最近初めて嫁を他人に抱かせたんだが Part11 (寝取られ体験談) 26430回

2013/10/01 15:35┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
http://moemoe.mydns.jp/view.php/36664
の続き

俺君と呼ばれているものです。 

1年ぶり位ですね。ご無沙汰していました。 
興奮する事もあって、少し報告したいなあと思っているのですが、ちょっとその前に。 

まず雑談、議論スレパート2の675以降に書かせてもらってるのでちょっと読んで貰えればと思います。 

簡単にざっと説明するとですね。 
そっちにも書いていますがリアル現実でこのプレイしてるんですね。俺。ネタじゃなくて。 
それはそういう性癖だから。以外の説明の方法が無いんですけれど。 
ここではAさんと書いている人への貸出プレイを中心にしてます。 
そういう人間なんですね。 

で、3年前からその事を書いてました。割合ある事無い事書いていた訳ではなく、 
最初の頃から注意点とか含めて本当の部分を中心に書こうと思っていたので 
プレイ内容については貸出、旅行とか含めて3年前からの俺が体験した事その事にほぼ即しています。 


ただですね、俺(Aさんも)の仕事関係、であるだとか、俺と嫁との関係性なんかは 
(特定されるような遊び方で無いにせよ)身バレも怖いし、 
実際3回位とはいえその時期にスワッピングサイトでの募集をしてたりもしますし、 
結構変えてたんですね。 
それをどう変えていたかって話なのですが、 

体験談って口で喋る時は「盛り上がる為に実際より大げさに言っちゃえ」 
って力が働くと思うのですが(それで面白くなったりもしますが)、 
俺の場合だけかもしれませんがこうやって書くと(俺のように口語体で推敲なしで書いていても)逆の力が働くんですね。 
「これ本当なんだけど書くと嘘っぽく見える気がする」っていうのがあって、 
これが実際結構強力に作用するんですね。 


例えば、俺のリアルなプロフィールって中学の時にイジメられてその状況を脱する為に高校で逆にDQN化、 
Fラン大学を出て肉体労働従事、その会社も潰れて何故かプログラマに転職。 
そこがブラックで年収も低くて会社と大喧嘩後に転職した先がそこそこのホワイト大企業。 
年収も上がり、今のところ満足。 

別に俺の年代だとありふれてる、まあ大学からすれば割と転職は上手くいったかな、位の話なんですけど。 
でも本当のことにも関わらず書いていて何か嘘っぽいなと思うんですね。 
何か少しドラマチック過ぎないかと思ってしまうんですね。 

俺のプロフィールは別にいいのですが、俺と俺の嫁の関係性もそうで 
実際の俺と嫁(B)は少し年の離れた幼馴染なんです。 
学生時代に付き合い始めてそのまま結婚したのですが、 
お互いの存在の認識という意味では人生の大部分を一緒に過ごしてもいます。 
同僚とかに話すと「いいねえ」と言われますし、 
可愛く育ったにも関わらず割合ロクでもない学生時代の俺にも付いて来てくれて、 
結果として結婚して、俺はこの点、凄い運が良かったと思ってるのですが、嘘臭いんです。この話。 


だから、3年前に最初に書いた嫁が 
スレンダー、Cカップで性格は真面目。155cmと身長は小さめで顔も結構可愛いと思う。 
とか、 
付き合って欲しいと言って来たのも結婚する時も俺の方が年上なのに嫁がリードした 
っていう部分とかは本当なんですけど、会社で始めて出会った事にしてたりするんですね。 
何か嘘くさいなって思ってしまうから、身バレが怖いのと合わせてそう変える訳です。 

考えすぎじゃね?と思われるかもしれないけど、本当の事なのに嘘っぽく見えるって結構本当で、 
俺出張時に嫁と同じホテルに泊まるって書いて、結構嘘っぽい言われましたけどこれ本当なんですね。 
何でそう言われるんだろうって当時は別にちゃんと考えたりはしなかったんですけど、 
うちの会社総務が弱くて、泊りの出張は一律8000円の宿泊費なんですよ。領収書とか無いんです。 
会社内での倫理的にどうかは置いておいて、だから出張の時に少しプラスしてダブルの部屋取って 
金曜の仕事が終わったら嫁と土日遊ぶとか、 
もっと言うと関連会社の女の子に手を出してる奴が一緒の部屋取ってるとか俺にとっては普通の話だったんですね。 


