林道で拾った夫婦(続) (エロくない体験談) 15466回

2014/09/26 13:39┃登録者:おせっかい┃作者:卒業
由紀子さんと一緒に内風呂を出ると、ヒロシさんの指示通り由紀子さんにマッサージを始めた。

浴衣姿の由紀子さんをうつぶせに寝かせると、腰を中心に揉み始める。
ヒロシさんには好きなところを揉んでいいと言われているが、さっきまで童貞だった俺にそんな勇気はなく、内風呂のヒロシさんの事も気になってしまって、真剣にマッサージを続けた。

「あっ君、ホントに上手・・・ 気持ちいいよ。」
由紀子さんが、本当に気持ちよさそうに言う。

すると、ヒロシさんが風呂から出てきて、
「おっ!いいねぇ。気持ちよさそう!」
なんて言う。

「ヒロシさんもどうですか?」
そう聞くと、ヒロシさんは
「いや、いいよ。もう寝るから、ちょっと足もまだ痛いしね。ごゆっくりw」
意味ありげに笑うと、隣の和室に入ってふすまを閉めた。

「じゃあ、もう少しお願いしようかな?」
由紀子さんが熱っぽい目で言ってくる。
俺は腰を揉みながら、勇気を出して浴衣をまくり上げてみた。腰から下を徐々にまくり上げると、生足が見えて、その太ももの何とも言えないエロさに思い切り勃起してしまった。
そして、もう少しまくり上げると、下着のお尻が丸見えになった。
ピンク色の、ホットパンツみたいなパンティで露出は少ないのだが、お尻の肉のはみ出具合がめちゃめちゃエロくて、むしゃぶりつきたくなる。

浴衣をまくり上げて、パンツ丸見えの状態にされても、由紀子さんはうつぶせのまま黙っている。
下着と生足に、ハァハァしながら足裏からマッサージを始める。
テレビとかで良くある痛いヤツではなく、足の指に俺の指を絡めるように揉んでいくヤツだ。興味本位で読んだ、性感マッサージのサイトに書いてあったヤツだ。

「ん・・・ それ、気持ちいいね。 ホントにあっ君上手だね・・・」
由紀子さんの声に、甘い響きが混ざるようになってきた。

そして、足首からふくらはぎを丹念に揉んでさする。
そして、太ももに手を持って行く。
もう、ドキドキがMAXだ。

内ももを丹念に揉み、足の付け根の方に下から血行を促すように揉んでさすっていく。
特に足の付け根のあたりを重点的に揉んでほぐしていく。
「あ・・・  ん・・・   気持ちいいから、声でちゃうよ。」
照れたような口調で言う由紀子さん。嫌がるそぶりが全くないので、黙って浴衣を脱がせにかかる。
由紀子さんは、脱がされている時もまったく声を出さず、抵抗もない。それどころか、袖から腕を向く時に、体を動かしてやりやすいようにしてくれた。


そして、ブラとショーツだけになった由紀子さんを、そのままうつぶせに寝かして、背中や腕もマッサージを始める。

腕や肩をもみほぐしながら、背中を撫でるようにマッサージしていく。
ブラが邪魔になるので、思い切って外すことにした。といっても、ブラに直接触れるのも始めてなくらいなので、外し方がよくわからない。ホックのあたりを横に広げたり、縦にずらそうとしたり苦戦する。
「ふふ・・・  ホントに経験ないんだね。 可愛くてキュン死にしそうだよ・・・」
古くさいことをいいながら、うつぶせのまま器用に手を回し、自分でホックを外してくれる。
それを、俺が横に引き抜く。由紀子さんの大きな胸が、うつぶせで寝ることによってつぶれていて、上から見ると横に乳房がはみ出している。

パンツ一枚の由紀子さんを前に、さっき射精したばかりなのに、もうガマン汁がだらだらで、手も触れずにイキそうな感覚に襲われていた。

俺が、浴衣に不自然すぎるくらいのテントを張っているのに気がつかれないように、隠すように半身になって背中をさする続けると、いきなり俺のちんぽを由紀子さんがつかんだ。
俺の浴衣の中に手を突っ込み、パンツの上からチンポを握っている由紀子さんが
「ちょっと、ここ、こり過ぎなんじゃない?私がマッサージしてあげよっか?」
などと言いながら少ししごくと、あっけないほど簡単に射精してしまった。
「あぁぁっ! ダメです!」
などと言いながら、驚くほど大量の精子をパンツにぶちまけてしまった。

