大嫌いな妹を犯した話 (妹との体験談) 42094回

2013/12/22 19:13┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:04:47.96 ID:so11165p0
この話はフィクションだよ! 


俺には4つ下の妹がいるんだが、本当に何故だかわからないがある時から急に妹のことが憎くて憎くて堪らなくなった。 

原因があった訳ではない。自分でも分からないけど、何故だか見てるだけでイライラし、声を聞くだけでぶん殴りたくなる。 

元々、仲が良い兄妹ってわけではなく、必要最低限のこと以外は喋ることもなく、お互い無関心だったんだが、ある時から憎悪の対象に変わったんだ。 


2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:05:47.96 ID:3Zg19lUc0
後の「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」である 


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:05:52.17 ID:so11165p0
俺のIDなかなかすごい! 



あれは俺が高2で妹が中1の頃、起きた事件だ。事件と言っても警察沙汰になったわけでもなく、親にも知られてるわけでもない、俺と妹だけが知ってる事件なんだが。 

俺が高校に上がった頃から妹に対して得体の知れない憎悪を持つようになり、親に隠れては妹を乱暴(エロではない)するようになった。 


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:06:40.40 ID:so11165p0
自分で言うのもあれだが俺の暴力は陰湿で、親や周りの人にバレないよう、顔や腕など見えるところは狙わずに主に腹や背中等を殴る蹴る等の暴力を振るった。 

暴力を振るうきっかけもお粗末なもので、俺の視界に入ったからとか、咳がうるさいとか、生活している上ではどうしようもないことばかりだった。 

妹はどちらかというと気の強い性格で初めの頃はかなり抵抗したが、俺の容赦無い暴力を受けるうちに逆らわなくなり、俺に対しビクビクするようになっていた。 


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:07:13.27 ID:so11165p0
まあそりゃそうだろうな。小6〜中1くらいの女の子が高校生の男から暴力受けてるんだから。自分でもこの行為はクズだなと頭ではわかっているのにどうにも止められなかった。 

そんなある日、事件は起きる。両親は共働きで父親は夜遅くまで帰ってこず、母親は夕方には帰ってくる。だがこの日は、母親の仕事先で何かトラブルがあったらしく、帰りはかなり遅くなると連絡があった。 


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:07:53.51 ID:so11165p0
俺と妹の二人きりの夜となった。妹は自室から一切出てこずにいて、俺はリビングでだらだらテレビを観ていたんだが、妹の部屋のドアが開く音がした。 

妹は俺がいる時は、俺の神経を逆撫でしないよう、なるべく音を立てないように行動しているっぽいんだが、それに対しても今日はイライラしてきた。 


.




 












11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:09:10.31 ID:so11165p0
 妹はトイレに入っていった。俺は殴りたくなってトイレに前に待ち伏せした。用を足し、トイレから出てくる妹、そこに立つ兄。 

妹「ひっ…!」 

妹の顔は引きつり、怯え、小動物のように震え、トイレから出られないでいた。 

兄「何つっ立ってるんだよ!さっさと出ろよ!!」 

妹の髪を掴み、トイレから引きずり出す。 


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:10:35.10 ID:so11165p0
 妹「痛い痛いっ!!やめてお兄ちゃんっ!!」 

髪を掴まれている俺の腕を掴み、必死に抵抗してくる妹。だが俺は気にせず力任せにリビングまで引きずり、そのまま床にぶん投げた。手には抜けた髪が残っていた。 

俺は妹に対し、性衝動を起こしたことなど今まで一度もなかった。姉か妹のどちらかがいる人なら分かるだろうけど、妹とそういう行為をするなんて想像しただけでも気持ち悪いものだ。 


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:11:28.86 ID:so11165p0
 頑張って書いたからもっと見てえええ。文才ない駄文だが 


17: 忍法帖【Lv=16,xxxPT】(1+0:15) []:2013/12/19(木) 21:11:54.46 ID:GXdZ198h0
 見てるよ。だから続きはよ 


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:12:10.61 ID:so11165p0
 だがこの時、俺に更なる異変が起こった。床に転がって痛みに耐えてる妹、ぶん投げられた時に捲れたスカート。そこから覗く下着、健康的に伸びた白い脚。 

あろうことかこの時、俺は確かに妹に欲情してしまったのだ。そこからは酷いものだ。倒れている妹に覆い被さって服の上から強引に胸を揉む。 


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:12:11.46 ID:pONPqhMz0
 みてるみてる はよはよ 


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:12:16.04 ID:RNnQpLzS0
 よーく見てるよ?トロトロだねぇ? 


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2013/12/19(木) 21:12:25.33 ID:oH5CUX850
 妹とそういう行為したくなることあるんだけど…… 


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:12:47.50 ID:so11165p0
 >>21 
異常だよ!! 


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:13:17.92 ID:so11165p0
 妹「ちょっやだ!!お兄ちゃん何するのっ?!やめてっいや!!」 

妹は半狂乱で喚いている。それはそうだ。おそらく殴られるだろうと思っていただろうに、実際されてる行為はそれの斜め上の行為だ。予想だにしてなかっただろう。 

妹が何を言おうが無視で、抵抗してくる両腕の手首を片手で押さえつけ、服を捲り上げる。色気のない所謂スポブラというやつが顔を出し、それに隠された胸を力加減など気にせず強引に揉みしだく。 


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:14:07.99 ID:so11165p0
 俺はこの時、彼女もいたことないし童貞だった。そんな童貞の俺にとって、妹とはいえ、女の身体に触れ、最高に興奮していた。 

その興奮のまま、スポブラを 強引に引きちぎろうとしたが意外と生地が丈夫で無理だったため、上にずらした。膨らみかけの胸と男とは違う大きめの乳首が露わになり、更に気持ちを昂らせた。 

本能のまま、乳首を口に含み、めちゃくちゃに吸い付いた。右手はいまだに抵抗しようとしている両腕を抑え、左手は胸を力任せに揉んだ。 


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:16:04.42 ID:so11165p0
 妹「いやっ!気持ち悪い!!痛い痛いぃっ!!」 

こっちがせっかく興奮してるのに腕や脚やバタバタさせ、腰をくねらせ抵抗してくるのに苛つき、胸を触っていた左手で髪を掴み、一度頭を浮かせ、床に叩きつけた。それを数回。 

ゴンッ!という鈍い音が何度か部屋に響いた。これでも一応加減はしたから出血はしていないが、おそらくたんこぶくらいは出来ていたかもしれない。 


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:16:49.56 ID:2BKQ4XeZ0
 フィクションかよ!!!釣られた気分じゃ! 






はよ 


28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:17:14.47 ID:so11165p0
 >>27 
こんなひどいことするわけないだろー 


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:17:55.71 ID:njETb4vJi
 勃ってきた 


30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:18:01.15 ID:so11165p0
 俺「抵抗したらもっと強くやるからな!」 

痛みと俺に対する恐れから泣き出す妹。顔は真っ赤で涙でくしゃくしゃになっていた。俺は構わずに行為を再開させた。 

抵抗がなくなり、押さえつける手も必要なくなったため、しばらく両手で胸を揉み、乳首をつねったり引っ張ったりと楽しんだ。 


34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:18:49.72 ID:mV5ME4/T0
 お前最低だな 


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:19:24.11 ID:so11165p0
 >>34 
フィ・ク・ショ・ン☆ 


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:18:51.22 ID:so11165p0
 胸に飽きてきた頃、次の行為に移ることにした。ターゲットになるのは言うまでもない、ま●こだ。 

俺「おい、ここに座って股開け!」 

ソファーを指差して命令した。妹を泣きじゃくって動かなかったため、「早くしろ!!」と殴る動作をし怒鳴りつけると、力無く立ち上がり、ソファーに座り、言うとおり股を開いた。 


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:20:21.22 ID:tTpFrDAt0
 フィクションだよな! 
こんなひでえ話あるわけねえ! 


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:20:21.55 ID:so11165p0
 股を開いたことでスカートの中のこれまた色気のない下着が丸見えだ。色気のない下着とはいえ、それはパンツだ。興奮しないわけがない。 

両脚をがっと更に開かせ、スカートの中に顔を埋め、下着の上から匂いを嗅いだり、舐めたりした。 

妹「いやぁ…っ」 

羞恥からか脚を閉じようとしてくるが、それをさせず両腕で股を大きく開かせ、閉じられないようにし、行為を続けた。 


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:21:07.80 ID:0nNuW3i/0
 おまわりさんこいつです 


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:21:29.16 ID:so11165p0
 歯止めの効かない俺はついに秘境に手を出した。下着を強引に下にずらし、足から抜いた。初めてみるま●こ(正確には幼い頃の妹のま●こは風呂とかで見てるが)だった。 

まだ毛は生えておらず、綺麗な割れ目がそこにあった。目の前に女のま●こがある。頭がクラクラするほどの凄まじいほどの興奮。 


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:22:44.09 ID:so11165p0
 気付いた時にはしゃぶりついていた。指でぐっとま●こを開かせ、中を舌でジュルジュルと舐め、犯した。味は泥水をかなーり薄めた感じでお世辞にも美味くはなかったがそんなことはどうでも良かった。 

妹「いや、いやぁぁ…っ…やめて…ひっく…」 

俺の頭をグイグイと押してま●こから離そうとしてくるが力では圧倒的に俺が上。御構い無しにま●こを舌で堪能した。感じているのかくすぐったいのか時折腰をくねらせていた。おそらく後者だと思うが。 


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:24:09.19 ID:so11165p0
 俺の唾液でベチャベチャのま●こ。濡れていたのかは分からないが挿入してやろうと思った。スウェットのズボンとパンツを手早く脱ぐとガチガチに勃起したち●こが姿を現した。 

妹「いやっ何?!やだ、やめて!!お兄ちゃんお願いだからやめてっ!!!」 

初めて見るであろう勃起ち●こ、そしてこれからするであろうことがわかったらしく、逃げようとするが腕を掴み、ぐっと手繰り寄せ、無理矢理股を開かせた。妹の今の大勢はソファーにM字開脚して座ってる状態だ。 


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:25:01.71 ID:so11165p0
 ふひー。人おるかね 


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:25:31.69 ID:UUFI22fj0
 いる 


47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2013/12/19(木) 21:25:38.82 ID:oH5CUX850
 おるわああああああああ 


51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:27:32.25 ID:so11165p0
 俺「おい殴られたいのか!!?抵抗するな!!言うことを聞け!!」 

怒鳴りつけるとガタガタ震えながらも抵抗しなくなった。それでも口からは「やだ、やだぁ」と拒否する言葉が漏れ、大粒の涙を流していた。 

俺「よし、入れるぞ…!」 

童貞の俺。手間取る。中1の幼いま●こに入るのかも疑問に思い始めてたところで亀頭がちょいと入る。そして、更に奥に入れようと試みる。 


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:28:49.05 ID:so11165p0
 妹「ひぎっ!!痛い!!痛いーーっ!!」 

妹はかなり痛がっているし、なかなか奥に入っていかないし、あまり気持ち良くない。おそらく濡れていなかったんだと思う。それでもグイグイ奥にやろうとする俺。 

全然気持ち良くなかったがこのセ●クス一歩手前の状態ですら、童貞の俺にとってかなり相当刺激の強い出来事で、あろうことかそのままイッてしまった。中出しではなく、ま●この表面に精液をぶっかけた状態だ。 


55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2013/12/19(木) 21:29:58.54 ID:mQddcoPG0
 というのが何時のもオ●ホで抜く時の妄想です 


56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:30:11.38 ID:so11165p0
 AVのように腰を振ってセ●クスしたかったが出してしまった以上断念した。それでも一連の行為に興奮し、高揚していた。 

俺「もういいわ、部屋行け!」 

怒鳴りつけると妹はま●こについた精液を拭くこともせず、泣きながら部屋へと戻って行った。 



とりあえずこの日の出来事は終わり。非常に尻すぼみな終わり方だぜ!そして書き溜めもここまでだ! 


