レイナ3 (ジャンル未設定) 9354回

2014/05/25 23:28┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
夏休みは、あっという間に終わった。 
バイトをして、少ないながらも宿題を片付けていたら 
意外と時間が過ぎるのが早かった。 
彼女とは祭りの日以降、会っていない。 
家族と帰省したり、 
高校の別の友達から連絡が来て遊びに行ったりしていたら 
彼女と会う機会がなかったし、向こうからも誘われなかった。 

九月になって学校が始まると、 
体育祭と文化祭の準備に忙しくなった。 
初めての事ばかりで戸惑っていたけど、 
問題なく当日を迎えられた。 

体育祭の競技はクラス単位で行われ、 
各種目の合計点数で総合成績が出される。 
当然、三年生が有利だが花を持たせる意味もあるのだろう。 
俺達のクラスは、なかなか勝てなかった。 

彼女は足が速いのでリレーなどの個人種目に参加していたが、 
俺は団体競技に出ただけで 
個人種目には参加せず応援に回っていた。 

終盤に行われるリレーは配点が高く、皆、真剣だった。 
盛り上がりも凄い。 
俺も必死に声を嗄らした。 
クラスが勝てない苛立ちがあったのだろう。 
彼女は必死に走った。 

何人かを抜いて順位を上げたが、次走者にバトンを渡した後、 
同時に走っていた者と接触して派手に転んでしまった。 
俺は心配して走り終えた彼女に声をかけた。 
「平気だよ」 
彼女は強がっていたけど、 
とても痛そうで担任と保健室に向かったようだった。 
しばらくして戻ってくると、脚に包帯を巻いていた。 
足首が一回りも太くなっているようで、 
その下は湿布で冷やしているらしい。 
彼女の努力も空しく俺達のクラスはリレーで勝てなかった。 
最後の走者で、 
二年生と三年生のクラスに抜かされてしまったからだ。 
それを彼女に言うのは辛かった。 
彼女からは訊かれなかったけど、 
きっと、その結果を知っているのだろう。 
だから、俺の方もリレーの結果については触れなかった。 

全ての競技が終わって閉会式も終わると 
各クラスで担任から連絡を受けた後、解散になった。 
彼女はやはり辛そうで、自転車を置いてバスで帰る事になった。 
俺も自転車で来ていたけど、心配で一緒に帰る事にした。 
荷物も重いだろう。 
彼女は断ったけど俺は勝手についていった。 
横取りするように彼女の鞄を持ってバスに揺られて帰る。 
自宅近くのバス停で下りると、そこから歩いて彼女の家に向かった。 
それだけでも彼女は辛そうだ。  
俺が荷物を持っているのに脚を引きずっている。 
何を訊いても、『平気』しか言わないから、俺は黙っているしかない。 
ひたすら彼女のペースに合わせてゆっくりと歩いた。 
普段の倍以上かかっただろう。 

ようやく彼女の家に着くと、とりあえず安心した。 
鞄を渡して俺も家に向かう。 
心配だったけど、翌日は代休だから少しは休めるだろう。 

次の日。 
俺は特に予定がないので学校まで自転車を取りに行く事にする。 
バスで学校に向かって、そこから自転車で帰ってきた。 
家に戻ると、ふと彼女のも持ってきてやろうか、と考えた。 
電話をすると彼女は家にいたが元気そうだった。 
俺が自転車の話をすると、 
最初は断っていたけど最後は遠慮がちにお願いされた。 
それで、もう一度バスで学校に向かう。 
学校の駐輪場で彼女の自転車を見つけ、 
電話で聞いていた番号でダイヤルキーを開けた。 

彼女の家の呼び鈴を押すと、しばらくしてドアが開いた。 
包帯は昨日と変わらなかったが家の外まで彼女が出てくる。 
「ここでいい?」 
俺が自転車を見せると、 
彼女はとても喜んで申し訳なさそうな顔をした。 
これで明日も脚が辛いようならバスで行くだろうし、 
平気なら自転車で行けるだろう。 