そんな感じで、「これ本当なんだけど書くと嘘っぽく見える気がする」からっていう改変って結構多いんです。 

例えば嫁がAさんに「レイプされてるみたい・・・」って言う時と、「犯されてるみたい・・・」って言う時とあって、 
普通人間って、都度都度で言い方が変わる事があるからそのまま書けば良いんですけど、前に 
「レイプされてるみたい・・・」って書いたからそっちの方がいいかなとか、 
実は3年間プレイを続けていても、未だに嫁との間では「Aさんにマッサージしてもらう?」って言ってるけど、 
それは不自然っぽいから書かないでおこうとかしたりする訳です。 


3年間の間で色々変わった事もあって、当時は自分でも良く判ってなかった事が 
ちゃんと自分の中で説明できるようになったにも関わらずその変えた設定によって説明できない事も出てきたりしてて。 
例えばですが、嫁がこのプレイを了承してくれたって事に対して、俺も最初は上手く説明できなかったんですけど、 
そのうちにちょっと判って来て。 
嫁は例えばこういうプレイをする事で身勝手な話だけど男(俺)が急に冷めたりするかもしれないとか 
想像したこともないんですよ。知らないから。 
幼馴染で、そのまま結婚してるからそういう所の考慮とか無いんですね。 
嫁の友達も大体同じくらいで結婚してるんですけど一人離婚しているのがいて、 
その話を聞いてても何となくキョトンとしているんですね。 
離婚したってのは知ってるけど何となく意味が判ってないのを見てからああ、そうなのかと気が付いたんですけど 

そういった事も説明できないし折角判ったのに書けないからじゃあいいやとなるのが嫌だなと思ったので 
今回から最低限以外の部分はリアルで書こうかと思います。 

というのが雑談、議論板に書いた事です。 


で、最近の話です。 

娘がいるので昔のように泊りとか遠方に行くのは無理なのですが、 
AさんにもZ君にもこっちに来てもらうようにしてスポーツも合わせて 
数週間〜に一度位、土日の昼間の数時間を使って会う感じです。 

Aさんのマンションだけで無く、うちのマンションに来る事もあります。 

実はAさんと共に実の所、Z君とも親しくなっています。 
色々あったのですが、嫁は俺が年上だし、そういう事に安心感を持ってるけど、 
でも自分より年下って事に興味があったってのがあって、 
連絡はAさん経由で少しずつ会うようになってここ一年はAさん、Z君と会ってます。 

俺の中でもZ君はAさんよりSが強いので 
嫁がスポーツの中でお姉さんぶったりした後にS君に責められるギャップに 
興奮させられる事が多いです。 


Aさんもそういう所は判ってて、雰囲気の持って行き方とかも最近は変えてくれてて 
俺の中で凄く興奮したのはAさんとZ君が基本的に協力しないで嫁を責めるって事をしてて 

わざとお互いで嫁に困らせる言葉を投げつけて、でも、目の付くところに嫁にヒント与えて、 
っていうのでスポーツの雰囲気から嫁を従順にさせるってのが 
AさんもZ君も上手いっていうか雰囲気に飲まれる。 

で、正月の話。 
Z君は院生なんだけど最初の時のメールのタイミングとかが少し違うかなって時から 
今じゃ上で書いたようにちょっと変わってきていて、 
元々Z君とのAさんはバックから嫁を責めながら嫁がAさんの友達のを口でするっていうプレイをしたいからっていう切っ掛けだったけど 
付き合いから色々深い話もするようになっていて。 

で、少し前にAさん、Z君と飲んだ時にZ君がZ君の要望として 
大学の時のサークルの後輩の一人を入れてBさんをマワすみたいにしたいって話をした事があった。 


Z君的にぶっちゃけBちゃんの事をその後輩に相当自慢したいってのがあるんすけど 
って事から始まって、Aさんを含めてちょっと話してました。 

Z君的に最初は多分冗談交じりの提案だったんだけど、 
AさんがじゃあZ君の後輩(D君)に話してみろよ。って所から、 
実際話すとD君がZ君の話だけで相当乗り気という所から正月の話が出て来ました。 

