同級生(27歳)の彼女を・・・ (寝取られ体験談) 32424回

2014/09/26 20:04┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
自分は寝取られ願望が強いM男です。自分には付き合
って3年になる彼女がいるのですが、何度か願望を伝
えても他人との行為を受け入れてもらえずにいました。

彼女の名前は純子27歳です。学校の同級生でずっと
友達でしたが、何度もアプローチをして付き合うこと
になりました。純子は163cm48kg、すらっとして
いるのに胸はEカップ、お尻もムチムチしていてたま
らない身体をしています。

純子は住宅メーカーのOLで、料理もよくしてくれま
す。至って普通の真面目な彼女だと思います。

自分は何とか純子が他人としている所を見たいと説得
しましたが、いつも知らない人となんて怖いと言われ
ていました。自分は単純に知っている人ならいいのか
と思い、冗談交じりに話してみると純子から意外な反
応が返ってきました。

「うーん、それならまだ怖くはないのかな」
「じゃあじゃあ、相手探したらしてくれる?」
「えっ?待って待って、、」

純子の曖昧な返事をいいことに、勝手にOKと受け取
り話を進めることにしました。と言っても、本当に知
人に話せるわけもないのでネットで知り合った人を自
分の知り合いということにして計画を進めることにし
ました。


結局、念願が叶うまで半年程掛かりました。選んだ男
性は雅之さんといい、38歳です。寝取り経験が豊富
で、何よりも純子が好きなスポーツやお酒という共通
の趣味があったので選びました。雅之さんは178cm
くらいあって、スポーツマンらしくがっちりした体型
をしています。某自動車メーカーに勤めているらしく
経済的にも余裕がありそうでした。

仕事の知人ということで紹介して、純子が高校の部活
でしていたテニスを一緒にしたり、飲み会をしたり何
度も雅之さんに会わせました。雅之さんの気さくな振
舞いもあって、純子は何の疑いもなくどんどん仲良く
なっていきました。

3ヶ月、4ヶ月と経つに連れて少し嫉妬するくらい純
子は雅之さんと打ち解けていきました。少し多いかな
と思うくらい雅之さんとの遊びを誘ったのですが、い
つも嬉しそうに誘いに乗るようになっていました。

半年くらい経ち、雅之さんと純子はすっかり友達のよ
うに仲良くなりました。雅之さんにそろそろ頃合と言
われ、一度二人だけで会うことになりました。

ある月曜日の夜、雅之さんとファミレスで待ち合わせ
をして会いました。

「まあとにかくちょっと話してみなよ、経験上何とか
なる感じするよ」
「はい、、」
「結構長い時間掛けたからね、純子ちゃんOKしたらた
っぷり興奮させてあげるよ」

雅之さんから、純子の着衣、下着姿の直立画像を撮っ
てくるように言われていました。当然のように純子は
嫌がりましたが、何とか頼んで撮ってきていました。

スマートフォンに保存した、着衣の画像から見せまし
た。

「おー、やっぱり純子ちゃんいい女だよねぇ、性格も
いいし結構もてるんじゃないの?」
「うーん、どうなんですかね」
「セックスは奥手な感じするけど、でも一回気持ちよ
さ覚えれば結構嵌るタイプにも見えるけどね」

雅之さんの言葉に少し嫉妬しながらも興奮もして聞い
ていました。次に下着の画像を見せました。

「どれどれ、あーいいねぇ、肌も白いし、胸はEカッ
プあるんだよね?下着になってもそんなにある感じし
ないのにね」

純子は着痩せするタイプで、顔からも胸が大きいとは
想像が出来ませんでした。

「いきなり会ってすぐするより、今回みたいに何度も
会ってからした方が何倍も興奮するんだよねー」
「、、」
「この下はどんな身体してるんだろうね、いよいよ見
れると思うと興奮するよ」

雅之さんはそのまま話を続けました。

「じゃあ、今週末決行にしようか、嫌がるようなら無
理しなくていいから、様子見ながら誘ってみなよ」
「は、はい」
「でもOKしたら楽しみだね、付き合って3年だっけ
?大事な純子ちゃんとセックスされたらたまらないで
しょう、楽しみに待っててよ」



自分は雅之さんと別れ、悶々としながら純子の部屋に
向かいました。部屋についてすぐ、純子の様子を伺い
ながら話してみました。

「今度さ、純子の部屋で雅之さんと3人で飲もうよ」
「え、私の家?」(ちなみに自分は実家住まいです)
「うん、雅之さんだし、いいでしょ?」
「うーん、そうだね、わかった」

