おっぱいよりも太もも派な俺が「太もも触らしてくんない?」って頼んだら素晴らしいことになった話 (学校での体験談) 31147回

2013/11/26 05:32┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
1:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 00:53:27.67ID:TlPIweUk0
スペック

高3、童貞、フツメン、おっぱいよりも太もも派


同じクラス、背高め162,3くらい?、佐々木希の顔を薄くして縦に伸ばした感じ、以後佐々木

この前の週末が文化祭だったんだ
とにかく学校中の生徒がテンションあがってた
文化祭な終わっても冷めず
めっちゃ楽しかったからな
ちな共学

そんで俺はクラスで借りてたベニヤを返しに行くことになったんだけど
出席番号順で役割分担されて佐々木と返しに行くことになった
二人でベニヤをそれぞれもって同じ教室に
文化祭の話で話題は尽きず
階段で動く佐々木の太ももがエロい

着いて置いて帰ろうとしたんだけどなんか俺テンションあがってめっちゃムラムラしてた
んで佐々木はすらっとしてて前から太もも綺麗だな〜触りたいな〜って思ってたんよ
ふたりでそのまま帰ればいいんだけど適当に話しながら誰もいない美術室に入った
俺の作戦は始まってたんだ

適当に机に腰かけてふたりでしゃべった
普通に盛り上がっていいかんじ
いけるんじゃない?
ここで俺氏動く
急に黙って佐々木の顔をまじまじと見つめる
佐々木の顔…
けっこうかわいいんだよこれが
まあ同級生補正があるかもだが
沈黙が流れる…
けっこうためた
んで
俺「太もも触らしてくんない?」
調子のって言っちゃったわけ

言ったあと佐々木の目が一瞬大きくなって軽く笑った
引かれたかも知れない
一瞬やべって思った
佐々木の口癖が「ばか笑」だったんだけど
少したったあと「ばか笑」って言われた
いつもしゃべってて軽く下ネタに触れたら同じ反応されるから
やっぱりなぁ、当たり前かってちょっと落胆した次の瞬間

佐々木「いいよ笑」

俺「マジで!?笑」
思わず喜んだ
まままままマジか!↑↑↑
佐々木は黙ったままだったけど恥ずかしかったんだろうか
それともあまりのり気じゃなかったのだろうか
ただ罪悪感など微塵もない
太もも触りたい一心
佐々木を上から下まで舐めるように見る俺
顔を赤くしながらこっちを見つめてる佐々木
いくっきゃない

佐々木の顔見ながら接近していく俺
さらさらの髪から左耳だけ出ててそれがなんともエロい
もう日も暮れかかってた
本能的にエロくなる時間帯だろう
美術室も薄暗くて雰囲気もよし
たぶん文化祭ののりでOKしてくれたんだろうなー
ゆっくり佐々木の太ももに手を触れた

佐々木「んっ」
あえぎじゃなくて素直に驚いた感じの声をもらす佐々木
それだけで俺氏大興奮
太ももすべっすべでさらに興奮
佐々木の太ももを触っている
それだけでギンギンになった
右手の感触を味わう
ぷにぷにだぜおい
左手も太ももにのせる

5分くらいさわさわ太もも触ってた
ほんとはもっと短かったかもだけど結構長く感じた
その間太ももみたり佐々木の顔みたり繰り返す俺
佐々木はたまに目そらしてた
基本顔赤くしてこっち見てた
発情期だったんかな
こういうのも興味あったんかな

すべすべだった
内側とか触ってみたり
もう俺は完全にギンギンになってた
時々佐々木は太ももを動かす
くすぐったいのかな
ついに憧れの太ももに触れて高校最後の文化祭で最高の思い出ができたともう終わろうとしたそのとき佐々木が口を開いた

佐々木「もっと付け根触って//…」

ささやく感じで言ってきた
勝手に射精しそうになった
心臓ばっくばく
佐々木が自ら求めてくるだと!?
うおおおおお
俺は返事をせずに左手でスカートをめくって付け根の部分をのぞく
めっちゃえっろい…
足はすらっとしてたんだけど付け根はけっこうムッチリ
もちろんパンツ丸見え