次の日から彼女は問題なく学校に来ていた。 
どうやら通学にはバスを使っているようだ。 
一人で歩ける事は歩けるが、 
あまり自発的に歩き回らないようにしている風に見えた。 

数日後には文化祭が始まった。 
俺達のクラスは簡単な飲食店を開く。 

文化祭は誰かと競うわけではないから気が楽だ。 
無事終わると帰り際に彼女から声をかけられた。 
「ねぇ、明日、暇?」 
日曜日だけど特に予定はなかった。 
「じゃあ、昼頃、ウチにおいでよ」 
「なんかあるの?」 
「忙しいわけ?」 
「そうじゃないけど」 
「じゃあ、いいじゃん」 
そう言われると断りづらい。 
用件がわからないのは不安だけど、 
有無を言わせぬ彼女の調子に俺は思わず頷いてしまった。 

約束の時間ちょうどに彼女の家の呼び鈴を押すと、 
玄関で真っ先に彼女の母親が出迎えてくれた。 

その後ろには彼女がいる。 
俺がうろたえていると彼女は上を指した。 
「あがって」 
階段を上がるのが辛そうだから、 
わざわざ上に行く必要はないと思ったけど止める前に行ってしまう。 

初めて彼女の部屋に入った。 
六畳の部屋にベッドと机、クローゼット、背の低いテーブルがある。 
 女の子の部屋の割りにはシンプルだ。 
 「その辺に座って」 
 彼女は壁際のベッドに座ると、テーブルの近くを指差した。 
 座るとすぐにノックの音がしてドアが開く。 
 彼女の母親が笑顔で入ってきた。 
 紅茶とお菓子を載せた盆をテーブルに置くと、 
 娘が迷惑をかけたお詫びと世話になった感謝の言葉を並べた。 


691 :257:2009/04/18(土) 20:32:42 ID:IAcjQQmj0

俺が自己紹介をすると懐かしそうに目を細める。 
 昔の記憶があるのだろうか。 
 俺の中で、彼女の母親の印象は薄い。 
いつまで経っても話が終わらないので、 
 彼女は強引に母親を追い払ってしまった。 
 「仲良くしてやってくださいね」 
 出て行く間際に、そう言って頭を下げた。 

 「ごめんね」 
 母親が出て行くと、彼女は俺に謝った。 
 「何が?」 
 俺が尋ねると、彼女は今日誘った理由を説明してくれた。 
 体育祭の翌日、脚を怪我してバスで帰宅したはずの 
彼女の自転車が戻って来た事について母親が疑問を持った。 


彼女は、俺がそれをしてくれた、と話すと、 
それなら礼を言わなければいけないから 
是非、家に招待しなさい、と言う。 
そんな大袈裟な事じゃないと言っても聞かない。 
それで、こんな事態になったらしい。 
 適当にお茶でも飲んでくつろいでくれればいいから、と彼女は言った。 
それならば下にいても構わないと思うのだが、 
どうやら下にいると 
強制的に母親が話に入ってくるのが彼女は嫌みたいだ。 
こうして彼女の部屋に避難している方が気楽なのだろう。 
それは俺も同じだ。 
 説明を聞くと、 
 俺は納得すると同時に何となく微笑ましい気持ちになった。 

それから一時間ほど、そこで彼女と話をした。 

主に学校関係の話題だったが、 
 教室では出来ないような話もした。 
 「じゃあ、そろそろ帰るよ」 
あまり長居するのも悪いので、俺は帰り仕度をした。 
 体育祭から一週間近く経っているので、 
 彼女の脚は着実に回復しているようだ。 
まだ湿布をしているし、 
 多少引き摺っている時もあるが、もう大丈夫だろう。 
あとは辛抱強く回復を待つだけだ。 
それがわかっただけでも来た甲斐があった。 
 俺が声をかけると 
 ベッドに座って寄りかかっていた彼女が立ち上がろうとする。 
 床に脚をつけた時に痛そうに顔をゆがめてよろけた。 
 (危ない!) 
 彼女に手を差し伸べると 
俺の胸に飛び込むような勢いで両腕を掴まれた。 

