婚外恋愛 (その他) 16009回

2014/05/14 15:53┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
先月、婚外恋愛示板で知り合ったS子は
153cmと小柄でスレンダーな48歳の人妻。
社交ダンスを楽しむ、経済的にも何不自由ない奥様。
ただ一つを除けば・・・。
それは旦那の一方的なセックスにヘキヘキしていること。
欲求不満を解消しようとして、ブランド品を買いあさった。

買い漁り方もした。女友達と旅行三昧をした。
国内外問わずに色々なところへ出掛けた。でも、直ぐに虚しくなる。
社交ダンスを始めて初浮気も経験した。ここで解った。
女として輝けるのは良いセックスをすることだと。
そう思った矢先に、友人から、婚外恋愛示板を教えられてやってきたのだ。

そこで私のメッセージ
「熟年の巧みな性技で至福の世界を味わいませんか」が目にとまり
メールをしてきたのがきっかけであった。

丁寧なやり取り、誠実な対応をしている内に
「逢ってみたい」と言ってきた。浮気経験は2人。
旦那よりは良かったけれど、満足させてはくれず
後々態度が「俺の女」だと言わんばかりに横柄になって
かえって付き合うのが苦になったので別れたとのこと。
もう一度だけ逢ってみて、これで同じようならもう
こういう遊びも止めるとのことだった。

次の日、昼前に呉駅に着くと、改札を出たところに肩までの綺麗な黒髪と
小顔で目鼻立ちのスッキリとした,いかにもセレブというS子が
微笑みながら出迎えてくれた。

「遠いところまで有り難うございます」と丁寧にあいさつしてくれる。
「お会い出来て嬉しいです」と返すと
「私も。本当に優しそうな方で安心しました。でも、普通」と笑った。
可愛い笑顔だった。

打ち解けたように思えて、手を出して握手を求めると
素直に手を差し出して握ってくれた。そのまま手を繋いで歩く。
少しビックリしていたが、応じてくれた。

彼女の車に乗って眺めの良いレストランでランチを楽しむ。
会話が弾んだ。
「初めて逢ったように思えないね」
「本当にそうですね。全然緊張してないわ。私ビックリ」と返してくれた。
ランチを終えて,車を走らせながら、彼女が「行くのですよね」とポツリ。

「ハイ」としっかりこたえる。後は無言で車を走らせ
ガレージ付きのモーテルに滑り込む。
車の中で軽くキスをしてから二人で部屋へ。

部屋に入るなり抱き寄せディープキスをする。
「ァ、え?」と戸惑いを見せたが、抵抗もなく舌を絡め合った。
キスを続けつついつものごとく服の上から胸を揉み
次にスカートの中へと手を入れ
パンストの上からオマンコの割れ目に指を這わせると、少し彼女は腰を退く。

そのまま強引にパンティの中に手を差し入れ、直接割れ目に指を這わせると
ご多分に漏れず愛液が溢れかえっていた。

「いつから濡らしてたの?」と尋ねると
「ランチしてた頃から」と小さな声で答えた。

そのまま割れ目の中に指を差し入れ、オマンコの中を?き混ぜると
「ああ、いや〜。ねえ、シャワーさせて」と甘い声で訴えた。

そんな頼みは聞かない私は、彼女をベットに押し倒し
一気にパンストとパンティを引き下ろし素早く脱がせると
両足を拡げさせ、オマンコにむしゃぶりつき
クリトリスからオマンコそしてアナルへと舌と唇を這わせた。
淫乱女へと変わっていった。

陰毛の薄い奥様だった。オマンコが丸見え状態であった。
年齢に似合わない綺麗な色のオマンコで、ビラビラも黒ずむことなく
薄茶色をしており、それを拡げると鮮やかなサーモンピンクが広がっていた。

オマンコの穴に人差し指と中指を差し入れ、まとわりつくような
肉襞の奥にあるGスポットを指腹で刺激しつつ、クリを舌と口で舐め吸い
乳首をもう一方の手で弄ぶと声が一段と大きくなり
激しく腰を振り、オマンコから愛液が泡立ちと共に吹き出し始めた。

彼女のスカートを脱がし、なすがままの彼女の上体を起こして上着
ブラウス、ブラと取り去って彼女を全裸にした。
ベットに仰向けで横たわる彼女の両足をM字に開脚させ
愛液で濡れていやらしくヌメヌメと輝くオマンコに、生でチンポを突き入れた。

「あ、ああァ、大きい〜。凄い。いい、いいわ〜、気持ちいいー」
と彼女は大きく声を上げて、しっかりと私と目をあわせ
肉棒を奥へ奥へと誘いながら、その感触を楽しむように腰をグラインドさせた。
あの清楚な彼女の変貌に驚いた。

「ああ、こんなの初めて。いい、いいわー」と何度も繰り返しつつ
オマンコが強くチンポを締め上げると同時に、身体を弓なりに反らせつつ
吠えるような呻き声上げて四肢を痙攣させて果てた。
しばらくそのまま優しく抱き、そっと体を入れ替え、チンポを一度抜くと
ビクッと身体を動かし、目が開いた。
身体を入れ替え正常位で再び一つになり、彼女の身体を強く抱きしめつつ
緩急をつけながら肉棒を送り込むと、オマンコが何とも言えぬ
まとわりつくようにチンポに絡みつきながら締め上げ
二人がどんどん絶頂へと駆け上がり、彼女は何回もアクメの嵐に翻弄される中
とうとう私も限界がやってきて、一気に彼女の子宮奥深くへと精を思い切り放った。

しばらくして、ようやく身体を並べて二人で見つめ合って
お互いの髪を手串で直し合いつつ、お互いの唇と舌を貪り合った。
ベットの大きくできたシミを見せて、「凄いね。こんなに吹いて」というと
「恥ずかしい。こんなの初めて。貴方が凄すぎるのよ」と微笑み返してきた。
「今日逢って良かった」と私の胸に顔を埋めながら、彼女は嬉しそうに話した。
その後も、朝までセックスを楽しみ、初めてのシャワーで
お互いの身体を洗い合って、服を着てホテルを後にした。

帰り道「ねえ、身体が軽くなったわ。凄く爽快よ」と彼女は微笑みながら言った。
駅で別れる時の彼女の表情は晴れ晴れとしていた。
自宅へ向かう電車の中で、彼女からメールが来た
「今日は有り難うございました。本当に素敵な時間でした。
あんなに満足させて貰ったのに、もう貴方のが欲しくなっています。
出来るだけ早くまた逢って下さいね」
という嬉しい内容であった。
今週また会いに行く。

出典:婚外恋愛示板体験談コピペ
リンク:婚外恋愛示板体験談コピペ
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