快諾ではありませんでしたが、部屋に呼ぶことをOK
したこと、純子が雅之さんに対して好印象を持ってい
ることにかけて、いよいよ本題を伝えてみました。


「あのさ、純子、、」


思い切って雅之さんのことを伝えましたが、当然のよ
うにすぐにOKとはいきませんでした。

「ホントにするの?」
「恥ずかしい、」
「えー出来ない、、」

など、中々OKをもらえませんでした。しかし、粘っ
て1時間以上あらゆる説得を続けると、出来ないかも
しれないよとは言いましたが、どうにかこうにかその
機会を設けることだけは了承を得ました。

自分は興奮で汗びっしょりになりながら、すぐに雅之
さんに連絡をしました。決行は週末の夜、純子の部屋
ですることになりました。当日は飲んだりせず、雅之
さんが到着次第そのまますぐにプレイをすると言われ
ました。


「おー良かった良かった、これでいよいよ念願が叶う
ね、興奮してきたな」
「は、はい、、」
「じゃあ、当日向かう時に連絡するよ、二人とも楽し
ませてあげるから楽しみにしてて」

いよいよ決行が決まり、自分は経験したことないくら
い興奮していました。当日、想像を絶する嫉妬を味わ
うとも知らずにその日を待ちわびていました。



そして当日、自分(浩二)は内心ドキドキでしたが平
然を装いながら純子と部屋で過ごしていました。純子
も普段とそんなに変わらない様子で、雅之さんの話題
は出さずに待っていました。



時刻は21時半、約束の22時が近づいて緊張していると
雅之さんから電話がかかってきました。

「予定通り着きそうだよ、早速だけど今から言うこと
してくれる?」
「はい」
「まず部屋の灯りは暗めにしてね、純子ちゃん恥ずか
しいだろうから」
「はい」
「そしたら、二人とも下着姿になってくれる?浩二く
んは全部脱いだ方いいな、純子ちゃんは下着の上にバ
スタオルでも巻いててあげなよ」
「分かりました」
「ではまた後で」

雅之さんの電話を切り、灯りを暗めにして純子に言わ
れたことを伝えました。

「えーどうしよ、緊張してきた、やっぱりできない」
「だいじょうぶだよ、、」

自分は緊張で声が上ずりそうになりながらも、必死に
平然を装いながら答えました。純子が脱ぎやすいよう
に自分は下着姿になりました。

「んー、恥ずかしいよ、、」

純子は困惑した表情でしたが、ゆっくり服を脱ぎ始め
ました。純子の肌が少し見えただけで、いつもと違う
興奮が襲ってきました。これから自分以外の男が来る
にも関わらず脱いでいることや、何よりこれから触れ
られてしまう純子を見てたまらない気持ちになってい
ました。

純子はピンク色の下着を着けていました。下着だけに
なると、脱衣所に行きバスタオルを巻いて戻って来ま
した。純子はそのままいつも寝ている、高さ15cmくら
いのベッドマットの上に座りました。



そして遂に、約束の22時を少し過ぎた頃に雅之さんか
ら到着したとの連絡が来ました。

「203号室だっけ?今行くよ」

心臓が飛び出そうなくらい緊張していました。

「ピンポーン」

純子の部屋の呼び鈴が鳴り、自分が雅之さんを出迎え
ました。玄関先で雅之さんが言いました。

「こんばんは」
「早速だけど、これ純子ちゃんに着けてくれる?」

雅之さんは自分にアイマスクを手渡し、純子に着ける
ように言いました。自分は雅之さんより先に純子の元
へ行き、純子にアイマスクを着けました。純子も緊張
しているのか、少し赤らんだ表情で何も言いませんで
した。



そしていよいよ雅之さんが部屋に入って来ました・・



雅之さんはあっという間にボクサーパンツ1枚になりま
した。自分とは違う鍛えていそうな体に、見ているだ
けで嫉妬を覚えて、圧倒されていました。

「純子ちゃんこんばんは」

純子は少し恥ずかしそうにしました。

「いきなり目隠ししてごめんね、慣れるまで恥ずかし
いだろうから少しの間我慢してね」
「、、は、い」

そう言うと、雅之さんはゆっくりベットマットに乗り
純子の隣に立ちました。自分はその様子を2メートル
くらい離れた真横から見ていました。

自分はベットの上の光景を見て、想像より何倍も興奮
と嫉妬が襲っていました。雅之さんが純子の隣に立っ
ているだけなのに、既にこれから起きることを想像し
てたまらない気持ちになっていました。