「ごめんね。……ちょっと踏み違えた」 
そう言って笑顔を見せる。 
 多少よろけたみたいだけど、平気みたいだ。 
きっと、俺がいなくても倒れたりはしなかっただろう。 
どうやら、着地する時に変な感じに下ろすと痛むらしい。 
 更に痛めたりしたんじゃないらしいから、ひとまず安心した。 
 「じゃあ……」 
ゆっくり彼女から離れようとしたら、彼女は俯いて固まっている。 
まだ脚が痛いのかと思ったら、そうじゃなかった。 
 「あんた、それで帰るつもり?」 
 俺は彼女の指差す方へ視線を向けた。 
 俯くとジーンズの前部が、かなり盛り上がっている。 
 急に彼女を抱きしめたのがいけなかった。 
その一瞬で勃起してしまったようだ。 
 彼女はTシャツ一枚とハーフパンツの部屋着だった。 

襟がかなり開いている。 
 彼女を受け止めた時に、それをまともに上から覗き込んでしまった。 
 谷間は勿論、白いブラもはっきりと見えた。 
 許されるなら、このまま彼女をベッドに押し返したい。 
そんな一瞬の思考が下半身にダイレクトに伝わったのだろう。 
 体は正直だ。 

 彼女は言った。 
 「やめてよねー。そんなんで下りてくの」 
 俺の顔と盛り上がった部分を交互に見る。 
 「部屋で何してるんだって親に思われるでしょ?  
ウチ結構おせっかいだから、一々、 
そういうの突っ込んでくるんだよねー」 
 「……ごめん」 
 「元に戻らないの? それ」 

そんな事、言われても、こんな風にした原因が彼女にあって、 
その当人がすぐ傍にいるわけだから難しいだろう。 
あえて解決策を挙げるなら、彼女から離れる事だろうか。 
でも、彼女は、それを許さず、今、この場で治めろ、という。 
それも、できれば短時間で。 
 少し深呼吸をして気持ちを落ち着けようとしてみたが、 
 薄着の彼女が目の前にいては、あまり効果がない。 
 冬だったらコートとかで 
上手く隠せたのかもしれないが、そんなものはなかった。 
 「たぶん……、難しいと思うよ」 
 無言で見詰めあう二人。 
 窓の外では蝉が鳴いている。 
 重たい空気。 
 少しだけ開けた窓から爽やかな風が入ってくるけど、 
 今の心境とは裏腹だ。 

「そう言えばさ……」 
 彼女は深い溜息を吐いた。 
 「自転車のお礼って、まだ、してなかったよね?」 
 「いや……別に、そんなのいいけど」 
 「まぁ……、特別に……サービスしてやるか」 
 手を伸ばして部屋にあったボックスティッシュを取る。 
それだけで彼女の言う意味がわかった。 
 「えっ……いいよ、いいよ」 
 俺の言葉に構わず彼女はジーンズに手をかけて脱がしていく。 
トランクスごと膝まで下ろされると、 
 解放されるようにチンコが飛び出した。 
 真上を向いて完全に反り返ってる。 
 彼女は、それに手を添えると俺を見上げて苦笑した。 
 「こんな状態で帰られる方が迷惑なの」 

緩やかに上下に扱き出すと甘い感覚が全身に溢れ出した。 
 前も思ったけど、とても気持ちいい。 
 優しく柔らかく包み込まれている。 
 彼女が大事に扱ってくれているのがわかった。 
でも贅沢な事に、 
 一度経験しているだけあって前の時よりは俺に余裕があった。 
 何度か動かされても限界までは追い込まれない。 
 胴体を上下されて快感にエラが張ってくると 
我慢汁が溢れ出してきて、前のように 
 ヌルヌルとした感触になってくるのに出そうな感じはしなかった。 
 彼女は早くイカせようとしているみたいに 
少し力を入れて手を動かしている。 
 前回よりも焦っているようにも思えた。 
もしかしたら母親が上がってくるかもしれない、 
と考えているのかも。 

