今は俺の彼女です! (その他) 34439回

2013/11/16 18:27┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
Jコミュ恋愛板で知り合った女の子。
就職が決まった記念という事で晩飯をご馳走する事になった。
写メは交換していたものの、実物を見るのは初めて。
俺のいつもの作戦は...
相手がブサかブタだったら逃げる
そして普通の子だったらやり逃げする
次に可愛かったら紳士的に振る舞い、次につなぐ
Jコミュ恋愛板で今までも何人かと会った。
ブサかブタもあるけど普通の子でやり逃げする
パターンが多い。まっストライクゾーン広いし。
今回、待ち合わせ場所に来た彼女(真紀)は
俺の中では大当たりだった。
どうにか次につなごうと紳士的に振る舞うことに。
真紀とは2ヶ月ぐらいメル友だったので
基本的な情報や趣味などは把握済み。
軽い恋愛話はするものの
下ネタを振ると完全スルーの堅い子だった。
当日は真紀の希望により和食の店に行った。
共通の趣味話で盛り上がり、焼酎がハイピッチで進む。
俺の作戦では終電の1時間前に店を出て
駅まで真紀を送っていくつもりだった。
しかし、食事を始めてわずか1時間半で真紀は酩酊。
ニコニコ笑っているだけで、会話が成立しなくなった。
これだけ上機嫌なら今日喰っても次につなげるな、と思い作戦変更。
頼んだメニューを食べ終わったところで店を出る事にした。
店を出ると真紀はフラフラと千鳥足。
肩に手を回しても抵抗しないどころか逆にもたれかかってくる。
そのまま抱えるようにして近くのホテルに連れ込んだ。
部屋に入った途端、真紀はベッドに倒れこむ。
とりあえずほっといて先にシャワーを浴びることにした。
バスルームを出たら、ドアのすぐ前に真紀が立っていたので少しビビる。
シャワー浴びたいと言いながら俺に抱きついてきた。
とりあえず洗面所の椅子に真紀を座らせ、上着とセーターを脱がす。
濃い青にレースをあしらったブラに包まれた、形のいい胸が見えた。
ブラの上から手で包むように軽く揉む。
真紀の体がピクっと反応した。
両脇から腕を入れ真紀を立たせる。
ちょっと苦労しながらスカートとストッキングを脱がせ、再び座らせる。
割と聞きワケがいいので、多分意識が戻っていたんだと思う。
意識があることを確認するため、言葉攻め開始。
「エッチだったんだね、初めて男とホテルに来るなんて」
耳元で囁き続けた。その間、俺の手は真紀の体を刺激。
徐々に呼吸が荒くなる真紀。
真紀がモゾモゾし始めたので言葉攻めをやめて顔を覗き込むと
真紀の方からキスしてきた
舌を絡めあうディープなキスをしばらく続けると
色白の真紀の肌がうっすらと上気してきた。
「オッパイ見せて」と囁くと、真紀は自分でブラのホックをはずした。
「もう乳首が立ってるよ。ホントにいやらしいなぁ」
「さわって」消え入りそうな声で真紀がつぶやく。
聞こえないフリをして軽く耳を噛んだ。
「いやぁ...」逃れるようにいったん身を離すものの、すぐにキスを求める真紀。
キスをしたまま真紀を立たせて、ブラとお揃いの下着を脱がせた。
真紀は俺のバスタオルを引きちぎるように外す。
崩れるようにその場にひざまずく真紀。
何も言わず俺のモノを口に咥えた。
ぎこちない愛撫にイラだった俺は、時折腰を突き出す。
真紀は苦しそうにフェラを続けていたがリバースされるのもイヤなので
真紀を立たせてバスルームに入った。
この時点で、俺は真紀に対して愛撫らしい愛撫をしていない。
それなのに、後ろから見た真紀の内腿には光るものが確認できた。
俺はもうシャワー済みだったので、真紀の体を洗った。
ボディーソープを手に取り、首筋、背中、お腹をまさぐる。
真紀の右手は俺のモノを掴んで離さない。
真紀はもう声を出すことをためらわなかった。
大きな喘ぎ声に、時折「早く...」と催促の言葉を漏らす。
たっぷりじらした後、ヌルヌルの手で形のいい胸を刺激した。
両方の乳首を同時に軽くつまむ。
今日一番大きな喘ぎ声が真紀の口から漏れた。
真紀の足がガクガクと震える。もしかしてイッた?
胸だけで?「もうダメ...早く...」真紀は俺にしがみつくのがやっとだ。
俺も疲れるのでベッドに移る事にして、先にバスルームを出た。
明かりを調整していると、バスタオルを巻きつけた真紀が出てきた。
躊躇無くベッドに入ってくると、激しいキスをしてきた。
どうやって攻めようかと考えていると、真紀のキスは徐々に下におりてくる。
何を隠そう俺は乳首舐めに弱い。思いがけない真紀の攻撃に喘ぐ俺。
やがて真紀は俺のモノを咥えた。やっぱりちょっとぎこちない。
余裕が出た俺は、反撃するべく真紀のお尻を引き寄せた。
目の前の真紀のマ○コは大洪水だった。
シャワーで洗い流した後に溢れたものだろう。
キレイなピンク、ちょっと大き目のビラをゆっくりと開く。
さらに溢れた汁を指ですくい、ちょっと強めに刺激した。
真紀の汁は粘りがあって無味無臭。
それをたっぷりと指につけてビラをゆっくりとなぞる。
クリや穴には触れないよう、時に軽く時に強く。
咥えていることができなくなった真紀は、俺のモノを握り締めたまま喘いでいる。
真紀の腰がじれったそうに動き始めたので、中指を少し穴に入れた。
ビクっと震える真紀。ゆっくりと中指を奥まで入れて2,3回ピストン。
次に親指でクリの根元を刺激した。
途切れ途切れだった真紀の喘ぎ声は連続したものになり、尻がガクガクと震えた。
イッたようなので、真紀が落ち着くまで腕枕で抱きしめていた。
真紀はフゥと大きくため息をつき「ずるいよ〜」と言った。 
大きいままの俺のモノを掴むと、「もう」とか言いながら騎乗位でくわえ込んだ。
生はイヤだなぁと思いながら下から突くと、
「動かないで」とか偉そうにいう真紀。
仕方なく好きにやらせる事にしたが、俺のリズムではない。
体を起こして対面座位にして、自分のペースで下から突き上げた。
左手を真紀の背中に回し、右手は胸に。キスをしながら。
真紀は汁の量が多いらしく、グチョグチョといやらしい音が部屋に響く。
その音が興奮の度合いを深めるのか、真紀の声が徐々に高くなる。
もっとピッチを早めたかったので、正常位に移行。
自分のペースでガンガン突きまくる。
真紀は喘ぎながら首を左右にふりはじめた。俺も限界。
「どこに出したらいい?」と聞いたものの、当然返事は無い。
ラストスパートをかけ、胸に放出した。
この後、朝までにもう1回やりましたが、疲れたのでココまで。
その後、真紀とは付き合い始めました。
エッチの経験はほとんど無かったらしく、俺のせいで目覚めたらしい。
ぎこちなかったフェラも今ではプロ並です。

出典:今は俺の彼女です!
リンク:Jコミュ恋愛板
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