母の手紙 (女同士の体験談) 24180回

2013/09/18 21:28┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者

728 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/11/04(土) 22:25:16 ID:JNCvyLz+0 [1/1回(PC)] 
21歳女ですが、要求されて1回だけ応じました。 
実の母の前で裸になって成長した体を見せ、性行為を見せるのはたまらない恥ずかしさでした。 
また、母のそのような姿を目にするのも衝撃的でした。 
母娘で四つんばいになり、高く掲げたお尻を並べて、順番に征服されていく屈辱感は決して忘れません。 
あまりにも残酷な要求だったと思います。 

738 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/11/07(火) 00:27:41 ID:w9PU80mf0 [1/1回(PC)] 
>>729 
相手については差し障りがあって書けないのですが、とても後ろめたい関係でした。 
母は若い私の体に嫉妬を燃やし、私の胸やお尻をはたいて「いつのまにかこんな体になって、いやらしい子」とかいいました。 
母は欲望に負け、征服されながら腰を左右に振っていました。私が「お母さん、最低」というと、「ごめんね、許して」といいながら腰を振り続けました。 
母娘で求めあうよう要求されましたが、それだけは許してと、泣いて頼みました。 


793 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/02(土) 14:38:17 ID:ZgCPT1NV0 [1/1回(PC)] 
母が相手の男性に心が動いたらしく、また会いたがっていました。 
その男性は母と会ってもいいけど、私も同席するならという条件をつけてきて、母はOKの返事をしてしまいました。 
いっしょに食事をするだけならいいのですが、前と同様、体を求められると思います。 
体を求められるだけなら、まだ耐えられます。でも、母の前で求められ、母が求められる姿を目にするのは、やはりつらいです。 


810 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/05(火) 23:07:36 ID:19PU3LhZ0 [1/1回(PC)] 
>>794 
>>796 
母から強く促され、すごく悩んだ末、結局会うことにしました。 
事前に下着選びをしているところを母に見咎められ、「やる気まんまんね」と思い切り皮肉を言われました。 
体の関係を想定し、無意識のうちに「母に負けたくない」と考えている自分に気づき、自己嫌悪に陥りました。 
その日の食事中、私が下着を選んでいたことを母がその男性に話し、「この子、よっぽど楽しみみたいですよ」と言って笑いました。 
私が初潮を迎えた時のこと、胸がふくらみ始めた時のこと、発毛して下腹部にうっすらと産毛が生え始めた時のことまで話す母が、憎らしくてたまりませんでした。 



816 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/06(水) 22:30:14 ID:9eqR5MSG0 [1/1回(PC)] 
>>812 >>814 
その男性に恋心を抱き、私に嫉妬する母がせつなかったです。事情があって、父とは暮らしていません。 

また、この日も母娘で愛し合うよう執拗に求められましたが、必死に断りました。 
そのかわり、「愛し合えないのなら、親子喧嘩するところ見せて」と要求されました。 

私たちはまず、交互に毛抜きで相手の陰毛を抜きました。母はとくに痛そうな部分の毛を選んで抜いてきます。私も悔しくて、同じ場所から抜きます。 
母娘で悲鳴をあげる姿を、男性はソファに座って楽しそうに見ていました。 
次に、乳房の先、下腹部に交互に洗濯ばさみをはさんで行きます。 
洗濯ばさみをぶらさげたまま、ふたりで大声をあげて泣きました。 
また、性的に侮辱する言葉を相手のお尻にマジックで書き、相手のお尻をぶつよう要求されました。 
母は私の胸や腰のくびれを嫉妬する言葉を浴びせながら、私のお尻を力いっぱいぶちました。 
性的な言葉の書かれたお尻をふたつ並べて、順番に征服されました。 


823 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/07(木) 23:24:39 ID:4RTS5ri+0 [1/1回(PC)] 
>>817 >>819 
背景の事情については書けません。ごめんなさい。 
そのときの気分は、811さんが指摘されたように女性としての競争心でした。 
一番痛い場所の毛、敏感な場所の先端をねらってはさむ母の陰険さが許せませんでした。 

>>821 
私も母も性器の俗語を含んだ言葉を書きました(男性に指示されました)。 
私が何回か母のお尻をぶったとき、母の性器から太もも伝いに体液が流れました。 
それを見て私は「娘の前で、何興奮してんの、最低」といって、さらに強くぶちました。 