左手でスカートをめくって右手で触るスタンスをとった
緊張の一瞬

…うん、めっちゃ柔らかい
ほんでパンツの端も手に当たっとるし
佐々木の顔見たらなんか感じてるみたい
口結んで我慢してる感じだった
どれだけ俺を興奮させたいんだね、チミは

両手でさわり出す俺
佐々木の呼吸が乱れてきたのが分かった
至福の一時
木漏れ日のさす教室で憧れの女子の太ももを触る
なんて美しい光景なんだ
この感触
一生このままでいたかったわ

そのとき外で誰かが会話しながら通りすぎる音がした
俺たちはとっさに元の体勢に戻ってしまった
スカートをならす佐々木
強制終了…orz
おわっちったのか
しばらくして
俺「…もう行くか!」
佐々木「うん」
みたいな感じですぐさま何もなかったかのようになって教室に帰った

片付けも終わってみんなで打ち上げした
主要なメンツ10人とちょっとくらい
佐々木もいた
みんなでうどん屋行って文化祭の話してた
佐々木とは気まずくなりたくなかったから俺の方から積極的に話しかけてた
佐々木も普通に接してくれた
まだ俺の心臓はばくばくしてた
たまにぼーっとしてあの太ももを思い出しては勝手に勃起してた

打ち上げ終了
みんななんとなく固まって駅に歩いていく
最初は友達としゃべってたんだけど気がついたら佐々木とふたりきりなかんじになった
もちろん太ももさわったことは誰にも言ってなかった
ってか言わないでおきたかった
佐々木にもその話をふっかけることもできず
ちょっと沈黙が流れる

俺「き、今日は楽しかったなー!」
佐々木「うんー」
なんか楽しかったなって言ったら太もも触ったのをまた思い出させちゃったかな?なんて思っちゃったり
でも何もしゃべんないよりはいいかなんて思っちゃったり
適当に会話してた
ちょっとぎこちない

もうすぐ駅
みんな「じゃあね」とかいって消えていって4人くらいになった
4人で適当に盛り上がる
それも終わっていよいよ解散
これまた運のいいことにホームまで佐々木と一緒
ふたりきりで歩く
これはチャンスか?
佐々木のマフラーが時々俺に当たる
女の子のいい臭いがした

ホームについてもお互い別れの言葉を告げずに話で盛り上がってた
お?
いまか?いくか?
なんだかいけそうな気がする
ここまできたら突き進もう
俺は電車が通過してうるさいのを理由に佐々木の耳元に口を近づけた
俺「さっきの続きしない?」
マジトーンでささやいた

佐々木「……」
俺はもうやりきった
悔いはない
どんな返事がこようと受け入れるつもりだった
さっきのでも大サービス
欲張る方がばかか
でもなんかもじもじして何かしら言いたそうな感じだった
電車が去って静かになるホーム
緊張する俺
一瞬風が止んだような気がした

佐々木「…うちの家、今日親帰り遅いから…」
最後の方は口尖らせてごにょごにょしてごまかしてた
恥ずかしかったんだと思う
っしゃあ!
俺氏、大興奮
心のガッツポーズ

俺「あ、マジで?!いいの?」
にやける俺
佐々木「……ばか笑」
やっほーーーい

そのあとはふたり電車にのって佐々木ん家へ
さっきまで会話弾んでたのになんか緊張してうまくしゃべれなくなった
俺の頭のなかはさっき見た太ももの付け根でいっぱいだった
またさわれる!またさわれる!またs(ry
早く家につけーーー
俺は財布の中のコンドームを確認した
財布の中にコンドーム入れとけば童貞卒業できるってのは本当だったのかも

家に着いたっ!
佐々木「ただいまー」
誰もいないのに小さい声でつぶやく佐々木
可愛いぜ佐々木
暗い玄関に明かりをつけるといかにもおしゃれな一軒家って感じの内装だった
マフラーをほどいて髪がいい感じに乱れる佐々木
素敵だぜ佐々木
靴を脱ぐときにしゃがんで太ももに急接近する俺
佐々木いいいいいいいい

