グリーン車 (痴漢した・された体験談) 46322回

2014/01/27 22:22┃登録者:knob◆LH8FmUsA┃作者:名無しの作者
先週18日金曜日、O宮で待ち合わせした絵里さんとのことを報告します。


電車待ちのヒマに任せて掲示板を覗いていたら、
時間も場所もぴったりな書き込み発見。
レスしてみると携帯にメールをくれたので待ち合わせ約束。
まず待ち合わせ場所に現れた彼女を見て驚愕。
―――すッげぇ可愛い…!!
まじでこんな可愛い子をあれやこれやしてしまっていいの!?というくらい。
というか、こんな可愛い子がこんなど変態な待ち合わせプレーとかしてんの!?みたいな驚き。

色が白い。透き通るって言葉がぴったりなくらいの肌。
その白い肌に映える、ブラウンがかったロングの髪。
ちょっと緊張してぎこちなく笑っている唇の、色っぽいグロス。
ぱっと見はおとなしそうなのに…いいんですかマジで!?

ボルテージ一気に高まりつつプラットフォームへ。
U野を目的地にして落ち着いてプレーしたいとのことで、
T崎線のグリーン券購入。間もなく到着した電車に乗り込んで、
車両一階の最後尾のグリーン席にふたりで座りました。
絵里さんを窓際、自分は通路側に。
斜めふたつ前にはスーツのおっさんがいますが、
イヤホンしてパソコンいじっているのでこちらには気づかなさそう。
万全の体制でプレー開始ですよ。

自分のジャケットと絵里さんのコートを膝にかけて、
手の甲で絵里さんのやわらかい頬を撫でる。すんごいすべすべ。
そのまま顎の下から首のラインを指でなぞり、服の上から胸へ。
ゆっくり撫でていくと、絵里さんは目を閉じて集中モード。
まだ少し緊張しているようだ。
Eカップと書き込まれていた胸はコートからでは分からなかったけれど
服の上から触ると、確かにはちきれそうなくらいいっぱい詰まってる。
服越しにこんなに弾力が伝わるって…と感動。
指先で胸のラインをなぞるたびに、肩を震わせる絵里さん。
かなりゾクゾクしているらしい。

絵里さんの服は肩にストラップのついたスカートに薄めのシャツ。
ストラップに挟まれたおっぱいがアンミラ状態。
それでは触りにくいのでストラップを肩から抜いて、
てのひらいっぱいに絵里さんのおっぱいをすくってみる。
絵里さんは口を少しあけ、吐息を漏らす。
てのひらに余るくらいのおっぱいを、強弱つけて揉むたびに
絵里さんの口が動いて、必死に声を殺してるのが分かる。
また指先で乳首を探り、カリカリこするとビクビクッと絵里さんが反応する。
「もっと強く揉んでいい?」というと黙って頷くので、両手で胸を責める。
強く揉むと身体をくねらせて露骨にエロい反応。

おっぱい揉みながら言葉攻め。
「こんな可愛いのにエロいことしてるんだ?」
「…あんまり待ち合わせとかしないけど…」
「ふだん通勤中に痴漢されてるの?」
「…されることもある」
「中までいじられちゃってるんでしょ」
「うん…」
「どMなんだ? そんな顔して変態なんでしょ」
「…違うよぉ…」
電車がホームに着くたびに体勢を戻して普通の会話に。
ギャップがなんか笑えます。普通の笑顔もすんげぇ可愛いぞ。

生理終わりかけで中はNG胸中心とのことだったのですが、
電車が駅から出たところで絵里さんがおもむろにシャツをまくりはじめる。
「…おっぱいナマで触ってほしいの?」
頷く絵里さん。服の隙間からおっぱいを出すと、やっぱり白くて超美乳。
紫系のブラをずらして乳首を露出させ、指先で摘んだりはじいたり。
そのたびにびくびく身体を振るわせる絵里さん。声を押し殺せるのが不思議。
無音で吐息を漏らすたびに、グロスを塗った唇が艶かしくて興奮する。
片方の手はコートのした、スカートの中へ。
しっとり汗ばんでいる太ももを指先で愛撫しながら、もっと奥のほうへ。
下のほうに触れたので彼女もびくっとしたけれど、
自分から足を開いてくれたので下着まで到達。
パンツの上からクリをこする。優しく爪でカリカリ…
窓のほうを向いて荒い息を吐く絵里さん。
指でなぞるたびに、子宮のほうからびくびく痙攣してくるのが分かる。
中に指入れてかき回したい衝動に駆られたけれど、なんとか自制心で。
自制できなかったときは絵里さんに「だめっ」と怒られながら。
いやでも、軽く触れたナマの中、すんごいトロトロなんですけど…

座席の下から手を回してお尻も触るとなんとTバックですよ。
うわー無茶苦茶エロいわぁと思いつつ乳首を舌でれろれろしていると
「間もなくO久ー」のアナウンス。
駅だから離れなきゃと思っていると、いつも離れようとする彼女の素振りがない。
まさか乳首舐めた姿勢のまま駅に滑り込み…!?
「絵里ちゃんいいの?乳首舐められてるとこ見られちゃうよ?」
「……ハァハァ」
「いいの?このまま痴漢されてるところ見られちゃうよ?」
「……ッ!」
人影が見えるギリギリで離れたんですが、
この子Mだわー、追い込んで楽しんでるわー、と。

終点U野に近づいて、席を立ってドア付近へ。
一階席は階段昇る必要があるので、階段下からスカートに手入れてちかん。
ぷりっぷりのお尻。やっぱりTバック。くいっと引っ張って食い込ませてみる。
嫌がってたけど笑ってた。明るい子じゃないか。

U野でごく自然にお別れ。そんなにハードにしなかったけれど、
とてもいい子で、エロくてドMでいい体験させてもらいました。
こんなにいい子がいるなんて。感動です。
まさか待ち合わせプレーで感動するとは思わなかった。笑


出典:おりじなるだよ
リンク:おりじなるなんだよ
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