Mな可愛い若妻でした (その他) 21689回

2013/10/17 18:49┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
7月頃の話なんだけど
女性週刊誌で見つけて登録した熟妻スイートラインってサイトから
美由紀32歳都内に住んでます!と名乗る
業者みたいなメールが来てて、俺はいつも対処方法として

「携帯教えてよ!」としつこく聞く。

それやると大抵メール来なくなるんだけど
その時は違って携番かかれたメール戻ってきて

「これ美由紀の携番ですけど教えたけど絶対電話しないでね?」と。

どうせ偽直メ、直電だからいいやと決め付けてすぐ電話してみた。
偽番号とか業者の新しい勧誘方法で男がでるとかと思って即電話したら

「え!?本当にかけてきたの!?今職場だから困るよ・・」と小声で言われた。

業者が集まって電話しまくるような
職場の雰囲気イメージしていたんだけど
何か様子が違ってて本当に困ってそうだから

「じゃあ仕事終わったらメールで話したとおりフェラしてもらうから電話して」

と言い電話を切った。
絶対電話来ないだろうと思ってオナニーはじめたら
その携番から俺の携帯に電話がかかってきた。

「美由紀ですけど・・今仕事終わって帰る駅に向かってます、じゃあ・・」

って切ろうとしたからどうせ業者だから何言ってもいいやと思って

「今から〇〇駅来てよ。何時にこれんの?」と強めにいったら

「え!?何でですか・・?ダメです会えません・・」

「良いから19:00までに〇〇駅来いよ

フェラの約束だよ着いたら電話しろよ分かったな?」 と言った。

どうせ来ないだろうと思って
強気に言っただけなのに本当に来たらしく携帯がなって

「美由紀です・・あの改札に着いて白いワンピース着て立ってます・・」

周り見回したら、身長160ぐらいでスレンダーな感じの
黒髪のサラサラヘアーのすごい可愛い子が立ってた。

目が合って向こうも分かったらしく
2人で改札を出て人気がいない公園のほうに歩きながら

「あの・・こんばんわ・・もう帰ってもいいですか・・?」

「ダメに決まってるじゃん、電話で言ったようにフェラしてもらうからね」

逃げられてもしょうがないって感じで話したんだけど

「本当に困ります・・許してください・・」と。

手を引っ張って

「個室トイレでいいよね?」って聞いたら

「え・・あの・・」 って何も言わなくなってたから

暗くなった公園のトイレにつれて行って洋式の個室に連れ込んだ。

俺が座ってズボンとトランクス下ろしたら
さっきまでオナニー途中だったから
我慢汁がパンツにくっ付いてて既にぬるぬるになってた。

棒をだして「早く舐めてよ」と言い、ほっぺににゅるにゅる・・
って押し付けてみたら、素直に口空けて何も言わず舐め始めた。

「気持ちいい・・うまいじゃん、いつもこんなことしてるの?」

「そんな事ないです・・じゅる・・にゅぷ・・・にゅっぷにゅっぷ・・」

しゃぶらせながら顔見てたんだけど
表情が変わったと思ったら、自分でアソコいじってた。

「初めて会う男のをフェラして自分のをいじるのって変態だよね?」

「違います・・触ってないです・・」
 
と言いながら、棒を噛まれたと思ったらその時の言葉でいっちゃったらしい。
その後は遅漏の俺の棒を

「じゅぼ・・じゅぶ・・にゅりゅにゅっぷ・・」 とかなり舐めてもらって

「出そう・・口でいくよ・・」

「は、はい・・・」

「びゅく!・・びゅるる!・・びゅる!」

いっぱい出した後、ティッシュ渡して

「気持ちよかったよ」

と言い残して俺は帰った。一回目会ったときこんな感じでした。
会ってから1週間ぐらい経って
またフェラして欲しくなって夜美由紀の携帯に電話したら

「この電話番号は現在使われておりません」のメッセージが流れた。

このアナウンス聞いた時、もう終わったと思ったんだけど
メール履歴が残ってたから、ひょっとしたらって考えがあって
アドレスにまたメールしてみた。

「携帯変えた?勝手に変えちゃダメだよ、新しいの教えて」

と言う内容でメールしてみた、ダメかなと思ってたんだけど
20分もしないうちに返信が来た。

「あの美由紀です・・新しい番号はダメです・・もう教えられません」

もうこれで断られたら終わりだって感じで諦め入ってたから、強気で

「良いから早く教えて、この後またあのトイレに来てもらうからね?」

すると今度はすぐ返信がきて「xxx-xxxx-xxxxです・・」だけ来てたので

おそらく勤務中だろうけど即電話したら

「あ・・あのまだ勤務中なので困ります・・」とまた小声。

「仕事何時ごろ終わる?」

「多分あと10分ぐらいです・・」

「じゃあ今日は20:00に前回のトイレ前で待っててよ、分かった?」

「え・・?でも・・あの・・」

「何?」

「な、なんでもないです・・」

20:00ぴったりに美由紀が来たから
早速個室に呼び入れて暗黙の了解のようにズボンとパンツを下げると
何十回も会ってる様な感じのHの速さで美由紀がひざまずいてフェラをはじめる。

一回でこの関係が終わると思ってた半面1週間も溜めてきててかなり敏感になってて
この日はすぐ出そうになって10分ぐらいで

「美由紀出る・・」

「は、はい、・・」

「びゅる!・・びゅる!・・びゅくん!」

口で受けきれず顔と太ももに垂れて、まだでてた。

「やあ、すごい」この言葉で真性Mっぽいと思った。
便座の上の方にある固定の台の上にタオルを敷いて

「美由紀、下着脱いで便座の上の台の上座って」と座らせた。

この台は便座の上にあって立ってちょうど股間の高さがぴったりで
立ったまま正常位できる台でここに座って便座に美由紀を座らせた。

台に美由紀を乗せたら、もういじる必要がないぐらい濡れてた。

「見ないでください・・・許して・・」 と言うので

俺は美由紀の股間の前で俺の棒が回復するまでオナニーを始めた。

「しこしこしこ・・」

棒を見ながら

「いや・・こんなのダメ・・やぁ・・すごい・・」

やたら興奮させる言葉を連発してくるから、出して5分ぐらいで回復してきた。

「美由紀のぬるぬるでHだからビンビンになっちゃった・・」

「そんな事ないです・・もう許して・・」

「じゃあ入れなくていいの?」

そのまま棒を見ながら、「・・・ください・・そのまま入れて・・」 

と生で欲しそうだったけど、この日はゴムをつけて入り口に添えたら

「にゅちゅ・・にゅぷぷぷ・・・・」と今まで体験した事無いぐらい

濡れててすんなり入った。

「やぁ・・・すごいよぉ・・」

2回目なのに5分もたず

「美由紀もう出る!」

「は、はい・・ああ・・やぁ・・」

「びゅく!びゅるる!」

「やぁ・・・もう・・ああ・・」と体を振るわせた。

美由紀はなぜかこの速さで出しちゃったのに一緒にいっちゃったらしい。
今日でまだH2回目なのにHがやたら気持ちよかった。
この日はティッシュでアソコを拭いてあげて、綺麗にしてあげて帰った。
まっ1回5千円の割り切りだったけどなwww

出典:Mな可愛い若妻でした
リンク:熟妻スイートラインでの体験談
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