ストリップ女子高生 (オリジナルフィクション) 25617回

2013/09/24 08:41┃登録者:えっちな名無しさん◆u0tgFW4Y┃作者:名無しの作者
店に入ってきた女子高生は朋子だった。
Yが記念すべき初めてスカウトした女子高生だ。
朋子は半年程のストリップ経験ながら、
既にYの店の看板女優ともいえる存在だった。

この日は朋子を含め、さやか、麻里の3人が出演する日だった。
出演者はいつも下校途中にYの店に寄り出演する。
もちろん一切衣装たるものはなく、全員が学校の制服姿だ。
セーラー服の子もいれば、ブレザーの子もいる。
しかし共通して言えることは、全員が極上の女子高生ということだった。

開店時間が迫ると、先ほどまでひっそりとしていた店内に
次から次へと客が入り込んできた。
Y『じゃあステージで彼女達を見学しようか』
由里子はYと観客席に移動した。

Yの店で最も異質なのが、ストリップ中に曲を一切流さないことだ。
なぜなら、ここに集まる客達は、演出のあるストリップ劇には
全く興味がなく、彼女達の有りのままの姿を見にきているからだ。
Yが最も狙ったところでもある。

ストリップ台に明かりが灯されると、観客は静まり返った。
そして、さやかがゆっくりとストリップ台に現れた。
この息を飲むような静けさと、独特の緊張感も
Yの店でしか味わえない物だった。

そして、まずはさやかのストリップ劇が始まった。

さやかは高校1年生の16歳。Yの店に来てまだ2週間。
言うまでもなくルックスやスタイルは文句の付けどころが無い。
セミロングの黒髪はまさに清純そのものであり、
ストリップ台などとは無縁の存在にも見えてしまう。

さやかはセーラー服姿で学生カバンを持ち立ちすくむ。
そして次の瞬間、自らミニスカートをゆっくりと捲り上げ
観客に向けて白いパンティーを見せつけた。
静かだった観客達は興奮して一気に歓声を上げ始めた。

さやかはバッグを地面に置くと、上着のボタンに手をかけ、
一つ一つ丁寧に外していき、ゆっくりと上着を脱いだ。
そして、白いブラジャーのホックを外すと、
右腕で胸を覆いながら、ブラジャーを取り外した。

さやかは胸を覆ったまま、ゆっくりとその場に屈むと、
観客に向けて両足を開いて座り込んだ。
ミニスカートから綺麗な脚とパンティーを観客へ完全に見せつけている。
しかし、胸を覆っている右腕は一行に放そうとしない。

しかし、そんなさやかにも、観客は興奮の眼差しを向けて止まない。
なぜなら、さやかが紛れも無い16歳の女子高生だからだ。
ここに集う観客にとっては、生身の女子高生が間近で見れるだけでも
十分に満足をしているのだ。

さやかは終止、胸を覆った腕を放すことなく、自分の出番を終えた。

さやかに続いて麻里の順番がやってきた。
麻里も高校1年生の17歳。麻里はここに来てヶ月ほどだった。
麻里はボーイッシュなショートヘアが売りだった。
健康的でさやかとはまた違うタイプの清純さを持っていた。

由里子はさやかのストリップ劇を見て、安心していた。
Yが自分に伝えたことは大袈裟なことだったのだと。
これであれば自分にでも出来そうだ、そう思っていた。
しかし、由里子の甘い考えは次の瞬間もろくも崩れ去る。

麻里はブレザーに手をかけると、ゆっくりと上着を脱ぎ、
そして、白いブラジャーに手をかけると、
恥ずかしそうにしながらも、そのまま脱ぎ取ってしまった。
麻里の乳房、乳首が早くも観客達に向けて露出された。

しばらく白く未発達な乳房と乳首を見せると、
麻里は両手をゆっくりとミニスカートの中に入れ込んだ。
観客の歓声の中、麻里はゆっくりと白いパンティーを降ろし始め、
左足だけ脱ぎ取り、右足の紺色のハイソックスの足首にパンティーを残した。

