奥さまの寝取られ希望 (オリジナルフィクション) 18502回

2014/04/10 18:40┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
エロ系のサイトでご主人さんから、奥さまを寝取られ希望の投稿があり
近いのでレスをしてみました。
ご主人さん(Aさん)とメールで何度かやり取りをしました。
Aさんは、付き合っている頃から寝取らせ願望があったようでした。

私は、Aさんと最近セフレISMで知り合い、家も近所で
趣味も同じと言う事でAさん宅に遊びに行く事になりました。

実際、私もAさんもセフレISMをしていたので友達登録しました。
当日、私がAさん宅にお邪魔をし、Aさんと一緒に奥さまの手料理を頂きながら
お酒を頂き、頃合いを見図りAさんの後輩さんから家電話がなり
Aさんは会社でトラブルの為、私を置いて外室する運びとなり
更に約二時間後、Aさんから、奥さまに「今夜は帰れそうにない」と
電話する運びとなる。
そこで私が、奥さまを口説き、或いは押し倒し
出来る所までと言う約束で事を運ぶ事に。

こう計画してAさんとその間も何度かメールのやり取りをして当日をまちました。
その時に見せて頂いた奥さまの写メは、文句ない程の美人でした。

当日、Aさん宅に招待され、リビングに通され、奥さまを紹介されました。
生でみる奥さまは、透き通るような色白で、おしとやかというか
仕草がなんというか、流暢というか…
茶道の一連の流れのようなしずしずとした佇まいの女性で
髪は肩より少し長めのストレートに
ベージュのVネックのサマーニットにスリムなパンツ。
その脚線美が更に綺麗で、私は、いつの間にか奥さまを眺めてしまい
ちょくちょく目が合って、ちょっと気まずくなったりしてました。
食事中もAさんは、どうも複雑な心境だったらしく
たまに奥さまから「どうしたの、今日のあなたったら可笑しい」等と
ツッコまれて慌てたり、照れ笑いされてたり。
実は、躊躇と言うか…
何だか、折角、仲の良い二人をわざわざ壊す事をスルと言う事が
今更ながら、気重になりつつありました。
Aさんと見詰め合いながら笑う奥さまは、普通に幸せそうで…
「ちょっと、お手洗いを貸してください」
そう、席を立ってトイレで「すいません…出来そうもありません。ご免なさい」
そうAさんにメールし、返事を待たずにトイレを出てお二人の元に戻りました。
すると私が送ったメールを他所に計画は実行されつつありました。
Aさんは電話に出ていたんです。
「〜なにやってんだよー…しょうがねーなぁ…だから
今日はお客がきて…えぇ!?うん…うん…じゃ、しょうがねーなぁ…いくわ。
〇〇と〇〇は来てるんだな?しょうがねーから、今からいくわ
出来るとこまでやりはじめててな。じゃ」
そう言ってAさんは私を見ずに奥さまに「直ぐ戻るわ、ちょっと会社行ってくるわ。
どうも、〇〇が調子わるくて休んだらしくてさ…
あとは俺しかわかんねーらしいから」
そこまで言っておいてから、Aさんは私に
「急なことですいませんね。直ぐに戻りますから。
戻ったら、また、のみなおしましょう。でわ」
そう言って足早にAさんは外室されました。

でも、多分、これは勘だったんですが…
奥さまは、知っていた。か、或いは女の直感?
少なくとも、私が来訪して直ぐに事を察知したと後談ですが
話してくれましたが、それは後の話し。

私とAさん、そして奥さまの3人でのムードメーカーであったAさんが
居なくなると急に奥さまとの距離がだいぶある事に気付かされました。
そう思った瞬間、奥さまは優しく微笑みかけて下さり
「もう一本、いかがですか?」そう言って冷蔵庫に手をかけ、此方に問いかけてきます。
私も「では、頂きます」
奥さまも笑顔で「はいっ」
そう言ってから奥さまはカンビール二本出してきて
「私もいいですか?飲んでおかないと」と、意味深な事をいいながら
天井に目をやって大きく息を1つして、ビールを持って私の前に「どうぞ」と
一本置いて、見せた笑顔は完全に堅く、ぎこちなく。
最初は四角いテーブルの対面に座っていた奥さまは、わたしの右にすわり
Aさんの食べ残した料理を箸でイタズラしながら
ビールを飲み、天井を眺めて。
急に私に目を合わせなくなりました。
こちらも何だか話し掛けづらくなってしまい、空気がぴたっと止まりました。

私も頂いたビールを一口飲んだ喉の音が、ゴクリ。
部屋に広がると奥さまも天井を眺めて、ゴクリ。
多分、10分くらいしか経っていなかったんですが、30分にも40分にも感じ。
もしかしたら、奥さまはかんずいてる?とか

この奥さんが泣き出したら、できっこないなぁ
参ったなぁとか、不安になってきてしまいました。

なんだか、奥さまも意を決したようにガタッと立ち上がり「テレビつけますっ」

その瞬間、私は立ち上がった奥さまの細いウェスト当たりをガシッと抱きつきました。
奥さまも「やっ…」と小さく発しただけで、そのまま天井を向いて目をつむりました。
私も立ち上がり、奥さまに抱きつきキスしようとすると…
「ダメ…」
無理矢理キスしようとすると顔を横に背ける。
キスを諦め耳にキスする。奥さまは抵抗しない。
耳の穴に舌を入れるとウッ…と声を漏らし
「あの…優しくお願いします…それと………
こ、これっきりにしてください…キス以外は、しますから………。」
そこで丁度、Aさんから電話。
奥さまが私を振り払い電話に出るといきなり、奥さまが
「おそい!!もう〜…っぐ…うっ ぐっ…ぐすん、もう!ばかっ!」ガチャン!!
しまった!!泣かせてしまった!!しかも、全てバレてる?
いや?知らなかったのは、もしかしたら、俺だけ?