「あらあら、凄いね・・・  3回目でもこんなに・・・ もったいない・・・」
そう言うと由紀子さんは、俺のパンツをまくって、パンツにたっぷりとぶちまけられた精子をすすり始めた・・・
そして、あらかた吸い取ると、俺のチンポを口にくわえて、尿道に残っている精子まで吸い取っていく。

そして俺の方を向くと、俺の目を真っ直ぐに見つめながら、口を大きく開けて広げて見せた。
由紀子さんのセクシーな口の中には、真っ白な精子が池を作っていた。

それを、ゴクンと飲み込むと
「あっ君の、3回目でも濃いのね・・・  喉にまとわりついてくるよ。 美味しい・・・」
その言動にあっけにとられていると、由紀子さんはまたうつぶせに寝転んだ。
「ゴメンね、邪魔して・・・  もう少し、してくれる?」
さすがに鈍い俺でも、もう少しして欲しいというのが、ただのマッサージのことではないとわかった。


うつぶせに寝ている由紀子さんの腰のあたりにまたがると、横につぶれてはみ出ている乳房を揉み始める。
そして、手を胸と布団の間に差入れると、由紀子さんのコリコリに勃起した乳首に触れた・・・
「あ・・ん・・・ あぁ・・・」
吐息が漏れる由紀子さん。

そして、そのままの状態で胸を回すようにマッサージしていく。
ある程度やった後に、人差し指と中指で乳首をつまみながらマッサージをする。
「あっ! んんっ! ん・・・ ん・ はぁ・・ あっ・・・ 」
吐息に喘ぎ声が混ざる。

そのまま、乳首を指でつまんだりしてマッサージを続ける。
「あっ・・ あっ! ん! 上手・・だよ・・・ そう・・・ あっ!」
完全に感じて声が漏れている。さっきまで童貞だった俺が、女性をこんなにも感じさせることが出来るなんて、言いようのない自信のようなモノが生まれてくる。


そして、手を由紀子さんのアソコに移動させる。

パンツ一枚の由紀子さんのアソコを、パンツの上から触ると、すでにグチョグチョに染み出ていて、大変なことになっていた。

そこをそのまま押したりさすったりマッサージをしながら、
「ここ、凄く濡れてますよ・・・ ただのマッサージで、スイッチ入っちゃいました? 由紀子さん、エロ過ぎですね・・・」
キョドりながら、何とかそう言うと
「だってぇ・・・ あっ君、変なところばっかり触るから・・・  ヒロちゃんにチクっちゃおっかな?」
「えっ!あ・・その・・・ごめんなさい・・・」
「ふふふ・・・ 冗談よw ねぇ、もっと続けてくれるかな?」
「もちろんです!!」


そして由紀子さんのパンツに手をかかると、腰を微妙に浮かして手伝ってくれた。
するする脱がしていくと、アソコが丸見えになった。
さっきも風呂で見たが、イマイチ暗くてよくわからなかった。
明るい今の状況で、しかもこの体勢で見るアソコは、少しグロかったが、黒っぽいビラビラの中でうごめいているアソコは、すっごく鮮やかなピンク色で、しかも透明の液体が溢れ出ていてキラキラ光っていて、エロ過ぎて鼻血が出そうだった。

マッサージとかどうでもよくなってしまって、うつぶせで寝ている由紀子さんのアソコにむしゃぶりついた。
足を広げて顔を突っ込んで舐め始めたが、体勢に無理があってうまく舐められない・・・
すると、由紀子さんが腰を浮かしてくれて、舐めやすくなった。
夢中で舌をアソコに這わせると、メチャメチャに動かした。
初めて舐めるアソコは、熱くて少し塩っぽい味がした。
クリトリスを舐めてみると、乳首みたいに堅くなっていて、夢中で舐めた。
「あっ! あっ! んんっ!! あっくん・・・ 気持ちいいよぉ・・・  そこ、皮むいて舐めてぇ・・・ あっ!」

言われるままに、クリトリスの包皮を指でむくと、ピンク色のヌラヌラしたクリトリスが全部見えた。
その形や色や舌触りに、興奮が加速して夢中で舐め続けると、
「あっ・・くぅぅ・・・あっ! そこぉ・・ 良いよぉ・・ ハッ! ハッ! はぁぁっ! ん! くぅっ! あぁぁっ!」
由紀子さんがそう言いながら、ビクンと体を跳ねさせた・・・