72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:40:04.20 ID:xfpF1goL0
 続きはよはよ 


73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:41:20.78 ID:so11165p0
 この日から俺の妹を見る目は変わった。完全に女を見る目に変わったのだ。とは言っても相当ムラムラしない限りは手を出さなかった。それは何故だかわからないが、兄妹間で一線を超えるのには深層心理で何かしらの葛藤があったのだろう。わからんけど。 

次の日の朝、実のところ俺はビクビクしていた。大変なことをしてしまった。もし親にチクられでもしたらやばい!そう思った。 

いつも俺より妹のほうが起きる時間が早い。今はもう妹が起きてる時間帯だ。もしチクられてたらと思うと身体が震え、親がいるであろうリビングになかなか行けなかった。 


74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:41:35.20 ID:67Wh3YVS0
 読んだ! 
お前ひどいな! 



僕はほのぼの系が好きです 


75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:44:05.78 ID:hYw76qwR0
 最高だわ 
お前はレ●プ物をわかってる 
http://amazon.co.jp/o/ASIN/4575305227


76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:44:26.94 ID:so11165p0
 そうこうしているうちに時間はどんどん過ぎていく。焦る俺。朝っぱらから汗がだーだー出てきた。 

だがふとあることに気付く。もしチクられていたとしたら今頃親が俺の部屋に飛んできてぶん殴っているんじゃないか、そう考えた。 

うん、そうだ。そうに違いない。少し落ち着いてきた俺は恐る恐る部屋を出てリビングへと向かった。 


82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:48:12.12 ID:so11165p0
 リビングはいつも通りだった。父親は出社していて母親は洗い物をしながら朝のニュース番組を見ていて、俺が行くと「おはよう」と挨拶してきた。 

なんだか拍子抜けした俺は全身の力が抜け、ソファーに倒れ込んだ。 

母「何してんの。早く朝食食べちゃいなさい」 

俺「へーい」 


85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:51:51.46 ID:so11165p0
 ん?そういえば妹の姿が見えない。どういうことだ?いつもならまだ家にいる時間だ。多少焦る俺。恐る恐る母親に聞いてみた。 

母「なんか用があるからって早めに出てったよ」 

俺「へ、へぇ」 

とりあえずなんにもなかったようだし、あのことは話してはいないようで安心した。それと同時に今日帰ってきたらあのことを言わないように釘を刺しておく必要があるなと考えた。 


86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:53:05.82 ID:Q9I2554N0
 (いいぞ!もっとやれ!!) 


87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:53:37.54 ID:hYw76qwR0
 妊娠フラグ 


88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:56:10.13 ID:so11165p0
 んでその日の夕方、脅しに近い感じで親に言うなと釘を刺しておいた。それと朝なんで早く家を出たのか聞いたんだがなかなか答えなかったので少し殴ってやったら、「お兄ちゃんと顔を合わせたくなかったから」と答えたので生意気だともう一発殴ってやった。 

この日はこれで終わり。これが火曜日の話。次は土曜日の話。 


91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:57:55.83 ID:eo44Sb8qP
 パンツ吹き飛んだ 


93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 21:59:34.95 ID:QMb+95bTO
 これは現実にやった話だな 


94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:00:56.44 ID:so11165p0
 土曜日、祭日かなんかで学校が休みだった。だが両親は共に仕事である。ご苦労様。例の如く、俺と妹の二人きり。 

妹は俺と二人きりになるのが嫌(たぶん)で外出しようとしていたが俺はそれに気付き、妹の前に立ちはだかった。 

親は仕事でいない。目の前には暴力で好き放題に出来る妹(女)。やることは決まっていた。 


96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:05:05.52 ID:k0cg6oJc0
 なぜかカツオとワカメで脳内再生した 


97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:05:35.25 ID:eo44Sb8qP
 >>96 
おいやめろ 


103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:08:28.76 ID:AbwTKV8N0
 >>96 
お前のせいでカツオとワカメしか頭に浮かばなくなったぞふざけんな 


99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:06:58.32 ID:so11165p0
 俺「なあ殴られたくないだろ?だったら言うこと聞けよ」 

脅しである。我ながら最低だ。妹は何か言いたげだったが、俺の暴力が怖く半ば諦めた様子だった。 

妹「何するの…っ」 

俺「なんだろうな?とりあえず服全部脱げよ」 

まあ当然嫌がったが壁ドンして「早くしろよ!!」と威嚇してやったらビクッと震えてゆっくりと脱ぎ始めた。目には涙をいっぱい溜めていたがそんなの俺には関係ない。 


101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:07:11.65 ID:Qhh4cPRg0
 パンツの霊圧が消えた 


104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:11:07.16 ID:so11165p0
 お出かけするために着たちょいとオシャレ目な服は誰にも見られることはなく、今日の役目を終え、無残に床に転がっていた。 

俺「ブラもパンツも取るんだよ!!早くしろ!!」 

ビクッと震え、渋々脱いでいった。そして生まれたままの状態となった妹。この前は夢中で犯したせいでじっくりと身体を見なかったので今回は隅々まで見て堪能することにした。 


105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:12:08.72 ID:FpMnpmmX0
 なんだ、ワカメか… 


107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:13:27.80 ID:RxqDSdrq0
 もうダメだわ 
これ頑張ってもカツオとワカメだわ 


108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:14:50.34 ID:LpzSajl00
 まだ俺はカツオとワカメの呪縛に縛られていない 


115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:19:40.50 ID:so11165p0
 俺「俺がいいって言うまで動かずつっ立ってろよ?」 

妹はもう泣き出しており、それでもこくんと頷き、俺の言葉に対して返事した。 

そして妹の身体を眺めてみる。中学でテニス部に入ってるためか太陽にさらされている部分は軽く日焼けしている。元々色白なほうなのでちゃんと部活やってるんだなと思った。 

それ以外の服でガードされているところは妹本来の白さだった。勿論胸もそうである。胸はたぶんまだAカップ程度だろうがちゃんと膨らみはじめていた。乳首は色素の薄いピンク色で我が妹ながら綺麗だった。 


116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:20:26.39 ID:doti/HwA0
 まるでフィクションみたいな話だな 


120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:21:52.60 ID:so11165p0
 >>116 
フィクションだよー 


125:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:28:35.64 ID:so11165p0
 さっきも書いたと思うがま●こはまだ無毛で脇にもまだ毛は生えていなかった。まあとりあえず健康的な身体に興奮した。んでボディチェックを終え、次なる行為に移すことにした。 

今日、妹にさせようと思ってずっと楽しみにしていたことだ。それはAVで何度も見たお馴染み、口でち●こをしゃぶるというあれ!そう、フェラチオだ。 

俺は妹を俺の前に立て膝になるように命令すると、ぱぱっと下半身裸になり、妹の顔の目の前にち●こを出した。中1の妹にフェラの知識があるか知らないが言ってやった。 

俺「口でしゃぶれ」 


132:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:34:24.63 ID:so11165p0
 妹は戸惑っていた。この様子だとフェラという行為を知らないようだ。 

俺「いいから口でち●こしゃぶれ!!歯は立てるなよ!!」 

エロゲのような台詞を吐き、フェラを強要する俺。妹の後頭部を掴むと一気にち●こに近づけた。妹は苦しそうな声を漏らし、そして妹の唇がち●こに触れた。 

俺「口開けろ!!ち●こ舐めるんだよ!!早くしろ!!」 

早くフェラを体験したくて後頭部付近の髪を掴み、グイグイと妹の顔にち●こを押さえつけ、口の中に無理矢理入れようとする。 


133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:37:51.22 ID:IoxZr/YD0
 良スレ 


141:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:40:20.98 ID:so11165p0
 妹は耐えきれなくなってついに口を開けた。その瞬間、グイグイ押し付けていたち●こは妹の口に勢いよく潜入に成功した。だがその反動で妹の喉奥に亀頭が当たったのか盛大にむせて口からち●こが出てしまった。 

妹「げほっげほっげほっうぇっ…」 

俺「何やってんだよ!!しっかり舐めろ!!」 

苦しそうにしている妹に追い打ちをかけるように怒りのまま腹に蹴りを入れた。妹の身体は「く」の字に曲がり、更に苦しそうにしていた。しばらくすると痛みが引いてきたのか咳が止み、うずくまっていた。 


142:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:42:59.91 ID:cseTqOCI0
 ほう..実に興味深い 


147:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:47:57.18 ID:so11165p0
 また顔は涙でくしゃくしゃになっていたが、早くフェラを体験したい俺は容赦なく、もう一度ちゃんとやるように迫った。殴られたくなかったら言うこと聞けと非情な言葉を添えて。 

蹴りが効いたのか、妹は泣きながらも俺のち●こに口をつけてきた。そしてついに念願のフェラが始まった。妹の口にち●こが包まれたのだ。 

温かい感触がち●こを包み込む。この時、気持ちいいのかよく分からなかったがち●こを口に咥えさせているという行為自体に恐ろしく興奮した。 

俺「よし、そのまま口を前後に動かせ。それと舌も使ってぺろぺろ舐めろ」 


152:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 22:54:23.03 ID:so11165p0
 妹は暴力の恐怖から言うとおりに動いた。フェラという行為自体知らない妹にとって異常なことだっただろうな。 

口が動く度になんとなく気持ちいい感じがしたが、想像してたより微妙だった。これは妹のテクによるところもあると思う。まあ嫌々しゃぶらされてるのもあるだろうけど。 

それでも俺はこのフェラという行為が気に入った。ち●こを舐めている妹を見下ろし、なんとも言えない征服感なるものを感じた。童貞の俺はフェラはあまり気持ちのいいものじゃないがそういう何かが満たされるものなんだとこの時、勝手に間違った理解をしていた。 


158:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 23:01:59.23 ID:so11165p0
 なんとなく気持ちいいが一向にイケそうな気はしないフェラが続いた。たぶん10分くらいさせてたと思う。 

妹は舐めたくもない兄のち●こをそんだけの時間舐めていても辞めようとしなかったのは俺が怖かったからだろうな。おそらく俺が止めなければまだまだやってただろうと思う。 

俺「もういいわ。今度は手で触れ」 

妹の細い手首を掴むとち●こに誘導し、握らせてみた。そこでビクンと俺の身体は反応した。俺は驚いた。自分の手で触るのと他人の手が触れるのではこんなに違うものかと。 


163:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 23:07:47.60 ID:so11165p0
 俺「そのまま握ったまま動かせ!いいって言うまでやめるなよ!」 

妹は命令通りゆっくりと手を動かし始めた。なんだこれ気持ちいい!フェラの時とは違い、何か直に刺激が来る感じで気持ち良かった。「あぁ…っ」と情けない声が漏れた。 

俺「少しずつ速度上げろ!」 

もっと気持ち良くなるため、指示を出す。マジで気持ちがいい。気づくと俺も妹の手の動きに合わせて腰を振っていた。 


169:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 23:15:04.14 ID:so11165p0
 数分くらい経った頃か、フェラを10分間やらせてもイク気配はなかったち●こが限界を迎えつつあった。 

俺「はあっはあっはあっもっと早く動かせ!もっと!!」 

このまま手コキでイクことに決めた俺は更に速度を上げさせる。気持ちよすぎて身体が、脚が震える。そしてその時は来た。 

俺「うぉっ?!イグ!!ああっイクイクぅッッ!!!!」 

俺は果てた。ザーメンは妹の顔や髪、そして握らせてた手を盛大に汚した。イッた後もまだち●こを握っていたのですぐに離させ、その場にへたり込んだ。 


171:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 23:21:42.88 ID:so11165p0
 俺「ハアッハアッハアッ…」 

妹は射精の様子を目の前で見て目を丸くしていた。俺はというと脱力感が凄くてその場に座り込んで荒く呼吸してた。オ●ニーでは味わったことのない体験だった。 

しばらくしてやっと落ち着いてきた俺は今日最後にやろうとしていた行動に移る。これまたAVで観たお掃除フェラってやつだ。再び立ち上がると妹の前にち●こをまた差し出した。 