男性がシャワーを浴びている間、私たちはバスルームの前でお尻を並べた姿勢で待機させられました。 
母が横から「ごめんね、痛かった?」と尋ねました。私は「私こそごめんなさい」と謝りました。 


831 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/08(金) 22:43:40 ID:EWl1/c8+0 [1/1回(PC)] 
>>825 >>828 
油性のマジックで書いたので、まだ残っています。今朝も母がスカート越しに私のお尻を見て、「まだ残ってる?」と聞くので、うなづくと、「お母さんもよ」と照れ気味に笑っていました。 
男性は母と同年代です。母も女性なので、男性に惹かれるのは理解できます。 

私にとって母は友達のような存在です。ふだんは仲がよく、買い物などもいっしょに行きます。 
だから、母と性の関係をともにするのは、言葉で言えないほど恥ずかしく、つらいです。 
でも、異性を前にしたとき、女性として絶対負けたくないというライバル心もありました。 
バスルームから出てきた男性が卑猥な文字の書かれた私たちのお尻を笑って、 
「肛門のしわまでそっくりで、似たもの親子じゃない。喧嘩やめて仲良くしなよ」 
と言ったとき、「いっしょにしないで。私のほうを評価してほしい」という悔しさを感じたのも事実です。 

837 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/09(土) 15:40:42 ID:ZTKg0wXp0 [1/1回(PC)] 
>>832 >>834 
私はその男性に恋心はありません。ただ、異性を前にすると、同性である母に負けたくないと思います。元々、負けん気の強い性格かもしれません。 
母はきつい言葉で私の体を繰り返し責めました。 
「親の前で、いやらしいおっぱい、ぶらぶらさせて、お行儀の悪い子」「お尻のお肉むちむちさせて、ご自慢ね。AVにでもデビューするつもり?」などです。 
異性の前で胸やお尻を笑いものにされ、悔しさで涙が出ました。 

私も徹底的に貶めてやりました。 
「私が出てきた場所、こんなにして、立派な母親ね」「娘にバカにされて悔しい?下から悔し涙流しちゃって、お上品ね」「そんなに好きだったら、売春婦にでもなれば?」 
後で男性に「売春婦とAV女優か。やっぱり似たもの親子じゃん」とからかわれ、ふたりとも赤面しました。 

>>833 
男性は「ふだん仲良しなんだから、仲良くしなよ。母娘の愛を体で表現してよ」ともいいました。でも、それとこれとは別です。 
ただ、母は前より生き生きとして若返った感じです。娘と競い合うことで、効果があったのかなと思います。 


841 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/10(日) 04:21:33 ID:Ltwd9Izj0 [1/1回(PC)] 
>>837 
母娘で愛し合うのを嫌がってるのはあなただけで 
どうも母親はそんなに嫌がってはいないような気がするのは 
気のせいかな? 

むしろ男のことを喜ばせることが出来るのなら 
娘と愛し合ってるところを積極的に見せてあげたいとか 
娘になじられて愛液を垂れ流すさまを見られたがってる 
とか母親は思ってるところない? 

それとも母親に責められて娘が陥落するところの方を男が好むのなら 
男に恋心を抱いてる母親のことだから 
手ぐすねひいてスキあらば娘を責めいるのを狙ってる状態だとか? 



843 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/10(日) 13:01:44 ID:q44mrLjS0 [1/1回(PC)] 
>>836 >>840 
その男性は、私たち母娘の仲のよさが微笑ましい、だから、愛し合う姿が見たい、といいます。そして、いつか恋人関係にまで愛を高めてほしいといいます。 
男性が母娘で愛し合うことを要求したとき、母は黙ってうつむきます。私が強く拒絶するのを見て、「この子の気持ちをわかってあげて。私はどんなことでもします。申し訳ありません」と男性に詫びていました。 
男性は私たちが「親子喧嘩」することで、母娘が仲良くすること、愛し合うことの大切さを学んでほしいといいます。 

>>838 >>841 
その視点には気づきませんでした。好きな男性のためなら、どんなつらいことでもできるんですね。母の一途な気持ち、少し理解できたような気がします。 

