ライブチャットからの発展 (その他) 6588回

2014/10/14 20:11┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
私は最近、会社から帰宅してから、もしくは休日を利用してライブチャット系の出会い系、ギャルとエロトークを始めました。

きっかけはいつも携帯電話の出会い系サイトでおいしい思いをしている友人がライブチャットを始めたからです。しかも、その友人はライブチャットをしてから1ヵ月後には、超可愛い実際にライブチャットにいた女性と付き合い始めたと言うのだから私にもできるのではないかと思いました。

しかし世の中はそんなに甘くないのか話はできても会う事ができません。

初めて1ヶ月ぐらいたったころでしょうか?ある女性からライブチャットしませんかと連絡が来ました。ほとんど玉砕してしまい相互オナニーに走っていた自分にとって気晴らしになればと思い、その女性とお話しを始めました。

その女性は以前チャットしていた20代半ばの女性でした。

最初はよく分かりませんでしたが、話し始めてみるとようやくその女性のお話している内容をつかめて来ました。その女性はコスプレをしていてお話ししていた内容はアニメやマンガ中心のお話しでした。

私もアニメやマンガは好きでしたので、知っている範囲内でその女性とお話ししていき、気づいてみればその女性とお話ししているのが日課になっていました。私は試しに今度の休日に都内に行きますのでお会いしませんかとアプローチしてみました。

ためらうかと思いましたが、あっさりと了承していただけました。そして出会い始めてから約1ヵ月半後にその女性と出会うことが出来ました。私はその女性と出会い、そしてお会いして一緒に出かけるようになってから2ヵ月経った時でした。

ちょうどその女性が大きな即売会のイベントに出るようでしたので私も同行することになりました。実際にその女性と即売会会場に立つと懐かしい匂いがしました。私は友人の手伝いでこのようなイベントに何度もかり出されたことがあったため、久しぶりに帰ってきたと思いました。

当の女性はと言うと、イベントには出ているが大きなイベントには初めてだったため緊張してしまい、声も震えてまともな接客が出来ない状況になっていました。見かねた私は女性と接客を代わり、私がお客様の対応をしました。

女性の出した本の売れ行きはすさまじく、開始して2時間には500もあった本が空っぽになっていました。女性は本が売れた感動からその場で大泣きしてしまいました。私は女性の介抱のためドラマのシーンであるような、私の胸に女性の顔を誘導させ、私の胸で泣かせました。

そうすると周りに迷惑をかけませんし、人にも格好が悪い姿を見せることもないため最善の策だと思いました。本が全て売れた祝勝会として、私と女性は居酒屋を何件もはしごしてお酒を飲み続けました。

途中で私は飲みすぎと注意しましたが、酔ってしまった女性には何を言ってもほとんどが無駄でした。とうとう歩けなくなってしまった女性を、私は宿泊しているホテルまで運びました。当然おんぶです。部屋について女性を下ろすと、私も同じホテルに部屋を取っていたため戻ろうとしました。

しかし、服を軽くでしたが引っ張られてしまいました。アルコールが回ってしまっているのか急に甘え始め、絶対に離さないと言い始めました。そして女性は私に飛び掛り、急に私を襲い始めました。それが初めてその女性と体を重ねる時でした。

女性は私の息子をズボンから取り出すと、いきなり口にくわえてきました。その行動に私は驚きましたが、そのテクニックが風俗の女性より上手であり、私は口にくわえられてわずか5分で射精してしまいました。

女性は私が出したものを、何のためらいもなく飲んでしまいました。そして少し苦いんだねと笑顔で言っていました。こんなことされてしまったら後には引けないと思った私は、女性の衣服を脱ぎ去り、胸も愛撫しましたが先ほどの仕返しとばかりに陰部を集中的に攻めて行きました。

陰部が弱点なのか、女性は隣の部屋にまで聞こえてしまいそうなほど声を荒げて、愛撫してから3分もしないうちに潮を吹き出しました。これぐらいであれば問題ないだろうと思った私は自分の息子を女性の中に入れようとした時、ある異変が発生しました。

急に女性が陰部を手で抑え始めたのです。どうしたのかと思い、聞いてみるとその女性はセックスを一度もしたことがないので入れられるのが怖いと言ってきたのです。私は先ほど口にくわえていたテクニックがあったから経験済みかと思っていましたが、意外な所で女性の本音が聞けました。

しかし、女性も覚悟を決めたのか入れても良いと言いました。コンドームを装着した私の息子は徐々に女性の陰部の中に入っていきました。確かに血が少々出ましたが意外とすんなり入ったのには驚きです。女性は痛さを我慢していたようでしたので、ここで終わりにするか確認しました。

その女性はこのまま続けて欲しいと涙を流しながら言ったため、その表情が愛くるしく、私は少々乱暴に女性の膣内を出し入れしました。あまりに気持ちが良かったため10分もしない内に射精してしまいました。女性はその間に合計3回もいったようで、心配するぐらいに過呼吸になっていました。

私達はそのまま2回戦3回戦と進んでいき、合計で5回戦まで行っていました。初めてその女性とセックスをしてから数ヶ月経った今でも良好な関係でいます。ただし、女性の方は趣味の方が忙しいため結婚は考えていないようです。

私も特に結婚は考えていないため友人として今後も付き合っていければいいなぐらいに思っています。

出典:ライブチャット体験談
リンク:ギャルとエロトーク
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