「どうしても出来なかったらやめるからね、その代わ
りエッチな気持ちになったら楽しもうね」

純子は恥ずかしそうにどう反応していいか分からない
様子でした。雅之さんは純子を立ち上がらせました。

少し驚いたことに、その場の雰囲気に流されてか純子
は雅之さんの言われるがまま、拒否の姿勢を見せませ
んでした。



そして・・・いよいよ雅之さんがバスタオルの上から
純子の胸を両手で掴みました。




「あぁ、純子ちゃんおっぱい大きいねぇ、バスタオル
の上からでも分かるよ」

遂に純子の身体に他の男が触れ、自分は心の中で情け
ない声を出しながら勃起していました。

そのまま、雅之さんは純子の太ももをゆっくり撫でる
と、すぐにバスタオルの中に手を入れ股間に手をのば
しました。

「お、純子ちゃん、もう濡れてるね、もしかして待っ
てる間に興奮してくれてたのかな」

純子は何も言いませんでしたが、少しだけ身体をくね
らせ反応しました。雅之さんはその様子を見て、純子
の首筋に舌を這わせながらバスタオルを外しました。
雅之さんは流れるようにどんどん事を進めていきまし
た。

「純子ちゃん、スタイルいいね、肌も真っ白」

抵抗出来ないのか、雅之さんに身を任せているのか純
子はバスタオルを取られてもあまり反応はしませんで
した。

自分はその様子を見ながら嫉妬で頭がクラクラしてい
ました。既にこれ以上の行為を止めて欲しいと思うく
らいでしたが、雅之さんの手はどんどん純子の内部へ
と入っていきました。

「純子ちゃん少し脚開いて立ってくれる?」

雅之さんは純子の脚を少し開かせると、下着の上から
片手で乳房を片手で股間をなぞり続けました。

「、、ぁ」

純子は目隠しをされたまま、少しだけ上を向いて反応
し始めました。自分の位置からも純子のピンクの下着
が濡れているのが分かりました。

「もう下着こんなにヌルヌルにして、どんどん溢れて
くるね」
「、、ぁぁ、や、」

雅之さんは純子の様子を伺いながら行為を進めていま
したが、純子の濡れている様子を見て今度は自分に言
葉を向けました。

「ほら、純子ちゃんの下着見える?俺に触れられても
ちゃんと反応してるよ」

<あああ、、>と心の中で情けない声を出しながらし
ごいていました。

「じゃあそろそろ下着取っちゃうね、純子ちゃんのお
っぱい楽しみだなぁ、自分の大事な彼女の裸見られて
嬉しいでしょう?」

ただ裸を見ると言われただけで、耐えられないくらい
の嫉妬が襲っていました。しかし、雅之さんは自分の
気持ちなど構うことなく手馴れた手つきでブラジャー
とショーツを抜き取りました。

「あぁ、純子ちゃん、すごいおっぱい、たまらない身
体」

純子の裸が雅之さんの前で露わになりました。純子は
恥ずかしそうにしましたが、雅之さんはすぐに愛撫を
続けました。

純子のツンと上を向いた乳首を、雅之さんは口に含む
と舌で転がしました。

「、、ぁぁ」

純子はすぐに反応し、雅之さんは直立のままの純子の
脚を再度少し開かせました。そのまますぐに、雅之さ
んは純子のワレメに指を入れ動かしました。

「クチュクチュ、、」

すぐにいやらしい音が聞こえてきました。純子はアイ
マスクを着けられているせいか、開かれた脚は閉じよ
うとせず雅之さんの愛撫を受け入れていました。

「、ぁあ、いや、、」
「クチュクチュクチュ、、」

雅之さんが数秒弄っただけで、純子のワレメから聞い
たこともない音がしだしました。純子は立ったまま膝
を少し曲げ、脚を開いたまま声を上げました。

「、、ああっ、いやっ、だめっ!」

純子の必死な声と同時に、「ビチャビチャ」とワレメ
から大量の潮が噴きでました。

「、あああっ、、」

立ったまま小便でもしてるかのような卑猥な姿で、純
子は聞いたことのない少し高めの声を上げました。自
分は見たことのない純子の姿でもの凄い興奮を覚えて
いました。

純子は立っていられない様子でその場に座り込みまし
た。あまりにも違う純子の姿に、このまま雅之さんの
テクニックに嵌ってしまうのではと今更ながら不安に
なっていました。