男性から昨夜「食事」の誘いがあり、結局行くことにしました。嬉しそうな母を見て、いやとはいえなかったからです。 
そして、今、私のお尻にも母のお尻にも新たな文字が書かれています。 
食事中に「今度の文字は、自分たちで考えて書いてごらん。」といわれました。 
私たちがとまどっていると、「指示どおりにしかできないのは子供、自分の頭で考えられるのが、大人の女性だよ」と諭されました。 


846 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/10(日) 21:08:42 ID:kT0aA/eT0 [1/1回(PC)] 
>>844 
そうなのですか?母はそんな不思議な心理状態なのですか。 
私は男性に「大人の女性度において、母に負けたくありません」といい、文字を自分で考えることに同意しました。 
では、一言一句、正確に書きます(笑わないでください)。 
私のお尻には「乳娘」、母のお尻には「牝母」と書かれています。 
お尻を並べて順番に征服されるとき、「牝母、お先にちょうだいします」「乳娘、お後、ちょうだいします」というよう求められました。 
「自分たちでつけた名前に責任をもつべき」という理由です。 

私の「大人の女性度」発言にヒントを得たのか、男性は「互いの大人の女性としての誇りを奪い合う親子喧嘩を見せて」といいました。私たちは下腹部を飾る「大人の女性の誇り」を互いに奪い合うよう求められたのです。 

>>845 
アドバイス、有難うございます。真剣に読ませていただきました。 
母の喜ぶ顔、もちろん見たいです。 
母の幸福のため、私に何ができるか、じっくり考えてみたいと思います。 
厳しい叱責でも結構ですので、これからもアドバイスください。 


848 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/10(日) 22:22:24 ID:PsZNMeAf0 [1/1回(PC)] 
>>846 
ちょっとだけ、クスッと笑っちゃった。ごめんね。 
仲良しの母娘がお互いの卑猥な名前を考えている光景が、すごく微笑ましかったので。 
「牝母」「乳娘」って1文字ずつ、お尻の両側に書いたんですか? 
下腹部の「誇り」、当然今もない状態なのですね。 

855 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/12(火) 00:51:19 ID:rQNP91GU0 [1/1回(PC)] 
>>848 
まったくそのとおりです。 
男性から「縦筋もそっくりで、似たもの親子だな」と冷やかされました。 
>>844さんのご指摘、ようやく納得しました。私に陰毛を剃られ、剃り跡にクリームを塗られていたとき、母は体液を流したんです。文字を書かれるときも、お尻に鳥肌を立てていました。 
母の求めていることが理解できたと思います。 

>>849 
具体的な行動、必要ですよね。 
今の私に問われているのは、人として恥ずかしくない態度を貫くために、女性としてどれだけ恥ずかしいことができるかだと思います。 
この葛藤を乗り越えることが、大人の女性に一歩近づくことだと思います。 

866 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/13(水) 22:07:08 ID:qIokobOl0 [1/1回(PC)] 
今夜、お風呂に入ると脱衣場におそろいのT字剃刀が置いてありました。 
母の意図を察し、私はそのひとつを使用しました。 
その後入浴した母が「新しいリンスもってきて」というので、脱衣場へ入ると、母が風呂場の扉を開けました。 
下腹部はきれいにお手入れされていました。後ろ手で扉を閉めた母のお尻には、「牝母」の文字がくっきりと残っていました。 

>>857 >>858 >>859 
私は母に責められたとき、ただ悔しいだけでした。でも、今は母の感じていた喜びの意味がうっすらとわかります。 
リンスや石鹸と並べて置いてあるふたつのT字剃刀を見ると、甘酸っぱいような気持ちになります。 
母が鏡台を指すので見てみると、あの日使用したクリームの瓶でした。 
「肌が荒れるから、きちんと塗っておきなさい」といわれました。 


874 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/15(金) 22:38:59 ID:AGMSLtBs0 [1/1回(PC)] 
男性から「食事」の誘いがあり、母は「来てくれるよね」といいました。 
私はもはや断るつもりはありません。ただし、2つの条件をつけました。 
ひとつは、お尻だけではなく、性器にも文字を書くこと。これは母も同意しました。 
ふたつめは、私自身覚悟の必要な条件です。 
それは、男性の前でお互いに自慰をして見せること。ふたつめの条件を聞いたとき、母は激しく動揺しました。 
私は「食事に行くかどうかはお母さんが決めればいい。どうするか決まったら教えてね」といいました。 
>>849さん、「大人の女性」として私なりに「具体的行動」を起こしてみました。行くか行かないか、決めるのは母です。 