ただZ君は実際の俺の話をD君に言った訳ではなく、 
Aさんっていう知り合いにセフレの人妻がいて、Z君が一緒に犯してるって話でD君にはしてました。 
(後で白状したのですが、正直言うと前から一番可愛がっていた後輩のD君にはそういう形で自慢をしてたらしい。) 


写真を見せてもらったりとか含めてD君については聞いて、学部の4年でサークルでは人望あるみたいな奴だとか、 
後輩には結構手だしてるとか、写真とかは見せてもらった。 

元々今年は正月休みが長いのでAさんのマンションに行くって話をしてたから、その日に可能ならって話と、その日の事はAさんに任せる事にした。 

で、俺はやっぱり貸出が興奮するんですね。 
最初のうちは嫁は俺が一緒にとか、直接見ないと興奮しないんじゃないかって思ってて俺も言えなかったけど、 
最近はそういう事も少し理解している形です。 

貸出は難しいんだけど、矛盾するんだけど俺がいないって事の少し怖さと、 
逆に俺は電話越しとか、自分の目が届かない位の距離が興奮するっていうのがあって。 

Z君を交えだした頃からAさんのマンションの時は俺もその時によって行くか、行かない時もある位の感じなんですね。 
で、基本的にはAさんのタイミングで電話を繋ぎっぱにしてる。そういう形です。 
で、今回の話はZ君のD君への話もあるから、俺の話をするかどうかは置いておいて俺は行かない事にしてました。 


嫁には少し話はしてた。 

切っ掛けはいつも 
「○日とか、Aさんにマッサージ、してもらえば?そんな話があったんだけど。」 
って感じなんだけど。 
嫁はいつもちょっと「どうしよう・・・○君は行った方がいい?」みたいな感じで、 
それから俺が「Z君もいるから、」とかそういう話をしてる。 

娘は近くに両方の実家があって、基本的に嫁は頑張っちゃってあまり頼らない感じなので、 
休日の半日をお願いするとどっちも喜んで相手してくれるから、そこら辺の話含めて出かける算段とか。 

今回は「俺は家にいるからBだけ行ってきなよ」って事と一緒に 
「Z君の友達にD君ってのがいて色々最近話が出るんだ。」って言ったら、 
「・・・ねえもしかして又変な事考えてる?」 
「いや、」「本当?」 
って感じだった。 


因みに電話については今は俺とAさん折半で個人的に使ってるのとは別に 
その時にしか使わないのを用意しててそれを俺とAさんが持ってる。 

貸出の時はAさんのタイミングで掛けてきて、繋ぎっぱなしでそれを小さいスピーカーに繋いでる。 

当日は嫁はプリーツスカートにタイツと、上はニットセーターって形。 
その日によるけどAさんがスカート好きってのもあって、 
「マッサージ」って日はやっぱり自然とそういう格好が多い。 

で、昼過ぎくらいに出かける準備をして、 
嫁が「じゃあ…行ってくるね。6時くらい、かな。電話するね。」 
って別れた。 

いつもそうだけどドアが閉まった瞬間から関係無く心臓がバクバクするんだよね。 
これから嫁が抱かれる事とか、そういう事をとめどなくずっと考え続ける。 
音楽を聞いたりとか、テレビを付けたりとか、そういう事も出来なくて時間が経つのをそうやってずっと考えて過ごす。 


で、1時間くらいか、1時間半位。 
その時によって着いたよってメールが来る時と来ない時がある。 

正月の時は来なかった。 

で、電話が鳴って。個人的に使ってる方じゃない方。 
ずっとその事だけ考えて、嫁には言ってないけどそろそろ付く頃かなって時に何故かメール来る事を考えるんだよね。 
凄い心臓バクバクして。 