雅之さんがボクサーパンツを脱ぎました。自分の目に
20cm近くはありそうなもの凄い肉棒が飛び込んで来ま
した。いろんな覚悟が足りないことを思い知らされて
いました。自分は純子のそばに勃起した肉棒が存在し
ているだけでおかしくなりそうでした。

「純子ちゃん、次は僕のも気持ちよくしてくれる?」

雅之さんは目隠ししたままの純子のそばに肉棒を近づ
けました。そのまま純子の手を取り、自分の肉棒を握
らせました。

「ゆっくりしごいて」

純子は戸惑った様子でしたが、ゆっくり手を動かしま
した。

「純子ちゃんの身体に興奮してもうこんなになっちゃ
ったよ」

純子の細い指にごつい肉棒が絡みついているのを見て
いるだけで、胸が締め付けられる思いでした。

「そのまましごいててね」

雅之さんはそう言うと、ゆっくりと純子の目隠しを取
りました。

「純子ちゃん恥ずかしいと思うけど、僕のモノ見てく
れる?」

純子は赤らんだ表情で、雅之さんの肉棒を見上げまし
た。

「どう?」

純子は小さい声で答えました。

「、、すごい・・・おっきい、、」
「ふふ、嬉しいな、純子ちゃん良かったらそのままし
ゃぶってくれる?」


純子はゆっくりしごきながらでしたが、雅之さんの顔
を見て出来ないよというような表情をしました。

「浩二くんは純子ちゃんが僕のモノ舐めてるとこどう
しても見たいんだって、だから悪く思う必要は全然な
いよ、むしろ喜ばせてあげようね」

雅之さんに何度も促されると、純子はこちらは見ずに
ゆっくりと口元を肉棒に近づけました。


心の中で「あああっ」と情けない声を出して見ていま
した。嫉妬で頭がおかしくなりそうな自分を知る由も
なく、純子は舌を出して雅之さんの亀頭を迎え入れま
した。

「チュク、、」

純子は雅之さんの大きなカリ部分を丁寧に舐め始めま
した。目は瞑ったまま、しごきながら丁寧に舌を使っ
て舐め出しました。

フェラチオをしている事実ももちろんですが、他の男
の為に奉仕する姿に想像も出来なかった嫉妬心があり
ました。

「あぁ、純子ちゃんの舌すごく気持ちいいよ」
「、チュク、チュル、」

純子は咥えこみはしないものの、亀頭から根元まで丁
寧に舌を這わせていました。静かな薄暗い部屋の中で
純子は何度も舌で往復を繰り返しました。

「純子ちゃん、これ入れてみたくなってきた?」
「、チュル、チュク、、」
「今度は奥まで咥えて、チンポ欲しいってこと浩二く
んに教えてあげてくれる?」


そう言われると、純子は雅之さんを見上げて照れくさ
そうにしました。自分の前で肉棒を求める姿を見られ
るのが恥ずかしいという感じでしたが、雅之さんに促
されると再び口元に肉棒を近づけました。

「そう、そのまま咥えてごらん」

純子はゆっくり口を開けて、雅之さんの肉棒を咥えこ
みました。自分は震えるくらい嫉妬しながら、夢中で
しごき続けました。

「ほら、浩二くん見てごらん、純子ちゃんが自分以外
のチンポ欲しがってる姿たまんないでしょう?」
「、、ジュチュチュ、」
「あ〜純子ちゃん、すごいいやらしい顔」

雅之さんの大きな肉棒のせいで、純子の顔はものすご
く淫靡になっていました。咥えるのをためらった純子
でしたが、一度口に入れてからは恥ずかしがるそぶり
は見せずしゃぶり続けました。

「、、ジュルル、ジュチュ、」
「あ〜すごい」
「、ジュチャ、ジュチュ、」

大きな音を立てて純子は懸命に雅之さんに奉仕してい
ました。喉の奥まで、頬をすぼませて雅之さんの肉棒
を根元まで咥えこんでいました。

「純子ちゃん意外とチンポ好きなんだねぇ、こんなに
いやらしくしゃぶるなんて思わなかったよ」

雅之さんは今までの純子の印象からは想像出来なかっ
たと嬉しそうに言いました。そして、自分の肉棒を美
味しそうにしゃぶる純子を見ながら満足そうに自分に
言葉を向けました。

