?www
もしかしてこの初々しい妹であたしのあそこのこと想像してオナニーしてたり?www

妹さん大爆笑
俺きょどりまくり

そして妹がとんでもないことを言い出す
じゃー次の罰ゲームはこれ使ってオナニー見せてっwww
もうここまで来ると純潔アピールなどしない
俺が出した条件はおっぱい触らせてだった

妹はえーwwwやっぱおにーちゃんあたしが好きなんだ?wwwと
上機嫌で条件を飲んだ

そしてまたゲームを開始し開始1分でまたヘッドショットされた
そして俺の公開オナニーが決定した

妹はねーねーこれどうやって使うの??wwwと興味深々
ローション使って・・・うんたらかんたらとか説明してて気づいたんだけど
ちょうどローションを切らしてた

それを妹に言うとえー・・・とご機嫌斜め

俺はもうここまで来たら妹に大人ちんこを見せ付けたかったので
まぁ・・・唾とかでぬるぬるにしたら・・・いけるかもな・・・と
妹に唾液の提供を遠まわしに要求した

妹はあっさりおっけーした
そして俺は妹の前でパンツを脱ぎちんこさらけ出した

パンツから躍り出た俺のちんこはすでに勃起していた
妹はうわぁーwwwと言いながらまじまじと俺のちんこを観察していた
俺は唾液をちんこに垂らしてくれと要求した

妹は唾液を床に落とさないように
ちんこに顔を近づけてとろぉーっと唾液を垂らした

なんかよくわかんないけど俺は最高に興奮した
そしてもっといっぱいと更なる唾液を要求した
妹もちょっと緊張した面持ちで唾液を俺のちんこに垂らす

俺のちんこはだいぶ妹の唾液まみれになった
俺はシコシコして妹の唾液を満遍なくちんこに塗りたくった
そのシコシコする姿にも妹は興味深々だった

それ気持ち良いの?あたしの唾でちょっと興奮した?wwwとか
もうエロさ全開だった

そして俺はいよいよオナホを手に持つ

そしてチンコをオナホの入り口に当てたときに
妹が俺に最高のご褒美をくれた

妹は俺の耳元でこう囁いた
「おにーちゃん・・・あたしのおまんこだと思っていっぱい精子出してねっ・・・」と
なんて良い妹なんだ!!俺は挿入し思いっきりじゅぽじゅぽした

妹はその間もすごいすごいwwwと大喜びwww
ねーねーあたしのこと考えてる?www
あたしとえっちしたいって思いながらしてるのー?
ねー気持ち良い?

妹に見られながらのオナニーは最高だったね
俺がイキそうというと妹は
「良いよっ・・・あたしのおまんこにいっぱい出してっ・・・」と囁いてくれた
俺は我慢できずオナホを孕ませる勢いで射精した

妹はすごかったぁーwwwおにーちゃんのえっちぃーと最高潮に盛り上がっていた

俺はもう完全にスイッチが入った
俺が次のゲームの罰ゲームに提示したのは
今オナホに出した俺の精子を飲むことだった

妹は了承した
しかし妹はこのゲームで罰ゲームを指定しなかった
今にして思えば妹は最初からこの罰を受けるつもりだったのかもしれない

俺はゲームに勝った

そしてひとしきりえーwwwやだぁwwwwほんとに飲むのー?wwwと
妹の盛り上がりがあったあと
少しだけ沈黙が訪れ、妹は自らオナホに手を伸ばした

俺はまず手に出してから飲むだろうと思っていたが
妹はなんと直接オナホの入り口に口を近づけ
オナホの入り口をまずペロっと舐めた

俺はなんだか妹がおまんこを舐めているようでちょっと興奮した

しばらくオナホを舐めていた妹だったが
オナホを絞り中から精子を取り出して舌の上に乗せた
俺のほうをじぃーっと見ながら妹はごくっと精子を飲んだ

俺も妹もしばらく沈黙していたが
飲み終えた妹はうえぇー・・・なんだこれまずぅ・・・wwwと
また盛り上がっていた

そして俺は一応まだ罰ゲームを続けるか聞いた

妹は当たり前じゃーんっwwwとノリノリだった
そして次の罰ゲームも俺が決めて良いと言いやがった
俺はそんなこと言ったら妹とえっちしたいって言うよ?wwwと冗談っぽく言った