個人的に使ってる方じゃない方はAさんが掛けてほうっておくから鳴り続ける。 
で、電話出た瞬間、嫁の喘ぎ声。 
雑音と少し遠目に嫁の「あっ・・あっ・・・」って小さめの声で、AさんとZ君の会話の声も一緒に聞こえる。 
覚悟というか、その日によって掛かって来るタイミングは違うから、 
今嫁がどんな格好なのかとか、その時その時で雰囲気から考えたりするんだけど 
その時は嫁が「あっ・・・あっ・・・ダメだよ・・・」 
って言ってる感じ。完全に感じてる声だった。 


で、会話から嫁がAさんとZ君に同時に責められてるのは判った。 
スカートの中にAさんが手を入れた形で指で弄られてて、 
Z君が嫁にスカート捲れって言ってる感じだった。 

両脚を開かされてスカートで隠れてる部分を自分で上に持ち上げさせられるってのは 
Z君からは毎回やらされててその時もその感じ。 

上で書いたわざとお互いで嫁に困らせる言葉を投げつけて、 
でも、目の付くところに嫁にヒント与えて、っていうのは雰囲気作りにAさんとZ君が必ずやってる、 
というかどちらかが部屋を離れて一対一で犯す形以外の時は基本的にそのパターンなんだけど 
感じとしてはそういう時にZ君が 
「Bちゃんスカート捲くってよ。俺に見せてよちゃんと。」 
って言って、 
暫く躊躇いぐらいの時間があった後、「下着脱いでねえから見えねえだろ?」って声。 
で、嫁が溜息混じりに屈辱的な声出した直後にAさんの 
「何やってんの?脚閉じたら出来ないだろB。」って声。 


結構間があってから、嫁の「下着脱ぎたい・・・」って声と激しくされた時の喘ぎ声。 
で、暫くしてZ君の 
「Bちゃん見えてねえじゃん。そのスカートもっと上に捲くれよ。見せろって。」 
って声。 

そういう感じで、極端に理不尽では無いんだけど片方が言う事の度にもう片方にお願いさせられるので 
嫁が徐々に慣らさせられてるのが判る。 
その後も嫁がスカートと上脱がされて嫁だけ素裸でZ君がクンニって感じの所でD君の話が出てきた。 
っていうか、最初に嫁には話してたらしい。 
「で、D呼んでいい?」って声と嫁の 
「ねえ・・駄目だよ・・・なんで?」 
「じゃあDに写メ送っていい?いつもみたいに絶対顔撮らないから。」 
「ダメだって。恥ずかしい。何で?」 
「Bちゃんどうしたんだよ。これ、すっげえ濡れてんだけど。 
ほら、脚広げろって。自分でここ広げてみ。可愛いから。写メ撮るから。」 
ってZ君の声。 


「やだ・・・ねえ、ちょっと、本当に顔写ってないよね。恥ずかしいよ私だけ何で裸なの?」 
「ほら、写ってないでしょ?じゃあ送るから。」 
「ダメだって・・・ねえ、絶対二人ともD君って人呼ぶ気でしょ。だから服脱いでないんでしょ。」 
って嫁の膨れ声とAさんの笑い声。 

で、「あ、送っちゃった。」ってZ君の声。 
で、嫁が送っちゃったの?って言った後にちょっとして「ねえ、俺君知ってるの?」って声。 
ちょっと不安声っていうか、本気声というか、嫁が時々出す声なんだけど 
そういう時は嫁は饒舌になって、Aさんも判っててその声の時はちょっと明るめの声でちゃんとフォローする。 


「俺君、D君の事、ちょっとだけ言ってたけど・・・」 
「大丈夫だって。えーっとどうしようかな。」ってAさんが言って 
「まあ、○はBちゃんが良ければって感じ。」 
「グルだよ絶対もう・・・」 
「やなら呼ばない。でもD君Bちゃんの事凄い可愛いって言ってんだけど」 
「知らないけど何で知ってるのそんな事。」 
「普通の写真見せたから。海で撮った奴」 
「ねえそれ、さっきのZ君の写メと合わせたら全部判っちゃうよもう・・・」 

間はあったけどそういう会話の途中でZ君が 
「あ、Dから、最高の身体ですねって返信来てる。」って声。で、完全にZ君無視した感じで嫁の 
「……ねえ、それってエッチするの?」 
「やだ?」 
「………だって考えてなかったから・・・でも俺君も二人もそれしたいの?」 
「とりあえずD君マンションの前いるんだよね。呼んでいい?」 
「えぇ・・なんで?いるの?………もうなし崩されてるよ絶対…」っていう感じの会話。 


