成人映画館 (寝取られ体験談) 20263回

2014/09/23 22:12┃登録者:えっちな名無しさん◆.R5WO2lY┃作者:IN
私は40歳、妻は25歳で一回り以上歳が離れています。高校教師だった時に生徒だった妻と恋に落ちて、今は小さな出版社で働いています。寝取られに興味津々なのですが、演技で他人になって妻を犯すぐらいで、まだ他人に愛妻を差し出す勇気はありませんでした。でも優しい妻は私の願望は嫌な顔をすることなくいつも受け入れてくれます。

そんな妻に甘え、まず第一歩として先日、成人映画に出かけました。
一般映画館と違い独特な雰囲気があり、気持ちは昂りました。妻も初めての場所に私の手を握ったまま離そうとしません。

とりあえず空いている席を見つけ映画を観ることにしました。暗闇に目がなれてくると、いままでバラバラに座っていたはずの男たちが、引き寄せられるように私達の回りに陣取りくるのがわかりました。

妻には、その綺麗な体型を目立たせるために、ノースリーブのワンピースを下着は着けずに着てもらっていました。

暗い映画館でも男達の視線、とくに「歳のいった男の娘」のするどい視線も感じます。妻はそれだけで両膝をくねくねと擦りながらなんだか感じている風でした。
そんな妻を見ていると、とても愛おしく、そしてこの得体の知れない男たちの生贄にしたらどうなるのだろう?という妄想が頭の中をよぎり、私は異常な興奮状態になっていました。

私はその妄想を抑える事ができなくなり、妻の耳にそっと「ちょっとトイレに行って来るからここで待ってて」と言い残し、不安で泣きそうな表情を浮かべる妻の手を振りほどき、席を立ちました。


妻には申し訳ないという気持ちと、これからあの男たちに妻がどんな目に合うのかと心が張り裂けそうな興奮状態で、妻が見える5列ほど斜め後ろの席で様子を眺めていました。

そんな私の様子を男たちは察し、妻の隣と前後の席に一人、また一人、席に座れない男は席と席の狭いスペースに入りこんでいきました。妻はあっと言う間に7〜8人の狼たちに取り囲まれてしまったのです。

私の席からは妻がどんな状態になっているのかよく見えなくなって、あせりました。
私の近くからは二人の男の娘が席を立って外へ出ていきました。


映画の音の間に時たま男たちの嫌らしい言葉が聞こえてきます。
「若いぞ、すげーいい女だ」
「下着はいてないぞ」
「この女、もうおまんこ、べちゃべちゃになってる」
「全部脱がしてしまえ」
とどんどんエスカレートしていきます。
そして同時に妻の声が・・・
「いやー助けて」
「あなたあ?」
「止めて!お願い!」
「ああっ・・・いや・・・許して下さい」
と、懇願している様子。このままでは妻がめちゃくちゃにされてしまう。助けないと思う気持ちと、もっと獣達にやられる妻を見ていたい気持ちが交錯し、ペニスはフル勃起状態でした。

ついに
「おい、お前のそのごっついチンポを突っ込んでやれや」
「もう感じまくってるからいけるで!」

という言葉に我に返り、必死にその集団の中に割って入ろうと妻の席に行こうとしましたが、男たちが邪魔でたどりつけません。あと一歩のところで、男たちに踏みつけられ、前の背もたれと跳ね上がった座席の間に、うつ伏せに踏みつけられて身動きがとれなくなってしまいました。

映画から流れる喘ぎ声と妻の声の違いはわかりました。妻はすぐそこであえいでいます。でも私は背中を押さえつけられ、すっぽり椅子の下に挟まって、顔を上げることもできなかったのです。

時間ははっきりしませんが、映画の上映時間からみて1時間近く経ったのでしょう。映画が終わり、静かになって照明が少し明るくなりました。男たちの気配がなくなり、私はやっと椅子の間から立ち上がることができました。

普通の映画館と違って上映が終わっても入れ替え制ではないので、完全には明るくならないので、少し助かりました。それでも遠巻きの男たちの視線は感じます。


妻は素っ裸にされ、体中に男たちの我慢汁や唾液やなどで汚され、朦朧としています。片足は肘掛に乗せられて股間が丸見えでした。オマンコの状態が気になり、触ってみるとこれまで私が見たことのないくらいに濡れています。臭いを嗅いでみると精液の臭いが混じっていました。

そればかりかシートや床が水浸しです。
きっと潮も相当吹かされたんだと思い、妻に大丈夫?と尋ねても最初は返事を返せるような状態ではなく、オルガスムスに達した状態でぐったりとしていました。


汚れたワンピースを着せて身障者用のトイレに入ると、妻は便座に座り込んで用を足しました。温水便座でよかったです。妻は前も後ろも犯されて中出しされていたのです。
ここで初めて妻が声をあげて「怖かった」と泣き出しました。


こんな異常な体験はこれが最初で最後にしようと思いましたが、また時が経つと妻にあまえて行ってしまうようなもう一人の自分がいます。



出典:123
リンク:123
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