ゲーセンで幼女に悪戯した話 (ジャンル未設定) 10535回

2014/02/12 23:42┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
 つい先日のこと。俺はゲーセンのメダルゲームが好きでよく通っており、特にパチスロの「俺の空」という機種が好きで独りで黙々と打っていた。その日はやたら台の調子が良く大当たりを連発していたのだが、気付いたら1人の幼女が俺の後ろに立っていた。

 まぁパチスロに限らずメダルゲームで大当たりしていると子供が遠目で見てくることなんてざらにあるので、特に気にせず打ち続けていた。しかしその幼女は当たれば当たるほど近くに来て、ついには俺が打ってる隣の台の椅子に座ってこっちをガン見するようになった。さすがにこれを気にするなというほうが無茶である。しかし気にしてどうにかなるようなものでもないのでシカトして打ち続けた。とはいえやはり気になるのでチラチラ見てしまった。見た感じ小学校3年〜4年くらいでそこそこかわいい、というかブサイクではない。このクソ寒いのに短パンにニーハイという太ももを露出した格好をしていた。よくロリ系AVで女優がさせられてるような格好だった。本当にこんな格好してる子供いるんだ、などと思っていたのだが、どうにも太ももに目が行く。というのもたまたま1週間くらい抜いてない日が続いていたのと、絶対領域フェチというのもあって若干ムラムラしてきてしまった。

 俺はロリコンじゃないはずなんだがなぁとか思いつつメダルをドル箱に移し始めると、その幼女が突然「メダル分けてください」と言ってきた。なんて厚かましいガキだ、と思ったが、まぁこんなに当たってるしちょっとぐらいいいか、とも思ったので適当に掴んで(多分10枚ちょっと)わけてあげた。その子は喜びながら俺の元から去っていった。あんな少ないメダルで何して遊ぶんだろうと思っていたら案の定すぐに俺のとこに戻ってきた。この件をあと2回続けたあと、また幼女がメダルくださいオーラを出してきた。いい加減俺もうんざりしてきたので冗談半分で「太もも触らせてくれたらもっとメダルをあげるよ」と言った。こういえば気味悪がってもう近づいてこないだろうと思ったからだ。まぁ下心ももちろんあったが。

 すると幼女はきょとんとした顔をした後「別にいいけど、なんで触りたいの?」と聞き返してきた。難しい質問である。俺は別にいいんかいと心の中で突っ込みながら、触らせてくれると解釈し、周りに人の目がないか確認した。わかってくれる人もいると思うが、「俺の空」なんていうクッソ古い機種のパチスロはゲーセンの隅っこに追いやられてることが多い、加えて今日は平日の夕暮れ時、周りには店員すらいなかった。いける、そう確信し幼女には適当にごまかしながら手袋を脱いで(素手だとメダルで黒く汚れるので手袋はめてた)太ももに手を伸ばした。思ったとおり、いや思ってた以上にスベスベだった。よくエロマンガとかで「大人の女とはハリも艶も違う」と書かれていたがなんとなくわかった気がする。触ってる間幼女はずっと無言でうつむいていた。30秒ぐらい触ってた思うがあんまり長時間触り続けるのもいろいろな意味で危険なので、手を引きメダルをさっきより多く掴んでカップに入れて渡してあげた(多分50枚くらい)。幼女がいなくなった後帰ったらロリ系AVで抜こうとか考えてまた黙々と打っていたのだが、20分くらい経ったらまたその幼女が戻ってきた。

 こいつどんだけ俺にたかるつもりなんだとも思ったが、太ももも触れてテンション上がってたので「胸触らせてくれたらメダル100枚あげるよ」と言ってみた。さすがに幼女も意味を理解したらしく困惑していたのだが、少し逡巡した結果「服の上からだったらいいよ」ということだった。俺は内心「マジで!?ウッヒョー!」とテンション暴上げだったのだが、正直これは失敗だった。如何せん相手は小学生、Tシャツの上から触らせてくれたのだが全く胸の膨らみがわからない。当然と言えば当然である。小学生に胸で期待した俺がバカだった。ただゲーセンの隅っこで小学生にいけないことをしてるという背徳感はすごかった。早々に手を引きバンクからメダルを100枚おろしてそのままあげたらしばらく幼女は戻ってこなかった。

 パチスロも段々当たりがなくなってきたのでメダルを全部預けて帰ろうとしたとき、例の幼女がプッシャーゲームで遊んでる姿が見えた。見たところメダルもだいぶ減っていたので最後に何かお願いしてみようかなと近づいたところ幼女のほうが俺に気付いたみたいで笑顔で手を振ってきた。若干の罪悪感を感じながら「どう?メダル増えた?」と聞いてみたら首を横に振った。内心ガッツポーズをして「じゃあパンツ見せてくれたらメダル300枚あげるけど、どうする?」と言ってみた。さすがに断られるだろうと思ったが、なんと黙ってクビを縦に振ったのである。さすがにこんなゲーセンのど真ん中で短パンを脱がすわけにもいかないので男子トイレの前で先に待っとくように言いつけた。バンクからメダルをおろして他の人間に見つからないようその幼女とトイレの個室に入った。

 正直、どの口が言うんだと思われるだろうが、たかがメダルにここまでするこの幼女の将来が不安になった。とは言いつつここまで来たので短パンを脱ぐように指示。しかしやはり幼女は恥ずかしいのかちょっとオドオドした感じになった。「恥ずかしい?大丈夫だよ、俺しか見てないから」「もし本当に嫌なら無理しなくてもいいよ?」と上っ面だけで下心見え見えの優しい言葉をかけたら「大丈夫、メダル欲しいし」と短パンに手をかけた。それでも一向に脱ぐ気配がなかったので俺も黙って待ってみた。するとようやく徐々に徐々に短パンを脱ぎ始めた。すごいゆっくりだったがそれも何かの演出ようで非常に興奮した。短パンを脱ぎ終わりTシャツとパーカーがパンツにかかっていたのでそれをたくし上げてもらった。男子トイレの個室で幼女の短パンを脱がせ、自身の服をたくし上げさせる、そしてニーソ、そんな状況に頭がおかしくなりそうなくらい興奮した。なんとかこの映像を収めようと「写真撮っていい?」と聞いたら少し嫌がったので「メダル500枚にしてあげるから!」と頼んでみた。ここまで来たらもう断られる気がしない。やはり快諾。本当にこの子…まぁいい。スマホの無音カメラで数枚撮って最後に太ももを許可もなく好きなだけ触った。この際舐めてやろうかとも思ったが泣かれたり悲鳴を上げられたら世間的に終わってしまうので我慢し、メダルを渡した後解放してあげた。

 マッハで家に帰ってマッハで写真見ながら3回ほど抜いた。ここまで興奮したのは童貞の頃の初体験以来だ。抜き終わって冷静になって考えてみれば、幼女が1人でゲーセンに来るわけないんだから近くに親か保護者的存在がいたはずだ。そう思うとかなり危険なことをしていた。一応幼女には「みんなには内緒だよ。誰にも言わなければまた今度メダルあげるからね」と言っておいたが…しばらくはあのゲーセンには行かないほうがよさそうだ。…ちょっともったいないけど。
あの写真はぶっかけるようにカラープリントしておいたのでしばらくはおかずに困ることはなさそうだ。


出典:何が言いたいかっていうと
リンク:みんな俺の空を打とう
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