若妻との体験 (その他) 31874回

2013/09/30 11:53┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
昨日、スグに会いたい女を探して、人妻クローバーを見てみました。
パチンコで勝ったので、少し気分が大きくなってたんだと思います。
いつも以上に念入りに探して募集も掛け、ある人妻にメールを送ってみました。
目とかは隠してイイから、ある程度分かる写メを送ってくれませんか?と。
しばらく返信が無かったから、他の子を探そうかなって思ってたんです。
そして他の子を探そうとしているとやっと返信がありました。
ちゃんと写メを送ってきてくれていました。
「寝起きのまんまだったから少し着替えたりしてました」と可愛い内容。
写メを見てみると、好みのタイプでした。
少しヤンキーっぽくな茶髪でしたが
目も隠さずそのまんま素顔を曝してくれています。
少し気が強そうなツリ目ではっきりとした顔立ち
細過ぎる眉毛にシャープな顔のライン。
多分着替えたんでしょうね。
黒に花柄のワンピース姿で全身が写っていました。
鏡越しに撮影したらしく、若干ピンボケはしていましたが・・
それでも足の細さや痩せてるのに不釣り合いな胸のボリュームは確認できました。
それで今日何時頃がイイ?と聞くと、今からでも大丈夫との事。
さすがに俺が用意も何もしてないので、2時間後に待ち合わせをしました。
いつも使う待ち合わせ場所を指定すると、電話番号も送ってきました。
挨拶がてら電話をして、それじゃ2時間後に・・と切って早速用意。
その待ち合わせ場所は、駅から遠いんです。
だからほとんどの場合が車で来るんですが
駐車場がかなり広い複合型のショッピングモールです。
だから車のナンバーとか気にしないで置いておけるし
しかも歩いて5分ぐらいの所にラブホもあります。
車で初対面の女に会うのはどうも不安ですが
そこなら人も多いし歩いてホテルに行けるしで重宝していました。
待ち合わせの駐車場に車を停めて、本屋で立ち読みをしていました。
待ち合わせの10分ぐらい前にメールが入り、駐車場についたとの事。
じゃ今から行きますと送ったら、乗ってきた車を教えてきたんです。
そのおかげですぐに見つける事ができました。
白い軽だったんですが、これがまたヤンキー丸出しと言うか何というか。
フロントガラスのとこに、白いムートンみたいなのつけてる。
ルームミラーからはいろんな人形がぶら下がってるし・・・
真っ白のカバー?がハンドルに巻き付いてるし・・・
近寄っていくと俺と目が合い、手を振るとペコペコと頭を下げていました。
とりあえず歩いて行こうと思ってたんですが、彼女は車から降りてきません。
ん?と思っていると、俺が乗り込んでくると思っていたみたいです。
運転席に近付いて「歩いて行こうと思ってたんだけど」と言うと
焦ったように頷きながら出てきました。
さっき写メで見たまんまの黒のワンピースにサンダルという格好。
でもやっぱり胸のボリュームは抜群で、谷間が眩しい程丸見えです。
ヤケに下手に出る子だったけど、歩きながら自己紹介しつつホテルへ向かいました。
部屋に入り、あげるもんはあげてさっさと行動開始。
キスでもしようかと思ったら、なんと彼女はお風呂の準備をする始末。
気を使っているのかお茶をいれてくれたり、何かと準備をしてくれるんです。
やっと落ち着いたのでベッドに呼び、軽くキスをしてみました。
若干緊張気味の彼女は、キスもたどたどしい状態。
仕方ないなぁ〜と後ろに押し倒して舌を捻じ込んでみました。
遠慮がちに舌を絡めてくる姿を見て、これが素人のイイとこだよなぁ〜と興奮気味。
「緊張してる?」
「あぁ・・っ・・はいっ・・」
「じゃ〜くすぐってあげるね?」
「えっ??いやぁーっ!ガハハハッ!やめてっ!