俺「汚れたから口で綺麗にしろ」 


175:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 23:27:15.58 ID:so11165p0
 妹は観念したようですぐにち●こを咥えてきた。その瞬間、俺はビクンッと震えた。イッてからまだあまり時が経ってなかったため、少しの刺激で「あふんっ」ってな感じになってしまったのだ。 

だが、やれと言った以上すぐにやめさせるのはなんか情けないと感じて我慢した。そして我慢しているうちに次第に慣れてきて、お掃除フェラというものの良さを知ったのだった。 


この日も終わりー 


176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 23:28:11.19 ID:so11165p0
 あ、この日じゃなくてこの時だわ。この日はまだ午後の部がある 


186:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 23:37:12.79 ID:so11165p0
 午前の部の後、賢者タイムな俺だったが妹にすぐに2つの命令をした。 

・今日はずっと家にいろ 
・今日はずっと裸でいろ 

これだ。若い俺は午後になればまたヤれるだろうと考え、妹に外出を禁じた。親がいない今日を目一杯楽しむために。2つ目の命令はなんとなく思いついたから言った。ちなみにこの時、夏だから裸でも寒くないよ。 


190:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2013/12/19(木) 23:40:14.81 ID:oH5CUX850
 ずっと裸って楽しそうだな 
今度やってみるわ 


193:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 23:42:03.10 ID:so11165p0
 午前の部の後、俺は適当に時間を潰して己の回復を待った。その間も陰湿な俺は逐一妹の様子を見に行き、言いつけを守り裸であるか確認していた。 

昼飯のカップラーメン食べながら次は何をするかぼんやりと考えていた。妹にとっては最悪な一日だろうな。俺には関係ないが。 


199:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木) 23:56:15.27 ID:so11165p0
 そして午後の部… 

完全復活した俺は妹の部屋の前に行くとノックもせずドアを開けた。妹は何をするわけでもなくベッドの上で体育座りしてて、ちゃんと裸でいたことに興奮した。そんで俺が来て震えてやんの。 

俺の命令で裸にさせてたんだが次は服を着てもらうことにした。それは制服だ。中1の女と制服プレイ。そのキャッチフレーズだけで興奮した。ちなみにこの時、スク水と迷って今日のところは制服にした。 


200: 忍法帖【Lv=15,xxxPT】(1+0:15) []:2013/12/19(木) 23:59:38.21 ID:fqvufK6/0
 きがくるっとる 


201:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 00:01:52.89 ID:sZk+vI6T0
 妹は勿論俺が過去に通っていた中学と同じだから知っている制服だ。そして知っているだけにその制服を着た女を犯すというのは考えただけでも堪らなかった。 

俺「服着ていいぞ。ただし、制服な」 

この時更なる素晴らしい案が浮かんだ。そしてすぐにそれを伝える。 

俺「それと下着はつけるな。いいな」 

そう、案とはノーブラノーパンで制服を着させることだった。考えただけでも勃起してきていた。 


204:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2013/12/20(金) 00:06:50.76 ID:PFivptfF0
 見とるから頑張れ 


206:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 00:09:39.23 ID:sZk+vI6T0
 妹は異常な俺に完全に怯えていて、すぐに立ち上がるとクローゼットを開け、掛けてあった制服に着替え始めた。勿論ノーブラノーパンでだ。 

着替え終わるまで妹のベッドに座り待つ俺。何もかも自分の思い通りに動くこの女に憎しみや苛立ち以外の感情が生まれた。まあこれまたドス黒い負の感情なんだが。 

数分が経ち、着替え終わると妹は俯き、観念して次の指示を待っているようだった。一見はただの制服着た中学生。だが実はノーブラノーパンなのだ。俺は指示を出した。 

俺「スカート捲ってま●こ見せろ」 


208: 忍法帖【Lv=39,xxxPT】(1+0:15) [sage]:2013/12/20(金) 00:10:34.60 ID:RU9P/YG5i
 はよお!支援 


210:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 00:18:10.73 ID:sZk+vI6T0
 妹は羞恥で頬を赤く染めながら、ゆっくりとスカートを上げ、ノーパンの下半身を晒した。 

俺「ははっノーパンってマジで変態だな!月曜日はそれで登校するか?」 

言葉で罵ってやると目をぎゅっと瞑って俯いて耐えていた。そんな仕草も俺の興奮を高める材料になった。 

俺「おら、黙ってないでなんとか言えよ!!」 

妹「ヒッ!…えっと…」 

何を言っていいか分からずに困っている様子だったので優しい俺は助け舟を出してやった。 

俺「ノーパンでおま●こスースーして興奮していますって言え!」 


213:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 00:23:12.40 ID:sZk+vI6T0
 なかなか言い出せないので威嚇するようにバッと立ち上がると、妹は恐れて後ろに後ずさった。そして、 

妹「ノ、ノーパンで…おま…こ…スースーして…こ、興奮しています…っ」 

震える消え入りそうな声だった。 

俺「聞こえねーよ!!もっとはっきり言えや!!どこがスースーしてるって?!」 

妹「う、うう…おま…おま●こ…です…っ」 

俺「ほー。お前ノーパンだと興奮するんだな!露出狂かよ気持ち悪ィ!」 


225:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 00:50:14.44 ID:sZk+vI6T0
 ショックだったのかまた泣き始め、ポロポロと涙が溢れていた。何度も言うがそんなことは俺には関係ない。殴って抵抗しなくなった妹の口内を舌でめちゃくちゃに犯してやったり、唇を舌でベロベロ舐めてやった。 

唇って柔らかくていいな。体感では5分、実際にはもっと飽きもせずに妹の唇に貪りついてたと思う。気がつくと妹の口周りは俺の唾液でべっちょべちょになっていた。 


226:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2013/12/20(金) 00:53:19.12 ID:PFivptfF0
 殴るのはあかん…… 


229:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 00:55:40.68 ID:sZk+vI6T0
 俺「よし、そろそろいいだろ。今日こそま●こにち●こ入れてやるからな。股広げて脚持っとけ」 

相当なショックだったのかしゃくりをあげ泣いて何もしようとしない妹。怒鳴りつけ、何度か殴ってやるとやっと言うことを聞き、正常位の体勢になった。 

この前は入れる前に果ててしまったから今回は最低でも根元までち●こを入れることが目標だった。 


231:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2013/12/20(金) 00:56:30.25 ID:PFivptfF0
 うわっ挿入だけは見なければ 


232: 忍法帖【Lv=39,xxxPT】(1+0:15) [sage]:2013/12/20(金) 00:57:14.65 ID:RU9P/YG5i
 風引いちゃう 


235:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 01:02:59.06 ID:sZk+vI6T0
 この前の反省を活かし、ま●こをちゃんと濡らしてからやることにした。とはいえ童貞の俺。女を気持ちよくさせるテクなんぞ持ち合わせていないからいろいろいじって感じるところを探すことにした。 

それと中1の女のま●こは濡れるのだろうかという懸念があったがとりあえずやってみることにした。 

割れ目に指を添わせ、軽くいじってみるが特に変化なし。下に指を持っていき、肝心のち●こを入れる穴に指を入れてみる。まずは1本。すると案外簡単に入った。 

てか濡れていた。この前の時とは違って俺の唾液ではなくちゃんと愛液でヌルヌルしている。これはイケる!と確信した俺。 


236:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 01:03:07.72 ID:PwZoKESe0
 先っちょだけでも入れたら寝れるから・・・! 


238:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 01:07:18.04 ID:sZk+vI6T0
 何故かはわからないが濡れている。理由なんてどうでも良かった。これでま●こにち●こを入れられる!これでセ●クスができる!!最高に嬉しかった。 

すぐに妹のま●こにち●こを押し当て、狙いを定めてゆっくりと入れていく。もはや妹はなんの抵抗もしなかったが、ある程度入ったところで妹が痛がりだした。 

妹「あぐっ!痛いっ痛い!!やだっ抜いて!痛いーっ!!」 

確かに中が狭いのか処女だからなのかわからないがち●こも締め付けられる感じがしていて少し痛い。それでも俺はやめようと思わなかった。 


239:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 01:10:41.20 ID:3N9eMAIQ0
 ヤバい 


240:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 01:11:47.76 ID:sZk+vI6T0
 
先程ある程度と書いたが俺のち●こはほぼま●こ内に収まっていた。俺はもう少しだと思い、思い切って腰を前に突き出すと完全に根元まで入った。と同時に妹の悲痛な悲鳴。 
妹「いだいいだいいだいっ!!抜いてーーーっ!!!」 

バタバタ暴れまくる妹。せっかく収まったち●こが抜けたら嫌だと思い、妹に覆い被さって抑え付ける。この時点で血が出てたんだろうな。覆い被さってるから見えず、そのまま腰を動かした。 


243:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 01:16:39.60 ID:sZk+vI6T0
 いまだ暴れ続ける妹に手を焼いた俺は仕方なく腰を引き、ま●こに収まっているのは亀頭だけになった。とりあえず奥まで入れたから脱童貞したんだと勝手に喜んでた。 

しばらくその状態で待っていると少し落ち着いてきたようで、と言っても痛みに顔を歪めている状態だったが。 

俺は無慈悲にもセ●クスの醍醐味であるピストン行動に移ることにした。それでも奥までつくのはやめておいた。痛がって暴れられたら面倒だし、何より奥のほうはまだきつく、あまり気持ち良くないからだ。 


245:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 01:19:30.08 ID:dBZewt/N0
 本当にフィクションなのかこれ 


246:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 01:21:19.85 ID:3N9eMAIQ0
 なんという無慈悲な鉄槌 


248:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 01:24:00.44 ID:sZk+vI6T0
 妹「もういやぁ…っ…ひっく…」 

俺は軽く腰を振り始めた。亀頭と棒の少しくらいが入る感じの浅めのピストンで。それでも中で絶妙に擦れ、これがま●この気持ちよさなんだと理解できた。 

手コキとはまた別の気持ちよさ。ち●こが包まれ、腰を振る毎に来る快感。深い溜息のようなものが何度も出た。 

そしてすぐに限界が来た。マジで気持ちよすぎた。数分ともってないかもしれない。このまま射精したい欲求にかられる。世の男性が生中出しに拘る理由がわかった気がした。 

それでもなんとか僅かに残った理性で射精前に抜き、AVのように顔にぶっかけてやろうと思った。 


249:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 01:28:09.88 ID:sZk+vI6T0
 結果としてそれは無理だった。俺がまだ未熟だったため、イク直前に抜くところまでは成功したが顔に持っていく前に暴発して、俺の精液は宙に飛び散り、ベッドや床にボトボトっと落ちた。 

そしてここではじめて気づく。ち●こが赤い。血がついてる。ふと妹のま●こを見ると血が垂れていた。ああ、処女喪失したんだなーとなんだか冷静に思った。 

俺はち●こをティッシュで拭くと妹に「またな」と告げて部屋から去って行った。 



終わりー! 


250:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 01:29:41.78 ID:PwZoKESe0
 ふぅ・・・乙。 


253:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 01:33:43.64 ID:9RFZfaQv0
 フィクションなら姉もいけるはず… 


259:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 01:40:36.33 ID:oSNzG+7v0
文才あると思う。 


264:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 01:48:32.48 ID:3N9eMAIQ0
 超期待 


265:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 01:49:54.68 ID:4EzThJA8O
 ふぅ 


335:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 13:22:51.16 ID:wIxR3UHW0
 ほしゅ 


339:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 14:01:40.09 ID:sZk+vI6T0
 保守ありがとう。まさか残っているとは思わなかった!そしてお待たせ!まだやることあるからペース遅めになるけど投下していくよー。今日も今日とてフィクションだよー 


340:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2013/12/20(金) 14:02:14.57 ID:/BQD2o1d0
 はよ(パンパン) 


342:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 14:06:00.29 ID:sZk+vI6T0
 土曜日の一件があって以来、妹は俺を露骨に避けるようになった。とにかく俺と同じ部屋にいないようにし、親が居ればべったりとくっついてる状態だ。 

だが俺にとってはどうでもいいことだった。親がいる時にやろうなんて気は起きないし、何よりリスクがでかすぎる。まあ影で殴ってたりはしてたけど。 

そんなこんなでやるチャンスを虎視眈々と待つ俺。不思議と我慢できた。逃げない獲物だからかな。 


345:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 14:09:53.77 ID:sZk+vI6T0
 待つ間もただ待っているわけではなかった。頭の中で次はどう犯してやろうかと考えたり、ネットやAVからいろいろと知識を取り入れようとした。 

これはある種の趣味となり、俺の日々の楽しみになっていた。妹にとっては大迷惑な趣味だろうな。そんなの小島よしおなわけだが。 


347:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 14:13:28.51 ID:sZk+vI6T0
 そして何週間か経過した頃、機会は訪れる。一週間後の日曜日に両親共に用事で出掛けると言うのだ。俺は内心凄い喜び、と同時にその日は出掛けるなと妹に釘を差しておいた。 

日曜日が楽しみになった。楽しみすぎて一週間が永く感じられた。待ち望んでいるゲームの発売日を待っているかのようなそんな感じだった。 


348:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 14:18:13.56 ID:Zx+5OPO30
 見てるぞ 


349:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 14:19:20.87 ID:sZk+vI6T0
 そして日曜日を迎えた。朝起きると自然とにやけてしまう自分がいた。はたから見たらすごいキモかっただろうな。 

リビングに行くと両親はまだ出発していないらしく、せわしなく支度をしていた。妹はというと、リビングに見当たらないので自室にいるようだった。 

親にいつ家を出るのかと聞くと、「もうすぐ!」と焦った様子で返事をしてきた。そんなに焦るくらいならもっと早く起きればいいのにと思ったが口にせず。 


350: 忍法帖【Lv=33,xxxPT】(1+0:15) [sage]:2013/12/20(金) 14:22:32.61 ID:SabvMv2r0
 はよ 


351:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 14:23:11.56 ID:sZk+vI6T0
 いずれにせよ、ハッピータイムまでもうすぐだ。自室に戻り、親が出て行くのを待つことにした。 

そして自室に戻る途中、妹の部屋のドアを蹴飛ばしてやった。「逃げられないぞ」という意味を込めて。 

両親「じゃあ行ってくるから。留守番よろしくね」 


352:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 14:23:58.36 ID:Noxi2ZVo0
 わくわく 


353:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 14:28:01.89 ID:sZk+vI6T0
 邪魔者は去った。喜々として妹の部屋に向かった。例の如くノックはせず、ドアを開け、妹の部屋へ侵入。 

妹「な、何…?」 

入ってきた俺に対し、白々しく何をしに来たのか聞いてくる妹。微かに身体を震わせている。 

俺「さあなんだろうな?」 

なんて言いながらニヤニヤしながら近付くと「いやっ!」なんて言って拒んできやがった。ブチ切れる俺。自分でも自覚しているが妹に対して俺は恐ろしく沸点が低い。 


354:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 14:32:36.64 ID:Zx+5OPO30
 フィクションだと知っているから素直に続きを楽しみに待てるのだと思う 


355:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 14:33:49.00 ID:sZk+vI6T0
 俺「何が嫌なんだよ!!ああ?!!」 

前髪を掴んでそのまま壁に後頭部を叩き付け、怒鳴りつけまくる。正直何言ったか覚えてない。 

妹「ひぐっひっく…ごめんなさいごめんなさい…っ」 

少し暴力振るったらこうだ。泣いて謝るくらいなら初めから言うこと聞けっての。 


356:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 14:36:26.93 ID:sZk+vI6T0
 俺「とりあえず服脱げよ。全部な」 

命令すると立ち上がり、脱ぎ始めた。暴力見せた後だからしばらくは言うこと何言っても言うこと聞くだろう。脱いでる間、俺は自室にある道具を持ちに行った。 

戻ってくると既に全てを脱いだ妹がおり、今更ながら手で胸やま●こを恥ずかしそうに隠していた。 


357:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 14:37:52.33 ID:sZk+vI6T0
 俺「これ俺からお前へのプレゼントな。嬉しいだろ?早速付けてやるよ」 

そう言って取り出したのは犬用の首輪。予め通販で安く買っておいたものだ。そして装着。裸に首輪、なんともエロゲやらエロ漫画チックで興奮した。 

俺「今日はこれ付けて、歩く時は犬みたいに手ぇついて歩け。いいな」 

妹は泣きながら震える声で返事するとその場に四つん這いになった。 

俺「ははっいいな!すげぇ似合ってるぞ!お前もそう思うだろ?」 


360:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 14:45:38.36 ID:sZk+vI6T0
 妹「ん…は、はい…っ」 

俺「よし、それじゃあ家ん中散歩でもするか」 

首輪に鎖をつけると散歩が始まった。妹はゆっくりと手足を前に出して進んでいく。人間以下となった妹に強い興奮を覚えた。 

妹の部屋から始まり、廊下、俺の部屋、両親の部屋、和室、リビング等いろいろ周った。妹の動きがトロい時に尻をぶっ叩いたせいで尻は赤く腫れていた。 

そして少し意地悪してやることにした。場所は玄関。 


361:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 14:51:09.96 ID:XL05jskW0
 少しなんてもんじゃねぇwwww 


363:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 14:58:03.95 ID:sZk+vI6T0
 玄関の外へと繋がるドアの前まで歩かせるとドアを少し開けてみせた。妹にとってはこの格好のまま、外に出されるのではないかと思っただろう。当然そんなリスクの高いことはしない。やってみたい気持ちはあるけどね。 

妹「いやっ!お願いお兄ちゃん!それだけは許してっ!!やだやだ!!」 

これまで静かに散歩していた妹だったがここに来てかなりの抵抗を見せる。俺はグイグイ首輪の鎖を引っ張り、外に出ていく演技をする。 

ちなみに俺の家の前は駅からそこそこ近いこともあり、車通りがあり、歩いている人も少なくない。妹にとっては外に出た瞬間にアウトだと思っているだろう。 


365:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 15:00:12.59 ID:evZuqfJO0
 なんでこんなクズに妹がいて俺には妹がいないんだよ 


367:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 15:01:40.94 ID:zpRviNYP0
 >>1 
妹のスペックは? 


374:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 15:08:28.80 ID:sZk+vI6T0
 >>367 
当時、中1 
おぱい→膨らみかけのAカップ 
身長→たぶん145くらいだったと思う 
体重→知らんが細い 
顔→妹だからなんか客観的に見れないが中の上って感じかな。ブスではないが特別可愛いわけでもない 


375:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 15:10:10.60 ID:zpRviNYP0
 >>374 
サンクス 


380:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 15:18:09.10 ID:sZk+vI6T0
 妹「やだやだ!!お願いお兄ちゃんっそれだけは許して!!」 

必死に俺の脚に腕を巻きつけて動けないようにし懇願してくる。なんだよ。こんな姿見たら余計外に出したくなるじゃないか。まあそれでもなんとか浮き上がる気持ちを抑えた。 

俺「うるせーなぁ!」 

強引に妹を払いのけ、無防備な腹に一発蹴りを入れてやる。蹴りの衝撃で妹の軽い身体は一瞬浮き、痛みでその場にうずくまっていた。 


381:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 15:19:07.14 ID:WP3Zu5kb0
 フヒヒヒヒヒwwwww 
はよ 


382:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 15:20:05.53 ID:M/8zgY9Q0
 こんなのフィクション以外にありえないな 


384:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 15:28:16.45 ID:sZk+vI6T0
 俺「おら、戻るぞ」 

いまだに痛がる妹を無視して首輪に繋がれた鎖を引っ張り、引きずるようにしてリビングへと場所を移した。 

そして俺はテレビをつけた。妹にとってはこの行動は疑問だろう。だがこれには訳があった。今日という日はまだ始まったばかり。そして長く楽しみたい。俺は借りてきていたDVDをデッキに入れ、観ることにした。1時間半くらいの映画である。 

俺はその間、妹にご奉仕させようと考えたんだ。1時間半みっちりとね。正直、手を使われるとイッてしまう恐れがあったため、用意してあった手錠を取り出す。 


386:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 15:33:38.09 ID:sZk+vI6T0
 手錠を見た瞬間、妹の顔が一瞬、引き攣った。構わず後ろ手で手錠をかけてやった。犬のように歩けという命令を合わせると、前足の部分が拘束されたため、動く時には芋虫のように情けなく地を這う形になる。 

俺「今から映画を観終わる間、お前の口と舌で俺に奉仕しろ。わかったな?」 

言うと俺は裸になる。ち●こは既にビンビン。臨戦体制である。 

俺「手を抜いてると感じたらぶん殴るからな?」 


387:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 15:37:26.84 ID:Zx+5OPO30
 酷すぎる! 


389:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 15:39:53.18 ID:sZk+vI6T0
 そして映画が始まった。妹ははじめ、どうしたらいいかわからない感じでおろおろしていたんだが、俺がきつく睨み付けると、焦った様子で俺の股間に顔を埋め、ち●こを舐めてきた。 

全裸に首輪、そして後ろ手で手錠しているまさに奴隷のような格好の妹の強制奉仕に終始興奮しっぱなしで正直映画の内容は半分くらいしか頭に入ってきていなかった。 


390:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 15:45:50.53 ID:7cFwh+xxi
 よかった、かわいそうな妹はいないんだよな 


391:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 15:46:52.21 ID:sZk+vI6T0
 俺「ち●こばっかじゃなくて他のところも舐めろ。そうだな、足舐めろよ。指一本一本丁寧にしゃぶって綺麗にしろ」 

妹の顔の前に足を差し出し命令する。エロ漫画かなんかにこんな描写があったのを思い出し、それ読んで興奮したので実戦してみることにした。 

妹「……ちゅぷ……っ」 

足を舐めるのはけっこうな抵抗があったらしく、少し躊躇していたがしばらくして決心したようで右足の親指から口に含み、ちゅぷちゅぷとしゃぶり始めた。 


392:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 15:49:58.93 ID:Yno5jPhg0
 ココまで読んだ。リアルでもお前らの酷さは凄いなw 


393:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 15:52:00.29 ID:V4BoZ+NNO
 いいよいいよ 


394:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 15:52:16.00 ID:sZk+vI6T0
ち●こを舐められるのとはまた別の征服感が得られた。自分が王様にでもなったかのような感じで気分が良かった。 

親指、人差し指、中指…と進めていき、右足が終わり、左足へと移った。目の前のエロい光景に刺激を求めてち●こがムズムズしてきた。だがグッと我慢した。 

自分で触ったら元も子もない。ち●こは妹にご奉仕させるんだ。 


396:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 15:59:26.40 ID:sZk+vI6T0
 左足の指も順に進んでいき、ついに10本の指を舐めきった。 

俺「おら、何してんだ?足の裏も舐めるんだよ!」 

妹の顔に足の裏をグイグイ擦り付ける。ぎゅっと目を瞑り、苦しそうにしている妹だがそれでも健気に小さな舌を出し、ペロペロと舐めはじめた。 

両足が終わると、またち●こを舐めるよう命令した。芸もなく口に含んでしゃぶり出したので、舌を使っていろんな方法で舐めてみろと命令した。 


398:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 16:01:26.03 ID:M/8zgY9Q0
 見てるぞ 


400:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 16:08:33.83 ID:sZk+vI6T0
 
そんなこんなで映画が終わった。1時間半のうちのほとんど、ち●こを舐めさせていたが、やはりイクところまではいかなかった。気持ちはいいんだが後一歩何かが足りない。 
それでも俺は満足していた。どこに中1の女にこの長い時間、性の奉仕をさせられるやつがいるか。クラスの調子こいてるDQNでも爽やかイケメンのあいつでも無理だ。そう、俺だけだ。俺だけがこの女を自由に犯し、自由に命令させられるのだ。 

時計の太い針は12を差していた。 


404:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 16:13:54.86 ID:sZk+vI6T0
 昼飯の時間だ。俺は自分の飯(カップラーメン)を用意した後、妹にも用意してやった。なんて優しい兄貴なんだろう。 

妹の飯はシリアルだ。あの牛乳かけて食うと美味いやつね。妹のやつにもちゃんと牛乳をかけて出してやった。 

俺「ほら用意してやったぞ。食え」 

妹「えっと…でも…」 

妹は戸惑っている様子だ。それは何故か。そう、妹の格好は先程と変わらず、全裸に首輪、そして後ろ手に手錠をしている。つまり手を使えないのだ。 


405:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 16:20:57.29 ID:6mPWtWWP0
 て☆じ☆ょ☆う☆ 


406:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 16:21:42.42 ID:sZk+vI6T0
 俺「でも?でもなんだ?おいってめー俺が出した飯が食えねーのか!!ああっ?!!食えよ!!おらっ!!」 

プッツンしてしまって気付いたら妹の後頭部を掴み、シリアルの入った皿に顔を押し付けてた。いや、気づいたらってのは嘘だ。俺の意思でそうしたんだ。 

妹「うぇっうぶっやらっお兄ちゃっあっんん!!」 

解放してやると妹は苦しそうに顔を上げた。顔で牛乳でべちゃべちゃになっていた。 

妹「ひっ…ひぅ…た、食べるっ…食べるから…許ひて…っ…お兄ちゃん…ご飯ありがと…っ」 

牛乳と涙でぐちゃぐちゃの顔を皿に近づけ、犬のようにシリアルを食べ始めた。 


407:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 16:21:52.07 ID:NBrOBVX10
 てっきりシリアルに精子入れるのかと思った 


409:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 16:23:16.42 ID:sZk+vI6T0
 >>407 
お、すごい!少し惜しいよ! 


410:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 16:23:51.95 ID:Zx+5OPO30
 手錠いいよね。すごく興奮する。 


413:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 16:29:57.02 ID:sZk+vI6T0
 サドスティックの気があるのかな。その様子を見てめちゃめちゃ興奮した俺はあるアイディアを思いつき、行動に出る。 

俺「それ口に含んだまま、しゃぶれ。零すなよ」 

自分でもこんなことよく思いついたなと思った。妹も意味不明だっただろう。だが言うとおりにするしかない妹はシリアルと少量の牛乳を口に含むと、そのままち●こを咥えてきた。俺は床に直に座ってる感じね。 

妹の口内にあるシリアルの異物感と牛乳の液体の感じが通常のフェラでは味わえない感触(?)で大いに興奮させてくれた。 


414:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2013/12/20(金) 16:31:59.30 ID:iDuGj4nJ0
 痛そう 


415:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 16:36:43.45 ID:sZk+vI6T0
 しゃぶられた状態でそのまま腰を浮かし、口をま●このように使ってピストンを始めた。ちゃんと後頭部を掴んで固定してね。 

腰を浮かし突く度に妹は苦しそうにしていたが御構い無しに突き続けた。そしてついに我慢できなくなったのか、妹はむせて口を開き、口内の物が俺のち●こにかかり、床に零れ落ちた。 

妹「げほっげほっ…うぇぇっ…」 

俺「何こぼしてんだよボケ!!」 

肩をドンと押して突き飛ばす。思ったより吹っ飛んだ。 

妹「ご、ごめんなさい…っ」 


416:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 16:41:38.87 ID:fFDibaH20
 なんかかわいそうになってきた・・・・ 
最後は大逆転ハッピーエンドを期待してるわ 


417:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 16:44:45.14 ID:sZk+vI6T0
 吹っ飛んだ時、ま●こが見えた。全裸なんだからまあ見えるわな。その瞬間、本能的にま●こにぶち撒けたくなった。見方を変えると1時間半の間、焦らされ続けたんだ。そろそろぶち撒けてもいいだろう。 

まだ昼間だ。今出したからと言って終わりじゃない。まだまだお楽しみの時間はたくさんあるのだ。 

俺は妹をその場に強引に四つん這い(頭と脚二つの三つん這い?)にさせた。頭は低く、尻が一番高い位置にある状態だ。 


418:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 16:45:25.34 ID:Zx+5OPO30
 最後は>>1が死ぬか、妹と結ばれるかしかない 


419:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 16:50:44.87 ID:Eqq8dBKk0
 追い付いた>>1は間違いなく地獄に落ちるなフィクションとして 


420:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 16:52:47.76 ID:sZk+vI6T0
 まるでち●こを入れられるのを待っているかのような凄くエロい体勢だ。尻穴もま●こもはっきりと見える。 

丸見えのま●この穴に指を突っ込んでみる。濡れている。それも十分に。そのまま指でま●この穴をクチュクチュとかき混ぜてみる。 

妹「んっ…やぁ…っ」 

妹は身体を軽くくねらせ、感じているように見えた。それに興奮した俺はネットの画像で場所を確認したクリト●スとやらをいじってみることにした。 


422:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 16:58:16.25 ID:6mPWtWWP0
 兄がいきなりいい奴になる(変な宗教で) 


424:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 16:59:36.31 ID:uoN9s+zPP
 どうせ今の嫁パターン 


426:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 17:02:05.63 ID:sZk+vI6T0
 画像のとおり、ち●こを入れる穴とは逆の場所に豆のようなものがある。これだと確信した俺は指の腹で軽く弄ってみた。 

妹「あっ!」 

ビクンッと分かりやすく震える妹の身体。マジで性感帯なんだなと理解し、愛液で指を濡らし、それで滑らせるようにちろちろと指の腹を擦らせた。 

妹「んっんんぁ!やだっ…んふぅっ…!」 

俺の指から逃げるように先程よりも大きく腰をくねらせる。だが逃がすわけない。片手で腰をガッと掴み、クリト●スへの攻めを続けた。 


427:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 17:03:04.42 ID:Zx+5OPO30
 クリは駄目だ 
本当に 


429:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 17:08:05.54 ID:9cOCk20k0
 尿道責めもやってほしいな 


430:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 17:12:54.46 ID:sZk+vI6T0
 妹「やっ…!んっやだっひぅっ!ぁんっ!」 

嫌がってるのか?それとも感じているのか?ほとんど童貞の俺には区別がつかなかったが、もしかしたらイかせられるかもしれないと思うと楽しくなり、根気良く続けた。 

そしてその時は来た。 

妹「あっダメっ!お兄ちゃっ、あっ、あっっ!ん、んんぅーーーッッ!!」 

妹の身体に一瞬、グッと力が入ったかと思うと、ほんの数秒だが痙攣していた。イッたんだと分かった。俺は女をイかせることが出来る!そう思うと嬉しかった。 

妹はというとぐったりとし肩を大きく揺らし、荒く息をしていた。 


465:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 18:48:40.01 ID:/A6MGKSW0
 仕事してるってことは捕まらなかったのか 


467:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 18:49:47.35 ID:sZk+vI6T0
 >>465 
失礼な!フィクションだもん☆ほんとだもん★ 


471:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 18:55:04.64 ID:Zx+5OPO30
 でも殴るのはやめたげて… 


473:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 19:06:34.68 ID:sZk+vI6T0
 >>471 
フィクションだから許してね!殴るのイクナイ! 


475:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 19:07:24.14 ID:sZk+vI6T0
 イかせた後は決まっている。少し寄り道したが、お待ちかねの挿入タイムだ。結果的に手応えのある、いい寄り道だったからおkなんだけどね。 

前回は奥まで入れた時、きつくて余り気持ち良くなかったし、妹も相当痛がっていたけど、今回はどうだろう。イかせたし、ま●こびっちょびちょに濡れている。 

これはいけるんじゃないかと期待を胸に挿入することに。ぐったりとしてへにゃっている身体を無理矢理起こさせ、3回目にしてバックの体位を試みる。妹がぶつぶつ何か言ってるけど気にしない。 


476:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 19:08:32.03 ID:sZk+vI6T0
 妹の細い腰を掴み、狙いを定めてゆっくりと挿入していく。にゅるんと楽々亀頭が入る。愛液が滑油材としての役割を果たし、その後も順調に入っていき、見事根元まですっぽりと収まった。が、 

妹「あ…う…っ…」 

妹はこの前のように派手に痛がってはいなかったが苦しそうだ。事実、愛液でびちょびちょなのにも関わらずまだ少しきつい。ここで一つの仮説が浮かぶ。 

妹の身体はまだ幼く、物理的に小さいし、狭いんじゃないのかと。 


478:便器クラッシャー[]:2013/12/20(金) 19:10:11.28 ID:4x9cSXaj0
 そして1さんはゲイになった・・・・・・・ 


479:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 19:16:10.07 ID:sZk+vI6T0
 仮説が正しければ妹が成長するまでどうしようもない。というかたぶんこの仮説で合ってると思う。つまり現状はこの狭いま●こを楽しむしかないってこと。 

幸い、浅めのピストンでも気持ちがいいこの幼ま●こ。全力で突きまくれないのは残念だがそれはこれからの楽しみに取っておこうと決めた。 


480:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 19:18:03.85 ID:JbcHs/tO0
 3回だ。もう3回抜いた。 


482:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 19:23:48.42 ID:sZk+vI6T0
 ピストンを開始する。バックっていいもんだね。見えるのは絶景だ。胸がもっとでかければピストンする度にぶるんぶるん揺れてさぞかしエロいんだろう。 

でもうちの妹も負けてない。何より勝る武器は年齢。13歳のロリロリな身体を堪能できる男はそうはいないだろう。先程胸のことを書いたが、巨乳じゃなくても膨らみかけのおっ●いというものはなんとも形容し難い素晴らしいものだ。 


483:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 19:27:10.69 ID:Zx+5OPO30
 妹よ、強く生きて 


485:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 19:34:34.47 ID:sZk+vI6T0
 妹「ん、んっんぁっ…ぁっ」 

妹も浅めのピストンならば痛くないようで突く度に吐息のような小さな声を上げていた。俺も突く度に少しずつ絶頂に近付いているのがわかった。本当に気持ちがいい。 

そして、ここに来てあることに気付く。妹って生理来てるのか?そういえば知らない。今まで中出ししたらヤバイって先入観から考えもしなかったけど、妹の年齢ならまだ来てないかもしれない。あれ、もし来てないなら中出しOKなんじゃね?と。 


486:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 19:39:48.12 ID:sZk+vI6T0
 更に考える。というか寧ろ考えるのを放棄したんだが、とりあえず今回は中出ししちゃおう。毛も生えてないし、たぶん生理来てないだろうと勝手に決め付けて。 

そういう結論に到るとそれからはもうヤバイほどの興奮だった。ま●こに中出しできる!これはすごく特別なことだ!早く出したい!ま●こに本能のままブチ撒けたい! 

