出来ちゃったなんて事ないですよね… (その他) 17430回

2014/05/28 20:01┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
癒し妻新空間で知り合った人妻45歳。

最初から食いつきがよくて、知り合って二週間目に
一度会ってみようと言われて会いました。

短い時間しか無かったけど。
会ってみたらどう見ても見た目は30代前半のかなりの美人。

スラリとした細身で俺のタイプでした。

「がっかりしてない?」と言われて
「美人ですよ!会えてよかったです!」と正直にはなすと
クスクス笑いながら「ありがとう」と一言。

その日は、コーヒーを飲んで店を出て終わりでした。

翌日「来週末時間取れそうなんだけど…会う?」と彼女から
メールが来てまた会う事になりました。

土曜に彼女が指定した場所に向かうと
駐車場に止めると彼女が現れて、車を走らせた。

ここから離れたいと言われて、隣町まで移動し
通りの裏手にあるレストランに行き食事をしました。

「前にね…会った人からいきなり車の中で押し倒されて…」と言われた。
「犯られちゃったの?」と聞くと
「いや…スカートの中とかは触られたけど」と。
「口でしろって言われて…」と彼女はフェラをして抜いてあげたんだとか。
「飲め!」って命令されてムカついたんだとか。

それからは、しばらくサイトを辞めてたらしいが、俺と知り合って
興味が湧いて会ってみてからと考えてたらしい。

「気に入って貰えたのかな?」と店を出て車を走らせると
「うん!若いし話してても合うから」と。

これを聞いて今日はイケると思い、車をホテルのある町外れに
向かわせてそのままホテルに入った。

そしてソファに座り、話をしながらゆっくり太ももを触ると
「お風呂はいってからだよ」と言われて彼女は
お湯を張り先に入り、上がるとタオルを巻いただけで現れ
髪も濡れない様に束ねていた。

そしてこちらもお湯に浸かって、上がるとベットに座りテレビを
見ていた彼女の隣に行き、彼女にキスをし隠れていた耳は大きく
ちょっと舐めただけなのにピクって反応し感度が高めで
胸は小振りながら形が綺麗で乳首も敏感。

タオルを取ると「恥ずかしいから暗くして」といわれ。
部屋を暗くしてベットに寝ている人妻の胸をなめあげました。

「アンッ…アンッ…」と声を上げる人妻はさっきよりも声を上げて
来ていやらしくなりだし。
四十とは思えないくらいお腹も贅肉はぬ程良い肉付きの太ももを
丁寧に舐めあげ花弁もぐっしょり濡れていて、エキスをジュルッジュルッて
吸い付いて舐めとりました。

濡れ方はかなり凄く、「○○くんの舐めてあげる」と人妻は
くわえてフェラをしてくれた。

丁寧に舐めてくれて大っきくしてもらい
人妻の脚を開かせると「着けて」と言うと彼女からゴムを
ベッドサイドから取り出して、被せて挿入した。

「アンッ!」と挿入すると声を上げて、ヌルヌルの中に
滑らせながら突き上げて行きました。

「アッ!全然違う」と苦悶の顔をしながら受け入れてくれ
美形の顔が歪む姿がたまらない。

スレンダーな身体に打ちつけながら快感と興奮を味わいました。

「気持ちいい!アンッ!もっと突いて」
清楚な顔から卑わいな言葉が出てくる。

あそこはぐヂュっといやらしい音が漏れるくらい濡れてました。

バックで人妻に入り込み、正常位で突き上げると快感が込み上げてきて
「イクよ!」とラストに向かい激しく突き上げました。

「アンッ!イイっ!」体をくねらせてくる。

俺は無意識に彼女の腕を押さえつけ、一気に射精をしました。

「ア〜ッ!」人妻もビクビクして痙攣していた。

お互い荒いいきをして、人妻は「滅茶苦茶気持ちよかったわ」とキスしてきました。

それからは人妻も気に入ってくれたみたいで
ちょくちょく会ってはセックスを楽しんでいました。

そしてある日、人妻はセックスを始めると急に謝って来た。

「嫌われるかも」と話すから聞いて見ないと判らないけどと話すと
人妻は黙ってから「嘘ついてた」と言われて何か聞くと
「あたし…45て言ってるけど嘘なの…」と。

一つ二つなら鯖読みもあるかとは思っていたが…

「あたし49なんだ。来年50」

「えっ?」

一瞬頭が真っ白になって、事態を把握するが…夢か現実か?

「ほんと?」と聞くと「ごめん」と。

今年50になる美魔女でした。

俺は人妻を押し倒すと身体に貪りつきました。

「いいの?」と戸惑う人妻も、愛撫に濡れていて俺は無断で人妻にナマで挿入した。

「アンッ!」人妻は黙って受け入れてくれて、ナマで楽しみました。

ヌルヌルとした蜜に絡まり、人妻の中に入り込み人妻も興奮していたそうで
中に出されるなと肌で感じていたそう。

勿論そのつもりでしたし、回数を重ねたから人妻も判ったんだろうとは思います。
「イクよ!」と話すと「いいよ!」と強く抱きついてきて
人妻に腰を打ち付け、人妻の奥へ飛び散らせました。

「アンッ!出てる!いゃん!」と人妻は痛いくらいに腕を掴み
俺は快感を味わい果てました。

「出しちゃった」と意地悪く話す人妻に「もう、着けたくない」と話すと
「50になるって言ってもゼロじゃないからね!」とは言われましたが
「男に出されるの…久しぶりだったから興奮した」
と人妻も気持ち良かったらしい。
人妻とはそれ以来ナマで関係しています。

歳よりは遙かに若く見えますし、この美魔女は暫くやめられませんが
出来ちゃったなんて事ないですよね…

出典:出来ちゃったなんて事ないですよね…
リンク:癒し妻新空間
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