くすぐったいからっっ・・・だめっ!だめっ・・!」
緊張してる子にはくすぐるのが1番手っ取り早い。
彼女もくすぐると爆笑しながらのた打ち回ってた。
「緊張は解けた?」
「はぁはぁ・・・はいぃ・・・」
変な男だと思われたのか、ニヤニヤしながら「もう大丈夫です」と言われた。
また緊張してるようだったらくすぐるからね?
というと、笑いながら「勘弁して下さい」との事。
やっと緊張もほぐれ、さっきとは打って変わったような濃厚なキスを楽しめた。
積極的に俺の舌をしゃぶってくるし、口の中にもグイグイ入れてきます。
「旦那さんともこんなエロいキスしてるの?」
「うぅ〜・・ん・・・最近してないから分かんないです・・・」
「えっ?こんな可愛い奥さんがいて?」
「可愛くも無いですよぉ〜」
「十分可愛いだろぉ〜セックスレスとか言わないでよ?」
「1年以上レスです」
「まじっすかぁ?」
「まじっですぅ」
俺との会話にも自然な笑顔が入り始め、緊張はもう普通に解けたみたい。
それにしてもこんな可愛い奥さんがセックスレスとは・・・
旦那は何してるんでしょうかねぇ。
そんな事を考えつつ、濃厚なキスを楽しみながら
ボリュームのある巨乳に手を伸ばしました。
大きいだけじゃなくちゃんとボリュームがある巨乳です。
持ち上げるように揉みあげると
キスをしながら「ふぅんっ・・・」と吐息交じりのエロい声。
両方の巨乳を揉み揉みしつつ、舌を人妻にしゃぶらせてました。
揉まれて感じ始めているようだったので、股の間にヒザを入れてみました。
23歳と若いからでしょうか、彼女はバッチリ素足でした。
ヒザをアソコにあてがうと、柔らかい感触がヒザに伝わってきました。
押し付けたまま巨乳を揉んでいると
気が付けば自らアソコを押し付けてきていたんです。
やっぱりこんな可愛い人妻でも
俺のヒザでオナニーしちゃうのかぁ〜と自己満足に浸っていました。
嬉しくなってきた俺はヒザを少し微妙な感じで動かしてやりました。
その動きに合わせるかのように腰を動かし始め
とうとう舌をしゃぶりつつ喘ぎ声を出し始めました。
「俺の膝が気持ちイイの?」
「あぁぁ・・・はぃ・・・」
「見た目とは違ってやらしい子だねぇ」
「そんな・・・んはぅっ・・・」
背中のファスナーを降ろし、ホックを外して一気に上半身を裸にしてやりました。
若干隠すようにして恥ずかしがっていましたが
問答無用でヒザを押し当て巨乳にしゃぶりつきました。
乳首は堅く勃起していて
巨乳だからなのか乳輪がボワンと大きくエロエロしいオッパイです。
乳首は小さめでしたが、敏感らしく吸い付くと甘い声を出してくれていました。
どうせシャワー浴びてきたんだろうなと思っていたので
そのままパンツの中に手を突っ込みました。
うわぁ〜〜と喜びの声を上げてしまいそうでした。
オマンコはベッチョベチョで濡れまくりだったんです。
セックスレスなのは本当なのか、キスと乳首舐めでここまで濡れるか?
ってぐらい濡れていました。
「すごい濡れてるよ?ほら・・・」
「あぁ・・恥ずかしいから・・・んやぁぁ・・・」
「いつもこんなに濡れるの?やらしいねぇ・・」
「そんな事無いです・・・久し振りだから・・・」
「どのくらいぶり?」
「えぇ〜〜?!もう1年以上無いですぅ・・・」
「その間は誰ともエッチしてなかったの?」
「はぃ・・・」
「浮気はしてなかったの?」
「はぁ・・・」
「えっ?サイトで会うのは?」
「今日初めてです・・・」
マジッすか!と手マンして濡れた指の事なんて忘れてしまいました。
だからあんなに無防備だったのか・・・といろんな意味で納得してしまいました。
と言う事は、これはもしかしたらかなり楽しめるかも・・
そう思いながら思わずニヤけてしまいそう。
「じゃ〜今日はお互いに気持ち良くなろうね」
「はぃ・・お願いします・・・」
指マンを再開するとさっき以上に喘ぎ出し
キスをしながら激しく動かすと本気で感じてくれていました。
しかもクリトリスに吸い付いて手マンすると、ものの数分でイッてしまったんです。
「イッちゃうっ!イッちゃうからっ!