意外と佐々木はすぐさま自分の部屋へ誘導
その間終始俺は「いいのか!?いいのか!?いいのか!?いいのか!?」って頭んなかでパニクってた
もはやギンギンな息子
階段をのぼる
靴を脱いだニーソもこれまたいいもんだ
一段一段がもはやエロい
佐々木がドアを開けて部屋に入った

俺がゆっくりドアをしめた
それだけでなんかエロい
佐々木はカーテンしめたりベッド綺麗にしたりしてた
なんか自分の部屋感が伝わってきていい感じ
部屋は全体的に黄色とピンクが多い感じかな?
そんなカラフルだった印象はない

佐々木がベッドに腰かける
思わずにやける俺
いくっきゃない

佐々木の横に腰を下ろす
佐々木の手を握る俺
両手ね
お互い見つめながら急接近する
できるだけじらしたのかじらされたのか分かんない
もううっとりしてる
そのあとキスした
ちな初キス
佐々木とキスできるとか、もう、ね
ここで俺氏の性欲が暴れだした
舌入れたった

佐々木「あぅ…」
エロいっすエロいっすエロいっす!
エロ漫画かこれ
佐々木の舌も絡めてきてめちゃめちゃエロかった
あと他人の歯って舌で触ると思ったより固い
唾液が混ざり合う
キスはいったん終了
そのあと耳舐めてみた
暖かいとこにきたからか照れてるのか耳は赤くて暖かかった
舌でさわった瞬間
佐々木「ぁあぁん//……」
着信音にしたい

けっこう耳なめるのハマってその後ずっと耳攻めしてた
あまがみもしたけどなんかやりがいなかったから基本舌いれてた
左耳終わったら右耳もやったで
両耳終わったあと佐々木の顔見たらうっとりしてて目がうるうるしてた
かっわい
またキスした

自然と俺の手が太ももに伸びていた
さっきよりも強引に触る
散々さわったあげくもう1グレードあげたくなる俺

パンツ脱がせたいパンツ脱がせたいパンツ脱がせたい
どうやって言えばいいんだろ?とか考えながらとりあえず太もも触りまくった
付け根も
そんときに気づいたんだけどパンツの陰部のとこ濡れてた
うおおおおお
ちんこが引き締まった

パンツの上から陰部に触る俺
このとき佐々木は軽くM字開脚的な体勢になってた
太ももがエロい
この姿勢だけで3ヶ月は抜けるわ
陰部さわった途端
佐々木「ぅぁあん///…」
ビクンってなった
腰が宙に軽く浮いてた
えっっっっろ!

ついに俺氏心決め口を開く
ずっと妄想のなかで練習したセリフ
俺「脱ぐ?それとも脱がされたい?」
あくまでも落ち着いて口にする俺
佐々木が一回唾をのんで
佐々木「ぬ…がせて……」
つぶやく感じで言った
佐々木はすこしぼーっとしてるかんじ
おしきた、はいきた、待ってました
脱がす俺

意外と脱げるまでが長い
腰に手をまわしてパンツを下ろす
佐々木は仰向けね
そして…
ついに佐々木のまんこがあらわに!!
ちんこがガチマッチョになった
かすっただけで射精しそう
佐々木のまんまんは濡れてた
毛はすこし生えてた
佐々木は照れて顔を合わせてくれなかった
顔を近づける俺
佐々木が少し腰を引いたのが分かった
やだったのかな?
まんこのドアップ
まあグロいのか?エロさが勝つわ

もうこの時点で佐々木の呼吸は乱れまくってた
呼吸が軽く喘ぎみたいになってた
佐々木「……近い笑」
次の瞬間舐めたった
佐々木「ぁぁあぁん!///」
腰がビクンってなってまんこを俺の顔に押し付ける感じになった
ドエロ
舐めやすくなったのでもっと舐める
佐々木「ぁぁあ!ぁぁぁいぃぃ//…」
腰をひくひくさせる佐々木
俺の唾液かまん汁か、びちょびちょになる佐々木のまんこ

