「後頭部を抑えられながらフェラしたい」 (その他) 14701回

2014/08/28 18:54┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
はじめまして。
長文ですが、少しでも伝わるように書きますので
最後まで読んでいただけたら嬉しいです。

初めてエミにあったのは23歳の時。
人妻限定SNSで知り合ったエミは人妻だった。

しばらくメールだけでの付き合いだった。
メールでのエミは23歳の俺には絵に書いたような淫乱人妻。

フェラチオが大好きで、旦那とはセックスレスだからいつも欲求不満。

家にあるピンクローターで、毎日オナニーばかりしている。

メールをし始めて1ヶ月くらい経っていたが
忙しくて会うことができず、この前の休日にやっと会えた。

写メで見た通り、エミは美人系のお姉様だった。

女優の小雪をほんわかさせた感じ。

メールでよく自慢していた胸はEカップ。

胸元が開いていたシャツは胸を強調するためだろう。

ゆっくり3時間、メールでは話せなかった会話をした。
もちろんココでも小さな声で下ネタを連発。

「今までで一番興奮したセックスは?」

「男女6人で泊まった部屋で、朝方こっそりやったセックス。」

声を押し殺して、何度もイッたらしい。

「どこが一番感じる?」

「クリトリスはもちろん感じるけど、やっぱり中が一番感じる。
贅沢をいえば、クリトリスを舐めながら、中をグリグリされるのが好き。」

そんな話を小声で話すエミ。
話しながら想像してたら興奮するねって言うエミ。
相当な淫乱でしかもエロい人妻。

会話と食事を楽しみ、俺たちは車に戻った。
駐車場に入った時から計算していた場所。
ちょうど周りからは見難い場所に、頭から車を突っ込んでいたんだ。

車に戻り座ったエミ。
俺はおもむろに、エミの唇を奪った。

抵抗する素振りはあったものの、スグに自ら舌を絡ませてくる。
俺の舌にジュポジュポ吸いつきながら、あんあんと声を出す。

俺はエミの舌に吸いつきながら、Eカップの巨乳を鷲掴みにした。

その瞬間、エミは喘ぎながら身をよじった。
容赦なく揉み続ける。
手にはふっくらと重量のある巨乳。

片方の手で後頭部を掴み、激しくキスをする。
キスをしながらエミは喘いでいた。

胸元から強引に手を滑り込ませる。
すると勃起してコリコリになった乳首がすぐに指先に触れた。
乳首を触られた時、エミはビクン!となった。
乳首を指先で転がし、少し強めにコリコリ弄ぶ。

エミが俺の顔を見ながら言った。

『もう我慢できなくなっちゃう…』

『何が我慢できないの?これが?』

そういうと今度はいきなり、エミの足の間に手を滑り込ませた。
そして下着越しに、エミのオマンコを触る。

『いや〜ん。もうダメだよ〜車の中だし』

言葉とは裏腹に、オマンコを擦る動きに合わせてエミは腰をクネクネさせた。

中指の先で、クリトリスを押しつける。
そして押しつけたまま円を描くように動かす。
もうエミは完全に淫乱な人妻の顔になっていた。

『パンティー越しに濡れてるのが分かるよ、濡れやすいんだね』

そう言いながら、下っ腹から強引に手を突っ込み直接オマンコを触った。

直接指がクリトリスに当たった瞬間、エミは軽くイってしまった。

中指でクリトリスをいじる。
コリコリになったクリトリスを十分堪能して、指を下にずらしていった。

オマンコがビショビショである。
尋常じゃないぐらい濡れていた。

尿道のあたりを優しく撫でまわし、ゆっくりと膣の入口へと下がっていく。

潮でもふいたのかと思うぐらいの濡れ方。

『中に入れて欲しいの?これを』

指で入口をツンツンさせながら聞いた。
喘ぎながらエミは懇願してきた。

『エミの濡れたオマンコに、早く指を入れて下さい』

今日が初対面の男に、こんな事を平気で言うなんて。

俺はゆっくり中指を入れた。
第二関節まで入れて、少し指を折り曲げる。
するとGスポットに指が当たるんだ。
少しだけ擦りつけてやった。
それだけなのに、エミはまたしてもイってしまった。