「浩二くん、純子ちゃん凄くいい娘だね、チンポ欲し
いってこんなに一生懸命しゃぶってくれるよ」
「、ジュジュ、ジュルル、、」

純子は雅之さんの腰の辺りを掴み、口だけで肉棒咥え
出し入れを繰り返しました。

何度も肉棒が欲しかったら咥えるようにと言葉を掛け
られてるにも関わらず、純子は欲しいと気持ちを伝え
るようにフェラチオを続けていました。

「ジュチュ、、ジュポ、ジュチャ、」
「あ〜気持ちいい、純子ちゃんの口の中に我慢汁一杯
出ちゃってるよ」

胸が締め付けられてたまらない気持ちになっていまし
た。純子の様子がいつもと違い、夢中で一生懸命にフ
ェラチオをしている感じがしました。

「あ〜純子ちゃん凄い吸い付き、どんどんえっちな気
持ちになってきたのかな、こんなに欲しがってくれて
嬉しいなぁ」
「ジュチャ、、ジュチュ、、ジュポ、」

純子は何も言いませんでしたが、赤らんだ表情で雅之
さんの肉棒をしゃぶり続けていました。

「ホントいい顔、じゃあそろそろ入れさせてもらおう
かなぁ?」

雅之さんは自分にも向けた感じで言いました。肉棒か
ら口を離した純子の表情は、既にうっとりしたような
感じに見えました。

「じゃあ浩二くん、一番見たかったモノ見せてあげる
からね」

自分は我慢汁でベトベトの肉棒を夢中でしごきながら
凝視していました。雅之さんはベッドの上に座ると純
子に言いました。




「じゃあ純子ちゃん、僕の上に跨ってそのまま入れて
くれる?」




雅之さんが純子を促すように、対面座位の格好にしま
した。純子はゆっくりとでしたが、拒む様子はなく雅
之さんを跨ぎました。純子は雅之さんの生のままの肉
棒を握らされると、自らワレメにカリ太の肉棒を宛て
がいました。



「あ〜、そうそう、そのまま入れてごらん」



純子は数回尻を上下させ、雅之さんの極太肉棒をゆっ
くりと自らの膣内で奥深くまで咥えこみました。



「ああああっ、、」



純子が声を上げた瞬間、更に猛烈な嫉妬心が襲いまし
た。純子が明らかに自分の時とは違う、気持ちよさそ
うな甲高い声を上げたからでした。

「あああっ、すごい、、」

雅之さんの逞しい肉棒が、純子のワレメを無理やり広
げて出入りを繰り返しました。

「、、ああっ、だめ、おっきいっ、、」
「あ〜、純子ちゃんのおまんこ気持ちいいよ」

雅之さんは純子の表情を満足そうに見ながら言いまし
た。そして雅之さんがほんの数回下から数回突き上げ
ただけで、純子が更に声を上げました。

「、んああっ、いっちゃうっ、、」
「あ〜、いいよ、ほら」

ビタンビタンと尻肉が波打ち、いとも簡単に雅之さん
の肉棒を一番深く咥え込んだ状態で純子は絶頂に達し
ました。



「、、ああっ、いやっ!いくっ、、いっちゃうっ、」



純子は雅之さんにしがみつくように抱きつき、ビクン
ビクンと身体を痙攣させながらイキました。自分がい
くら頑張ってもイカせられない純子を、雅之さんはあ
っさりとイカせてしまいました。


「純子ちゃん舌出して」


雅之さんがそう言うと、二人は濃厚なディープキスを
始めました。舌を絡め合うキスは、特段に嫉妬心を煽
られました。純子は雅之さんの虜になっているかのよ
うな表情で、いやらしい舌の動きで雅之さんに答えて
いました。