そう思ったら俺も協力しようとしたけど、 
 射精なんて自在にコントロール出来るものでもない。 
 気持ち良ければ出るし、 
 追い込まれなければ自分ではどうしようもなかった。 
 「出そうにない?」 
 彼女が訊いてくる。 
 俺は素直に頷いた。 
 「んー、ずっと、こうしていられないしなぁ……」 
 彼女は悩んでいるみたいだ。 
ヌルッ……ヌルッ…… 
そうしながらも手で輪を作ってエラの周辺を中心に攻めてくる。 
 我慢汁がヌチャヌチャと泡立つくらいだった。 
 「ごめん」 
 「いいよ、別に」 
もう手の動きは前の時の最後くらいの速さになっている。 


「しょうがないなぁ……ちょっと、目を瞑って」 
 「え? 何で?」 
 「いいから!」 
 上目遣いの視線が厳しさを増した。 
 強い口調に仕方なく言う通りにする。 

 瞼を閉じると目の前が真っ暗になった。 
 途端に聴覚が敏感になる。 
 彼女が少し動く気配がした。 
 俺は次に起こる事態を予測出来ずに、 
じっとして膝に力を入れて立った。 
すると、いきなりチンコが温かくなる。 
 正確には温かいものに包まれた感じだ。 
 (何だ?) 
いきなり二段階くらい上がった快感に驚く。 

チンコの上から三分の一、エラの少し下くらいまでが 
温かく柔らかいものに包まれているみたいだ。 
しかも、それがゆっくりと動き出した。 
 柔らかいものがチンコの表面を撫でるように前後している。 
 (うわっ、何これ? 何これ?) 
 彼女の手は根元の方に移っていて小刻みに動かされている。 
 残ったチンコの半分から上の方は、 
 別種で未知の快感に襲われていた。 
 特に裏のスジの所で何かが動いている。 
 柔らかく弾力のある何かが。 
 暴れるように、踊るように。 
でも、本当の所は何だかわからない。 
ただ、亀頭のあちこちから強烈な刺激が迸る。 
その物体は、基本的にチンコの裏側にあって 
左右に動く感じなのに、時折回転するみたいな動きもする。 


そんなの体験した事ない。 
 自分でやってもここまで気持ち良くはならない。 
 前にされた手コキとも段違いだ。 
 俺は全神経のほとんどをチンコに集中していた。 
さっきから押し寄せる未知の快感に翻弄されている。 
 力を入れて膝が砕けそうになるのを必死で抑えていた。 
その動きに負けまいと耐えていたが、ますます 
追い込むように柔らかいものが前後に動き始める。 
そうすると、引かれる時にエラに引っかかるような感じがして 
亀頭ごと持っていかれるようだった。 
しかも、その快感に、ますますエラが張っていくから、 
より一層敏感に、その柔らかさを感じる。 
 柔らかいものがエラを前後する度にビクビクッと体が痙攣してしまう。 
もう、さっきまでとは次元の違う気持ち良さに 
一気に余裕がなくなってしまった。 

精液は半分くらいまで尿道を上がってきている。 
それを搾り出すように根元で手が動く。 
 (うわっ、うわっ……やばい、やばい) 
 必死に我慢したけど、もう限界だった。 
 彼女にイクのを告げると返事がない。 
 息も絶え絶えに同じ言葉を繰り返しても、 
やっぱり返事がなかった。 
すると、彼女が何をしているのかが気になってしまう。 
だから、言いつけを破る事になるけど、目を開けようと思った。 
 本当は心の中では何をされているのか 
薄々と気付いていたけど、それを自分の目で確認したかったのだ。 
それで、気付かれないように、うっすらと瞼を上げていった。 