実際は上の会話が10分くらい掛けて続いてました。 

で、その後嫁が俺に電話。 
「あ、もしもし。俺君?」 
「うん。Aさんのマンション?」 
「あ・・・うん。もう、着いてる。えっと、何か。えっと、電話したのはD君ってZ君の友達のこと、俺君知ってるんだよね。」 
「知ってるよ。」 
「やっぱりもう知ってる声だし・・・」 
「D君にマッサージして貰う?」 
「…俺君は?」 
「・・・やだったら断っていいよ。」 
「・・・なんかもうAさんのマンションの近くにいるみたいなのね。だからとりあえず部屋に入ってもらおうって言ってるの。」 
「うん。」 
「それでいい?」 
って感じの会話で電話を切った。 


嫁は膨れた声で 
「写メどうするの?ねえ、Z君、ダメだよD君に削除してもらってよ。」 
って感じにZ君と喋ってた。 

膨れた声の感じが不安声じゃなくなってたのはAさんも判ってたと思う。 
「○、なんて?」って声の後嫁の「ちょっと・・」って声と喘ぎ声。 

「あっ・・・うん。知ってた。けど、ちょっとびっくりしてたかも。」 
「ほんと?でも○もD君の事は知ってるよ。」 
「本当?」 
「うん。絶対。やだったら本当にいいけど、でもD君来たらめっちゃBイジメられちゃうよ絶対。」 
「え・・・やだよ・・・」 
「ZとD君と両方にイジメられるんだけどやだ?」 
「・・・絶対やだ・・・」 
「SEXしちゃ駄目なの?俺とZとD君で順番にしちゃ駄目?」 
「SEXはやだ・・・」って嫁の声。 


その後嫁がZ君と嫁で下にD君を迎えに行く事になった。 

下着はすぐ脱ぐだろってAさんに言われて、実際取り上げられてるみたいで 
スカートとタイツとニットセーターって感じで身に付けてZ君と迎えに行った。 

前はこういうタイミングでAさんと話してたけど最近は殆ど無くて。 
Aさんからはいつでも電話掛けてとは言われてるけど 
少しハプニングがあっても話すことも無い。 
さっきの嫁の感じで正直興奮してたし心臓もバクバクしてたからそのままでいた。 

で、5分くらいして3人で戻ってきた音がして 
「あ、そうなんだ。えー凄いね。頑張ってるんだ。」 
「いやーでも大変ですよ。」 
って初めて聞くD君の声。Z君より低いけど緊張してる感じの声だった。 
「Z君もなんかいっつも結構大変だって言ってるよね。」 
「言ってるかな?」「言ってるよ。」って感じで話してた。 


「あ、こんにちわ。」 
「お。」 
「え?知ってるの?知ってるんですか?」 
「あ、はい1,2度ですけど。」 
「え?大学?」 
「あ、ちょっと違うんですけど。 
Zさんのいたジム関係っていうかZさんが現役の時にAさんと何回か会ってます。」 

ってD君との話の後でAさんが 
「D君シャワー行ってくれば?」 
って声を掛けた。 

その後すぐガサガサって音の後嫁の「あっ」って声と 
Z君の「手上げて」って感じの声で始まった。 
D君が部屋に入ってからほんと3分も経ってない状態で嫁が 
「・・・ちょっと待って、暗くしよ・・・あっねえちょっと待ってよ」って声の後に「あっあっだめっ」って喘ぎ声。 


喘ぎ声の後、明らかに判るAさんとZ君の服脱ぐ音が聞こえて 
Bがベッドの上に乗って移動した音と 
「Bちゃん四つん這いになって」 
「Bちゃん口でしゃぶって」 
って声。 

で、すぐ「待って・・んっんっ・・・」って嫁の喘ぎ混じりの声が聞こえてきた。 
後ろからAさんが責めてる感じで途中で明らかに「・・・あっあっあっ・・」って口を外して喘いでるのが聞こえて 
D君が来る前に雰囲気作る感じなのは判った。 