麻里はさやかと同じように、観客に向かって両脚を開き座り、
股間が見えないようにバッグを置いて隠した。
最高の焦れったさに観客は更に歓声をあげた。
そして、麻里は恥ずかしさからうつむきながら、股間を隠している
バッグを掴み、一瞬だけどかした。

一瞬ではあるが、由里子も確かに麻里の股間が見えた。
麻里は恥ずかしさから、呼吸を整えるようにして一定の間隔で
バッグをどかし、自らの股間を観客に見せつけていた。
由里子はその度に、顔を両手で覆っていた。

麻里の出番が終わる頃には、由里子は顔が真っ赤になっていた。

麻里の出番が終わると、最後は朋子の番だった。
朋子は17歳になり、Yが初めてスカウトした女子高生だ。
ルックスやスタイルは当たり前のように極上だ。
誰が見ても最高の女子高生だった。

他の2人と同じように、朋子も学生カバンを持ちながら現れた。
由里子は既に麻里のストリップで顔が熱くなっている。
しかし、朋子はそんな由里子に更に拍車をかけるように
ことを進めて行った。

朋子は麻里と同じ要領で上半身裸になり、乳房と乳首を露出させた。
女子高生の胸は綺麗で、色白の乳房とピンク色の乳首をしている。
観客はそれだけでも感動の域を超えていた。
そして朋子も両手をミニスカートに入れ込み、パンティーを脱いだ。

パンティーの片足掛けは、Yが客からの要望で取り入れたものだった。
女子高生の紺色のハイソックスに、脱ぎかけたパンティーはとてもよく似合う。
朋子は白いパンティーを右足の足首に残すと、ゆっくりと屈み
麻里と同じようにバッグを置いて股間を隠し、脚を開き座った。

観客からは歓声が上がり、朋子は恥ずかしそうに下向き加減になった。
しかし、朋子はバッグに手をかけると、そのまま自分の横にどかし
観客に向けて自らの股間を見せつけたのだ。
観客の歓声は更に大きくなっていく。

しかし、朋子のストリップはこれでは終わらなかった。

 朋子は自らの股間を観客に見せつけ続けていた。
恥ずかしさのあまり、朋子の顔が紅くなっているのが
観客席から見ている由里子にも分かった。
そんな中、観客が謎の行動を始めたのはその時だった。

全員が両手の人差し指と親指で菱形をつくり
『くぱぁ!くぱぁ!』と声を揃え始めたのだ。
由里子『なんですか・・・・これ』
Y『見ていればわかる』
Yの言う通り、その意味はすぐに明確になった。

朋子は既に丸見えになっている股間を強調するように
更に大きく股間を広げ、両手を股間に持って行った。
そして人差し指と中指を割れ目にあてがうと、
そのまま自分の生殖器を思い切り広げてしまったのだ。

由里子『・・・きゃっ!・・・』
あまりの光景に由里子は声を上げて、両手で顔を覆った。
Y『よく見るんだ。あれが君の近い将来の姿だ』
由里子は両手を覆いながら、かすかに覆った手の隙間から見える
朋子の姿をとらえた。

朋子の両手の先には、ピンク色の花が咲いているようだった。
自らの指で陰唇はしっかりと広げられ、
生殖器内部の輪郭もしっかりと見えていた。
朋子は恥ずかしさでうつむきながらも、その格好を維持していた。

観客から大歓声が起こる中、由里子はその光景に放心状態となっていた。

朋子のストリップが終わると、由里子は事務所に戻った。
Yの言う通り、朋子は終盤に入るとスカートやソックスまで
全てを脱ぎ去り、全裸となって観客を魅了させた。
由里子はショックのあまり、終盤の記憶がほとんどなかった。

Y『自分と同年齢の子の姿にショックを受けたか?
なにも初めからあれを望んではいない。さやかを見ただろ?』
由里子『さやかさんと同じでも・・・・良いんですか?』
由里子は既にYの戦略に飲み込まれていた。