口をはなして指をいれる俺
佐々木「あぁぁぁん!やばい!///…」
一本入れただけでこのリアクションである
くいっくいって動かしたら
佐々木「やっ、、、、ばい//ぁぁぁぁああ!」
って言って腰ビクンビクンして果てた
佐々木がイッたで!
背中はめっちゃ沿ってもうベッドについてなかった
もうね、動きが本能的でエロかった
そのときちょっとまん汁が吹き出てた
初潮吹きか?
エロすぎて必死になる俺
そのあと二本もやってみた

運動部に入ってるからか佐々木のまんこはけっこうキツくなかった
ってか他のまんこ見たことないから分からないけどたぶんキツくない方だと思う
指二本も行きなり入るし
手マンはめちゃめちゃエロかった
動画撮りたかった

3回ほどイッてぐったりしてる佐々木
呼吸するたびに体全体が連動してる
途中めっちゃ潮吹いてたけど恥ずかしそうだった
手マン楽しくて大好きになったわ

ここまでくると挿入したいのが男の性欲
ずっとちんこには触れてなかったけどけっこう落ち着いてきた
ギンギンだけどまだ少し耐えられそう

財布からコンドームを取り出す俺
いつか使うときがあると信じていたぞ!
佐々木「俺くんやったことあるの?…」
俺「いやぁこれはお守りみたいなもん笑 初めてだよ」
佐々木「そーなんだ……」
もう佐々木疲れててしゃべりにキレがない
けど上は制服、下はノーパンニーソで股開いてる
エロどころ満載
コンドームをなんなくつけ方を思い出してつける俺
装着完了!
待ってろよまんこ

俺「入れるよ?」
佐々木「ぅん//……」
いよいよ俺も童貞卒業か…
しみじみくるな
長かった童貞の日々
若かりしシコっていた夜がフラッシュバックされる
いま、大人になる
いっけええええええええええええええ
ぬぺっとして半分くらいまで入った
佐々木「あぁぁぁああ!ううううう!///……」
佐々木はうるさいくらい喘いでた
やっぱ運動部だからまんこ柔らかいのかな?
それなりにきついけど入っていってる
うおおおお
30秒くらいかけて入った
入った瞬間
佐々木「あああん!//」
って顔を上に向けた
首もとと顎がエロい

俺の息子はけっこう限界を迎えていた
だって同級生に挿入中だぜ?
もう考えれば考えるほどヤバくなってくる
佐々木はずっと「ぁぁ//……」みたいなこと喘いでた
ちょっと痛いらしい
動いた瞬間果てそうだから入れたままの状態で待機する俺
佐々木がこっちに顔を向ける
ほんとはずっとこのままでいたかった
写メとって待受にしたい
しかしやらなきゃいけないことがある
佐々木のウエストを両手でつかむ
よし、俺の腰は動き出した

佐々木「あっ、あっ、ぁぁぁぁあ////」
小刻みに揺れる佐々木はエロすぎる
時々目が合う
その度に胸がばくばくする
ぶっちゃけ超気持ちよかった
佐々木めっちゃ喘いでるし
なんてことだ
今日の朝にはまさかこんなことになるなんて夢にも思わなかった
メモリアルな日だ
一足早い卒業式
しかしその時間は永遠には続かなかった

佐々木「あっ、もっ、う、だ、めっ//」
俺「いく、、、いく!」
佐々木「あっ、あっ、あっ、あああああん!//」
どびゅー
AV男優みたいに最後のひとつきに力を込めた
死んでもいいくらい満足だった

そのあとは親が帰ってくるからとかなんとか言われて適当に話しながら駅まで送ってくれた
別れ際に「またしようね!」って言ったら「ばか笑」って言われた
なんか今までエロすぎたけどこれ聞いた途端に「あぁ、いつもの佐々木だ!よかった」ってなぜか安心した
そして学校ではすっかり俺が甘えまくって佐々木が少し突き放すみたいなラブラブ生活過ごしてます

じゃあもうあがりますわ
こんな平日の夜中までつきあってくれてありがとうしたー
おつれっしたー
また来週約束したんで佐々木とやってきやすゞ
おっさんたちも頑張ってね

出典:おっぱいよりも太もも派な俺が「太もも触らしてくんない?」って頼んだら素晴らしいことになった話
リンク:http://novelhiroba.com/?p=8306
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