坊主峯岸の物語@だっだっだっだっへんたいだー (芸能人との体験談) 17464回

2013/08/25 05:39┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
きくりん
http://story.hkwr.com/mtsm.cgi
http://hkwr.com/bbs

「どうしてこんなことに?」

横山は訳が分からないといった様子で永尾に尋ねた。

永尾は失禁をし、大場は下着がひざ下までずり下げられた状態で気を失っている。

「やぎしゃん。泣いてるだけや分からへんよ」

助け舟が来た永尾はひたすらに泣き続けている。

「どうしたんって聞いてるの。答えて」

横山は大場の下着を彼女に履かせながら、なおも尋ねる。しかし永尾は泣いているだけで答えようとしない。

「……言えないことなん?」

横山のポツリと言った言葉に永尾は顔を上げた。

「言えないんやね」

再び顔を下げ泣き出す永尾。横山は首を横に二度振ると、彼女に近づく。

「こんなになって。かわいそうに」

「あっ……」

横山は永尾の下着を脱がした。尿をたっぷりと染み込ませた下着。元は純白であったが、今は黄色く染まった下着を、横山は鼻に近づけた。

「やぎしゃんのにおいがする」

「ちょっと、止めてよ」

永尾は横山から下着を奪おうとする。

横山は抵抗することなく、黙って下着を彼女に取られた。

「やぎしゃんはこっちの方がええんやね」

「ちょ、違うって。ああっ」

横山は永尾の割れ目をペロペロと舐め始めた。

きくりん
http://story.hkwr.com/mtsm.cgi
http://hkwr.com/bbs

出典:いっこく
リンク:http://story.hkwr.com/mtsm.cgi
  投票  (・∀・):13  (・A・):26  →コメントページ
読み終わったら評価を投票してください。押してもらえるだけで更新意欲がわくです。
コメント書かなくても投票だけでもできます。
作者の創作意欲を削ぐような発言は絶対に止めてください。
既出や重複の登録を見つけたら掲示板までお知らせください。
イイ→ イクナイ→ タグ付→
ココ
コメントがあれば下に記入してから押してください(30秒規制)
名前: トリップ:
コメント:

  トラックバック(関連HP)  トラックバックURL: http://moemoe.mydns.jp/tb.php/36363/
トラックバックURLは1日だけ有効です。日付が変わるとトラックバックURLが変わるので注意してください。
まだトラックバックはありません。
トラックバック機能復活しました。

  Google(リンクHP)  このページのURLを検索しています
検索結果が見つかりませんでした

TOP
アクセス解析 管理用