つい泣き出した奥さまに「ご免なさい」なんて言える訳もなく、頭も軽くパニック。
どうしたらいいものか、正直、シドロモドロしてました。
奥さまはキッチンに泣きながら行ってしまい。

私もここまで来るといたたまれなくなり、Aさんに「ご免なさい。
やっぱり出来ません。帰ります。」と打って送信を押そうとした時でした。
キッチンから奥さまの声で「帰ってくるんですか?帰ってこないんですか?
………わかりました!帰ってきたら、お話しありますから!」
さっきまでの線の細そうな奥さまが、怒るのも無理ない事をしてしまったな…
そう、後悔し、送信ボタンを押し忘れたまま帰り仕度をはじめるとキ
ッチンから奥さまが来て「待ってください。
覚悟決めましたから」そう言われ唇に奥さま自ら唇を重ねてきました。
Aさん、ご免なさい。奥さまに惚れました。

めちゃくちゃ、可愛い!そう思ってしまいました。
なんか、涙こぼしたまんまの奥さまが、いとおしいと言うか…
胸がギュウと締め付けられ、力いっぱいにか細い奥さまを抱き締めてしまいました。
奥さまも私の首に腕を絡ませ、恋人みたいにちょっと愛撫してはキス
フェラしてはキス、クンニしてはキス。
お互い見詰め合ったまま、挿入すると、奥さまの細いウェストが
腰からめくれ上がるように膨らみ上がり、奥さまの細くて白い首が
ピーンとのびて仰け反り「はっ…あぁっ!!」
両手は、ギュウっとシーツを握りしめていました。
ゆっくり出し入れしはじめると、また、私の首に腕を巻き付け
最初は「あぁあっ!!んあぁっ!!」
その内に「ひゃあぁ!あぁぁ…ぐすん、うっぐ…ぐあん…」って涙混じりに

つい「大丈夫?やめようか」聞くと奥さまは、作り笑いで首を横に振る。
その度に奥さまのシャンプーかヘアワックスが香る。
これもまた、直接、こころに作用し、眼下に儚く涙で顔を濡らす女性に胸を痛める。

やがて、複雑な思いのまま、奥さまのお腹に出した。
奥さまはそのまま、わんわん泣き始めてしまって。
抱き締めてあげたら、奥さまも抱きついてきたので背中をさすってあげたり
頭を撫でてあげたりしてると奥さまは、唇を求めてきて。
泣いたままの奥さまとキスしはじめて。
長い間、そうして抱き合ってキスして二人で同じベットの中でした。
奥さまもだいぶ、落ち着きを取り戻し、話してくれました。

「実はね、主人が急に友達が遊びにくる。って言うから変だなぁって思ったんです。
その前に最近、主人は一本のDVDを気に入って、しょっちゅう見ては
片付け忘れるもんだから…そのDVDが『寝取らせ中出し』で
今日、御会いした時に、このDVDのジャケットが頭に浮かんで…
主人もどこかソワソワしてたし。」

私もそうではないかと思った。さらに奥さまは続け
「それにね、主人は私には黙ってるけど、ナンネット?でしたっけ?
してるのも知ってるんです。私を寝取らせる募集の投稿もみました。
私もやめてって言えば良かったんですけど、主人も多分
どうしてもシテみたいんだろうなぁーって思ってたら、今日になってしまって…。
でも、私はキスすると本気にセックスしちゃうから
キスだけはしないって決めたのに…ね…。
主人以外とは、本気で感じたくなかったから、自分にも悔しかったし
なんで先に断らなかったのかって後悔もあって、いっぱい泣いてしまって、ご免なさい。
そう言って笑った奥さんの顔が本当に綺麗だった。
Aさんから、奥さんを本当に取りたくなりました。
それから、本当に今日限りと約束で。
奥さまも「主人には罰として一ヶ月、相手しないので今日、沢山イカせてね!!」
翌朝、まだ暗い4時前に奥さまに別れを告げて帰路につきました。

そして翌日、Aさんからメールがあって
「どうもすみませんでした。妻から全て聞きました。
貴方にお願いして本当に良かったです!!
私は、一ヶ月間、妻におあずけを喰らってしまいました(笑)
でも、妻も怒ってなくて(多分) また、良かったら遊びに来て下さい!今度は3Pでも!」と、誘って下さいましたが…
お断りしました。

絶対に手にはいらない女性を好きになってしまって
手に入らないと判っての3Pは、ツライですからね。
Aさんから頂いた奥さまの写メも削除しましたし。
これから暫くは、奥さまを忘れる様につとめる毎日となりそうです。

そのかわり、麻生久美子さんをテレビで見ると
胸がキュンキュンして仕方ないです!!
どうにかしてください!!

奥さん!!
大好きです!!
もう一度、思いっきり抱き締めたいです!!
と叫んで、締めたいと思います。

出典:奥さまの寝取られ希望
リンク:セフレISM
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