>>867 >>868 >>869 
おそろいのT字剃刀を用意した母に、私は「一本取られた」という気持ちがありました。 
だから、私は身を賭して、母が「大人の女性」として決意できるか試してみました。 


877 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/16(土) 10:30:40 ID:3Uct/zwB0 [1/1回(PC)] 
>>875 >>876 
動揺し、悩み続ける母の姿を観察するのは、とても興味深いものでした。 
結局、母は「食事」の誘いを受けました。「大人の女性」として、逃げられなかったのだと思います。条件も母から男性に伝えました。 
男性は私たちの条件を受諾した上で、さらに条件をつけてきました。 
ふだん使っている「器具」があれば持参すること、「いつもしているやり方」を再現することです。 
その話を母から聞いたとき、私は大人の男性の奥の深さに身震いを感じました。 

883 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/17(日) 01:19:55 ID:3WnvGZWk0 [1/1回(PC)] 
>>878 >>882 
母と私は持参した器具を前に置いて正座しました。初めて見る相手の秘具を横目でちらちら見ながらうつむいていました。 
母が「こんなの隠し持ってて、どこまでいやらしい子なの」というので、私も「お母さんこそ欲求不満の淫乱女じゃない」と言い返しました。 
そんな私たちを男性は「オナ親子が低レベルな争いだな」と笑いました。 
私たちの下腹部には「オナニー母」「オナニー娘」の文字が書かれています。 

最も衝撃的だったのは、母は私と愛し合う場面を想像しながら自慰をするということでした。性器に器具を入れ、お尻の穴を指でなぞりながら私の名を呼ぶ母の姿が忘れられません。 
行為の後、私たちは相手の器具を口に含み、舌を使って体液を唾液できれいに舐め取るよう求められました。相手の味とにおいをしっかり記憶するよういわれました。 

いつものようにお尻を並べて順番に征服されるとき、私と母はしっかり手を握りあっていました。 
お互いが味わっている快感を共有したいという気持ちになったからです。 



890 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/17(日) 19:44:25 ID:pL79mXqz0 [1/1回(PC)] 
>>884 >>885 >>886 >>889 
私たちは隣り合った手を握り合って、お互いの高まりを確かめあいました。 
男性に「もう親子喧嘩のような傷つけあいではなく、愛し合う姿を見てほしい」と伝えました。 
もちろん、口ではいえないほどの抵抗、ためらいがあります。 
でも、ここのところ生き生きとして、きれいになった母の笑顔を大切にしたい、と素直に思うようになりました。 
また、恥ずかしさ、あるいは屈辱感によって感じる喜びがあることを、母から学びました。 
母が感じてきた喜びを私も一緒に体験してあげることが、母への思いやりかなと思っています。 


。 
895 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/19(火) 01:49:39 ID:ao5shKvZ0 [1/1回(PC)] 
レスをくれた皆さんの激励で、ここまで来られたのだと思います。 
男性から「仲良し母娘ぶりを見られるのが楽しみだな」といわれました。 

母と私の器具は、実は男性からある細工をされました。 
器具の根元を紐でつながれたのです。 
「仲良し母娘なんだから、こそこそせず、仲良く使いなよ」男性の言葉に、私たちは黙ってうなずきました。 

今夜、母が重い口を開きました。「そろそろ、始めよっか」 
私たちは丸裸になると、器具を差し入れ、お尻を並べて四つんばいになりました。 
隣り合った手をしっかりと握り合い、下半身に広がる鈍い振動に耐えました。 
ひとりだったら、5分ともたなかったと思います。母といっしょだから、30分以上も耐えられたのだと思います。 
その後、いっしょにお風呂に入って、背中を流しあいました。 
私がT字剃刀を手にすると、母が「貸してごらん、やったげるよ」というので、素直に膝を開きました。 
いつまでも、このまま時間が止まってほしい、そんな幸福な気持ちでした。 