俺「ああっヤバイ!マジヤバイ!!おいっ!イクぞ!!お前のおま●この中でイクぞおおっ!!」 

興奮しすぎて浅いピストンではなく奥へ奥へと突くピストンに変わっていた。やはりきつさを感じたが興奮が勝りすぎて取るに足らないことだった。 


487:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 19:46:52.37 ID:sZk+vI6T0
 奥を突いたことでやはり苦悶の表情に変わり、苦しそうな声を上げる妹だったが気にせず、突きまくった。腰を打ち付けるパンパンパンッというリズミカルな音が更に俺を興奮させる。 

俺「ぐ、ああっイクぞ!!うあっ出るっ!!ま●この中で出るゥッ!!!」 

妹「あうっ!!ああっ痛っひうぅ!!」 

腰を突き上げて子宮の奥へ精液をぶち撒けた。ち●こが脈打つ度にビュルビュルッと精液が発射される。何回出ただろう。なんにせよ相当な量が出たと思う。 


488:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 19:47:21.57 ID:/A6MGKSW0
 ふぅ 


489:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 19:49:12.74 ID:Bl0jkDDg0
 ふぅ 
13歳に中出しとかたまらんわ 


491:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 19:52:42.89 ID:sZk+vI6T0
 その後、ち●こを抜くとその場にへたり込んだ。脱力感がやばい。もうなんか気持ちよ過ぎてしばらく震えていた。と同時に充実感というか達成感というか、なんかそんなものを感じていた。 

妹も同様にぐったりとしていて、ま●こからつーっと精液が溢れ、垂れているのが見え、なんともいやらしい光景だった。 



午前〜昼にかけての話は終わりー 


492:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 19:57:05.24 ID:sZk+vI6T0
 あの後、賢者タイムが訪れた俺は妹の手錠を外してやり、牛乳に濡れた顔を洗うように言ってやった。 

それと中出ししても何も言わなかったってことはやはりまだ生理が来てないってことなのか?と思った。妹本人に聞けばいいんだろうけどなんとなく聞けなかった。 


497:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 20:03:12.93 ID:Zx+5OPO30
 中学生だろう… 
中出しの何たるかもわかっていないのかもしれんのだろう… 


515:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 20:23:44.34 ID:/A6MGKSW0
 妹ちゃん生理いつくるのかなぁ 


519:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 20:35:05.61 ID:sZk+vI6T0
 風呂場に行く前に軽く遊ぶか、とまた寄り道に走る俺。悪い癖だ。 

俺「ここ座って股開け。そんでま●こ自分で開いて見せろ」 

ここ、と指定したのは妹の学習机。「うん…」と力無く返事し、抵抗せずに机の上に座り、M字開脚し、ま●このびらびらを広げて見せる妹。流石に恥ずかしいのか顔を背けてぎゅっと目を閉じて羞恥に耐えているようだった。 


522:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2013/12/20(金) 20:38:31.42 ID:LdwphXRv0
 なんだこの神スレ 


523:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 20:42:05.86 ID:sZk+vI6T0
 俺は学習机と対になっている椅子に座り、ま●こ観賞会を始めた。改めて見るとグロいもんだと思った。ち●このほうがよっぽど可愛らしいフォルムをしてる。 

俺「なあ、ここ触られると気持ちいいんだろ?さっき触られてどうだったんだよ?」 

机の上にあったボールペンのペン先とは逆の方でクリト●スを突ついてみる。妹は敏感に反応して「んっ…」と小さい声を漏らした。 

妹「ど、どうって…わかんない…っ」 


525:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 20:46:39.58 ID:Zx+5OPO30
 こんな鬼畜小説興奮したらだめなのに興奮してしまう 


526:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 20:47:57.01 ID:sZk+vI6T0
 俺「わかんないじゃねーだろ!!このクリト●ス俺に弄られてさっきイッたんだろうが!!」 

妹「ひっ!ごめんなさいっ!」 

殴られると思って目を瞑り、顔の前に腕を交差しガードするような形をとる妹。殴りはしなかったが俺は立ち上がり前髪を掴み、ぐいっと上に引っ張った。 

妹「痛い痛い痛いーっ!!」 

俺「痛いじゃねーよ!俺の質問にはしっかり答えろよ!!わかったか?!」 

妹「わ、わかった!ごめんなさいっちゃんと答えるから許してっ!!」 


528:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 20:49:30.81 ID:9Ju25qqa0
 俺も妹と小さいころエッチなことしてたぞ 
みんなそんな感じなんだな 


529:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 20:50:54.09 ID:Zx+5OPO30
 >>528 
したことあるが忘れててほしい 
いや覚えてるだろうけど 


530:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 20:55:38.11 ID:sZk+vI6T0
 俺はぱっと髪を離すとまた椅子に座った。またま●このびらびらを自ら開かせると観賞会が再開した。 

俺「で、どうだったんだよ?クリト●ス弄られて」 

妹「えっと…その…最初はくすぐったいような感じだったけど…途中から…わかんないけど何か変な感じがした…っ」 

結果よく分からなかったがこれがまあ素直な感想なんだろうと思って良しにした。そして続けて質問をする。 

俺「俺がずっと触ってたらすごい反応してビクンビクン震えてただろ。あの時はどうだったんだよ」 


536:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 21:08:11.68 ID:sZk+vI6T0
 妹「あの時は…えっと…なんか耐えられなくなって…その…」 

俺「気持ち良かったのか?」 

妹「ん…わかんないけど…その…気持ち…良かった…のかも…っ」 

はっきりとしない答えだったが俺は妹の答えに満足していた。やっぱりあれは絶頂を迎えていたんだと確信した。 

俺「ここ、自分で触ってみろよ」 


539:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 21:11:27.99 ID:sZk+vI6T0
 おそらくオ●ニーというものをまだ知らないであろう妹にオ●ニーを強要した。妹はやはりその存在を知らないらしく、あまり抵抗無く、俺の目の前で自分のクリト●スを触り始めた。 

中1の女の子のオ●ニー。このフレーズだけで抜けそうなのにそれが目の前で行われている。俺も自然と自分のち●こを握り、扱いていた。 


542:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 21:18:42.99 ID:sZk+vI6T0
 俺「どうだ?気持ちいいのか?」 

妹「ん…わかんない…っ」 

弄ってはいるものの身体に反応はなく、本当によくわからないようだった。ここで俺は気がつく。おそらく濡れていないからあまり気持ち良くないんだと。 

この場はとりあえず一旦やめさせて、また機会が来たら再度オ●ニーを挑戦させることにした。 


545:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2013/12/20(金) 21:22:19.19 ID:LdwphXRv0
 単なる調教やない 


547:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 21:27:55.64 ID:sZk+vI6T0
 やっと寄り道から本道へ。 

俺「学校のスク水着ろ」 

命令しながら着る時に邪魔になるだろうと思って首輪を外してやった。妹はこくりと頷くとしまってあったスクール水着を取り出し、着替え始めた。 

中学からは女子と男子の着替えは別々になっていたから中1女のスク水着替えシーンはレアだ。よーく見てち●こを扱いていた。 

そして今からスク水中学生とエロいことが出来る!考えただけでち●こに血が集まりまくっていくのであった。 


549:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 21:29:44.33 ID:MWUWhYkR0
 ちょっと俺も妹殴ってくる 


550:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 21:32:44.42 ID:sZk+vI6T0
 裸からスク水へ。一気に露出は減ったのにエロさは変わらなかった。その場で押し倒したい衝動に駆られたがなんとか抑えて、予め、湯をためておいた風呂場へと移動した。 

風呂場に入るにあたり、俺は全裸に、妹は勿論スク水のまま入った。狭い空間に裸の男とスク水の女。なんともエロチックに感じた。 


551:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 21:37:13.53 ID:sZk+vI6T0
 風呂場(まだ浴槽に浸かってないよ)へと入るとすぐに妹に抱きつき、スク水の生地に腰を振ってち●こを擦り付けながら妹の唇に吸い付いた。 

俺「舌出せ!もっと!」 

息遣いが荒くなり、でかい声で命令すると妹は口を開けて舌を限界まで伸ばしてくる。俺はそれに吸い付き、舌を絡ませ、妹の味を堪能する。 


554:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 21:45:23.82 ID:sZk+vI6T0
 むしゃぶりつくようなキスを続けながら妹の手をち●このところに持っていき、握らせ、扱くように促した。 

それはもう物凄く興奮した。そして興奮のまま、妹の胸に顔を埋め、スク水の生地の上からベロンベロンめちゃくちゃに舐めまくった。 

俺の唾液で胸の周りだけ濡れて黒っぽく変色していてそれがやたエロかった。 


558:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 21:54:13.13 ID:9Ju25qqa0
 こうゆう時って妹はどんな気持ちなんだろな 


562:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 22:05:08.09 ID:sZk+vI6T0
 何度も見た妹の胸だったが、スク水をずらして現れたそれは別物のように輝いて見えた。そして俺は膨らみかけのおっ●いに先程同様しゃぶりついた。 

わざと唾液を垂らしてべちょべちょに舐め回した。乳首にも何度も吸い付き、舌で転がし、弄んだ。味覚的には皮膚の味で決して美味しいわけはないのだが、この時本当に美味しいと感じていた。 

今日スク水を選んで良かったと凄い思ってた。今まで犯してきた中で一番興奮していたかもしれない。 


564:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 22:08:01.61 ID:4s6bO6uc0
 この>>1才能に溢れすぎ 


566:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 22:14:10.33 ID:0sslG4xw0
 わくわく 


567: 忍法帖【Lv=11,xxxPT】(1+0:15) []:2013/12/20(金) 22:14:34.06 ID:rZ5IKEn80
 たまらんな 


568:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 22:16:27.63 ID:sZk+vI6T0
 妹は健気に俺のち●こをゆっくり扱きながら俺の獣のような攻めに耐えていた。時折、漏れる「んっ…」とか「ぁっ…」という声がいやらしくて更に俺を獣に変えていったのだった。 

どれくらいの時間、堪能していただろうか?無我夢中だったせいで時間の感覚がまるでなかった。 

俺「はぁっはぁっ…しゃぶれよ」 

めちゃめちゃ息が荒くなっている俺。少し休むことにし、受け攻めを交代させることにした。スク水姿の女にしゃぶってもらうのも夢の一つだった俺。 

浴槽の淵に座り、脚を開くと、妹はその間に座り、ち●こをしゃぶってきた。 


569:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 22:19:36.19 ID:Zx+5OPO30
 たまらない 


570:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 22:21:40.05 ID:sZk+vI6T0
 「んはあぁ……っ」と深い溜息のような満足感に満ち溢れた吐息が漏れ、数秒頭の中が真っ白になった。 

視線を落とせば胸をはだけさせたスク水姿の妹が俺のち●こをしゃぶっている。至福の時だった。妹が慣れてきたのか、それともシチュエーションによるものか、初めてフェラの気持ちよさが分かった気がした。 


572:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 22:29:34.68 ID:sZk+vI6T0
 1時間半、俺に奉仕し続けた妹だ。俺が止めなければこのまま俺のち●こをしゃぶり続けるだろう。その事実がまた俺を興奮させた。 

そして、今後のためにも俺のウィークポイントを教え込み、あわよくばフェラでもイけるようになればと考えた。 

早速実践。ただひたすら上下にしゃぶり続けるだけだった妹に舌を使っていろいろ舐めてみろと命令。そしていろんな箇所を舐められているところに自分の気持ちのいい場所があったらそれを伝え、そこを重点的に舐めるよう指示をした。 


576:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 22:39:56.46 ID:sZk+vI6T0
 気持ちいい箇所はいくつかあった。それをここに書いてお前らに伝えても意味ないから省くが、妹はほんの10数分でかなり上達した。これなら妹のフェラでイけるのもそう遠くない未来だと思い、内心喜んだ。 

その後もしばらくフェラを続けさせ、強弱や音を立ててやれ等いろいろ指示し、調教していった。 


580:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 22:48:44.85 ID:sZk+vI6T0
 結果、そう遠くない未来はすぐそこの未来だった。妹のフェラで射精欲がどんどん高まっていっていたのだ。嬉しい誤算だった。まさかもうフェラでイける時が来るなんて。 

俺「ああっ…いいぞ、もっとだ!もっと激しく!音を立てて!んっぉおっ!」 

ズチュッズチュッと軽快でいやらしい音を立ててしゃぶり、先程の調教の時や教えた上目遣いで俺を見ながらやれという言いつけも守り、続けた結果… 

俺「んおおっ!ああっイグッ!!イクイクーッッ!!!」 

目の前が真っ白になった。 


582:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 22:52:08.51 ID:6mPWtWWP0
 妹フェラ、ゲットだぜ! 


583:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 22:55:41.20 ID:0sslG4xw0
 こんな妹欲しかった 


584:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 22:55:42.96 ID:sZk+vI6T0
 妹の口内に大量にブチ撒けた。凄まじい快感の反動か膝がガクガク震えていた。妹は驚いた様子で目を丸くしていて、口内の精液の処理をどうしていいかわからずに止まってた。 

俺は一言「飲め」と言うと妹は命令に従った。トロミがついている精液を飲むのに苦労しているようだったが、咳き込みながらもなんとか飲み干していた。随分と従順になったもんだ。いい傾向だ。 


585:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 23:01:33.74 ID:Z4ICEbDBO
 ゲーセンで鉄拳やりながら勃起してる 
俺キモ過ぎ 


587:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 23:04:51.31 ID:sZk+vI6T0
 本日二度目の射精だったが賢者タイムはそこまで強くなかった。俺はそのまま妹と風呂に入ることにした。 

少し狭いが二人向き合って浴槽に浸かる。幼い頃、一緒に入っていた記憶が浮かんできた。純粋なあの頃とは違い、今はエロい邪な目で妹の身体を見て、犯している。あの頃も、少し前の自分にも想像できなかっただろうなと思っていた。 


588:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 23:06:38.20 ID:Fj3Zze6K0
 ほう 


589:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2013/12/20(金) 23:07:53.31 ID:PFivptfF0
 いいね 


590:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 23:09:13.18 ID:ZicpHWTvi
 妹も純粋なあの頃を思い出してるかもな 


591:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 23:12:40.41 ID:sZk+vI6T0
 軽いとはいえ賢者タイムの俺。まだあまりエロい感情が沸き出てこなかったが、なんとなく、妹は俺と同じ方を向かせ、後ろから抱きつくような体勢になり、胸をむにゅむにゅと揉み始めた。 

妹は黙っていた。俺も黙っていた。兄妹間でちゃんと会話したのなんてもう何年もないなぁなんて思った。そして、何故急に妹のことが憎くて憎くてしょうがなくなったんだろうとぼんやり考えてみたが、やはり答えは見つからなかった。ら 


599:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 23:19:13.33 ID:sZk+vI6T0
 俺「なぁお前俺のこと嫌いだよな?」 

気付いたらこんなことを聞いていた。言ってから俺何言ってんだ!と思ったけど、もう遅かった。 

でも妹は何も答えなかった。答えないことが答えだと思った。意味わからんかもしれんけど。いつもなら「なんか言えよ!」なんてブチ切れながら腹の一つや二つをぶん殴ってただろうけどそんな気も起きなかった。 


602:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 23:22:18.35 ID:Z4ICEbDBO
 これは… 


603:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 23:22:32.86 ID:QUwV1FXVi
 少しずつ妹がノリノリになってるところが見てとれる 
イイ 


604:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 23:25:07.53 ID:sZk+vI6T0
 賢者タイムのせいなのかなんなのかわからないが、なんだか毒気を抜かれ、先に風呂から出ることにした。本当は風呂でヤリたいことがあったんだけどなぁ。 

まあいまいち気分が乗らないからしょうがない。「先に出る」と一言だけ伝え、俺は風呂から出ていったのでした。 



風呂編終わりー 


605:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 23:25:23.12 ID:6mPWtWWP0
 妹は兄を憎んでなんかいない 
大好きなんだよ。 


607:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/20(金) 23:26:02.99 ID:+qPA2IHG0
 なんか良い話風になってきたな 


642:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 00:18:50.81 ID:fMoDKM200
 ふと寝落ちする前の疑問が頭によぎった。妹はどうしているんだ?と。もしも親にスク水姿の妹なんて見られたらどうなるかわかったもんじゃない。 

俺は急に凄い焦り始めた。やばい。どうしよう。ちゃんと服着るように言っておけば良かった!なんて愚かなんだ!自分をめちゃくちゃ責めた。 


644:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 00:23:01.80 ID:fMoDKM200
 状況を把握しようと自分の部屋の壁に耳を当ててみる。何も聞こえない…と思ったら母親と妹が話している声が聴こえた!更に聞き耳を立てる俺。 

話している内容は聞き取れないが、何か起こっている感じではなく、一先ず安心した。 


なんてどうでもいいエピソードを書いてしまったぜ。さー次書くかなー。眠いなー。 


645:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2013/12/21(土) 00:23:51.46 ID:noL5lfSg0
 >>644 
そうとう重要だぞ 


647:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 00:26:23.52 ID:fMoDKM200
 次の日、あんだけ毒気を抜かれていた俺だったが、一日経って毒が戻ってきたようだ。やっぱり賢者タイムの仕業か、なんて思った。 

またどう妹を犯してやろうか考える日課が始まった。そしてまた時間は経過する… 


650:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 00:35:34.04 ID:fMoDKM200
 次の機会は意外と早く来た。その週の真ん中。水曜だったか木曜日。母親から帰りが遅くなると連絡があった。父親は例の如く毎日帰ってくるのは夜遅く。 

二人きりタイムがやってきた。電話を切った後、嬉々として妹のところに向かった。いつもどおり、ノックをせずドアを開けてやった。 

俺「母さん、夜遅くなるってよ」 

妹は机に向かって宿題をしていたようだが俺が現れると続けるのは無理だと諦めたのか、パタンと開いていた教科書とノートを閉じた。 


651:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2013/12/21(土) 00:38:30.33 ID:NcTPJQUv0
 ほお 


652:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 00:41:13.50 ID:fMoDKM200
 妹「…またするの…?」 

珍しく妹の方から話してきた。 

俺「なんだ嫌なのか?」 

妹「……大丈夫…っ」 

また拒絶するのかと思ってぶん殴ってやろうかと思っていたが返答は予想とは違っていてなんか拍子抜けした。 

まあ拒絶しないならしないに越したことはない。めちゃめちゃに犯してやるまでだ。 


653:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 00:41:40.36 ID:9FmlUCnP0
 何この妹かわいい 


660:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 00:54:31.71 ID:fMoDKM200
 母親の仕事の都合で急に出来た今回のチャンスだったので、何をしてやろうかまだ決めかねていた。だが俺は頭をフル回転させてやることを決めた。 

今日は妹の身体の自由を奪って犯してやろう、と。つまり、縛ることにしたのだ。そしてそれにプラスして目隠しもしてやろうと考えた。 

無理矢理に犯される感じに慣れてきていたので今回はまた別のやり方で犯してやることにしたのだ。今からどんな反応するのか楽しみだ。 


780:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 12:31:50.25 ID:fMoDKM200
 俺の部屋へと場所を変え、全裸になるように命じる。 

そして、窓際にリクライニングチェア(安物)を部屋側の方に向いて座る形になるように置いた。 

次に通販で購入しておいたロープで両手首を一緒に縛り、カーテンレールにロープを引っ掛けて結び、強制的に両腕を吊り上げた状態で固定した。 


781:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 12:32:17.37 ID:LMhECcj20
 ほう 


784:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 12:48:49.24 ID:fMoDKM200
 更に脚をM字開脚させた後、膝の裏にロープを通し、これもまたカーテンレールに引っ掛けて結び、M字開脚の形が崩れないように固定した。 

最後の仕上げに、適当に持ってきたタオルで目隠ししてやった。文句は言わなかったが、不安そうな表情をしていた。まあ視覚を奪われるのは怖いだろうな。何するかわからん兄貴だし。 

さらっと書いたが実はけっこう悪戦苦闘した。ともあれ、固定することに成功し、しみじみと眺めてみる。 

なにこれエロイ。超エロイ。 


786:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 12:54:13.15 ID:LMhECcj20
 マジでAV並な件 


793:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 13:34:20.60 ID:fMoDKM200
 さて、何してやろう。考えた結果、腋を攻めることにした。女の腋はエロイ。第二のま●こと言ってもいいくらい。 

俺は妹の無毛で綺麗な腋に鼻を近付けるとすんすんと匂いを嗅いでみた。無臭。汗をかいた時にもう一度嗅いでやろうと思った。 

次に舐めてみる。妹はくすぐったいのか「んぁっ…」なんて声を出しながら身体をくねらせる。だが固定しているため、どうやっても俺の舌からは逃げられない。 


794:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 13:36:59.81 ID:qnpIEJ/M0
 はよはよはよはよはよはよ 


795:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 13:42:41.65 ID:fMoDKM200
 妹「んっ…ぁっ…やぁっ…」 

妹の上げる喘ぎのような声に興奮しながら、ゆっくり下から上へ、そしてまた下から上へ…と何度も舌で腋の味を楽しんだ。くねらせる身体がいやらしい。 

同じことを繰り返しながら、腋にキスするようにチュッ、チュッと場所を少しずつ変えて口をつけ、唇でも腋を楽しんだ。 

唾液に濡れた腋に興奮しながら、舌をつーっと動かして、肩、首筋、と移動し、耳に辿り着いた。 


796:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 13:44:04.57 ID:LMhECcj20
 もうレ●プではなく束縛イチャラブになってしまってる件 


798:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 13:45:57.74 ID:VLvKh0++0
 マヂレスするけど 
女って男より毛深いから 
小5のあたりから生え始める 
中一にもなればふつうに生えてるよ 

事実、俺が小5の時幼なじみと風呂はいったときにアンダーの方に毛が(うっすらと)生えてた 
あと小6の時にプールである女子の脇に毛が生えてたと、かなり男子の中で話題になった 


799:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 13:46:53.74 ID:CYzkFqcl0
 >>798 
まぁフィクションだからな 


802:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 13:50:10.78 ID:fMoDKM200
 耳たぶをしゃぶり、そして耳穴に舌を侵入させていく。妹はビクビクと軽く震えながら、「んぁぁ…っ」と色っぽい息を吐いている。 

耳を堪能した後、妹の唇にキスをし、「舌を出せ」と命令した。従順に出してきた舌に俺の舌をからませ、しゃぶり、吸い付いた。部屋にその音だけが響いてエロかった。 


806:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 13:55:37.64 ID:fMoDKM200
 そろそろ胸を味わいたいと思い始めたところで、あるアイディアを思いつく。すぐに実践に移すため、俺は部屋から出ていき、キッチンへと向かった。 

妹は俺が急に部屋から出て行ったからどうしたんだろう?と思っただろうな。 

お目当ての物を持ってきて口に含む俺、そしてそのまま乳首に吸い付いた。妹はわかりやすく身体をビクンッと反応させ、「ひぅっ?!」と声を漏らしていた。 


808:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:00:43.31 ID:fMoDKM200
 口に含んだ物は、そう、氷だ。妹は急に感じた冷たい感触に驚いただろうな。そのまま口に含んだ氷を乳首に当て続け、空いた片方の胸を揉んで楽しんだ。 

氷が小さくなってきたところで、妹に上を向いて口を開けるように命令した。俺は妹の小さな口に唇をつけ、そのまま氷を口移ししてやった。 

俺「喉渇いただろ?飲めよ」 

妹「ん、んん…っ」 


809:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:01:15.98 ID:TaVxRa720
 このエロゲ買うわ 


810:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:03:57.90 ID:PILB+rOf0
 >>809 
俺も俺も 


812:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:09:33.85 ID:fMoDKM200
 コップに入れた次の氷を掴むと首筋や、脇腹などに急に当ててやった。当てる度に「ひゃぅっ!」なんて声を出しながらビクンと身体を震わせる様子を見るのが楽しかった。 

次に氷を当てようと思った場所は妹の一番敏感な場所、クリト●スだ。俺は感づかれないようにゆっくり動いて、いきなりクリト●スに氷を押し付けてやった。 

妹「ひゃああっ!!!」 

大きく身体が跳ねた。予想以上の反応に喜ぶ俺。妹は何度も身体をくねらせて、逃れようとするががっちり固定してあるため、どうにもならない。 


813:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:14:34.58 ID:qnpIEJ/M0
 この妹可愛すぎだろ…すっかり調教されちゃって 


814:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:15:33.90 ID:fMoDKM200
 「やめてぇっ」だのとほざく妹を無視し、そのまま氷をクリト●スに擦りつけ続けた。そして、更なる妙案が頭に浮かんだ。 

氷をクリト●スから下にずらしていき、そのままま●この穴に突っ込んでやった。 

妹「ひぅうっ!!!」 

既にま●こは濡れており、容易に氷を飲み込むと、ほとんど氷が見えない奥まで入っていった。 

妹「やだっお兄ちゃんっ!とって!!氷とってぇえ!!!」 

妹の頼みなんて聞いてやるわけもなかった。というか奥に入ってもう取れないし。それに悲痛な様が俺を興奮させた。 


815: 【12.7m】 []:2013/12/21(土) 14:16:38.85 ID:cWZWTxVrP
 妹ちゃん健気 


816:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:20:58.07 ID:6VYyy6Xp0
 氷って気持ちいいんかな? 
教えて 


819:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:21:47.93 ID:qnpIEJ/M0
 >>816 
オ●ニーする時はあったかい方のが気持ちいらしいぞ 


818:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:21:47.81 ID:LMhECcj20
 気持ちいいかも知れんが冷たすぎてそれどころじゃない気がする 


822:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:23:51.56 ID:fMoDKM200
 あまりにも激しく抵抗するので鬱陶しくなって腹をぶん殴ってやった。衝撃で椅子がガタンッと少し動く。目隠しされてる状態からの無防備な腹への一撃、「ぐぅっ!」っと鈍い声を上げ、げほげほっと苦しそうに咳き込んだ。涎が垂れてぽたっと下に落ちたり 

縛られて身動きとれず、そんな状態で殴られて苦しそうにしている妹。ああ、俺は今、妹を犯しているんだ。と今更ながら実感し、そして改めて興奮した。 


823:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:24:39.82 ID:sxF3bwBbO
 僕興奮してんねんけどどうしたら良いの? 


824:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:26:34.05 ID:LMhECcj20
 だめだまた暴力方面へいってしまった 


825:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:28:19.43 ID:fMoDKM200
 前髪を掴んで上に引っ張ると「二度と俺のすることを拒むな」と言ってやった。「いうこと聞かなければこんなもんじゃすまないぞ」という言葉も添えて。 

妹「げほっうぇぇ…っ…ごめんなさい…ごめんなさい…っ」 

怯え、震えた声で返事をしてきた。目隠ししているから見えないが泣いているのは容易に想像できた。 


826:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:28:42.76 ID:VLvKh0++0
 あんまりいじめないであげてね… 


828:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:31:30.98 ID:l61hOCa+0
 最後は抱きしめてエンドで 


830:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:34:03.82 ID:fMoDKM200
 俺の言い分に納得(無理矢理)したようなので改めてもう一度、氷をま●こに突っ込んでやった。 

妹「んっ!んぐ…っ!!んんぅ…!!」 

妹は唇を噛んでぐっと耐えているようだった。俺のさっきの言葉の手前、泣き言は言えないからな。 

まあ溶けるまでは地獄だろうな。試しようがないからそんなに苦しいのか?とも思ったが。まあずっと手で触ってるだけでもつらいから、ま●こに入れられた妹は更にキツイんだろうな。 


833:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:43:38.59 ID:fMoDKM200
 しばらく苦しむ様を楽しんだ俺。ビンビンになっている俺の息子の出番が来た。もう我慢出来なかった。 

そのまま一気に挿入してやった。少し前まで氷が入っていたためか、中が冷んやり冷たい。これもまたいつもと違っていていいなぁと思った。 

すぐにでもイッてもいいと思っていたから始めから全力で突いた。やっぱり気持ちいい。奥はきついけど妹の幼ま●こは最高だ。 


834:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:43:40.12 ID:VLvKh0++0
 はよぉー 


836:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:47:50.19 ID:fMoDKM200
 数分もしないうちに限界はすぐそこに来ていた。妹も氷の時とは違って多少でも気持ちいいのか、なんとなく喘いでるような声がちらほら漏れてた。 

俺「今日もお前のおま●こに中出ししてやるからな!ありがたく思えよ!!」 

なんて言った数秒後、膣内に精液を盛大にブチ撒けた。気持ちよすぎる。これはやめられないわ。この時は一生奴隷にしてま●こにブチ撒け続けてやるなんて思ってた。 


837:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:48:59.39 ID:VLvKh0++0
 いもうとかわいそうだにゃ 


838:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:52:46.03 ID:fMoDKM200
 しばらく射精した余韻に浸った後、ズプリとち●こを抜いた。トロンと精液がま●こから零れ落ちる。俺はティッシュでち●こを拭いた後、賢者タイムと戦いながらも次なる行動に移っていた。 

いつか使おうと思っていた新兵器!大人の玩具!ローターってやつだ。これまた通販で買った安物(ONOFFのスイッチがついてるだけのやつ)なんだが高校生の俺にはとんでもなくエロいものに見えた。 


841:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 14:59:21.71 ID:fMoDKM200
 俺はこれでやりたいことがあったのだ。エロ漫画か何かで見てやりたいと思ったことだ。とりあえずスイッチを入れてみる。すると「ヴゥゥゥン…」といういやらしい音が響く。 

俺はこんないやらしい物を奮発して3つも買っていた。そして、2つは両方の乳首をつけ、セロテープで固定。残る最後の1つは勿論、クリト●スに固定。ここは湿っていてセロテープが剥がれそうになったため、いっぱい張り付けて対処した。 


844:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 15:06:01.39 ID:fMoDKM200
 スイッチの部分も妹の身体に張り付けておいた。まだスイッチを入れていない状態だったが眺めてみるとめちゃくちゃエロイ。皆さんもこの絵を想像してみてほしい。 

JCの拘束全裸M字開脚&乳首とクリにローター装着している姿を。 

そして一番のお楽しみの瞬間が来た。スイッチを入れる楽しい作業だ。俺は間を置かないよう素早く順にスイッチをONにしていった。 

ヴゥゥゥゥゥゥゥン…! 

妹「んんっ?!んんっあぁあーっ!」 


846:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 15:11:22.41 ID:fMoDKM200
 乳首は妹がどこまで感じるかはわからなかったが、クリト●スが感じることは先日の件で証明済み。現に今、ローターの振動の刺激に悶えている妹を見れば一目瞭然だろう。 

妹「んぅっんんっはぁっぁあっ!」 

妹の息遣いがどんどん荒くなっていく。これならもうそのうちイクところが見れそうだと思って楽しみにしながら観察する。 


848:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 15:18:31.88 ID:fMoDKM200
 その時は来た。 

妹「ああっダメぇっんんっ!やっ出ちゃうっ!!んんっんはぁっん、ンンンーーッッ!!!!」 

腰がグッと浮き上がったと思うと、ビクビクッと分かりやすく痙攣した。どうやらイッたらしい。そして、この後から妹にとって地獄が始まる。 

イッた直後だというのに止まない振動による刺激に妹は悶え苦しんでいた。女の身体じゃないからわからないがイッて敏感になった状態のクリへの刺激は強すぎるんだな、たぶん。 


849:!ninnja[]:2013/12/21(土) 15:20:33.91 ID:Mm4K+IpF0
 ほう 


853:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 15:25:17.70 ID:fMoDKM200
 妹「おにっお兄ちゃっんぁっひぅうっ!!おっお願い!!止め、止めてぇーっ!」 

先程の「俺のすることを拒むな」という言いつけも破り、頭をぶんぶん振るわせながら懇願する妹。そこで俺の非情な一言。 

俺「ちょっとテレビ観てくるわ。じゃあな」 

そのまま放置し、次来た時どうなっているのかという実験をしてみたくなって部屋から出ていこうとする俺。 

妹「やだっ!!お兄ちゃん!!あぁうっ!!んぅっ!ま、待って!!おねっ…っ!お願い…だからぁっ!!」 

悲痛な願いも虚しく、ドアはバタンと閉じられた。 


866:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 15:40:44.22 ID:fMoDKM200
 部屋を出てからすぐ聞き耳を立ててみると、まだ俺に対し、「止めて」だとか「許して」だとか喚いてた。俺が部屋を出る時のドアの閉まる音は聞こえたはずだからいないとわかってるだろうに。 

とりあえず放置後は後のお楽しみということで、リビングに行き、1時間くらい適当に時間を潰した。 

で、戻ってみる。廊下からまた聞き耳を立ててみるが、ローターの振動音しか聞こえない。 


868:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 15:43:07.93 ID:Mm4K+IpF0
 はよ 


869:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 15:49:15.52 ID:CkG+O8dJ0
 はよはよ 


872:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 15:52:16.65 ID:fMoDKM200
 どうなったのか楽しみにしながらドアをゆっくりと開けてみる。 

妹「あ…う…っ…ひうっ…!…うう…っ!…んん…っ!」 

随分と静かになっていて、時折、ビクンッと震えている。口からは涎が垂れ、ま●こからも愛液が垂れていて、俺のリラックスチェアーを濡らして変色させていた。 

ここで目隠しをとってやった。妹は今、俺がいることに気付いたようで驚いた様子だった。てか目は赤く充血し、涙で濡れていてひどい顔だった。 

俺「どうだった?」 

妹「お、にいちゃん…お願い…っ…お願いします…っ…これ、止めて…ください…っ」 

疲れ切っているようで力無く俺に頼む妹。なんか敬語使ってるし、まだたまにビクンッて震えてるし。 


873:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 15:54:54.68 ID:Mm4K+IpF0
 いい 


875:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 16:01:58.19 ID:fMoDKM200
 俺「だから俺のすることを拒むなって言っただろ?聞いてなかったのか?ああ?」 

例の如く前髪を掴んで言ってやる。妹はまた泣き出しながらも謝って、それでも止めてと要求してくる。頭に来た俺はクリト●スについてるローターを押し込んでやった。 

妹「ひぎっ??!やあっ!!いやああああ!!!」 

尋常じゃないくらい叫び、暴れた。椅子がガタンガタン動いていた。俺も流石に驚いてすぐ離した。近所にこの声が聞こえたらやばいと思って仕方なく、ローターを取ることにした。 


876:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 16:02:07.21 ID:CkG+O8dJ0
 凄く良い。だからはやく 


880:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 16:10:13.11 ID:fMoDKM200
 妹の言うことを聞くようで癪だったのでせめてもの抵抗として、乱暴にセロテープを剥がし、ローターを取っていった。妹はぐったりとしていて虚ろな目で床を見ていた。 

名残り惜しかったが長らく妹を拘束していたロープも外し、自由の身にしてやった。腕も、M字で固定されていた脚もやっとおろせた妹だったが、尚も椅子の上でぐったりとしていた。相当な体力を使ったらしい。 


883:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 16:19:46.64 ID:fMoDKM200
 それでも俺が気持ち良くなってから今日という日を終えるため、妹の脛の辺りを軽く蹴って「しゃぶれ」と命令してやった。 

妹はいつもとはワンテンポ遅く「はい…」と返事をすると、ふらふらと俺の前に近づいて跪き、今俺が露出させたち●こをしゃぶり始めた。 

妹「ん…ズチュ…チュプ…っ」 

疲れ切っていてゆっくりとした動作だったが、きっちりと俺の弱いところを刺激してきて内心感心していた。 


888:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 16:29:31.87 ID:fMoDKM200
 10分前後経った頃だったか、限界が来た俺のち●こ。前は1時間以上しゃぶらせてもイク気配もなかったのに成長したもんだ。 

俺「くあっ出る!!出るぞっ!!!ああッッ!!!」 

俺はぐっと腰を引いて妹の口内からち●こを引き抜くとそのまま顔面に向かって射精した。もろに精液を浴びて白濁液で汚れる妹の顔。髪にも少しついていた。 

俺「はあっはあっはあっ…。…それ、全部舐めて飲み込めよ」 

イッた後も非情な命令をしてやった。妹はこくんと頷くと、生気のないなんとも言えない表情で顔面についたザーメンを手で掬い取り、口に運んでいた。 



終わりー 


897:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 16:36:33.00 ID:0WoBm1r10
 お前ら最低だわ・・・びくんびくん 


898:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 16:37:17.58 ID:l61hOCa+0
 徐々に妹に恋愛感情が出てくる展開はよ 


946:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 17:44:05.17 ID:eZYLscmG0
 最高だな 


949:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 17:50:52.86 ID:PILB+rOf0
 大変よろしい 


950:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/21(土) 17:52:00.28 ID:M/AtHZeX0
 なにこの>>1文才ありすぎだろ 


257:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2013/12/20(金) 01:36:44.48 ID:i/Kx1eIY0
>>1乙 
文才あるよ 
おもしろかった 


出典:大嫌いな妹を犯した話
リンク:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1387454687/
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