「あーあ・・ チェリーナイツにイカされちゃったよ・・・ ホント、キミは筋いいね・・・ 末恐ろしいよ・・・」

そう言うと、由紀子さんが俺を押し倒してキスをしてきた。
そのキスは、全てを吸い取られてしまいそうなキスで、歯ぐきや舌の下側や、上あごなんかも舐められて、吸われた・・・
童貞だった俺は、セックスの中でキスなんて、きっとたいしたことないと想像していたけど、実際に由紀子さんにされたキスは、ただただ気持ちよくて驚いていた。


キスしながら、由紀子さんは器用に俺を全裸にしていく。
「今度は私がマッサージしてあげるからね。」
由紀子さんが、熱っぽい目で俺に言う。




由紀子さんは、マッサージと言いながら揉んだりすることなく、いきなり俺のチンポに舌を這わせてきた。
玉の裏から、竿を上まで舐め上げて、亀頭を口に含む。歯が当たらないように、めいっぱい口を広げている由紀子さんだが、小さなその口ではやはりまた歯が当たってしまって痛い・・・

由紀子さんはくわえるのを諦めて、カリを重点的に舐め始める。
体が自然にビクビクしてしまうほどの快感が体を駆け抜けて、思わずうめき声が出る。

隣の部屋で旦那のヒロシさんが寝ていると思うと、ヤバイと思う気持ちもあったが、止めることなど出来ずに、ただ由紀子さんのフェラを受け続けた。

「ゴメンね、くわえられなくて・・・ あっ君の大っきいから・・・  ホント、この太さ・・・ 堅さ・・・ 握ってるだけで、おかしくなりそう・・・」
そんなことを言いながら、俺の足を持ち上げるようにして丸見えになった肛門を舐め始める。
「ちょっ!うわっ! ダメですって・・・ そんな、汚いし・・・」
慌てて体をよじるが、由紀子さんは押さえつけるように俺の肛門を舐め続ける。
恥ずかしさしか感じなかったが、徐々に何とも言えない不思議な気持ちよさが体を走る。
「ホント、ダメです! 汚いから、止めて下さい! ストップ!」
それでも、舌を肛門にねじ込むように舐め続ける由紀子さん。
気持ちよさがどんどん強くなり、吐息を漏らしてしまう。

「あれぇ?あっ君、お尻の穴舐められて、可愛い声出してるの? 恥ずかしいねぇ・・・ 女の子みたいw」
そんなことを言いながら、手を伸ばして俺の乳首も責めてくる。
もう、吐息ではなく思わず声が出る・・・

「あらあらw 乳首も感じちゃうのねぇw もっと、声出しなさい・・・」
由紀子さんが痴女のように俺を言葉責めにしてくる。
AVを見ても、痴女の言葉責めは、いまいちピンとこなくて早送りしていたが、こんなに気持ちいいモノとは思ってもいなかった。

すると、由紀子さんが俺のチンポを手で触り、亀頭あたりを指でこねる。
「こんなに濡らしちゃって・・・  女の子みたいに濡れてるよw」
言葉責めをしながら、指で俺のガマン汁をすくい取る。
それを、俺の肛門にすりつけるように塗り込むと、人差し指を俺の肛門に挿入してくる。
舌で充分にほぐされていたのか、すんなりと根元まで入ってしまう。
指が押し入ってくる感触は気持ち悪いと思ったけど、背徳感なのか、ゾクリとする気持ちよさも感じてしまった。

「どう?入れられる側の気持ちは? あれ?おちんちん、ビクンビクンしてるじゃんw」
そう言うと、由紀子さんは俺の体内の指を、曲げるように動かし始めた。
すると、電気が流れたように強烈な快感が走った。
「あぁぁっ! んんっ!」
「どうしたの?女の子みたいに声上げちゃってw このコリコリがいいの?」
そう言いながら、前立腺?を、指で刺激してくる。

そのたびに、ビクンビクンとチンポが波打ち、体も仰け反ってしまう。
「あっ! ああっ! ダメです、なんか、変な感じする! あぁぁ」
声が出るのを押さえられない。
しばらくそのまま弄ばれていると、本当に女の子になった気持ちになってきた・・・


由紀子さんは、いきなり指を抜いた。
「はぁぁぁ・・ん・・ 」
自分でも、女の子みたいだと思うような声が出る。

「なに、これ・・・  ダラダラじゃんw」
そう言いながら、亀頭を触る。ガマン汁があふれ出ていて、おしっこでもしたような感じになっている。
そのガマン汁をまた指ですくい取ると、今度は指を二本にして挿入された。
「はわぁぁぁ!  んんっ!!」
もう、声を抑えることをあきらめた・・・