Y『構わない。お客の反応を見ただろ?有りのままで十分なんだ。
朋子の領域まで見せることが出来る子はまだ3人しかいない。
今日はあれでも抑えてる方だ。普段はもっと恥ずかしい思いをさせる。
当然その分だけ給料は多く出しているがな。』

由里子は最初にYから提示された給与が基本給ということを聞いて驚いていた。
Yからの給与は、フリーターの年収をはるかに凌駕している。
言葉通り、女子高生の女の子には持て余す程の金額だ。
そして、Yは由里子の心配を拭うように、最後に伝えた。

Y『学校や友達、親へ事が漏れることはない。私が保証する。
客には店内にカメラを持ち込む事を禁止している。荷物検査には徹底している。
そして出演日には送迎もしている。君の希望する場所まで迎えに行き、
そして送り届ける。君は安心して舞台に立ち、できることをやれば良い。』

由里子は閊えていたものが取れ、Yにこの店で働く事を伝えた。

Yの思惑通り、由里子も順調な成長を見せた。
週3回の出演を繰り返すと、由里子は1ヶ月ほどで
当時の麻里のストリップに近付くまでになった。
Yは絶妙なタイミングで給与を上げ、女の子を成長させていく。

この日も、Yは新しくスカウトした女子高生を事務所に連れて来ていた。
16歳の香織は、由里子の時と同じく見学をすることになっていた。
この日の出演者は由里子、恵美、夏海の3人だった。
そして、由里子にとっては次のステップへと繋がる日でもあった。

Y『今日は由里子の記念日になるから、少々お客の数も多い。』
香織『記念日・・・・ですか?』
香織はYの言う記念日という意味が分からなかった。
Y『見ていれば分かる。』

香織がステージを見つめる中、由里子のストリップが始まった。
由里子はセーラー服の上着を早々に脱ぐと、
ブラジャーも外し、色白の乳房と乳首を観客に見せつけた。
そして、次にミニスカートに両手を入れ込み、パンティーを脱ぎ降ろした。

お約束の片足掛けをすると、由里子は脚を広げて座り込み
バッグを置いて自分の股間を隠した。
由里子のストリップは、今日までここで終わっていた。
しかし、今日はYの言う通り、由里子の記念日だった。

由里子はバッグに手をかけると、ゆっくりと自分の横へずらした。

この日、初めて観客の前に由里子の股間が解禁された。
やはり観客の求める最終地点は彼女達の股間なのだ。
Yは観客にいつも言われていた。
『スレていない女子高生の股間が最も理想的な存在だ』と。

初めて露になった由里子の股間を目の前に
観客の歓声は最高潮を迎えていた。
その光景を見て、香織は唖然としていた。
まさに香織のその姿は当時の由里子そのものだった。

16歳の女子高生の股間を見る事ができた観客の表情は
興奮と満足感に満ちあふれ、まさに至福の時だった。
由里子はあまりの恥ずかしさから、うつむき続けた。
とても観客の顔など見れる精神状況ではなかった。

由里子はスカートとハイソックスと片足のパンティーだけを残し
あとはひたすらに股間と胸を観客に見せ続けた。
観客も由里子の気持ちを理解しているので、
この先の要求をすることはなかった。

Y『これが由里子の記念日だ。うちでは4段階に分けて記念日を設けている。
君も知っておいた方が良いかもしれないな。事務所に戻ろうか。』
香織は言われるがままに、Yの後に続き事務所に戻った。
ステージでは相変わらず観客の歓声が聞こえていた。

事務所に戻ると、Yが香織にマニュアルのような紙を見せた。

Y『うちにマニュアルのようなものはない。見せ方もタイミングも自由だ。
ただ今日の由里子のように次のステップに移る、通称記念日を数回設けている。
そして、この記念日を境に給与を上げるようにしている。』
香織『それは・・・何回なんですか?』

香織もこの時点でYの戦略に飲み込まれていると言っても良かった。
Y『今の時点では4回に設定している。まずは1枚目を見てもらえるか。』
『ステップ1:上着を脱ぎ、ブラジャーを外し、乳房、乳首を完全に露出する』
香織にはこのステップ1ですらハードルは高く感じていた。