案の定それまでZ君が聞こえないくらいの優しい声で 
「そう、気持ちいい。目瞑ってるの?俺の興奮してるの判る?」 
って感じだったのが 
「お、シャワー上がった?」 
ってAさんの声からわざとお互いで嫁に困らせる言葉を投げつけて、 
でも、目の付くところに嫁にヒント与えて、っていうのが始まった。 


「ちょっと暗いけど見える?D君?」 
「あ、はい。うわ、肌白くてエッロ。」 
「・・・やだ」 
「何隠してんの胸。」 
「Zさんの言ってたのより何か予想以上なんですけど。」 
「当たり前だろ。いーからこっちこいよ。」 
「あ、はい。」 
って声の後嫁の「あっ・・・や・・・」って声。で、 
「手、頭の上まで上げてD君に全部見せろって」ってAさん。 
「脚閉じんなって」ってZ君の声 
「・・・なんで?」 
「いいから手どけて、まずはD君に見せろよ。全部。」 
「あ、やだ、あっ・・」 
「ほら。」 
って何回か声の後 
嫁が凄い深い「…ああっ・・」って諦めた感じの溜息。 


「え?ってか、え??パイパンっすか?」 
「パイパンにはさせないんだよな。残してるし」 
「あっ・・ちょっ・・やだ!・・・ほんとに恥ずかしい!」 
「写メ送っただろ」 
「いや暗くて見えなかったんで。」 
「Aさんが剃らせてるんですか?」 
「いや、これは自分で剃るって言わせるまでホンっトすげー抵抗したけどな。しかも最近。」 
「Bちゃん手おろしちゃだめだって」 
「D君見てって言いな。」 
「ね、だからヤだったの。これ恥ずかしいから、お願い・・・」 

で、Z君の 
「あれ?何でBちゃん俺のしゃぶってないの?」 
って声。 


AさんとZ君の 
わざとお互いで嫁に困らせる言葉を投げつけて、っての 
言葉で言いづらいんだけど男同士であざ笑うとかそういう雰囲気では無くて、 
お互いが明確に嫁にだけ言っている感じなのね。 
Z君のもAさんがいないような感じで 
「ね、なんで辞めてんの?」 
って嫁に語りかけるみたいに言う。 
で、そのちょっと後にAさんが 
「何で脚閉じてるの?駄目だなB。」 
って嫁に言う感じ。 
で、多分強引に脚広げられた感じの嫁の「恥ずかしいっ」って声。 

嫁が「ちょっと待って・・・」ってZ君に言って 
Z君の「駄目。四つん這いでいいですか?って言わなきゃ駄目だろ?」って声 


ここらへんの雰囲気って少し笑ってしまうくらいエロい。 

嫁が何回も言い淀んで 
Aさんが途中で 
「D君にSEXしてもらう?」 
「駄目・・Z君に口で」 
「じゃあ、脚閉じちゃうの?」 
「うん」 
「じゃあ後ろから俺入れていい?」 
「え・・・」 
「俺の後D君に入れられるよ?ちゃんとイク時イクって言えるよな。」 
暫くして 
「B、ちゃんと言って。」 
「・・・言うよ。」 


相当蕩かされてるのは判った。 
ごそごそって音の後「んっ・・・んっ・・・」 
って鼻声とちゅっちゅっに濁音を付けた唾の音が鳴る感じの音がして、 
すぐ「んっ・・・んっ・・・んっ・・・ん・・・ぁっ・・・待って、」 
「あ、Aさん今入れちゃ駄目・・・あっあっあっあっ」って喘ぎ声。 
すぐ 
「あっ!あっあっあっああんっ!」 