「もっとしてあげるから、ほら、動いてごらん」

一度イカせることなど当たり前という感じで、雅之さ
んは続きをするように促しました。純子は甘ったるい
声を上げながら、また自ら尻を上下しだしました。

「ああ、だめ、おっきい、、」

静かな薄暗い部屋の中で、純子の快楽に浸る声が響い
ていました。純子は両手をベットに付くように言われ
ると座位のまま、股を開いて更に声を上げました。

「、ああ、だめ、気持ちいい、、」

雅之さんが突き上げると、純子のたわわな乳房が揺れ
てたまらなく興奮しました。雅之さんは純子の乳房を
美味そうにしゃぶりながらピストンを続けました。

「、、あああっ、またいっちゃうっ、、」
「いいよ、ほら、我慢しないでいってごらん」

純子が顔を天井に向けて喘ぐ姿に、自分は我慢出来ず
射精しそうになっていました。

「、、ああっ、やだっ、いっちゃうっ、、」
「いいよ、ほら」
「、あああっ、いくっ、いくっ!!」

純子の腰が痙攣で前後に何度も動きました。自分はそ
れを見た瞬間、我慢出来ずに思わずイッてしまいまし
た。自分でもびっくりするくらい精子が飛び散り、び
っくりするくらい射精が止まりませんでした。



雅之さんは純子から肉棒を引き抜き、純子は肩で息を
しながらベットに横たわりました。雅之さんは自分の
方をちらっと見てから言いました。

「純子ちゃん、浩二くんもう出しちゃったよ、ここか
らはもう二人で楽しもうか?」

自分は経験の無い射精をした後、自分の考えが足りな
過ぎたことを思い知らされました。当然のように興奮
が無くなり、今すぐにでも行為を止めて欲しくてたま
りませんでした。

雅之さんは少しニヤケ顔で、まだ息も整わない純子を
四つん這いにしました。純子に肘をつかせ、尻を高く
上げさせると肉棒をワレメに擦りながら言いました。

「浩二くんもう止めて欲しくなったでしょう?」
「ああ、はい、」
「ふふふ、そんな勝手なこと通用しないの分かるでし
ょう、ほら見てごらん、純子ちゃんこんなスケベな格
好でチンポ待ってるよ?」

純子の体勢は、雅之さんの肉棒を待ち望んだまま動い
ていませんでした。雅之さんは純子の大きめの尻を両
手で掴みながら、また純子のワレメに肉棒をねじ込み
ました。

「、、ああああっ!」


純子はまた甲高い声を上げました。雅之さんはそのま
ま力強いピストンをしながら自分に言いました。

「あ〜、純子ちゃんのおまんこ気持ちいいねぇ」

ビタンビタンと激しく尻を打ち付けると、純子の尻肉
はいやらしく波打ち、純子は更に声を上げました。

「、、ああっ、だめっ、すごいっ、、、」

純子は両手でシーツを強く握り締め、見たこともない
ような表情で喘いでいました。

「、ああんっ、、ああああっ!」
「ほら、浩二くん、こうしてあげたら純子ちゃん喜ん
でくれるよ?」

自分とのセックスとはあまりに違う反応に、胸が締め
付けられる思いでした。そしてすぐに、純子が自分の
想像より何倍も雅之さんのセックスの虜になっている
ことを思い知らされました。

「、あああっ、もうだめ、、」

純子の声が更に甘ったるく、快楽に満ちた声に変わり
ました。

「あ〜純子ちゃん気持ちいいねぇ、彼のセックスとど
っちが気持ちいいの?」
「、、ああっ、いやっ、」
「答えないとチンポ抜いちゃうよ?ちゃんと答えて」
「、、あああっ、」
「ほら、どっち?」
「、、あああっ、こっち、」
「誰の方が気持ちいいの?」
「、、ああっ、雅之さんの方がいいのっ、、」

純子がいやらしい言葉の交換に応じるなんて信じられ
ませんでした。自分はその言葉を聞いて猛烈に嫉妬し
ながら、また勃起をしていました。

純子は四つん這いのまま、泣き声のような声を上げな
がら二度も絶頂に達しました。

「浩二くん、純子ちゃんきちんとイったよ?挿入して
一度もイッたことないなんて言うから心配してたよ」

嫉妬心を煽られ、更に情けない気持ちになっていきま
した。

「じゃあ、そろそろ僕も一度イカせてもらおうかな」

雅之さんは純子を仰向けにすると、正常位で再びゆっ
くり、いきり勃ったままの肉棒を挿入しました。

「、、ああああっ、」

もう聞きたたくないと思うほど、純子の甘ったるい声
が上がりました。雅之さんは自分に見せつけるように
純子と舌を絡ませ、濃厚なディープキスを繰り返しま
した。ゆっくりと何度も膣内の奥を突かれながら、純
子は雅之さんのディープキスにいやらしい舌の動きで
答えていました。