Yはマニュアル2枚目を香織に見せた。
『ステップ2:パンティーを脱ぎ、観客に向けて脚を広げて座り、
股間を完全に露出する』
まさに今日、由里子が達成した内容だった。

そして3枚目のマニュアルをYは香織に見せた。
『ステップ3:ステップ2の状態から、自ら両手の指を使い生殖器を広げて
小陰唇、クリトリス、尿道口、膣口、別途で肛門を完全に露出させる。
最後は全裸が必須。』
香織はその内容に口を両手で覆った。

香織『こんなこと・・・・できる人いるんですか?』
Y『説明するより見た方が早いだろう。そろそろかな・・・・』
Yは席を立つと、再び香織をステージに連れて行った。

ステージには既に上半身裸の夏海の姿があった。

黒いサラサラのロングヘアをなびかせた夏海は
17歳の高校2年生とは思えない色気を放っていた。
小顔の愛らしい表情は観客を虜にしていた。
そして、夏海もゆっくりとパンティーを脱ぎ始めた。

片足掛けをすると、観客に向けて脚を広げて座り、やはりバッグを置いた。
しかし、夏海は少しうつむきながら、すぐにバッグを自分の横にずらし、
観客に股間を見せつけた。
そして、しばらくすると、観客から例のコールがかけられた。

『くぱぁ!くぱぁ!』
観客全員が両手で菱形をつくり、夏海に向けてコールを続けた。
夏海は両脚を更に大きく開くと、両手を股間に持って行き
両手の人差し指と中指で、露出している割れ目を思い切り広げた。

マニュアル通り、夏海の生殖器は全てが観客に向けて露出されていた。
ピンク色の内部をしっかりと見せつけた状態で、夏海はうつむいた。
ロングヘアから微かに見える耳が紅くなっていることが分かる。
夏海の生殖器はしばらく観客に見られ続けた。

そして、夏海はハイソックスと片掛けのパンティー、スカートも
脱ぐと全裸となり、その姿で肛門を広げ、最後に改めて割れ目を広げ、
17歳の女子高生が持つ生殖器の完全露出を行った。

香織はその光景に圧倒されていた。

事務所に戻っても、香織はまだ夏海の衝撃的な姿が脳裏に焼き付いていた。
Y『できるものだろ。うちの店でステップ3までこなせる子は夏海を含めて
まだ4人しかいない。ステップ4に至ってはまだ1人だ。』
香織『まだ・・・・すごいことがあるんですか?』

Yは4枚目を香織に見せた。
『ステップ4:ステップ3に加え、自ら胸を揉み解し、その後、生殖器の開閉を行う。
その刺激に伴い愛液で潤すことが必須になる。潤った生殖器を完全に露出させる』
既に香織の想像出来る範囲を超えていた。

Y『まあ、こんなところだ。分かったと思うが、お客が最も関心を持つのは
若い君達の生殖器だ。汚れない純粋な生殖器を見て彼らは最高の興奮を手にする。
君にも是非そうなってもらいたいが、最初から焦る必要はない。
出来る事から初めて、ゆっくり成長していけば良い。』

香織はYの冷静な中にもどこか優しさを感じる言葉に惹かれていき、
このあと、Yの店で働くことを決意した。
その週から、香織は早速ステージに上がり、初々しいストリップを
観客に見せつけていった。

香織は自分でも不思議なぐらいに、著しい成長を見せた。
週に3回の演出をこなした香織は、わずか2ヶ月で由里子とほぼ同時に
ステップ3にまで登り詰めた。
あれほどまでに衝撃的だった夏海の姿に、まさに自分がなっていた。

その日、ステージの上で香織の広がった生殖器が観客に披露された。

こうしてYの店は完全に軌道に乗ることができ、
さらに憩いを増していくことになる。

その後の続きは、また後日・・・







出典:ストリップ女子高生
リンク:ストリップ女子高生
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