俺は指を抜いた。
見てみると、指はテカテカに濡れていた。
その指をエミの口元に持っていく。
するとエミはふんふん鼻を鳴らしながらしゃぶりついてきた。

ボタンとジッパーを下げると、エミはいきなりパンツの上から舐めはじめる。

カリを舌先でチロチロ舐め、丁寧に裏筋を舐め上げる。

『あぁ〜ん、美味しい。こんなに硬くて美味しいおちんちん久し振り』

激しく舐めたり優しく舐めたり、舌をグルグル亀頭に巻きつけながらのフェラ。
イキそうになってきた俺は、エミの頭をチンコから離した。

『どうしたのぉ〜?』

『そんなにやらしくしゃぶられたら出ちゃうよ』

『イイのぉ〜たくさんお口に出してぇ〜』

そう言いながらまたチンコにしゃぶりつくエミ。
今度は容赦のないフェラチオだった。

右手でエミの巨乳を揉み、左手は後頭部を押さえた。

いつかメールで言っていたんだ。
後頭部を持たれるフェラが興奮するって。
イマラチオがエミには興奮するシチュエーションなんだ。

激しくなるフェラ。
俺は我慢できずに言った。

『出るよ…口の中に出すよ…』

うんうん言いながら、エミは激しくシャぶる。
そして俺は口の中に放出した。
ドクドクと出る精子。
そのタイミングに合わせて、エミは上下に頭を振る。
そして亀頭付近では激しいバキューム。

イっている時もしっかりと吸い続ける変態人妻。
男の気持ちが分かっているかのようだった。
そしてくすぐったくなる頃に、チンコを口から離した。
なんとエミは、放出したザーメンをすべて飲んでいた。

『もぉ〜たくさん出たから飲んじゃった』

俺はエンジンをかけた。
ソッとエミの股間に手を伸ばすと、エミは少し足を開いた。
運転しながらオマンコをいじってやる。
興奮しているエミは、前を向きながら小さく喘いでいた。

向かう場所はラブホテル。
別に誘う言葉なんて必要ない。
喘いでいるエミを見てそう思った。

ラブホテルに到着後、何事も無かったかのような仕草。

お風呂にお湯を入れ、何か飲む?と聞いてくる。

さっき車の中で、あれだけの淫乱ぷりを見せてたくせに。

ただやっぱり人妻だけあって気が利くんだ。

「なんで俺とメールしようと思ったの?」

「なんでだろ〜。一生懸命なメールだったからかな」

「それって必死そうだったって意味?」

「ううん。そうじゃなくて、アタシにちゃんと書いてくれてるって意味」

よく分からなかった。
出会い系サイトを使う男は、それほどいい加減なメールを送っているのか。
俺は別にメールが得意でもなんでもないのに。

「お風呂溜まったから入る?」

「じゃ〜いっしょに入ろうよ」

「えぇ〜恥ずかしいよ。それじゃ、後から入ってきて?」

「先に入って、濡れたアソコを綺麗にするつもり?」

「何言ってんのぉ〜」

そう笑いながら、エミはササッお風呂へ消えて行った。

タバコを2本吸った。
そろそろかな?と思い、俺は裸になって風呂へ向かった。

「入るよ〜」

扉を開けると、既にエミは湯船に浸かっていた。
俺は簡単にシャワーを浴び、エミのところへ。
俺は気が付いていた。
シャワーを浴びてるとき、エミがずっとこっちを見ていた事を。

「恥ずかしいなぁ〜」

そう言いながら背を向けるエミ。
俺は湯船の中で、エミを後ろから抱き締めた。

「うぅ〜ん・・・」

すでに興奮し始めているようだ。
俺は大きなエミの胸に手を伸ばした。
コリコリに勃起した乳首に手が当たる。
その瞬間エミがビクッと反応した。
乳首がかなりの性感帯のようだ。

「乳首がそんなに感じるの?」

俺は指先でつまみながらクリクリさせた。

「ん・・あん・・・」

後ろ手で俺のチンコを弄るエミ。
握ってとか触ってとか言わなくても、自発的にやってくれるから嬉しい。
チンコはすでにギンギンだった。

「さっきイったのに、もうこんなだよぉ〜エッチだなぁ〜」

エミに言われたくない。
俺は左手で乳首を弄びながら、右手をマンコに持っていった。
お風呂に入ってるのに、グチョグチョにぬめった液体が出ている。

「じゃ〜これは何だぁ〜?ほら・・・」

クリトリスから穴までのラインを上下に滑らせた。

「ああっ!ああああ・・んん・・っ」

チンコを握る力が増してくる。
シコシコと上下にシゴきながら、時々亀頭を揉みほぐす。
やっぱり人妻は最高にテクニシャンだ。

「ちょっと立ってごらん。俺にケツを向けて」

壁に手をつきながら立たせた。
そして目の前に、やらしいアソコが露わに。
エミのマンコは綺麗だった。
パイパンに近いぐらい毛が薄いのだ。
恥骨のあたりにチョビチョビあるていど。
だからケツを突き出すと、ハッキリとアソコが丸見えになる。