 視界の細い隙間から彼女が見えた。 
 俺の膝元にしゃがんでいる。 

シャツの間からは胸の谷間も見えた。 
それがタプンタプンと静かに揺れている。 
 彼女は首を振っていた。 
 滑らかに前後する唇が赤い。 
 半分くらいまでチンコを咥えて根元で手コキをしていた。 
 (これがフェラなのか……) 
 俺は何となく感慨深くなる。 
そう思った瞬間、射精していた。 
 最初の一撃はドクッと音がしたような激しさ。 
チンコの根元から膨らんで、それが胴体に伝わったかと思うと、 
 一気に噴き出すように彼女の口に精液を流し込んだ。 
ドピュッ……ビュビュッ……ドクッ…………ドクッ…… 
「んーー……、んーー……」 
 彼女が喘ぐような鼻息を漏らす。 
ティッシュを被されているのとは明らかに違う感触。 

亀頭が柔らかいものに包まれていて、 
どこかに溢れてしまわないかと心配になるけど、 
 一度出し始めたら、 
そんな事は御構いなしに精液は吐き出される。 
 結構、奥の方まで彼女の口に突っ込んでいたから 
咽喉の近くで射精していたのではないだろうか。 
 気になって足元を見ると、彼女は無言で射精を受け止めていた。 
 俺がさっきしたようにギュッと目を閉じているから 
覗き見ている事には気付かないだろう。 
それを薄目で見ながら陶然とした気持ちになる。 
 頭の中のほとんどは、その快感に支配されていたが、 
 一部では彼女に対して申し訳ないような気持ちと 
初体験のフェラに感動している気持ちがあった。 
ぶるぶると太腿や腰を震わせる。 

その辺りから生じる甘ったるい快感が体中を駆け巡って、 
ドボドボと吐き出される精液は、いつまでも止まらない気がした。 
 何度も深呼吸して、それが治まるのを待つしかなかった。 
やっと全部出し終えたらしいチンコの震えが治まると、 
 温かい感触の部分はゆっくりと少なくなっていく。 
 俺の射精が終わったので彼女が唇を離しているのだろう。 
やがて亀頭は口内よりも涼しい外気に触れて、 
 一度、ビクンと跳ねた。 

 「目、開けていいよ」 
しばらくして彼女から声をかけられると 
俺はゆっくりと目を開けた。 
 少し眩しい。 
 見ると彼女の膝元に丸められたティッシュがある。 
きっと、そこに吐き出したのだろう。 

彼女はチンコの根元を押さえ 
 ティッシュを片手に後始末をしていた。 
 先端を撫でるようにされると、少しくすぐったい。 
 「これで大丈夫だね」 
 全体を完全に拭き終わると根元を掴んで、 
しぼんできたチンコをぶらぶらと振った。 
 俺は急に恥ずかしいような気になって急いでジーンズを穿く。 
それから駆け出すように慌てて彼女の家を出て、 
 名残惜しそうな母親の視線を背後に受けながら家に向かった。 


出典:ヤンキー女とのえっちな体験談★5
リンク:www
  投票  (・∀・):13  (・A・):5  →コメントページ
読み終わったら評価を投票してください。押してもらえるだけで更新意欲がわくです。
コメント書かなくても投票だけでもできます。
作者の創作意欲を削ぐような発言は絶対に止めてください。
既出や重複の登録を見つけたら掲示板までお知らせください。
イイ→ イクナイ→ タグ付→
ココ
コメントがあれば下に記入してから押してください(30秒規制)
名前: トリップ:
コメント:

  トラックバック(関連HP)  トラックバックURL: http://moemoe.mydns.jp/tb.php/38850/
トラックバックURLは1日だけ有効です。日付が変わるとトラックバックURLが変わるので注意してください。
まだトラックバックはありません。
トラックバック機能復活しました。

  Google(リンクHP)  このページのURLを検索しています
検索結果が見つかりませんでした

TOP
アクセス解析 管理用