拒否されるかと思いきや妹は
やっぱあたしとしたかったんだっ?wwwと言ったあと
急に改まって、良いよっ・・・とおっけーした

最初からゲームには意味が無かったんだと思う
でも「罰ゲームだから」という建前を準備して
兄妹でえっちすることを正当化しようとしていたんだと思う

そしてゲームが始まった

ゲームは始まったが、妹はコントローラーを置いていた
俺がちらっと妹を見ると、妹は俺のほうをじっと見つめ
ぱんつを脱いで自分でおまんこを弄っていた

そして弄りながらおにーちゃぁんっ・・・あたしも・・・オナニーしてるよっ・・・と
俺に話しかけていた
そして俺は建前のためだけにゲームに勝利した
そして勝利した瞬間妹のまんこを舐めまわした

妹のおまんこはもうびちゃびちゃだった
匂いはお風呂あがりの良い匂いで
味は少し酸っぱいような甘いようなしょっぱいような
そんな味だった

俺がまんこを舐めまわしてると
妹はもう・・・入れて・・・おにーちゃんのちんちん入れてっ・・・
せっくすしよっ・・・ととろとろのアヘ顔だった

俺は妹のまんこにちんこを挿入した
俺も妹もコンドームなどという発想は全くなかった

生で挿入した妹のまんこはキツイという感じじゃなかった
ただ若いだけあって肉厚な感じというか
ぐにゅっっと包まれているようなそんな感じだ

妹は処女だったらしいが痛がっておらず
俺が気持ち良い?と聞くと妹は気持ちひぃ・・・よっ・・・とアヘアヘしていた

だが初めてのせっくすでおまんこにちんこが入っている感覚は凄まじく
正常位で俺に体を密着させ足もぐっと俺の腰に回して俺にしがみついているような状態だった
妹と体を密着させている状況に興奮した俺はもはや射精しそうになっていた

妹にイキそう・・・と言うと妹はどこに・・・出すのっ?と聞いてきた
俺は正直に妹の中に出したいと言った
最高に子作りの気分が高まっていたから

そしてそれは妹も同じだったらしく
あたしもっ・・・おにーちゃんの精子・・・中に欲しいっ・・・と言ってきた
俺が子供できるかもしれないよ?と聞いたら
だって子作りしてるんだもんっ・・・おにーちゃんの精子子宮に出してよぉっ・・・と
もはや妹は歯止めが利かない状態だった

そして俺は妹のおまんこの一番奥までちんこを挿入し大量に精子を出した
妹も精子が出ている感覚がわかったのか
あっ・・・あっ・・・出てるっ・・・とほうけていた

射精が終わってもまだ俺にしがみついていた妹だったが、落ち着くと
なんか・・・動物の交尾みたいだったねっ・・・///
おにーちゃんもあたしも・・・子作りしたくてたまらないって感じで・・・///と
照れ笑いしながら言っていた

俺はもっといっぱい妹と交尾して妹を孕ませないなぁーwwwと
冗談っぽく言った
妹も良いよぉーっwwwまた動物みたいに交尾しよっと言った

そうは言っても一旦休憩をしようということになり
俺は自分と妹の分のレッドブルを取りに行き部屋に戻った
プシュッ・・・と缶を空け、なんとなくお互いを見つめて笑ってしまう俺と妹

そして妹がおにーちゃんっと急に俺のちんこを口に咥えた
妹はもう完全にスイッチが入ってしまって
またあたしに精子いっぱい出してねーっwwwとちんこに話かけて
俺のちんこをぺろぺろする

ほんとに子供できても良いの?wwwと聞く俺
妹はだっておにーちゃんと子供作ろうとしてるって思ったら
興奮するんだもんっ///と言った

俺はその瞬間妹を押し倒した

盛り上がっているとは言っても不思議なもので
さっきまん汁びちょびちょ出しすぎたせいか
部屋にクーラーを入れて乾燥していたせいか
妹のおまんこはちょっと乾いてきていた

あぅー・・・入れて欲しいのにぃ・・・と残念そうに言った妹は
あっ!と言ってレッドブルの缶を取った
おにーちゃんこれちょっとかけたら良いんじゃない?

俺は言われるがまま妹のおまんこにレッドブルを振りかけた

そしてレッドブルはその謳い文句どおり
妹のまんこに翼を授けた 

出典:妹のまんこにレッドブルを振りかけて翼を与えた話
リンク:http://novelhiroba.com/?p=7392
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