「毛が無いから丸見えだなぁ」

そう言いながら中指をゆっくり入れる。

「あっあっあっ!あんっ!あんんっ!やっ!もーーー」

「しっかり立ってな!ほらっ!!」

次第に激しく指を動かす。
風呂場にはやらしいグチャグチャという音が響く。

「スゲぇ〜音だねぇ。気持ちイイの?そんなに」

「あああん・・っ・気持ち・・いい。イイ〜の・・・あっ」

「じゃこのままイってごらん?自分でクリトリス弄ってさ」

エミは言われたとおりに、自分でクリトリスを弄り出した。

目の前で人妻がオナニーしてるようなもんだ。興奮する。

「あっ…んっ…ダメ…キモチイイ…ソコ…イキソウ…」

「イってごらん?ほら・・・イク時はちゃんと言うんだよ?イイよ。」

あっあっあっ・・だめぇーっ!イクっイクッ・・イっちゃうぅ〜」

足をガクガクさせて、エミは果てた。
指を抜くとそのままへたり込んでしまった。

指の動きに集中し過ぎたせいで、俺のチンコは萎えていた。

しばらくしてそれに気が付いたエミは、柔らかい状態のチンコを口に含んできた。

根元まで口に含み、口内で舌を動かしまくる。

「うれしぃ・・あぁ〜かたぁ〜い・・・あんっ」

我慢できなくなってきた俺は、フェラチオされながら乳首をいじった。

風呂から出て体をさほど拭かないまま、俺はエミをベッドに押し倒した。
マンコを触ってみるとグチョグチョ。

「あんっあんっっんっ!あっ・・・ダメっ・・そんな・・・」

指を入れてみると、子宮が下がってきている。
感じてる証拠だ。

「もうダメ・・入れてっ・・・はやく・・ねぇ〜入れてっ」

要望通り即入れてやった。
亀頭が全て入った瞬間、ニュルッと抜く。
しばらく亀頭だけで楽しんだ。
指を入れて分かっていたが、痛いぐらいの締め付けがある。

人妻体験が初めてだった俺。こんなにも淫乱だとは・・・

「あっあっ・・・奥まで・・ちょうだいっ・・ねぇ・・ねぇ・・あっ!」

奥まで入れると亀頭が子宮にぶち当たる。

亀頭にコリコリした子宮口が当たるのが分かった。

やべぇ・・すげぇ〜気持ちイイ。
なんだよ、このマンコ。こんな気持ちイイの初めてだ。

ゆっくり出し入れしていたいが、気持ち良過ぎてピッチがあがる。
このままじゃすぐイきそうだ。
そう思った俺は、奥まで突き刺したまま動きをとめた。

「なんでやめるのぉ・・・もう・・」

口を尖らせて不満を言ったが、そのまま俺に抱き付き舌を絡ませてきた。

そして正常位のまま下で自ら腰を動かし始めた。

これは・・・ヤバい!コリコリしたものが亀頭を刺激しまくってる。

しかも入口だけじゃなく、マンコの中全部で締め付けてきやがる。

俺は本気でヤバいと感じで、強引にチンコを抜いた。

「ヤバいヤバい。マジで気持ち良過ぎだよ。これじゃすぐイっちゃうって」

そう言いながらマンコに人差し指と中指を入れて、一気に中をかき回した。

グチョグチョという音から、次第にジュポッジュポッという音に変わる。

『意地悪しないでぇ・・・ねぇ・・・入れてっ・・」

関係無しに指を動かす俺。

「これじゃ・・・また・・イクっ』

そう言ったとたん、マンコから透明な液体があふれ出してきた。

「イクッイクッ・・・あぁ・・・っイクッ!!」

バシャバシャと潮をふきながらイった。

その姿を見ながら、俺は指を抜きチンコを入れた。

イった直後のエミは、口をパクパクさせて喘いでいる。

入れて1分もしないうちに、我慢できない状態になってきた。

「ダメあ・・俺もイクよ・・・」

「はっ・・・あっ・・・あっ・・・飲ませてっ・・・お口に・・」

抜いたチンコをエミの顔に近付ける。

「あぁ・・・イクっ!」

そう言うや否や、エミはチンコにしゃぶりついてきた。

俺は後頭部を鷲掴みにして腰を振った。

そしてドクドクと口の中に放出した。

「あんなに興奮したのって久し振り♪嫌われてなかったらメールしてね!」

嫌うわけがない。
こんなにセックスを満喫できる人妻なんて・・・

見た目はあんなに綺麗なのに、実はとめどなく淫乱で・・・

遅漏気味の俺は早漏になるぐらいの名器・・・
嫌うわけがない。

俺はこの日から数年間、エミの体を満喫した。

出典:人妻限定SNS
リンク:http://tig.awesomebbs.com/hitop/
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