898 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/19(火) 23:33:51 ID:834umXKD0 [1/1回(PC)] 
私は母に正式に恋人として交際を申し込みました。次回男性と会ったとき、私たちは肉体関係をもちます。愛がないまま体の関係をもつのは不純だと思ったからです。 
唇を合わせ、互いに愛を告げました。 

今ではふつうにいっしょに入浴します。互いの下腹部をT字剃刀でお手入れするのも、もはや自然な流れです。 
そして、お風呂から上がった後、互いの下腹部にクリームを塗りました。 
母の優しい指使いに、私の中で何かが崩れるように感じました。そして、甘酸っぱいものがこみ上げた後、私の太ももにたらたらっと体液が流れました。 

>>896 >>897 
30分以上も、本当につらかったんです。でも、隣で母が全身に汗を浮かべて耐えているのを見ると、弱音は吐けませんでした。 
女性同士だからこそ、相手のせつなさがわかるんです。 
仲良し母娘のきずな、大切にしていきたいです。 

903 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/21(木) 23:13:47 ID:CGRrTzEd0 [1/1回(PC)] 
>>899 
同じ男性を夫とすれば、やはり女性同士で嫉妬が生じると思います。今でも、男性を前にすると、お互いに嫉妬の気持ちがあります。 
だからこそ、母との愛を深め、しっかり結ばれる必要があると思います。 

今朝、母に思い切って尋ねました。母のもつ特別な「趣味」について。母はうつむいて何もいいませんでした。 
今夜帰宅すると、玄関に今朝母が着ていたブラウス、スカートやパンストが畳んで置いてあります。その上に母のブラとショーツ、それから手紙が置いてありました。 
手紙には「趣味」の詳細な告白、そんな「趣味」をもつことへの謝罪が書いてありました。 
部屋で裸で待っていた母は、私の前にお尻を差し出しました。 
私は母の「趣味」をなじり、容赦なくお尻をひっぱたきました。母の太ももをたらたらっと体液が伝いました。 

母の「趣味」を私も共有する意思を述べると、母は「いいの?」と訪ねました。私が「だって似たもの親子じゃない」というと「そうね」とうなづきました。 

>>900 
手紙といっしょに置かれた母の洋服や下着を見たとき、心まで裸になる母の決意を感じました。 
母が味わった同じ恥ずかしさ、それに伴う喜びを私も味わってみたいと思います。 



907 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/23(土) 02:45:52 ID:fLPobbwL0 [1/1回(PC)] 
>>904 >>906 
母の手紙の中に衝撃的な事実がありました。 
母はずっと以前から、男性の指示で玄関で脱衣をし、玄関を降りたところで足を開いて自慰をしていたというのです。 
私が帰ってきてドアを開けるかもしれないスリルを味わいながら。 
また、男性の前で思い切りお尻の穴を苛めてほしいということでした。 
一方、私の胸を苛めてあげたい。 
寵愛を互いに競い合いながら、母娘の仲の良さを見せてあげたいということでした。 

今朝、母が洋服の上から私の胸をさすりながら「AV女優みたいなエッチなおっぱい、苛めてあげるから楽しみにね」といいました。 
私は母のスカートをまくり上げ、ショーツの上からお尻をさすりながら、「お母さんこそ、こっちの穴、楽しみにね」といいました。 




910 : なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2006/12/23(土) 23:12:21 ID:2gXvBr9k0 [1/1回(PC)] 
>>908 
クリスマスイブ、男性と「食事」をすることになりました。 
大人の女性として成長した姿を肌と肌の触れ合いで実感してもらうこと、これが母への恩返しです。 
乳房のふくらみ、たっぷり味わってもらうつもりです。 
実の母娘で愛し合う姿を見られるのは、女性として恥ずかしく、屈辱的です。 
でも、すでに恋人となり、唇を合わせた以上、下の唇を重ね合わせて愛を確かめ合うのは、もはや当然と思います。 

おそろいのお洋服、下着も用意しました。下着は純白の清楚なデザインです。 
下腹部のお手入れもすませ、クリームを丹念に塗りました。 
ここまで来られたのも、皆様の応援のおかげです。 
しっかりと母を抱きしめ、愛を深めたいと思います。 










出典:2ch
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