最初の恥ずかしそうだった純子の姿が、雅之さんの逞
しい肉棒によっていとも簡単に変えられてしまいまし
た。寝取られたい寝取られたいとあれだけ言っていた
くせに、実際に相手の男に夢中になる純子を見て後悔
と嫉妬で頭がおかしくなりそうでした。

「あ〜気持ちいい」
「、、ああっ、ああんっ!」

後悔しても遅く、当然のように雅之さんは純子を味わ
い続けました。段々とピストンを激しくしていくと純
子のたわわな乳房はいやらしく上下に揺れました。

「あ〜純子ちゃんすごいおっぱい、ホントたまんない
身体してるなぁ」
「、、あああっ、」
「じゃあそろそろ出そうかなぁ、純子ちゃんおまんこ
締めて僕のことも喜ばせてね」

雅之さんが当然のように言った、締めての言葉など自
分は一度も思ったことも言ったこともありませんでし
た。

「あ〜そうそう、いいよ」
「、、あああっ、だめっ!」
「またおまんこヒクつかせて、イッちゃいそうなんで
しょ?ほら、イッてごらん」

雅之さんは更に強めに肉棒を打ち付けました。

「、、ああああっ、イッちゃうっ!」
「いいよ、ほらっ」
「、あああああっ、ダメ!イクっイッちゃう!!」

何度も絶頂を迎えたはずなのに、純子は今までで一番
全身を痙攣させて果ててしまいました。

「純子ちゃん、休んじゃだめだよ?またこのチンポ欲
しかったらきちんとおまんこ締めて僕のこともイカせ
てね」

肩で息をしている純子に休む間も与えず、すぐにピス
トンを再開して純子に命じました。

「そうそう、その調子、あ〜気持ちいい」
「、、、あああ、」
「浩二くん、純子ちゃんまた僕の欲しいっておまんこ
締めてチンポしごいてるよ」

自分は何も返せず、夢中でしごき続けていました。雅
之さんは純子の身体をがっちり抑え付けると、フィニ
ッシュに向かい始めました。

「あ〜そろそろイクよ、浩二くん中に出していいんだ
よねぇ?」

自分は雅之さんとの会話で、オナニーがしたいが為に
中出しされたいとも言っていました。

「え、いや、やっぱり外にお願いします、、」
「なんだ?口だけだったんだね、じゃあ外に出してあ
げるから、その代わりこの後二人でシャワー浴びさせ
てもらうよ?」
「ああ、はい、、」

自分の見ていない所で二人きりなんて絶対嫌だったの
に返事をせざる得ませんでした。更に嫉妬心を煽られ
る行為を約束され、一番見たくない射精の瞬間を見せ
つけられることになりました。

「あ〜出すよ、純子ちゃん」
「、、あああああっ、」

雅之さんのピストンが今まで一番激しくなりました。

「、、あああんっ!ああっ!ダメっ、ダメっ!!」
「あ〜っ出る、イク」

純子の子宮が壊れてしまうと思うくらいの激しい打ち
付けに、心の中で「もう許して」と情けない声を出し
ながら自分は射精をしました。すぐに雅之さんも純子
を奥深くまで突いてフィニッシュに向かいました。

「ああ〜出るっ、イクっ!あああ〜」

雅之さんはそう言うと、純子の膣内から肉棒を引き抜
き口元に持っていきました。純子の身体をおこし、口
の中に肉棒を差し込んで射精しました。

「ドピュ、ドピュ」
「あ〜いい、純子ちゃん、あ〜」
「、ジュチュ、、」

何度も後悔させられましたが、他人が自分の彼女で射
精する姿は一番胸が締め付けられ想像を絶する嫉妬が
ありました。

純子は肉棒を片手でしごきながら、雅之さんの精子を
丁寧に搾り取りました。自分が一度もしたことのない
口内射精を受け止め、赤らんだ顔で最後まで肉棒の掃
除をしました。

純子は行為を終えると、放心状態のような表情でバス
タオルを巻きました。雅之さんは純子の呼吸が整うの
を待って、当然のようにシャワーに純子を連れていき
ました。





ここまで読んで頂いてありがとうございました。長く
なりましたので、またの機会に続きを書きます。あり
がとうございました。

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