だめっ!んやぁぁっ!だめっ!!いくっ・・んくっっ!!」
もう多分我を忘れてたんでしょうね。
本気のイキっぷりを見せてくれました。
腰をグルグルと動かしながら、アソコを締め付けつつ絶頂です。
しばらく余韻に浸ってた彼女でしたが、復活してからのフェラは格別でした。
あまり得意じゃないけど・・・と謙遜していましたが、好きだというだけあってウマい。
ねっとりしてて丁寧だし、愛情が伝わるようなフェラなんです。
ちゃんと玉袋も蟻の門渡りも舐めてくれました。
若干足をグイッと抱えあげられた時は恥ずかしかったですけど。
アナルにまで舌が伸びそうだったので、それはササッとお断りしました。
アナルが気持ちイイのではなく、俺はくすぐったいんです。
風呂に入るのも忘れて、ゴムをつけてエッチし始めてしまいました。
突き上げるたびに揺れる巨乳を持ち上げるように揉みあげ
舌を出すとしゃぶり付いてくる人妻。
軽く乳首をつまんで引っ張っても、大きな喘ぎ声を出して悶えてくれる人妻。
騎上位では問答無用の激しいグラインドを見せてくれた人妻。
恥ずかしい・・・とか言いつつ腰の動きは止まらず
遂には軽くイッてしまった人妻。
ヤバいぐらい大当たりでした。
興奮しすぎてた俺は、なんと激しい騎上位で射精してしまったんです。
「騎上位でイッてもらえて嬉しい」となぜか人妻は喜んでいました。
俺は逆に恥ずかしくて仕方が無かったですけど。
その後はしばらく添い寝をして、プライベートな話をしてました。
いつもは絶対しないんですが、この子なら大丈夫かなと思って。
彼女もいろんな話をしてくれました。
20歳の時に結婚したはイイけど、土方の旦那はこの不況で稼ぎが激減。
減ってるくせに呑み歩くしパチンコにも行くしで、彼女のお小遣いはほぼゼロらしい。
スタンドでバイトしてたけど
旦那がキャバ行ったりしてるのを知って嫌になったとか。
それだったらアタシも自分で稼いで好きなモノ買ってやる!そう思ったらしい。
その勢いのまま友達に教えてもらった人妻クローバーに登録して
俺を見つけてメールしたって言ってた。
俺で良かったねぇ〜とサイトの怖さをアレコレとレクチャーしてあげた。
もし次に使う事があったら、こうしなきゃダメだよ・・・とかね。
話を聞いてた人妻は、怖いからもう使わないとか言いだしちゃってたけど。
俺は別にそんなの興味無いからって事で、こうして会ってるし・・・
となぜか信用されたみたい。
スタンドのバイト代も入るからというので、俺がパチンコで勝ったら会う約束をした。
約束したけどその後一緒に風呂に入って始めちゃって、もう1回戦楽しませてもらった。
ちょっとおバカちゃんなのか?!分からないけど
こういうのは俺だけにするとか言ってた。
俺も一応彼女がいるからというと、それじゃアタシが専属で!とかも言ってた。
かなり可愛いしスタイルも申し分ない
エッチに関しても2回戦の時はもっとエロかったから言う事無し!
旦那にバレるとか変な事が無い限り、しばらくはこの人妻で楽しめそう。

出典:人妻クローバー体験談
リンク:人妻クローバー
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