指二本を、俺の体内でかぎ状に曲げると、前立腺?を指で強く刺激してくる。
「あっ!あっ! ゆき・・こ、さ・ん・・・ ストップ、して・・・下さい・・・  あぁっ!」
もう、本当に気持ちよくなってしまって、イキそうになってきた。

「ダメ・・です・・・ 出る・・・ イク・・・ あぁ・・」
「あっ君は、本当にエッチだね・・・ もうアナル感じちゃうんだ。 いいよw イッちゃいなよw アナル犯されて、女の子みたいに声上げながらイキなよw」
その言葉に、猛烈に興奮してイッた・・・

「あぁぁぁ! イクぅ!」
恥ずかしいくらいの声を上げながら、思い切り射精した。由紀子さんは、俺のチンポを持つ手を調整して、精子が俺に向かって飛ぶようにした。
その精子は、想像を超えて勢いよく飛び、俺の頭上を越えていった・・・
そして、続けて飛び散る精子が、俺の顔や胸を汚していく。

セルフ顔射をしてしまったのに、不快な気持ちはなく、自分の顔に自分の精子が飛び散ることにさえ、酷く興奮してしまった。
「うわぁ・・ すっごいねw ドンだけ飛ばすのw もったいない・・・」
そんなことを言いながら、俺の顔に付いた精子を舐め取っていく由紀子さん。
そして、そのままキスをしてくる。
自分の精子の臭いと味に、一瞬気持ち悪くなったが、由紀子さんの舌が滑り込んでくると、夢中で舌を絡めた。
 
「ただのマッサージなのに、スイッチ入っちゃったねw」
さっきのお返しとばかりに、そんなことを言われた。

「ねぇ、あんなに出したのに、まだガチガチなんだねw」
そう言いながら、俺のチンポを握る由紀子さん。

「今度は、ここに出してね・・・」
自分の指でアソコを広げながら、妖艶にほほえむ由紀子さん。

すぐに正常位で挿入すると、
「ぐ、ぐぅぅ・・・あぁ・・・ ゆっくり・・ あぁ・・ ダメェ・・・」
まだ半分も入れていないのに、身をよじるように感じ始める由紀子さん。
俺も、さんざんいじめられたのでお返しをしてみる。
半分しか入れずに、ピストンを始める。奥まで入れることなく、半分の長さでストロークしていく。

「あ、がっ! あっ! あっ! これ、あぁ・・ダメだ・・・ こんなに・・・ あっくん、凄い・・あぁぁ・・・ ユキの、広がってるよぉ・・・ あぁぁっ!」
「ユキちゃん、まだ半分しか入ってないよ? こんなので感じちゃうんだw」
「うぅぅ・・・ 悔しいなぁ・・・ あぁぁ・・・ でも、これ、凄いよぉ・・・  あっ! あっ! キミのは、ヤバすぎるね・・・ もう、来そうだよぉ・・・」
「こんなのでイッちゃうんですかw」
俺も、調子に乗ってそんなことを言ったが、内心ドキドキだった。
むかつかれて「やめた」と言われないかとか、隣から旦那のヒロシさんが入ってこないかなどと、心配していた。
そんな心配は杞憂だとでも言うように、由紀子さんは感じまくっている。

「だめぇ、ぇ・・・・ は、はぁがぁぁ・・・ ン、んっ!  あっ君・・・ あぁぁ・・」
「ほら、イッちゃいなよ。年下チンポで、イッちゃいなよ。」
相当無理してそんなことを言ってみると、
「もう・・・ イッてる・・ さっきからぁ・・・ ずっとイッてるよぉ・・・ あぁぁっ! イキすぎて、もう・・・・ あぁっ!」
強気なお姉さんみたいな由紀子さんが、だらしなく口を広げながら、うわごとのようにささやくと、男としての自信がみなぎってくる。

そして、前触れなく、いきなり奥までチンポをぶち込むと、俺の腕を思い切りつかみながら
「あっ!!! がぁっっ! 」
絶叫しながら体を痙攣させてイッてしまった。
しかも、チョロチョロとお漏らしまでした上に、口を半開きにして、失神したような感じになっている。


どうして良いかわからずに、正常位の格好で繋がったまま戸惑っていると、いきなり奥のふすまが開いて、ヒロシさんが入ってきた。
ニヤニヤしながらヒロシさんが
「凄いね、アツシくんは。ユキ、お漏らしまでして、こんなの初めて見たよ。」
そう話しかけてきた。 

出典:そう
リンク:http;//nonkakin.com
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