「あっあんっ・・・Z君ごめ・・・あっ!あっ!あっ!あっ駄目凄く激しいっ!」 

「ほらDのもしゃぶって。Dこっち来い。」 
「あっあっ!んっ・・・んっ!んっ!んっ!」 

「Dのちゃんとしゃぶってる?」 
「んっ!んっ!んっ!あっあっっ!意地悪!・・・」 


リズミカルな喘ぎ声とパンパンって音の後Aさんが 
ごそごそって喋って嫁が 
「あっあっあっD君の、大っきいよ」 
で、Aさんが 
「次入れていいからちょっと正常位でBイカしていい?」 
「あ、はい。、大人しそうなのにフェラエロいっすね。」 
「舌使ってた?」「めちゃめちゃ使ってましたよ。」 
って会話の直後、 
「あっああんっ!!」って嫁の喘ぎ声。 
「犯されてんだろ?今日ずっと入れっぱなしだからな。判ってる?」 
「駄目、いや、あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」 
「犯していいのか?」 
「やだ、あっ!あっ!犯しちゃ駄目!」 
「じゃあ犯されないように気持ちよくしろよ。DとちゃんとSEXしろよ?」 
「ああ、ダメ、いく、いっちゃうAさん、ねえっ・・・」って声の直後に嫁のイキ声が聞こえた。 


「あっ・・・あっ!・・」って声の後Aさんが少し息切らしながらD君に 
「D君入れていいよ。」 
で、数秒後に深い声で 
「ああっ・・・」 
って声が聞こえた。 

「BちゃんDの身体知っちゃったな。」 
「あっ!あっ!あっ!・・・」 
「中すっげ熱いんですけど。何か恥ずかしいけど超気持ちいい。」 
「激しくすんなよ。こっから優しくこねくるとすっげイクから。」 
「あっ!やだ、あっ!あっ!」 
「でも実は何気に男知らないからねこの子。」 
「な。Bちゃん結構硬いよな。Dで何人目か教えてやれよ。」 
「えマジすか?」 
「それやだ、あっ!あっ!あっ!」 
「D君イッたらZバックから入れちゃえよ。俺Bの口で出すから。」 


「俺で何人目ですか?」 
「え・・・あっ・・・判んない・・・えっ…あっ!あっ!多分・・・5人目、かな。」 
「・・・え?5人?ZさんとAさんと俺も入ってる?」 
「あっ・・・入ってる・・・入ってるよ。ねえ、D君イキそう?」 
「すげー気持ちいいですよ。」 
「あっあっあっ!早くイッて・・・私がイキそう・・・」 
って声の後すぐに、 
「あ、駄目、イク。イク。イク」ってイキ声。 

ずっと興奮してたけど正直このやり取り含めて 
俺にとって声しか知らないD君にっていうのに 
上手く伝えられないくらい本気で興奮してた。 

「う、んーー・・・んんっ・・」 
っていう多分ちょっと後くらいにD君が打ち付けてイッた感じの声がして 
直後にまた「ああっ・・」って嫁の声がした。 


今度は「あっ!あっ!」って喘ぎ声のすぐ後で 
「あっ・・・んっ!ぁんっ!んっ!んっ!」 
って嫁のくぐもった喘ぎ声。 

その後リズミカルに 
「んっ!んっ!んっ!ぅんっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!・・・」 
「何かめっちゃ感じてるぞB。」 
「あっ・・・できないっ・・・駄目っ!あんっ!これじゃできないっ・・」 
「いいよB、後でちゃんとやる?」 
「あっ!あっ!あっ!」 
「ちゃんとZもD君もだよ?判ってる?」 
「あっ!あっ!あんっ!やだまた・・・あっ!あっ!Z君駄目っ・・・」 
って感じに5分位責められて嫁のイキ声。 


その後もAさんD君、Z君とフェラして、Aさんが口でイッてた。 

ただフェラは電話越しに隠微な雰囲気は凄いんだけどそんなに喘ぎ声とか会話は無い。 
というかAさんもその時だけは多分本気で興奮してて 
フェラの途中でゴムつけて嫁にはD君のをフェラさせて挿入。 
暫くして抜いてD君と交代してゴム外してフェラって感じでイジメたり、 
雰囲気作りというより本気で嫁の身体を使ってる感じだった。 

時間的には終わりはちゃんと帰る時間くらいをAさんが見計らってくれてた。 
嫁は本気で恥ずかしがってD君とは顔を合わせられなくてD君が挨拶だけして帰る等あったけど 
そんな感じでした。 


今年正月の話ですから俺も興奮してて、 
本当に間が開いてない話だけど、 
又何かあったら報告します。


出典:最近初めて嫁を他人に抱かせたんだが
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